町・村・城・ほこらのメッセージデータ
それは○○が16歳になるになる誕生日のことであった。
母親:起きなさい。起きなさい。私の可愛い○○や……。今日はお前が始めてお城へ行く日だったでしょう。この日のために母さんはお前を勇敢な男の子として育てたつもりです。さあ母さんについていらっしゃい。
ここからまっすぐ行くとお城です。王様にちゃんと挨拶するのですよ。さあ行ってらっしゃい。
(戻ろうとすると)○○やどうしたの?王様に会っていらっしゃい。
| 住人 | セリフ |
|---|---|
| アリアハンの城 | |
| 王 | よくぞ来た!勇敢なるオルテガの息子○○よ!そなたの父オルテガは 戦いの末
火山に落ちて亡くなったそうじゃな。その父の後を継ぎ旅に出たいというそなたの願い
しかと聞き届けた!敵は魔王バラモスじゃ!世界の人々はいまだ魔王バラモスの名前すら知らぬ。だがこのままではやがて世界は魔王に滅ぼされよう。魔王バラモスを倒してまいれ!町の酒場で仲間を見つけ
これで装備を整えるがよかろう。 ○○はお金と仲間のための武器防具をもらった! ではまた会おう!○○よ! よくぞ来た!我がアリアハンの勇敢なる若者よ!○○がつぎのレベルになるにはあと00の経験が必要じゃ そなたらの旅の成果をこの冒険の書に記録しても良いかな?Y:しかと記録したぞよ。 /N:どうじゃ?またすぐに旅立つつもりか?Y:では行くがよい!○○よ! /N:ではしばし休むがよい!また会おう!○○よ!(冒険の書に記録) (全滅した時)おお ○○!死んでしまうとは不甲斐ない!そなたにもう一度機会を与えよう! (バラモス討伐時)おお○○よ!よくぞ魔王バラモスを打ち倒した!さすがオルテガの息子!国中の者が○○をたたえるであろう!さあ みなの者!祝いの宴じゃ! どこからともなく無気味な声が聞こえる……。 わっはっはっ!わしは闇の世界を支配する大魔王ゾーマじゃ。このわしがいる限り やがてこの世界も闇に閉ざされるであろう。さあ 苦しみ悩むが良い。そなたらの苦しみはわしの喜びなのじゃ。わっはっはっ……………。 (ゾーマ出現後)なんとしたことじゃ。やっと平和が取り戻せると思ったのに……。闇の世界が来るなどみなにどうして言えよう。大魔王ゾーマのこと くれぐれも秘密にな。もう疲れた……。下がってよいぞ。 |
| 大臣 | 一人旅は危険すぎる。町の西の外れ ルイーダの酒場で仲間を見つけるがよろしかろう。 (仲間を加えた後)まずカギを探しなさい。全てはそれからですぞ。 (盗賊の鍵入手後)アリアハンの若き勇者が 再び世界を駆けめぐる! (バラモス討伐時)さあ早く王様のもとへ! (ゾーマ出現後)おいたわしや。王様はすっかり力を無くされたようじゃ。(冒険の初に記録) |
| 兵士 | 武器 防具は装備して身につけるように!持ってるだけではだめですぞ! (バラモス討伐時)さあ早く王様のもとへ! |
| 兵士 | 戦いでは後ろにいる者ほどダメージを受けにくい。並び方にも気をお遣いなさい。 (バラモス討伐時)さあ早く王様のもとへ! |
| 詩人 | お城は夜になると閉めてしまいます。王様に会えるのは昼間だけですよ。 |
| 女 | 勇者様!早く平和な世の中にしてくださいませっ。 |
| 兵士 | 旅から戻ったときはその成果を冒険の書に記録してもらうがよい!そうすれば
しばし旅を休んでもすぐに復活できるはず! (バラモス討伐時)さあ早く王様のもとへ! |
| 兵士 | 王様はこの上におはします。 (バラモス討伐後)さあ早く王様のもとへ!お待ちかねですぞ! |
| 兵士 | さあ 王様がおまちかねですぞ。 (バラモス討伐後)さあ早く王様のもとへ!お待ちかねですぞ! |
| 老人 | 盗賊バコタのつくったカギは簡単なドアを全て開けたそうじゃ。 (バラモス討伐後)なんと魔王バラモスを倒しなさったか!?そなたこそまことの勇者じゃ! |
| 兵士 | かつて町中を荒らした盗賊バコタも今は牢の中よ。わっはっは。 (バラモス討伐後)あなたこそまことの勇者です! |
| 女 | お姫様を見ませんでした?お姫様ー。オロオロ…。 |
| 姫 | 魔王のせいで外に出してもらえないの。もういや。こんな毎日。 (バラモス討伐後)バラモスがいなくなったのにお城の外に遊びに行かせてもらえないの。お父様ったら結局私を外に出したくなかっただけなのね……。 |
| 町人 | 噂では 岬の洞窟からナジミの塔に行けるとか。 (バラモス討伐後)勇者○○ばんざい |
| 兵士 | 囚人と話したくば 牢屋越しに話しかけるがよい。 |
| 男 | どうせ牢屋を開ける鍵は持ってないだろ!あっちに行きな! (要最後の鍵)(扉を開けた時)ありがてえ。出してくれるのか?じゃあ いいことを教えてやろう。どこかに竜の女王様が住むお城があるらしいぜ。 |
| 囚人 | くそー!あのナジミの塔の老人め!このバコタ様からカギを奪いやがった! |
| 兵士 | アリアハンのお城にようこそ。 (夜)王様はすでにお休みのはずだ! (バラモス討伐後)さあ早く王様のもとへ!お待ちかねですぞ! |
| 兵士 | アリアハンのお城にようこそ。 (夜)今夜は宿などに泊まるなどし 朝になったら来るがよい。 (バラモス討伐後)さあ早く王様のもとへ!お待ちかねですぞ! |
| 町人 | (要盗賊の鍵)レーベの村には魔法の玉を作れる老人がいるそうです。 (バラモス討伐後)勇者○○ばんざい |
| 老人 | (要盗賊の鍵)魔法の玉を使えば 旅の扉の封印が解けるそうじゃ。 (バラモス討伐後)なんと魔王バラモスを倒しなさったか!?そなたこそまことの勇者じゃ! |
| 商人 | (要盗賊の鍵)魔法の玉とは壁を壊すものらしい。 (バラモス討伐後)これできっと平和な世の中が訪れることでしょう。 |
| 女 | (要盗賊の鍵)その昔 アリアハンの東の果てに旅の扉があったそうですわ。 (バラモス討伐後)ああ!バラモスがいなくなったなんて夢のようですわ! |
| 兵士 | (要魔法の鍵)勇者オルテガにはいろいろ世話になった。ここで何をしようとみてみないふりをしよう。 (バラモス討伐後)さすがオルテガの息子!若き英雄の誕生だ! |
| 兵士 | (バラモス討伐時)さあ早く王様のもとへ! |
| 兵士 | (バラモス討伐時)さあ早く王様のもとへ! |
| アリアハンの城下町 | |
| 女 | ここはアリアハンの城下町。北に行くとレーベの村がありますわ。 (バラモス討伐後)アリアハンにお帰りなさいまし!バラモスを倒したという噂は 既にここにも届いていますわ! |
| 老人 | かつてアリアハンはすべての世界を治めていたのじゃ。しかし戦争が起こって多くの人が死んだ。そして海の向こうに通じる旅の扉を封じ込めたのじゃ。 (バラモス討伐後)なんと魔王バラモスを倒しなさったか!?そなたこそまことの勇者じゃ! |
| 戦士 | 連れてゆくなら戦士 僧侶 魔法使いの3人がいいぜ。ひっく。 (夜)おう!昼間酒場であった兄ちゃんじゃねえか。ひっく。 |
| 男 | 遊び人は本当に役立たずだ。連れて行きたいなら十分に強くなってからシャレのつもりで仲間にしろ。 (バラモス討伐後)さすがオルテガの息子!若き英雄の誕生だ! |
| 詩人 | 賢者は選ばれし者。修行を積んだ者だけがなれるそうな。 (夜)おや?たしか昼間酒場の2階でお会いしましたよね。 (バラモス討伐後)あなたこそまことの勇者です! |
| 猫 | (昼・夜)にゃーん。 |
| 登録所 | ここは冒険者の登録所。あなたが仲間にしたい人を登録してさしあげましょう。ここで登録しておけば下の酒場で冒険に連れ出す ことができます。新しい人を名簿に登録しますか?Y:では今の状態を冒険の書に記録します。いいですか? (人数がいっぱいの場合)これ以上登録するには誰かを消さねばなりませんがいいですか?Y:(道具を持っている場合)道具を持っている人を消すことはできません。 /△△を消すのですね?消すと2度と帰りませんがいいですか?Y:△△さんは消えました。これで新しい人を名簿に登録できます。 /N:気が変わりましたか。それがいいかもしれませんね。 /Y:誰を登録しますか?(同じ名前を入力すると)おや?その人ならすでに登録されていますが。 /(ろと と入力すると)ろと!?ロトでございますか!?これは畏れ多い!ロトは神に近しき者という意味の言葉。真の勇者のみがその名を名乗れると聞きます。たとえ私でもその人だけは登録できません。 /この人でいいですか?/N:おや辞めるのですね。わかりました。 Y:別の人を登録しますか? /N:では新しい人を登録したくなったらまたお越しください。 |
| ルイーダの店 | ここはルイーダの店。旅人たちが仲間を求めて集まる出会いと別れの酒場よ。何をお望みかしら。<仲間を加える>(その他の人を選ぶと)この名簿にいない人を仲間にしたいのなら 先に2階に行くといいわ。登録所に行けばお望みの人を名簿に書き込んでくれるわよ。 /(仲間が4人いると)あらそんなにぞろぞろお仲間がいるのに?誰かと別れない限り新しい仲間は加えられないわ。 /△△を仲間に加えるのね。わかったわ。△△さーん!○○さんがお呼びよー!△△が仲間に加わった。<仲間と別れる>じゃあ念のため今の状態を冒険の書に記録するわね?Y:誰と別れるの?△△と別れるのね?Y:(バラモス討伐前に勇者を指定した場合)あら嫌だ。自分とは別れられないわよ。 /△△さん しばらくお休みだわよ。○○たちは△△と別れた。/N:あらやめるの?それがいいかもしれないわね。/N:だったら悪いけどできないわ。記録してもいい状態にしてからまたいらしてね。<名簿を見る>じゃあ念のため今の状態を冒険の書に記録するわね?Y:誰のことを見るのかしら? /N:だったら悪いけどできないわ。記録してもいい状態にしてからまたいらしてね。 /他に御用は? N:じゃ またいらしてね。 |
| 預かり所 | ここは預かり所です。どんな御用でしょう?<預けにきた>はいはい。何をお預かりしましょう?<お金>(2550000ゴールド預けていると)済みませんが金庫がいっぱいで預かることができません。 /(2550000ゴールド以上預けようとすると)済みませんがあと00ゴールドしか預かることができません。 /1000ゴールド以上ならお預かりします。いかほどお預かりしましょう?00ゴールドですね。では責任を持ってお預かりします。他に御用は?<道具>(120個預けていると)済みませんが金庫がいっぱいで預かることができません。 /どなたの持ち物をお預かりしましょう?(アイテムを持っていないと)でも○○さんは何も持ち物がないみたいですが。 /どれをお預かりしましょう?□□ですね。あとでお返しする時00ゴールド頂きますがかまいませんか?Y:では大切にお預かりします。 /N:おやめになるんですね。他に何かお預かりしましょうか?<引取りにきた>はいはい。何をお返ししましょう?<お金>(預けていない場合)えっ?お金は1ゴールドも預かってませんが……。今預かっているお金は00ゴールドですが。いかほどお返ししましょう?(持ち金が99999ゴールドを越える場合)そんなにたくさん持てませんよ。 /00ゴールドですね。はいどうぞ。<道具>(預けていない場合)えっ?品物は何も預かっていませんが……。 /(ゴールドが足りない場合)お金が足りませんよ。こりゃまいった。品物は返せませんね。 /どれをおかえししましょう?□□ですね。手数料を00ゴールド頂きますがいいですね?では○○さん お返しします。他にも何かお返ししましょうか? /ありがとうございました。 |
| 老人 | おまえの父オルテガは立派な勇者じゃった。このじいの息子じゃ! (バラモス討伐後)○○くらい立派な勇者はおらん!このじいの孫じゃ! |
| 母親 | おかえりなさい。私のかわいい○○。さぞや疲れたでしょう。さあ もうおやすみ。(仲間がいると)お友達もご一緒でしょう。
ゆっくり休むのですよ。 おはよう!朝ですよ ○○。さあ いってらっしゃい。(町から出る前に話しかけると)どうかしたの○○?冒険に出るのがつらいの?Y:母さんだって○○にいつまでもそばにいて欲しい……。
でも 子供はいつの日か親から離れなければならないのです。 さあ おゆきなさい!勇敢で立派だった父さんのように……。
/N:そう!あなたには勇者オルテガの血が流れているのですものね。 さあ おゆきなさい!勇敢で立派だった父さんのように……。 (夜)まあ 遅かったのねっ。でも無事で本当によかったわ!もう上に行っておやすみなさい。(仲間がいると)お友達もごいっしょに…。ゆっくり休むのですよ。 (勇者が死亡時)おお!何てことでしょう!私のかわいい○○!どうか○○を助けてあげてください!私のたった一人の子供なんです。 (バラモス討伐後)(昼・夜)おかえりなさい○○。母さんは嬉しくて…。今のお前の姿を父さんにも見せたかったわ。ああ○○……。 |
| 町人 | お城から海づたいを歩くと 岬の洞窟があるそうです。 (バラモス討伐後)さあ早くお城に!王様もきっとお喜びでしょう! |
| 戦士 | あなたがあの勇敢だったオルテガの息子さんか?お父上は立派でしたぞ! (バラモス討伐後)さすがオルテガの息子!若き英雄の誕生だ! |
| 老人 | この城の西に浮かぶ島をもう見なさったか?Y:あの島にそびえるのがナジミの塔じゃ。
/N:外に出ればすぐに見られるはずじゃ。 (バラモス討伐後)なんと魔王バラモスを倒しなさったか!?そなたこそまことの勇者じゃ! |
| 町人 | 町の外に出て長く歩けば やがて夜になります。 (夜)こんな夜更けに何の用ですかな? (バラモス討伐後)(昼・夜)これできっと平和な世の中が訪れることでしょう。 |
| 女 | 町の中にいると 魔王が世界を滅ぼすなどまるでうそのようですわ。 (夜)いいの?帰らなくて?お母さんが心配しているわよ。 (バラモス討伐後)ああ!バラモスがいなくなったなんて夢のようですわ! |
| 戦士 | アリアハンは海に囲まれた大陸なのだ。しかし海の向こうにはもっと大きな大陸があるというぞ。 (夜)ぐうぐう……。 (バラモス討伐後)あなたこそまことの勇者です! |
| 町人 | (昼・夜)(要盗賊の鍵)前の部屋の男は 魔法の玉を作ろうとして失敗したらしい。 (バラモス討伐後)(昼・夜)これできっと平和な世の中が訪れることでしょう。 |
| 男 | (昼・夜)(要盗賊の鍵)オレは海の向こうにいきた…かった……のに…。 |
| 神父 | 教会 |
| 商人 | 宿屋 |
| 商人 | 道具屋 |
| 商人 | 武器屋 (夜)今日はもう店じまいだ。家でゆっくり眠って 明日また来ておくれ! |
| 住人 | セリフ |
|---|---|
| 女 | レーベの村にようこそ。 |
| 町人 | 盗賊のカギは手に入れましたか?Y:それは良かったですね。 /N:この村の南の森にもナジミの塔に通じる洞窟があるとか……。 |
| 男 | 町の外を歩くとき 怪しげな場所には何かあるかもしれぬ。遠くで見るだけでなく
その場所まで行くことだな。 (夜)その子の親は魔物たちにやられたらしい。オレは不憫でならぬのだ。 |
| 町人 | よいしょ よいしょ。だめだ…。重くて押してもびくともしないや。 (岩を動かした後)やや すごい!その力がいつかきっと役に立ちましょう! |
| 子供 | いっぱい魔物たちをやっつけてね!あいつらがボクのパパとママを……。ぐすん。 (夜)ぐうぐう……。 (勇者が女の時)うわー ○○様って女の人だったんだ! え?違うの? ボクには女の人に見えるけどなあ。 |
| 馬 | (昼・夜)ヒヒーン! |
| 兵士 | (要盗賊の鍵)東に旅をし 山を越えると小さな泉があるという。 (夜)ぐうぐう……。 |
| 老人 | (要盗賊の鍵)話は既に聞いておる。さあ この魔法の玉で封印を解くがよい!(アイテムがいっぱいだと)おや?そなたらは持ち物がいっぱいじゃな。出直してまいれ。 (魔法の玉入手後)海の向こうではアリアハンからの勇者を待ち望んでいるはずじゃ。 |
| 神父 | 教会 |
| 商人 | 宿屋 |
| 商人 | 道具屋 |
| 商人 | 武器屋 |
| 住人 | セリフ |
|---|---|
| 兵士 | (昼・夜)ようこそ ロマリアのお城に! (王様時)王様!お城から出ては危険でございます。 |
| 兵士 | (昼・夜)ようこそ ロマリアのお城に! (王様時)王様!お城から出ては危険でございます。 |
| 町人 | やがてアリアハンの勇者がやってきて 魔王を退治してくれるそうですよ。 (王様時)王様。アリアハンの勇者はまだ来ませんか?おかしいなあ……。 |
| 戦士 | 昔に比べ人々の心も乱れたものよ。 (王様時)前の王様が 格闘場のほうに降りてゆくのを見ました。 |
| 兵士 | ここの王様はお調子者だぜ。気をつけるこったな。 (夜)魔王?ただの噂だろ。 (王様時)王様。身かわしの服のことを知っていますか?ノアニールで売っていたらしいですよ。 |
| 女 | 魔王が世界を征服するって 信じられませんわ。 (夜)静かに……。ぼうやが起きてしまいますわ。 (王様時)まあ!私のような旅の者にまでお声を!感激ですわ 王様。 |
| 子供 | ねえ お兄ちゃんたちアリアハンから来たんでしょ?すぐにわかったよ! (夜)むにゃむにゃ。魔王が来たってボクがママを守ってやるんだい…。 (王様時)わーい 王様だ!新しい王様だ! |
| 町人 | (昼・夜)ここはモンスター同士が戦う格闘場です! (王様時)やや 王様!どうしてこんな所へ? |
| 男 | 掛札売り場 (王様時)ここは王様のようなお方が来る所ではございません! |
| 町人 | 予想屋(5G) (王様時)ここは王様のようなお方が来る所ではございません! |
| 戦士 | (昼・夜)試合を見たかったら 左の店で掛札を買ってくるんだな。 (王様時)新しい王様に 敬礼! |
| 女 | (昼・夜)話しかけないで 気が散るわ! (王様時)まあ 王様!ご機嫌うるわしゅうございます。 |
| 老人 | (昼・夜)よおし そこじゃー 行けー!ふがっ! (王様時)ふがふが……。 |
| 男 | (昼・夜)ち!今日はついてないぜ! (王様時)王様だ!どひゃー! |
| 商人 | (昼・夜)わっはっは。もう 勝ちっぱなし! (王様時)賭け事!滅相もない!私たちは見ているだけでございます。 |
| 兵士 | (昼・夜)アリアハンから参られたお方では?おお!お待ちしていました! (王様時)新しい王様に 敬礼! |
| 女 | この城のはるか北にカザーブの村がありますわ。 (王様時)王様 お願いでございます!はるか北の村 ノアニールをお救いくださいまし!(目覚めの粉使用後)え?もう村の呪いは解けているですって?さすが王様ですわ! |
| 町人 | しびれは放っておいても治りますが 満月草だとすぐに治りますよ。 (王様時)王様。魔道士の杖は火の玉を飛ばして攻撃できるそうです。しかも何度でも使えると聞きました。 |
| 戦士 | まず北に行くことだ! (王様時)やや これは○○さま!立派になられましたなあ。 |
| 兵士 | (昼・夜)東には恐ろしい怪物が……。まず北に旅立ち 腕試しをするがよかろう。 (王様時)新しい王様に 敬礼! |
| 囚人 | (昼・夜)カンダタはシャンパーニの塔に子分を集めて住んでるって言うぜ。今もいるのかなあ……。 (王様時)カンダタを逃がしてやったんだってな。王様 あんたは甘いよ。 |
| 老人 | わしの息子は遊び好きでな 王様になってもその癖がぬけん。困ったやつじゃ。 (夜)ぐうぐう……。 (王様時)なんと 王様にされたのか やれやれ あいつはまだ悪い癖が治らぬらしいの。 |
| 兵士 | さあ 王様がおまちかねですぞ。 (夜)王様は既にお休みのはずだ! (王様時)王様はみんなの太陽でございます。 |
| 兵士 | (夜)今夜は宿などに泊まるなどし 朝になったら来るがよい。 |
| 兵士 | これはアリアハンのお方!よくぞ参られました! (王様時)新しい王様に 敬礼! |
| 詩人 | カザーブの村の遥か西 シャンパーニの塔がそびえるという。 (王様時)ああ!王様から声をかけてもらうなど 私は幸せ者でございます。 |
| 姫 | アリアハンは美しい所と聞きます。きっと人々の心も美しいのでしょうね。 (王様時)ご立派ですわ○○さま!どうかこの姫と共に末永く暮らしましょうね。 |
| 大臣 | どうか我が王の頼みを聞き届けて下され! (王様時)新しい王様の誕生じゃ!○○王 ばんざい! |
| 王 | よくぞ来た!勇者オルテガの噂は聞き及んでおるぞよ。では 頼みがある!カンダタという者が
この城から金の冠を 奪って逃げたのじゃ。それを取り戻せたならそなたを勇者と認めよう!さあ
ゆけ!○○よ! (全滅した時)おお ○○!死んでしまうとは不甲斐ない!そなたにもう一度機会を与えよう! (金の冠を持っていくと)おお!○○よ!よくぞ金の冠を取り戻してきてくれた!そなたこそまことの勇者!どうじゃ?わしに代わってこの国を治めてみる気はないか?Y:よろしい!ではこれより○○がこの城の王様じゃ! /N:まあそう言わず なにごとも経験じゃよ。 (王様時)わっはっは。わしじゃ。前の王様じゃよ。しかし庶民はええのう。賭け事がこんな面白いと思わんかったわい。そなた頑張ってこの国を治めてくれよ。Y:それではいずれまた!わっはっは。 /N:なんと王様になってるのはもう嫌じゃというか?Y:そうか……。嫌なものを続けさすわけにもゆくまい。あいわかった!○○よ!そなたはやはり旅を続けるが良かろう! /N:良かった!一安心じゃ。 (王様になった後)わしはそなたにこの国を譲りたかったのに。まあ しかたあるまい。ところでどうじゃ?もう一度わしの代わりをやってみたいじゃろ?Y: /N:そうか……。では 行くがよい!(冒険の書に記録) |
| 戦士 | (要魔法の鍵)西の国ポルトガでは 船というものを造っているそうだ。 |
| 神父 | 教会 |
| 町人 | 宿屋 (王様時)やや!これは王様!ご散歩ですか!? |
| 町人 | 道具屋 (王様時)王様 税金をもっと安くしてください。 |
| 町人 | 武器屋 (王様時)毎日商売ができるのも 王様のおかげでございます。 |
| 住人 | セリフ |
|---|---|
| 女 | ここはカザーブ。山に囲まれた小さな村です。 |
| 町人 | この村より西に行けばシャンパーニの塔があります。 |
| 戦士 | ここには偉大な武闘家が眠っている。彼は素手で熊をも倒したという。 (夜)ぐうぐう……。 |
| 骸骨 | 私は偉大な武闘家。噂では素手で熊を倒したことになっておる。しかし 実は鉄の爪を使っていたのだよ。わっはっは。 |
| 老人 | (昼・夜)力のない魔法使いでも 毒針で急所をつけば怪物をしとめられるという。昔はこの村の道具屋でも売っていたぞ。 |
| 戦士 | 私はカンダタを追ってここまで来た。どこかの塔に逃げ込んだらしいのだが。 (夜)おのれ!もうだまされぬぞ カンダタめ…。ぐうぐう……。 |
| 商人 | ここは村の酒場。ゆっくりしていってください。 (夜)噂では ノアニールの西の森の中にエルフ達が隠れ住んでいるそうです。 |
| 町人 | どこかに眠りの村があるなんて信じられないよ。 (夜)ちっ もう店じまいだってさ。 |
| 女 | だからね その村はエルフを怒らせたために村じゅう眠らされたわけ! (夜)おやめくださいませ!主人が見ていますわ!あら いやだ。 ねぼけちゃったみたい……。 |
| 子供 | パパとママなら夜になれば帰ってくるよ。 (夜)ぐうぐう……。 |
| 神父 | 教会 |
| 商人 | 宿屋 |
| 商人 | 道具屋 (後ろから話しかけた時)(要盗賊の鍵)わ!お客さん!こんなところに入ってきちゃ困りますよ。 (要盗賊の鍵)(夜)ぐうぐう……。 |
| 商人 | 武器屋 |
| 住人 | セリフ |
|---|---|
| 町人 | ぐうぐう……。 (目覚めの粉使用後)(昼・夜)ふわぁ…。ノアニールの村にようこそ。 |
| 女 | ぐうぐう……。 (目覚めの粉使用後)(昼・夜)あら いやだ。こんなところで寝てたねてたわけ?恥ずかしいわ……。 |
| 町人 | ぐうぐう……。 (目覚めの粉使用後)(昼・夜)あーあ よくねた。いったい何年くらい眠っていたんだろう…。 |
| 子供 | ぐうぐう……。 (目覚めの粉使用後)(昼・夜)もうちっとも眠くないやいっ。 |
| 老人 | ぐうぐう……。 (目覚めの粉使用後)(昼・夜)昔 アッサラームで魔法のカギの噂を聞いたことがある。アッサラームはロマリアの東ですじゃ。 |
| 老人 | ぐうぐう……。 (目覚めの粉使用後)(昼・夜)ありがとうございました。 |
| 男 | ぐうぐう……。 (目覚めの粉使用後)(昼・夜)まだらくも糸があれば 怪物の素早さを下げられるだろう。 |
| 子供 | ぐうぐう……。 (目覚めの粉使用後)(昼・夜)……。そうだ。ボクはおじいちゃんところに遊びに行く途中だったんだ。 |
| 女 | ぐうぐう……。 (目覚めの粉使用後)(昼・夜)寝てる間にあたしにおかしなマネしなかった?Y:だったら いいけどさ。 /N:ふーん。あたしってそんなに魅力ないのかなあ…。 |
| 戦士 | ぐうぐう……。 (目覚めの粉使用後)(昼・夜)(要盗賊の鍵)なんと そなたはあのアリアハンの勇者オルテガの息子さんか?Y:オルテガはつい昨日まで その隣の部屋にいたと思ったのだが。確かカギを求めてアッサラームに むかったはず。しかし…。あれから何年も過ぎてオルテガは既に死んだなどとても信じられぬ……。 /N:そうか。人違いであったか。 |
| 女 | ぐうぐう……。 (目覚めの粉使用後)(昼・夜)(要盗賊の鍵)ああ オルテガ様。行ってしまわれたのですね。しくしく……。 |
| 老人 | どうかエルフ達に夢見るルビーを返してやってくだされ!でなければ村にかけられた呪いが解けませぬのじゃ。エルフの隠れの里は西の森の中じゃ。 (目覚めの粉使用後)(昼・夜)なんとお礼を言ってよいやら!やれ うれしや! |
| 住人 | セリフ |
|---|---|
| エルフ | (昼・夜)ここはエルフの隠れ村よ。あっ 人間と話しちゃ ママに叱られちゃう。 |
| 老人 | (昼・夜)村が眠らされたのはわしの息子のせいじゃ。あいつがエルフのお姫様と駆け落ちなんかしたから……。
息子に代わって謝りに来ておるのに ちっとも許してもらえぬ。 (目覚めの粉入手後)なんということじゃ!息子が死んでいたなど……。 |
| エルフ | (昼・夜)ひーっ 人間だわ!さらわれてしまうわ! |
| エルフ | (昼・夜)その昔 娘のアンは一人の人間の男を愛してしまったのです。 そして夢見るルビーを持って男のところに行ったまま帰りません。所詮
エルフと人間。 アンはだまされたのに決まっています。人間など見たくもありません。立ち去りなさい。 (夢見るルビーを持っていくと)お待ちなさい。その手に持っているのは夢見るルビーでは……? なんと!アンと男は地底の湖に身を投げたというのですか!? おお!私が二人を許さなかったばっかりに……。 …………………………。 わかりました。さあ この目覚めの粉を持って村にお戻りなさい。そして呪いを解きなさい。アンもきっとそれを願っていることでしょう……。おお アン!ママを許しておくれ……。 (目覚めの粉入手後)(昼・夜)私は人間を好きになったわけではありません。さあ お行きなさい。 |
| 馬 | (昼・夜)ヒヒーン! |
| 馬 | (昼・夜)ヒヒーン! |
| エルフ | (昼・夜)人間には物は売れませんわ。おひきとりあそばせ。 (変化の杖でホビットに化けた時)道具屋 |
| 住人 | セリフ |
|---|---|
| 女 | アッサラームの町にようこそ。 |
| 男 | この町の名物はベリーダンスだ。 (夜)ビビアンちゃーん。ピーピーピー。 |
| 町人 | この町で物を買うときは欲しそうな顔をしないことですよ。 (夜)(要盗賊の鍵)ぐうぐう……。 |
| 兵士 | (夜)(要盗賊の鍵)むにゃむにゃ……。 |
| 町人 | (昼・夜)西の砂漠にはイシスという国があるそうですよ。 |
| 兵士 | 砂漠を南に行き 山づたいに歩くと沼地にほこらがある。そこの老人が魔法のカギのことを知っているらしい。 (夜)毒蛾の粉を使うと怪物の頭を混乱させられるそうだ。 |
| 男 | ここはいい町だぜっ。特に夜はね。わっはっは。 (夜)オレの娘に変な気を起こさぬようにな。わっはっは。 |
| 踊子 | (先頭が女の時)こんばんは おじょうさん。星がとってもきれいな夜ね。 あーら 素敵なお兄さん!ねえ ぱふぱふしましょっ。いいでしょ?N:まあ 真面目なのね。じゃあ 気が変わったらまた声をかけてちょうだいね。 /Y:あら嬉しい!じゃあ あたしについてきて。 あら そんなにいっぺんにお相手できないわよ。一人でついてきて。いい?N:そう。じゃあ仕方ないわね。さようなら おにいさん。 /Y:(男キャラに話すと)お前 好きだなあ。後で話を聞かせてくれよなっ。(女キャラに話すと)いやーねえ ふけつよお。 ねえ あたしの横に座っててね。明かりを消して暗くしてもいい?N:そんないじわる言わないで。 /Y:消すわよ…… 「ぱふぱふ ぱふぱふ ○○「うぷぷぷふ 「ぱふぱふ ぱふぱふ ○○「こ これは…… 「ぱふぱふ ぱふぱふ ○○「き きもちいい…… 「どうだ ぼうず。わしのぱふぱふはいいだろう。 「あたしのおとうさんよ。ぱふぱふがとっても上手なの。 「わっはっは。じゃあわしはこれで。 「どう?肩こりが治ったでしょう。また来てねっ。 (2番目が男キャラだと)△△「どうだった? ○○「……………。 △△「そうか。じゃあ 行こう! (2番目が女キャラだと)△△「何も聞きたくないわ!さあ 行きましょう! |
| 商人 | (夜)いらっしゃいませ!ここは劇場です。 |
| 町人 | (夜)話しかけないでください。今いいとこなんですから。 |
| 商人 | (夜)ベリーダンスはいつみてもさいこーですね! |
| 町人 | この劇場は夜にならないと始まりませんよ。練習の邪魔をしないでくださいね。はい1
2 1 2……。 (夜)(要魔法の鍵)そんなわけで 私が東に行けなかったここの座長です。 |
| 踊子 | あっ あたしったら また間違えちゃった……。 |
| 踊子 | ルンルン ルンルン。 (夜)あら お客さんも一緒に踊りたいの?シャンシャンシャン。もっと腰を振って! |
| 踊子 | みんな!弱音を吐いちゃだめよ! (夜)あたしはビビアン。この劇団のスターよ! |
| 踊子 | はあはあ…。 (夜)私達の肌や衣装には触らないでね。 |
| 大臣 | (昼・夜)(要魔法の鍵)東に行くには ホビットだけが知っているという抜け道を通るしかない。 しかし ホビットのノルドは抜け道を教えてくれないのだ。 ノルドの友達の ポルトガの王に頼むしかないのであろうか……。 |
| 悪魔 | (夜)(要魔法の鍵)にゃーん。 …………??? うげ!ばけそこなったか!えーい!どうせ同じことよ!(ベビーサタン出現) |
| 女 | (要魔法の鍵)座長に御用?それでしたらまた夜にでも来てくださいな。 (夜)(要魔法の鍵)岩山に東の国へ通じる洞窟があるって……。で 私達も東に行こうとしたのね。でも洞窟は途中でふさがっていて ノルドというホビットに会えただけなの。 |
| 神父 | 教会 |
| 商人 | 宿屋 |
| 商人 | 道具屋1 |
| 商人 | 道具屋2 おお!私の友達!お待ちしておりました。売っているものを見ますか?N:まあ そう言わずに見ていってくださいよ。 /Y:(キャンセルボタンを押すと)おや?お気に召しませんでした?それは残念です。また きっと来てくださいね。 /おお!お目が高い!(16倍)ゴールドですがお買いになりますよね?Y:おお 買ってくれますか?私達いつまでも友達 またきっと来てくださいね。 /N:おお お客さん買い物上手。私 まいってしまいます。では (8倍)ゴールドにいたしましょう。これならいいでしょう? N:おお これ以上まけると私大損します!でもあなた友達!では (4倍)ゴールドにいたしましょう。これならいいでしょう? N:おお あなたひどい人!私に首つれといいますか?わかりました。では (2倍)ゴールドにいたしましょう。これならいいでしょう? N:そうですか。残念です。またきっときてくださいね。 |
| 商人 | 武器屋1 |
| 商人 | 武器屋2 (道具屋2と同様) |
| 男 | (夜のみ)武器屋3 |
| 住人 | セリフ |
|---|---|
| イシスの城 | |
| 兵士 | (昼・夜)イシスのお城にようこそ。 |
| 兵士 | (昼・夜)イシスのお城にようこそ。 |
| 猫 | (昼・夜)にゃーん。 |
| 猫 | (昼・夜)にゃーん。 |
| 猫 | (昼・夜)にゃーん。 |
| 猫 | にゃーん。 (夜)けけけ。オレ様は魔王様の使い魔よ。お前らは無残な最後を遂げるだろうよ。けけけ。(消える) |
| 踊子 | 砂漠を旅してきたの?鼻の頭の皮がむけかかっていますわよ。 (夜)(要魔法の鍵)いやん!目が覚めちゃうじゃないの。 |
| 踊子 | 気をつけなさい!ピラミッドには呪文の効かぬ場所があるそうな。 (夜)(要魔法の鍵)スースー……。 |
| 踊子 | ああ たくましい人たち! (夜)(要魔法の鍵)きゃー!男よ 男よ!きゃーきゃー。 |
| 男 | (要盗賊の鍵)ピラミッドにはいろんな仕掛けがあるらしいぜ。 |
| 男 | (要盗賊の鍵)すでにピラミッドは多くの泥棒に荒らされたという。 |
| 兵士 | (要魔法の鍵)お城の宝は全て女王様のものだ。 (夜)(要盗賊の鍵)ぐうぐう……。 |
| 大臣 | (要魔法の鍵)私の兄もこうして水を見るのが好きだった。だが東の国に行くとアッサラームの町に向かったまま まだ帰らぬのだ。 |
| 兵士 | (要魔法の鍵)お城の宝は全て女王様のものだ。 (夜)(要盗賊の鍵)ぐうぐう……。 |
| 兵士 | (夜)(要盗賊の鍵)むにゃむにゃ……。話があるなら明日にしてくれ。ぐうぐう……。 |
| 兵士 | (夜)(要盗賊の鍵)うわー ばけねこだー。たすけてくれー。ぐうぐう……。 |
| 兵士 | 女王様をお守りするのが私の役目。 (夜)女王様は既にお休みです。 |
| 兵士 | オレは女王様のためなら死ねる!ああ 女王様! (夜)ああ 女王様!ぐうぐう……。 |
| 踊子 | 子供が歌うわらべ歌には ピラミッドの秘密が隠されているそうですわ。 |
| 猫 | フーッ! (夜)ゴロゴロ……。 |
| 子供 | ねえ 一緒に歌おうよ! (夜)むにゃむにゃ……。 |
| 子供 | まんまるボタンはおひさまボタン。小さなボタンで扉が開く。はじめは東
つぎは西。 (夜)えーん 眠れないよお。 |
| 踊子 | わが女王様に怖いものなどありませぬ。魔王といえどもその美しさにひざまづくでしょう……。 |
| 踊子 | 私たちは女王さまにお仕えする女達です。 |
| 踊子 | (要魔法の鍵)ここは女王様の寝室です。 (夜)お引き取りくださいませ。あらぬ噂が立ちますわ。 |
| 女王 | みなが私を褒め称える。でも 一時の美しさなど何になりましょう。あなた方の旅の思い出を
この冒険の書に記録しますか?Y:では記録いたしましょう。 /N:またすぐに旅立つつもりですか?Y:旅の無事を祈っていますわ。
/N:ではお休みなさい。また会えるときを楽しみにしております。(冒険の書に記録) (全滅した時)おお ○○!死んでしまうとはかわいそう。あなたにもう一度機会を与えましょう! (夜)(要魔法の鍵)人目をしのんで私に会いにきてくれたことを嬉しく思いますわ。何もしてあげられませぬが 贈り物を差し上げましょう。私のまわりを調べてみなさい。 (祈りの指輪拾得後)さあ もうお行きなさい。 |
| 骸骨 | (星降る腕輪を手に入れた後)私の眠りを覚ましたのはお前達か?Y:ではその宝箱の中身を取ったのもお前か?Y:お前は正直者だな。よろしい。どうせもう私には用のないもの。お前たちにくれてやろう。 /N:そうか 違うのか……。これはとんだ人間違いをして悪かったな! |
| イシスの城下町 | |
| 詩人 | ここは砂漠の国 イシス。今は亡きフアラオ王のつくった国です。 |
| 女 | 水は私達の宝ですわ。 |
| 女 | アリアハンから来たの?でも そんな国知らないわ。 |
| 戦士 | この国を治めているのは とても美しい女王様だ。 ぐうぐう……。 |
| 町人 | 私はソクラス。こうして夜になるのを待っています。 (夜)私はこうして夜が明けるのを待っています。 |
| 神父 | 誰もソクラスのことを笑えまい。人生とはああしたものかもしれぬ。 |
| 戦士 | 砂漠の北には ピラミッドとよばれる王家の墓があるそうだ。 |
| 詩人 | ラララ ほしふるうでわを付けたなら 素早さ上がって嬉しいな。 |
| 女 | (昼・夜)うちの主人は武器屋をやっておりますのよ。 |
| 町人 | (昼・夜)ここはモンスター同士が戦う格闘場です! |
| 男 | 掛札売り場 |
| 町人 | 予想屋(5G) |
| 戦士 | (昼・夜)試合を見たかったら 左の店で掛札を買ってくるんだな。 |
| 女 | (昼・夜)話しかけないで 気が散るわ! |
| 老人 | (昼・夜)よおし そこじゃー 行けー!ふがっ! |
| 男 | (昼・夜)ち!今日はついてないぜ! |
| 商人 | (昼・夜)わっはっは。もう 勝ちっぱなし! |
| 神父 | 教会 |
| 商人 | 宿屋 |
| 町人 | 道具屋1 |
| 商人 | 道具屋2 |
| 商人 | 武器屋 (夜)武器が欲しいのかね? N:すると防具かね? N:わかった!星降る腕輪が欲しいんだろう?それならお城にあるって話だ。/Y:だったら昼間 店のほうへ来ておくれ。 |
| 住人 | セリフ |
|---|---|
| ポルトガの城 | |
| 兵士 | ポルトガの城にようこそ。 (夜)王様は既にお休みのはずだ! |
| 商人 | 東には職業を変えられる神殿があるそうです。 |
| 女 | (要魔法の鍵)まあ こわい!東って野蛮人しかいないのでしょ。 |
| 老人 | わしは真実を語る者。真実を聞きたいか?Y:急がば回れ!これが真実じゃ。ふぁふぁふぁ。 /N:それは残念じゃのう。 |
| 兵士 | 多くの者達が東をめざし そして死んだ。 (夜)今夜は宿に泊まるなどし 朝になったら来るが良い。 |
| 王 | はるか東の国では黒胡椒が多く採れるという。東に旅立ち 東方で見聞したことを報告せよ。
胡椒を持ち帰ったとき そなたらを勇者と認め 船を与えよう!この手紙をノルドに見せれば
導いてくれるはずじゃ。(持ち物がいっぱいだと)おや?そなたらは持ち物がいっぱいじゃな。出直してまいれ。
/○○は王の手紙を受け取った。「では 行け! おや どうしたというのだ?わしは黒胡椒を待っているぞ。 (黒胡椒を持っていくと)おお○○!よくぞ黒胡椒を持ち帰った!約束じゃ。船を与えよう!表に出てみるが良い。 胡椒は美味いのう。わしは食べすぎで眠い。 |
| ポルトガの城下町 | |
| 町人 | ここはポルトガだよ。 (夜)ぐうぐう……。 |
| 詩人 | (昼・夜)かつて愛し合う二人がよくここに来ていたのですが あの二人は今どこに? (バラモス討伐後)(昼・夜)あなた様がバラモスを倒したおかげで二人の呪いが解けたようです。 |
| 女 | 死ぬまでには一度こしょうというものを食べてみとうございます。 |
| 町人 | こしょう一粒は黄金一粒。あんな値段の高いものは置いてませんよ。 |
| 馬 | (要盗賊の鍵)ヒヒーン! (夜・町人の姿になっている)ああ 愛しのサブリナ。でも今はもう見ることも 話すことすらできない……。サブリナを知っていますか?Y:ではお伝えください。カルロスは今もお前を愛していると! /N:そうですか……。 (バラモス討伐後)(昼・夜)再びサブリナの顔を見られるなんて……。ありがとうございました。 |
| 町人 | 王様はこしょうが大好きだ。 |
| 老人 | 何?船が欲しい?王様に会いなされ。 |
| 女 | (要盗賊の鍵)私はサブリナ。こうして恋人のことを思っています。でも夜になれば……。夜が怖い。ああ
私のカルロス。 (夜・猫になっている)にゃーん。 (バラモス討伐後)(昼・夜)ああ 私のカルロスにまた会えるなんて……。ありがとうございました。そうですわ!お礼にこの誘惑の剣を差し上げましょう。誘惑の剣は女だけが使える不思議な剣なのです。 (誘惑の剣入手後)(昼・夜)誘惑の剣は女だけが使える不思議な剣なのです。 |
| 商人 | (夜)ぐおーぐおー。ギリギリギリ。 |
| 子供 | (夜)えーん 眠れないよお。 |
| 神父 | (昼・夜)(城西の階段の下にいる)バラモスが愛し合う二人に呪いをかけてしもうたのじゃ。そのため二人は……。かわいそうな話じゃて。 |
| 町人 | 宿屋 |
| 町人 | 道具屋 |
| 住人 | セリフ |
|---|---|
| 女 | バハラタの町にようこそ。 (夜)すやすや……。 |
| 女 | バハラタの町にようこそ。 |
| 商人 | 黒胡椒?このすぐ下の店で売ってるよ。 (夜)もうすぐ世界は魔王に滅ぼされるだって? |
| 戦士 | 私は胡椒を買いにきた。だが 娘をさらわれたとかで商売をしてくれない。困ったことだ。 (救出後)おかげで買うことができた。ありがとうございました。 |
| 戦士 | (要盗賊の鍵)理力の杖はMPの力を攻撃力に変えて 敵を攻撃する武器だ。戦うたびMPを使うが 魔法を封じられた時 これで叩くとよいだろう。 |
| 町人 | ああタニア……。僕の愛しき人……。 (救出後)いらっしゃい。ここは胡椒の店です。やや!あなたがたは!?僕です。グプタです!助けていただいてありがとうございました。胡椒をお求めですか?Y:では差し上げましょう!お金などとんでもない!(持ち物がいっぱいだと)でも持ち物がいっぱいみたいですね。持てるようになってからまた来てください。 /N:(昼・夜)お気をつけて。ダーマの神殿は北の山奥だそうです。 |
| 女 | (救出後)(昼・夜)タニア「私達 おじいちゃんからお店を譲ってもらったんです。 |
| 老人 | 旅の人 聞いてくだされっ。わしのかわいい孫娘タニアが 悪党どもにさらわれてしまったのじゃ。
そこにおる若者が タニアの恋人のグプタ。わしは二人を結婚させようと思ったのに……
あんたらは強そうじゃな。どうかタニアを助け グプタ「僕が行きます!見ず知らずの旅の人に頼むなんて…… 待っててください。きっと タニアを助け出してきます! 「グプタ! (昼・夜)おお!このうえグプタまで捕まったら わしはわしは……。 (救出後)(昼・夜)本当にありがとうございました。 |
| 女 | 聖なる川の流れで身を清めています。 (夜)(要盗賊の鍵)明日も聖なる川にいますわ。 |
| 町人 | このためにはるばる旅をしてきたのです。 (夜)(要盗賊の鍵)聖なるガンジスの流れは命の源です。 |
| 巫女 | 魔王は全てを滅ぼすもの。凍てついた暗闇と死の世界の支配者じゃ! |
| 戦士 | 近くの洞窟には人さらい達が住んでいるそうだ。 (夜)オレも魔王の話は聞いたことが あるがただの噂だよ。 |
| 戦士 | (要盗賊の鍵)北の山奥には。転職を行うダーマの神殿があるそうだ。 (夜)ぐうぐう……。 |
| 老人 | 教会 |
| 商人 | 宿屋 |
| 商人 | 道具屋 |
| 住人 | セリフ |
|---|---|
| 大臣 | (昼・夜)ダーマの神殿によくぞ来た!(冒険の書に記録) (全滅した時)おお ○○!死んでしまうとは不甲斐ない!そなたにもう一度機会を与えよう! |
| 商人 | (要魔法の鍵)私は武闘家になろうと思っています。 (夜)ぐうぐう……。あちょー! |
| 町人 | (要魔法の鍵)僕は商人になってお金をもうけたいな! (夜)むにゃむにゃ……。なにを買うかね? |
| 女 | (要魔法の鍵)あたし魔法使いになるの。 (夜)すやすや……。ベギラマー! |
| 老人 | (要魔法の鍵)わしはぴちぴちギャルになりたいのう。 (夜)ぐうぐう……。きゃー うれぴー! |
| 男 | (要魔法の鍵)転職をして前の職業の経験値をなくしても…… それまでやってきたことは
どこかにいかされるだろう。 (夜)みんな夢を見ているようだ。 |
| 男 | (要魔法の鍵)魔法使いが戦士になれば 魔法も使える戦士に! |
| 大臣 | (昼・夜)(要魔法の鍵)ここは転職の神殿。職業を変えたいものが来るところじゃ。転職をご希望かな?Y:どなたの職業を変えたいのじゃ?(勇者を選ぶと)愚か者め!勇者をやめたいというか?それだけはならんっ!さあ 行くがよい。 /(レベル20未満だと)なんと(仲間)はまだ1人前の(職業)になっていないというに……。未熟者の分際で もう職を変えたいとは何事じゃ!さあ 行くがよい。 /(仲間)がなりたいのはどの職業じゃな?(同じ職業を選ぶと)ばかめ!それならもうなっておるではないかっ!さあ 行くがよい。 /(仲間)は(職業)になりたいと申すか?Y:一度レベル1に戻り 修行をしなおす覚悟もおありじゃな?Y:よろしい。では今から(仲間)は(職業)じゃ!さあ 行くがよい。 /N:そうか。転職をせぬのじゃな?それもよかろう。さあ 行くがよい。 |
| 町人 | はるか東の海には ジパングと呼ばれる黄金の国があるという。 |
| 神父 | 教会 |
| 商人 | 宿屋 |
| 住人 | セリフ |
|---|---|
| 町人 | ここはムオル。最果ての村です。 |
| 老人 | (昼・夜)あんたがた船で来たのか?Y:そうじゃろうと思ったよ。 /N:なんと!歩いてきたと?物好きな人達じゃ。 |
| 女 | ポポタは水鉄砲の名人よ。 |
| 男 | いよう!ポカパマズ!ポカパマズじゃないか!え?違う?でも似てるなあ……。 (夜)ぐうぐう……。 |
| 女 | (昼・夜)息子のポポタは 市場に遊びに行ったままですわ。 |
| 町人 | いらっしゃい!ここは市場です。 |
| 商人 | これはポカパマズさん。いらっしゃい!え?違う?でも似てるなあ……。 (夜)やあ ポカパマズさん。長い間どこに行ってたのですか?え?違う?でも似てるなあ……。 |
| 老人 | (昼・夜)おお よく来られた ポカパマズ殿。 |
| 子供 | (昼・夜)(要盗賊の鍵)僕 ポポタ。水鉄砲はポカパマズさんに作ってもらったんだよ。お兄ちゃん達ポカハマズさんに似てるから これあげるよ!(持ち物がいっぱいだと)でも持ち物がいっぱいみたいだね。出直しておいでよ。 |
| 子供 | (昼・夜)(要盗賊の鍵)わーい。ポカパマズさんだ!え?違う?でも似てるなあ……。 |
| 詩人 | (昼・夜)(要盗賊の鍵)あなた達は もしやアリアハンのお方では?やはりそうでしたか。ポカパマズ様もそこから来たと申しておりました。確かアリアハンでの名前はオルテガ……。まだ赤ん坊の息子を残してきたのが心残りだと そう申しておりましたなあ。 |
| 女 | (昼・夜)(要盗賊の鍵)ポポタはいたずらっ子。水鉄砲を人に向けて打ってばかりいたから ママに叱られたのよ。 |
| 神父 | 教会 |
| 商人 | 宿屋 |
| 商人 | 道具屋 |
| 男 | 武器屋 |
| 住人 | セリフ |
|---|---|
| 骸骨 | 返事がない。ただの屍のようだ。しかし壁に落書きを見つけた。 生きているうちに 私が持っているオーブを誰かに渡したかったのに……。 (夜)(要最後の鍵)(囚人の姿になっている)私はこの時を待っていました。さあ このオーブを!(持ち物がいっぱいだと)でも持ち物がいっぱいみたいですね。持てるようになってからまた来てください。 (グリーンオーブを手に入れた後)返事がない。ただの屍のようだ。しかし壁に落書きを見つけた。 生きてるうちにオーブを渡せてよかった……。 (夜)はるか南 レイアムランドの祭壇にオーブを捧げてください。 |
| 町人 | (夜のみ)ようこそ。テドンの村へ! |
| 町人 | (夜のみ)魔王は北の山奥 ネクロゴンドにいるそうです。 |
| 老人 | (夜のみ)この村が魔王に滅ぼされたじゃと?冗談もほどほどにせい! |
| 女 | (夜のみ)ああ 空を飛べたらどんなに素敵かしら! |
| 兵士 | (夜のみ)ここは牢獄。立ち去られよ! |
| 老人 | (夜のみ)よいか 旅のお方。まず 牢屋の扉をも開く最後のカギを見つけられよ。バハラタのはるか南の島。ランシールに行くがよい。 |
| 兵士 | (夜のみ)テドンの岬を東にまわり 陸沿いに更に川をのぼると…… 大地にぽっかり黒い穴がある!それが火山の火口だ! |
| 住人 | セリフ |
|---|---|
| ジパング女 | これはこれは!ジパングへようこそおいでくだされました。 |
| 子供 | わーっ!ガイジンだあ! (夜)お母様…。むにゃむにゃ。 |
| ジパング男 | オーブ??何じゃそれは?ようわからぬが宝の玉ならヒミコ様が持っておったのう。 (夜)ぐうぐう……。 (やまたのおろち討伐後)ほんにあなたは立派なことをされましたなあ! |
| ジパング女 | ほんに男の子でよかった!娘だったらいつ生贄にされるか心配ばかりだよ。 (夜)すやすや……。 (やまたのおろち討伐後)打ち明けますけど うちの子供 実は娘だったんですよ。 |
| ジパング男 | われらがあるのもヒミコ様のおかげじゃ。ヒミコ様がおろちには生贄じゃと言うてくれたから…。 (夜)よ ようこそジパングへ!あー びっくりした。 (やまたのおろち討伐後)ありがとうございました。 |
| 神父 | 私 このクニにカミの教えひろめにきました。でも!オー!ここではヒミコ神様ね! (夜)天にまします我らがカミよ!この男の娘を救い給え。アーメン! (やまたのおろち討伐後)ヒミコ産し似ました。でも 今度あなたたちまるで神様!やっぱりお手上げね! |
| ジパング女 | 生贄をささげなければおろちがやってきてみなを食べてしまうでしょう。 (やまたのおろち討伐後)ありがとうございました。 |
| 子供 | えーん!僕の大好きなやよい姉ちゃんが 生贄にされちゃったよお! (夜)ぐうぐう……。 (やまたのおろち討伐後)わーい!やよい姉ちゃんが助かったんよお! |
| 老人 | (昼・夜)ああ!一人娘が生贄に選ばれてしまうとは! (やまたのおろち討伐後)これからは娘と二人 安心して暮らしてゆけます。ありがとうございました。 |
| 老人 | やまたのおろちは恐ろしい化け物じゃ! (やまたのおろち討伐後)聖なる川の町のはるか南の島には 消え去り草があるそうじゃ。 |
| ジパング女 | 次の生贄は私かも…。助けてくださいまし! (夜)ぐうぐう……。 (やまたのおろち討伐後)ありがとうございました。 |
| ジパング女 | (昼・夜)なんと壺の中に女が隠れていた。 やよい「お願いでございます!どうかお見逃しを!せめてもうひととき生まれ育った故郷に別れを告げさせてくださいませ。 (やまたのおろち討伐後)やよい「こうして生きているのはあなた様のおかげ。ありがとうございました。 |
| ジパング男 | (昼・夜)やよいは逃げてくれただろうか… 祭壇にしばりつける縄を緩めておいたのだが…。 (やまたのおろち討伐後)ありがとうございました。おかげで幸せに暮らせます |
| ジパング男 | (昼・夜)ここはわれらのあるじ ヒミコ様のお屋敷であるぞ。 (やまたのおろち討伐後)ここはヒミコ様のお屋敷…じゃあなくなっちまったんだなあ。 |
| ジパング男 | 外国ではみなそのように奇妙ないでたちをしているのか?情けないのう。 (夜)ヒミコ様はすでにお休み。出直してくるが良かろう。 (やまたのおろち討伐後)いやはや!○○どの!あんたは強いのう。 |
| ジパング女 | おろちを退治できたならヒミコ様もきっと喜ばれましょうに……。 (夜)すやすや……。 (やまたのおろち討伐後)あのヒミコ様がおろちだったなんて!あな 恐ろし! |
| ジパング男 | ヒミコ様もおろちには頭を悩ませているはずじゃ。 (夜)ぐうぐう……。 (やまたのおろち討伐後)ありがとうございました。 |
| ジパング男 | ヒミコ様は近頃 摩訶不思議な神通力を身につけなさったとか。 (夜)コックリ… コックリ…。 (やまたのおろち討伐後)なにはともあれ めでたいことよ! |
| ジパング女 | 生贄はヒミコ様の予言によって選ばれます。 (夜)すやすや……。 (やまたのおろち討伐後)きっと本当のヒミコ様はおろちのキバにかかって…。 |
| ジパング男 | ここはヒミコ様のお部屋じゃ。 (夜)ぐうぐう……。 (やまたのおろち討伐後)やまたのおろちがヒミコ様になりすましておったとは…。 |
| ヒミコ | おまえが○○とか申すガイジンか?わらわはガイジンが大嫌いなのじゃ。 (夜)しゅーっ… しゅーっ…。 (洞窟のやまたのおろちを倒した後)わらわの本当の姿を見たものはそなた達だけじゃ。黙っておとなしくしている限りそなたを殺しはせぬ。 それでよいな?Y:ほほほ……。よい心がけじゃ。 /N:ほほほ そうかえ。ならば生きては返さぬ!食い殺してくれるわ! (戦闘後)なんとヒミコはおろちだった!その噂は瞬く間に国中に広まっていった。そして夜が明けた。 |
| ジパング男 | (やまたのおろちを追って旅の扉に飛び込んだ時)ヒミコさまっ!今すぐ傷のお手当てをっ!それにしてもヒミコ様はいったいどこでこんなお怪我をなさったのやら……。 ヒミコ様がお怪我をなされて大変なのだ。出ていってくれ! |
| 住人 | セリフ |
|---|---|
| 女 | ここはランシール。小さな村よ。 |
| 戦士 | 村は小さいけど 神殿は大きいよ。 |
| 戦士 | 私は最後のカギを探して旅をしている。しかしカギを手に入れるには壺が必要だという。 |
| 戦士 | (昼・夜)渇きの壺という物がエジンベアのお城にあるらしい。エジンベアはポルトガの北の島国だ。 |
| 女 | 私は道具屋の娘。消え去り草を買っていって下さいな。 |
| 戦士 | (昼・夜)この神殿から地球のへそと呼ばれる洞窟に行けるらしい。 |
| ホビット | (昼・夜)消え去り草を持っているかい?だったらエジンベアに行きなよ。けけ。 |
| 大臣 | (要最後の鍵)(昼・夜)わしには見える。旅先で別れた仲間が やがてそなたらに希望をもたらすであろう。 |
| 大臣 | (要最後の鍵)(昼・夜)イエローオーブは人から人へ 世界中を巡り巡っているそうじゃ。山彦の笛がきっと役に立つであろう! |
| 神父 | (要最後の鍵)(昼・夜)よく来た(先頭キャラ)よ!ここは勇気を試される神殿じゃ。例え1人でも戦う勇気が
お前にはあるか?Y:では 私についてまいれ! では行け!(先頭キャラ)よ! (2番目の男キャラに話しかけると)がんばってこいよ!(帰ってきた時)心配したぜっ!でも無事でよかった! (2番目の女キャラに話しかけると)心配だわ……。早く帰ってきてね。(帰ってきた時)帰ってきてくれたのね?お帰りなさい! これこれ 仲間内で騒がぬように。ともかく…… よくぞ無事で戻った。 お前が勇敢だったか?それはお前が一番知っているだろう。さあ 行くがよい。 (再び話しかけると)では行け!○○よ! /N:なかなか正直なやつ!立ち去るがよい。 |
| 商人 | 宿屋 |
| 商人 | 道具屋 |
| 商人 | 武器屋 |
| 住人 | セリフ |
|---|---|
| 兵士 | (昼・夜)ここは由緒正しきエジンベアのお城。田舎者は帰れ 帰れ! |
| 兵士 | (昼・夜)やれやれ お城の見張りも疲れるわい。 |
| 大臣 | こんにちは。田舎の人! |
| 町人 | (昼・夜)(要盗賊の鍵)この世界のどこかに 海の水を干上がらせる壺があるらしい。え?この城に?まさか……。 |
| 商人 | (昼・夜)(要盗賊の鍵)その昔 海に沈んだほこらがあるそうです。今は浅瀬になってるとか。 |
| 女 | 池のほとりにいるのはこの城の姫でございます。 |
| 姫 | あたし 聞いちゃった。あなた田舎者なんですってね。うふふ。 (夜)(要魔法の鍵)すやすや……。 |
| 女 | (昼・夜)(要魔法の鍵)ここは王様と姫様の寝室です。 |
| 兵士 | 王様はこの上です。 (夜)(要魔法の鍵)ぐうぐう……。 |
| 子供 | 僕知ってるよ。最後のカギってどこかのほこらにあるんだよね。 |
| 男 | 城の地下にある3つの石を青い床に並べると 何かが起こるらしいぜ。失敗したときは一度地下から出ることだ。 |
| 兵士 | 王様にそそうのないようにな。 |
| 大臣 | はるか西の海には スー族というインデオの住む新大陸があるそうじゃ。 (夜)(王の座から離れて)こほん。えらいところを見られてしもうたわい。内緒にしてくれるな?そのかわりいいことを教えてやろう。 西の大陸の海岸に 木に囲まれた小さな草原がある。そこへ行ってみるがよい。 |
| 王 | わしは心の広い王様じゃ。田舎者とてそなたを馬鹿にせぬぞ。(冒険の書に記録) (夜)ぐうぐう……。 (全滅した時)おお○○!死んでしまうとはなんと田舎者じゃ! |
| 住人 | セリフ |
|---|---|
| 女 | ここはスーの村です。 (夜)むにゃむにゃ……。 |
| 町人 | 私達 嘘つかない。 |
| 馬 | (昼・夜)ヒヒーン! |
| 町人 | これ 私の馬。とてもいい馬。 (夜)私の馬 いい馬。でもしゃべらない。しゃべる馬 別のところ。 |
| 馬 | (昼・夜)ヒヒーン! |
| 女 | 山彦の笛はどこかの塔にあるそうです。 (夜)すやすや……。 |
| 老人 | (昼・夜)北の海 グリンラッドと呼ばれる 氷に覆われた島 ある。その島の草原に 偉大なる魔法使い 住むそうじゃ。 |
| 子供 | オーブのある所で山彦の笛を吹くと 山彦が返ってくるんだよ。 (夜)すやすや……。 |
| 馬 | (昼・夜)私は喋る馬のエド。もし渇きの壺を見つけたら 西の海の浅瀬のそばで使うのですよ。 |
| 町人 | 渇きの壺 もともとこの村のもの。でも昔 東の海渡ってきた人 持っていってしまったよ。 (夜)ぐうぐう……。 |
| 老人 | (昼・夜)ここからちょうど東。海岸の小さな草原に町はあったか?Y:おお!それ良かった! /N:ずいぶん前 この村の者 そこへ町作ると出かけたままじゃ。 |
| 商人 | 宿屋 |
| 商人 | 道具屋 |
| 商人 | 武器屋 |
| 住人 | セリフ |
|---|---|
| 老人 | わしはここに町を作ろうと思う。町ができれば きっとみんなの役に立つはずじゃ!しかし
町に商人は欠かせぬ。たとえレベルが低くても、商人であれば贅沢は言わん。誰か来ないかのう。(商人が仲間にいると)どうじゃ?△△をここに置いていってはくれまいか?Y:まことか?△△は旅をあきらめてこの町に骨を埋める。それでもいいんじゃな?Y:おお
ありがたい!今日からわしは△△と二人で街作りを始めよう!△△「では 私はここに残ります。私が持っていたものは
アリアハンの預かり所に送っておきますね。 /N:そうか。残念じゃ…。 (第0段階)(昼・夜)お礼にいいことを教えましょうぞ。この大陸の真中にあるスーの村で 井戸の周りを調べてみなされ。 (第1段階)(昼・夜)おかげさまで店もできました。ありがとうございました。 (第2段階)おかげで町がどんどん大きくなってゆきますじゃ。 (夜)ほんに△△はなかなかのやり手ですわい。 (第3段階)おや?あなたは?わしですじゃ。この土地に初めからいたじいですじゃ。△△はやりすぎて 町の人の反感を買ってるらしいのじゃ。 (夜)わしは△△に会って 言ってやりたいのじゃ。町の者がどう思ってるかを。どうか通してくれるよう言ってくだされ。 (第4段階)(昼・夜)ついに革命が起こり△△は牢屋に……。なんとしたことじゃ……。 |
| △△ | お世話になりました。さようなら○○さん。あなたとの旅の思い出は 一生忘れません……。 (第0段階)(昼・夜)やあ ○○さん。私ですよ △△です。見違えたでしょう。今ここにお店を作っているところなんです。 (第1段階)やあ ○○さん。お懐かしい!△△です。見ていてください。私はきっとここを大きな町にしてみせます! (夜)むにゃむにゃ……。ええい この怪物め!ぐうぐう……。 (第2段階)やあ ○○さん!私ですよ △△です。今度はここに劇場を作るんです。 (夜)私の今の生きがいは ここを世界1の町にすることです。 (第3段階)よく来てくれました。この町もやっとそれらしくなってきたでしょう。 (第4段階)やあ ○○さん。私ですよ。△△です。私はみんなのためと思ってやってきたのですがこの有様です。 そうそう。私の屋敷の椅子の後ろを調べてみてください。今はこうして○○さんの旅の無事を祈って暮らすことにしましょう。 |
| 町人 | (第2段階)こんな所に町ができていたなんて……。 (第3段階)△△様は私達町の人間を働かせすぎる! (夜)△△のやり方はあんまりです! (第4段階)(昼・夜)この町にイエローオーブを売りに来た男がいたみたいですよ。 |
| 女 | (第2段階)ここはきっと大きな町になるわ! (第3段階)△△バークにようこそ。ここは△△様が作った町ですわ。 (第4段階)今にして思えば△△様の時代のほうが良かった気もしますわ。 |
| 戦士 | (第2段階)(夜)むにゃむにゃ……。ガイアの剣は一体どこに?ぐうぐう……。 |
| 女 | (第2・3・4段階)宿屋 |
| 町人 | (第2段階)道具屋 (第3・4段階)武器屋 (第3段階)(夜)この話 他言はなりませんぞ! |
| 男 | (第3段階)噂では シルバーオーブはネクロゴンドのほこらに……。しかし あそこに行くにはガイアのつるぎが必要です。 |
| 詩人 | (第3段階)(夜)ぐうぐう……。 (第4段階)(昼・夜)噂ではシルバーオーブはネクロゴンドのほこらに……。しかしあそこに行くにはガイアの剣が必要です。 |
| 男 | (第3段階)ランシールの村には神殿があるらしいな。その神殿からブルーオーブのある洞窟に行けるらしいぜ。 (夜)こうなったら革命を起こすしかなさそうだ。 |
| 男 | (第3段階)ここは△△様のお屋敷だ。 (夜)△△様はお休みだ。帰れ帰れ! |
| 男 | (第3段階)(昼・夜)どうぞ お通り下さい。 (劇場から出ようとすると)お帰りですか?それではお代を頂戴します。しめて50000ゴールド。払っていただけますね。Y:おや?△△様の知り合いでしたか。いやーこれはこれは……。 /N:おや?△△様の知り合いでしたか。いやーこれはこれは……。 |
| 踊子 | (第3段階)(昼・夜)あーん。酔っ払っちゃったわ。 |
| 男 | (第3段階)(昼・夜)いいぞー。脱げー。 |
| 町人 | (第3段階)(昼・夜)もう 最高! (第4段階)最近の子供は歌がうまいなあ。 |
| 踊子 | (第3段階)(昼・夜)どう?私の踊り 色っぽいでしょ。 |
| 詩人 | (第3段階)(昼・夜)ララララー。 |
| 女 | (第3段階)(昼・夜)いらっしゃい。ゆっくりしていってね。 (第4段階)ここは ちびっこのどじまんの会場です。 |
| 老人 | (第3段階)道具屋 |
| 兵士 | (第4段階)ここは△△バークの町。しかし もう△△だけの町ではないのだ。 |
| 子供 | (第4段階)ねえ △△が昔 お兄ちゃんたちの仲間だったって嘘だよね。 |
| 兵士 | (第4段階)私はこの町の兵士。よそ者はさっさと町を出て行くがよい! |
| 兵士 | (第4段階)ここは牢屋だ。 |
| 町人 | (第4段階)(夜)夜は閉めてしまいます。明日お越しください。 |
| 女 | (第4段階)次はうちの子が歌うのよ。 |
| 子供 | (第4段階)あがっちゃうなあ。どきどきどき。 |
| 子供 | (第4段階)ラララ そーらーを こーえてー。 |
| 町人 | (第4段階)道具屋 |
| 住人 | セリフ |
|---|---|
| 町人 | (昼・夜)この先の家は海賊達の棲家。近づかないほうがいいですよ。 |
| 大臣 | (要最後の鍵)夜になると海賊どもが戻ってくるぞ! |
| 男 | (夜)オレ達は7つの海をまたにかける男だ。 |
| 男 | (夜)オーブを探してる?そういえば 昔盗んできた中にそれがあったな。どこへしまったっけ……。 |
| 男 | (夜)昔 海でさまよう幽霊船を見たことがある。 |
| 男 | (夜)船乗りの骨を使ったから幽霊船に出くわしたのだろう。骨はグリンラッドのじじいにくれてやったよ。 |
| 商人 | (夜)邪魔をしないで下さい。商売の話をしているんですから |
| 男 | (夜)ちっ。もっと高く引き取ってくれてもよさそうなのによ。 |
| 戦士 | (夜)アリアハンには何回か行ったよ。あそこはいいところだな! |
| 男 | (夜)オレ達は悪い奴等からしか盗まねえぜ。 |
| 男 | (夜)ここはお頭の部屋だ。 |
| 踊子 | (夜)女のあたいがお頭だなんておかしいかい?Y:ずいぶんはっきりと言ってくれるじゃないの。でも気に入ったわ。 ルザミの島を知ってるかい?ここから南に行ってちょいと西のほうさ。 /N:ふん。あたいはおべっか使いは嫌いだよ! |
| 住人 | セリフ |
|---|---|
| 女 | (昼・夜)ここはルザミ。忘れられた島ですわ。 |
| 商人 | (昼・夜)噂では ガイアの剣はサイモンという男がもっていたそうです。 |
| 老人 | (昼・夜)わしは予言者。そなたらが来るのを待っておった。魔王の神殿はネクロゴンドの山奥!やがてそなたらは火山の火口にガイアの剣を投げ入れ…… 自らの道を開くであろう! |
| 町人 | (昼・夜)地面は丸くてぐるぐる回っているのです。でも誰も信じてくれず 私はこの島に流されました。しかし…… それでも地面は回っているのです! |
| 住人 | セリフ |
|---|---|
| サマンオサの城 | |
| 兵士 | (昼・夜)ここはサマンオサのお城だ。 (昼・夜)(ボストロール討伐後)やや!あなたさまは!さあ お入りください。 |
| 兵士 | (昼・夜)王様に呼ばれてきたのか?Y:嘘をつくな!お前のような奴が来るなど知らされておらぬ!
/N:では 立ち去るがいい! (昼・夜)(ボストロール討伐後)やや!あなたさまは!さあ お入りください。 |
| 兵士 | ここは勝手口だ。御用聞きの者か?Y:では 入るがよい。 /N:それならば 表のほうに回るがよい。 |
| 女 | (要魔法の鍵)ここはお城の台所です。 (夜)ひ!王様!なにとぞお許しを!ぐうぐう……。 (ボストロール討伐後)(夜)(要魔法の鍵)すやすや……。 |
| 女 | (要魔法の鍵)邪魔をしないでください。食事が遅れると私ら死刑になってしまいます。 (夜)ああ カミ様!今日も命がありました。アーメン……。 (ボストロール討伐後)(要魔法の鍵)もうこうもりややもりを料理しなくてもいいんです!嬉しくて……。 (夜)すやすや……。 |
| 踊子 | (昼・夜)(要最後の鍵)王様のためなら何でもいたしますわ。おほほほほ。 |
| 踊子 | (昼・夜)(要最後の鍵)王様は立派な方ですわ。おほほほほ。 |
| 兵士 | (要魔法の鍵)ここはサマンオサのお城だ。 (夜)王様は既にお休みのはずだ! |
| 兵士 | (要最後の鍵)なんだお前は? (ボストロール討伐後)その節はご無礼しました。許してください。 |
| 兵士 | (要最後の鍵)なんだお前は? (ボストロール討伐後)その節はご無礼しました。許してください。 |
| 王 | (王の2マス前に立つと)うぬらはどこから入ってきたのじゃ?怪しい奴め!この者らを牢にぶち込んでおけい! 兵士:さあ 来るんだっ! さあ こっちだ! 入るんだ! おとなしくしているんだぞ!(牢に入れられる) (2回目)どうやって牢から出た!?しかし帰ってくるとは馬鹿な奴め!この者らを牢にぶち込んでおけい! (夜)誰じゃ わしを起こすのは?むにゃむにゃ…。明日にせい。明日に……。 (ラーの鏡を使った時)(先頭キャラ)はラーの鏡を覗き込んだ。なんとカガミには眠っている化物の姿が映し出されている! みーたーなあ?けけけけけっ!生きて帰すわけにはいかぬぞえ。 (倒した後)偽の王様はいなくなった!すぐさま本物の王様が牢屋から助け出され……。そして夜が明けた。 |
| 兵士 | (昼・夜)(要最後の鍵)王様は魔王に心を売ってしまわれたのであろうか…。 (昼・夜)(ボストロール討伐後)世の中いろんなことがあるものよ。 |
| 姫 | (要最後の鍵)あんなに優しかった王様なのに……。姫にはお父様が別人のように思えてなりませんわ。 (ボストロール討伐後)優しいお父様が戻ってきたんです!まるで夢のようですわ! |
| 兵士 | (昼・夜)(要最後の鍵)ここは牢獄。立ち去られよ! (牢に入れられた時)私は眠っている。だかれこれは私の寝言だ。確かに最近の王様はおかしい。だが王様には逆らえぬ。私はここから動けぬが 噂ではこの地下牢には抜け穴があるそうだ……。 (昼・夜)(ボストロール討伐後)おかげで牢屋にいた者達も出してもらえました。ありがとうございました。 |
| 詩人 | (要最後の鍵)私は旅の詩人です。はるかロマリアの北東 湖のほこらの牢獄で朽ち果てたサイモンのように 私もここで一生を終えるのでしょうか?ああ! |
| 踊子 | (要最後の鍵)魔物達が人に取り憑き始めたのですわ。おお怖い……。 (昼・夜)(ボストロール討伐後)(要魔法の鍵)まあ あなた様は!私は牢屋に閉じ込められていた踊り子です。ありがとうございました。 |
| 骸骨 | (要最後の鍵)返事がない。ただの屍のようだ。 |
| 戦士 | (要最後の鍵)真実の姿を映すラーの鏡が 南の洞窟にあるそうだ。 (昼・夜)(ボストロール討伐後)(要最後の鍵)なに?本物の王様が戻って みんな出してもらえたと?そうか……。するとオレはただの間抜けだな。 |
| 王 | (要最後の鍵)誰かそこにおるのか?わしはこの国の王じゃ。何者かがわしから変化の杖を奪い
わしに化けおった。おお 口惜しや…。 (ボストロール討伐後)再びここに座れるとは思わなかった。礼を言うぞ○○!(冒険の書に記録)そなたらはわしの命の恩人じゃ。気をつけて行くのだぞ! (夜)ぐうぐう……。 (全滅した時)おお○○!そなたほどの者がやられるとは なんと思いがけぬ!そなたにもう一度機会を与えよう! |
| サマンオサの城下町 | |
| 町人 | (ブレナンイベント時)ブレナンよおー。お前はいい奴だったのになー。 ここはサマンオサの町です。 |
| 男 | 王様がおかしくなったのは変化の杖のせいだ。オレはそう思うんだが あんたどう思う?Y:うーん。やっぱりなあ。あんたはそういうと思ったよ。
/N:うーん。やっぱりなあ。あんたはそういうと思ったよ。 (夜)変化の杖を使うと 何にでも化けられるそうだな。 (ボストロール討伐後)どうだ?俺の予想は当たったろう?Y:うーん。やっぱりなあ。あんたはそういうと思ったよ。 /N:うーん。やっぱりなあ。あんたはそういうと思ったよ。 |
| 巫女 | (ブレナンイベント時)おーい おいおい……。 (女の姿になっている)多くの人達が毎日死刑になっているんです。昔はお優しい王様だったのに……。 (ボストロール討伐後)これでこの国にも平和な日々が帰ってきますわ。 |
| 巫女 | (ブレナンイベント時)あんたあー。何で死んだのよー?うっうっ……。 どうしてこんなことに……。夫も無念だったと思いますわ。うっうっ……。 (夜)どんな慰めの言葉も 今の私には悲しいだけ。うっうっ……。 (昼・夜)(ボストロール討伐後)ありがとうございました。夫も成仏できることでしょう。うっうっ。 |
| 子供 | (ブレナンイベント時)ねえ もう父ちゃんは帰ってこないの? ねえ もう父ちゃんは帰ってこないの? (夜)父ちゃん……。むにゃむにゃ……。 |
| 町人 | (ブレナンイベント時)店の者は葬式に参列しているらしい。 |
| 老人 | (昼・夜)王様は夜になると2階で一人で寝ているそうじゃ。 |
| 町人 | 命が惜しいなら お城には行かない方がいいよ。 (ボストロール討伐後)ありがとうございました。 |
| 老人 | (要盗賊の鍵)長生きなんかするんじゃなかったわい。 (ボストロール討伐後)本物の王様が戻られたそうじゃ。長生きはするもんじゃのう。 |
| 町人 | (昼・夜)私はサイモンの息子。行方知れずになった親父を探して旅をしている。噂では どこかの牢屋に入れられたと聞いたのだが……。 |
| 町人 | (昼・夜)ここはモンスター同士が戦う格闘場です! |
| 男 | 掛札売り場 |
| 町人 | 予想屋(5G) |
| 戦士 | (昼・夜)試合を見たかったら 左の店で掛札を買ってくるんだな。 |
| 女 | (昼・夜)話しかけないで 気が散るわ! |
| 老人 | (昼・夜)よおし そこじゃー 行けー!ふがっ! |
| 男 | (昼・夜)ち!今日はついてないぜ! |
| 商人 | (昼・夜)わっはっは。もう 勝ちっぱなし! |
| 神父 | (ブレナンイベント時)天にまします我らがカミよ。ブレナンの冥福を祈りたまえ。アーメン。 教会 |
| 商人 | 宿屋 |
| 商人 | (ブレナンイベント時)王様の悪口を言っただけで死刑だなんて…。 道具屋 |
| 商人 | 武器屋 (裏から話しかけると)わっはっは。お客さん 間違えたね。向こうへ回っておくれっ。 (夜)もう店じまいだ。明日にしてくんなっ。 |
| 住人 | セリフ |
|---|---|
| ラダトームの城 | |
| 兵士 | ラダトームのお城にようこそ。 |
| 兵士 | ラダトームのお城にようこそ。 |
| 老人 | おお はるか国より来たれり勇者達に光あれ! |
| 女 | きっといつかこの国にも朝が来ると信じていますわ。 |
| 町人 | このお城と海を挟んで向こうに見えるのが 大魔王のお城です。 |
| 子供 | お城の宝だった武器や防具を 魔王が奪って隠してしまったんだ。 |
| 子供 | 魔王でも怖い物があるのかなあ……。 |
| 女 | かつてはここにも多くの勇者様がお泊りでした。 |
| 男 | アリアハン!?どこかで聞いた名前だな。 |
| 兵士 | この国は精霊ルビス様が創ったと聞きます。しかしそのルビス様さえ魔王の呪いによって封じ込められたそうです。 |
| 女 | ここはお城の台所ですわ。 |
| 兵士 | 大魔王ゾーマを倒すなどまるで夢物語だ。 しかし……。かつてこの城にあったという王者の剣 光の鎧 勇者の盾。これらを集められればあるいは……。 |
| 猫 | にゃーん。 |
| 大臣 | 何?太陽の石?そんなものはここにはないぞ。しかしおかしなものじゃな。夢を見たのじゃ。この国に朝が来たとき 誰かがわしにその石を預けに来る夢をな……。 |
| 兵士 | ここはラルス王のお部屋です。 |
| 老人 | 噂ではマイラの村に妖精の笛があるそうじゃ。 |
| 兵士 | 船で東に行くとマイラの村があるそうです。 |
| 詩人 | 勇者○○よ!私にあなたを称える歌を歌うことをお許し下さい! 彼方より かの人は来たり。その名は○○。ラララ |
| 女 | 私がオルテガ様のお世話をしたんです。ひどい火傷をしてお城の外に倒れていて……。 |
| 大臣 | これまで数多の勇者が魔王を倒さんと旅に出た。しかし帰って来た者は誰もおらぬ。そう あのオルテガさえも……。 |
| 王 | そなたらか?魔王を倒すため上の世界から来たというは?わしがこの国の王じゃ。(冒険の書に記録) (全滅した時)おお ○○!死んでしまうとは哀れなり!そなたにもう一度機会を与えよう! |
| ラダトームの城下町 | |
| 町人 | ラダトームの町にようこそ。 |
| 女 | 魔王バラモスを倒したですって?でもバラモスなど大魔王ゾーマの手下の一人に過ぎませんわ。 |
| 男 | われらの祖先はギアガの大穴を抜け この地に移り住んだそうだ。 |
| 戦士 | (要盗賊の鍵)くっ 苦しい……!ご飯の食べ過ぎでお腹が苦しい……。 |
| 戦士 | 魔王は絶望をすすり 憎しみを喰らい 悲しみの涙で喉を潤すという。 |
| 子供 | ぼく 呪いを解く勉強をしてるんだよ。 |
| 女 | ここ アレフガルドは閉じられた闇の世界。ただ 絶望があるだけですわ。 |
| 戦士 | ここを道沿いに歩けば ラダトームのお城です。 |
| 男 | 北の洞窟には全てのものを拒む底無しのひび割れがある。魔王がこの世界に現れた時 できたらしい。 |
| 囚人 | (要盗賊の鍵)やや あなた様は!?私です。カンダタです!昔のお礼にいいことを教えましょう。ラダトームのお城には太陽の石ってやつがあるらしいですよ。 |
| 老人 | 雨と太陽が合わさるとき 虹の橋ができる。古い言い伝えですじゃ。 |
| 女 | 命の指輪は生命の源。指輪をはめていれば 歩くたび体力が甦りましょう。 |
| 神父 | (要盗賊の鍵)教会 |
| 商人 | 宿屋 |
| 商人 | 道具屋 |
| 商人 | 武器屋 |
| 住人 | セリフ |
|---|---|
| 町人 | マイラの村にようこそ。 |
| 女 | 道具屋のご主人はとても器用な人ですわ。そのままでは役に立たない物でも 買いとって細工をして売り出したりするのですよ。 |
| 町人 | 王者の剣は魔王により粉々に砕かれたと聞きます。 |
| 女 | ここは露天風呂でございまーす。 |
| 戦士 | 噂では精霊ルビス様は西の島の塔の中に封じ込まれているそうだ。 |
| 巫女 | カミは光。魔王は暗闇。光の玉があれば 魔王の魔力を弱めることができるでしょう。 |
| ジパング女 | (要盗賊の鍵)やまたのおろちの生贄にされそうになったとき 私達は逃げ出しました。うちの人はジパングで刀鍛冶をしてましたのよ。 |
| 男 | 妖精の笛があれば 石像にされたルビス様の呪いを解けるはずなのに……。 |
| 商人 | 噂では王者の剣はオリハルコンでできていたそうです。 |
| 町人 | ジパングから来たっていう旦那ならこの上にいますよ。 |
| 商人 | 宿屋 |
| 商人 | 武器屋 |
| ジパング男 | 道具屋 |
| 住人 | セリフ |
|---|---|
| 町人 | 砂漠の町ドムドーラにようこそ。 |
| 戦士 | 大魔王を倒さぬ限り この世界に朝が来ることはないだろう。 |
| 商人 | ここは武器と防具の店だが 今生まれてくる子供の名前を考えてるので……。 |
| 女 | 私に赤ちゃんができたんです!それでうちの人ったら名前を考えてばっかり! |
| 戦士 | オリハルコンを探してる。この町にあると聞いてきたのだが……。 |
| 女 | お隣にはやたらくしゃみをするおじいさんが住んでるよ。 |
| 老人 | はくしょん!はくしょん!誰かわしの噂をしとるな。はくしょん! |
| 戦士 | 光の玉を持っているか?もしまだならそれは上の世界にあるらしい。 |
| 町人 | ここから東に行くとメルキドの町です。 |
| 女 | 牧場できらりと光るのを見たことがあります。ええ 茂みの中だったと思いますわ。 |
| 女 | 私 知ってるわ。マイラのお風呂から南に4歩 笛が埋まっているのよ。 |
| 商人 | 宿屋 |
| 商人 | 道具屋 |
| 商人 | 武器屋 |
| 住人 | セリフ |
|---|---|
| 兵士 | ここは城塞都市メルキド。しかし こんな城塞など魔王の手にかかればひとたまりもないだろう……。 |
| 詩人 | うん 僕がガライだよ。銀の竪琴?家に置いてきたよ。 |
| 女 | (要盗賊の鍵)こんな世界に生まれたばっかりに……。私はこの子が不憫でなりませんわ……。うっうっ。 |
| 商人 | (要盗賊の鍵)どうせ死ぬんです!働いても仕方ありませんよ。 |
| 子供 | (話しかけられない) |
| 老人 | (要盗賊の鍵)わしは怪物を作る研究をしておるのじゃ。そしてその怪物に町を守らせよう。そうじゃ!怪物はゴーレムと名付けようぞ! |
| 商人 | (要盗賊の鍵)むにゃむにゃ……。はい いらっしゃい。ぐうぐう……。 |
| 兵士 | 魔王を恐れ 絶望のあまり人々は働かなくなってしまったのだ。 |
| 町人 | ぐうぐう……。 |
| 老人 | 魔王の島に渡りたいなら この町の神殿に住む老人を訪ねるがよい。 |
| 老人 | (要盗賊の鍵)魔王の島に渡るには太陽の石 雨雲の杖 聖なる守り この3つが必要じゃ。 |
| 町人 | ここはモンスター同士が戦う格闘場です! |
| 男 | 掛札売り場 |
| 町人 | 予想屋(5G) |
| 戦士 | 試合を見たかったら 左の店で掛札を買ってくるんだな。 |
| 女 | 話しかけないで 気が散るわ! |
| 老人 | よおし そこじゃー 行けー!ふがっ! |
| 男 | ち!今日はついてないぜ! |
| 商人 | わっはっは。もう 勝ちっぱなし! |
| 商人 | 宿屋 |
| 住人 | セリフ |
|---|---|
| 女 | リムルダールの町にようこそ。 |
| 戦士 | 私は見た。年老いた男がこの島の西のはずれに立っていたのを。あの男は今どこに……。 |
| 子供 | お兄ちゃんたちも魔王を倒しに行くの?でも遅かったね。きっとオルテガのおじちゃんが魔王を倒してくれるよ。 |
| 女 | 聖なる守りは精霊ルビス様の愛の証ですわ。 |
| 老人 | 噂ではルビス様が封じ込まれた塔に光の鎧があるそうじゃ。 |
| 老人 | 哀れなり 勇者オルテガ。魔の島に渡る術を知らず 海のもくずと消えたそうじゃ。 |
| 戦士 | あー心配だ。宿屋に置きっぱなしの荷物を誰かにとられないだろうか?あの中にはオルテガ様から預かった大切な物が入っているのに……。 |
| 町人 | 光の玉がなければとても魔王を倒せないでしょう。 |
| 女 | この世界の上には光溢れる世界がある?信じられませんわ。 |
| 町人 | ここは予言所。しずくが闇を照らすとき この島の西の外れに虹の橋が架かりましょう。 |
| 商人 | おお カミさま!どうかこの国をお救いください! |
| 兵士 | その囚人は嘘つきで 人を騙してばかりいた男だ。 |
| 囚人 | (要最後の鍵)魔王の神殿の玉座の後ろには 秘密の入口があるらしいぜ。 |
| 女 | 町外れにいるって言ったのに あの人ったら遅いわね。ぷんぷん。 |
| 老人 | 魔法のカギというものを 一度見てみたいものよのお。 |
| 町人 | 賢者の石は全員の傷を治せて しかも何度も使えるそうです。ところで 彼女遅いなあ。 |
| 神父 | 教会 |
| 商人 | 宿屋 |
| 商人 | 武器屋 |
老人:お若いの。魔法の玉をお持ちかな?Y:いざないの洞窟にお行きなされ。泉のそばのはずじゃ。 /N:それはいかん!レーベの村に戻るがよい!
兵士:魔法のカギがあればポルトガに行けるだろう。
ノルド:わしはホビットのノルド。だんながたはなんだね?さ!出てゆきなされ!
(くっついて王の手紙を使うと)○○は王の手紙を読んだ。「親愛なるノルドよ。この手紙を持つ旅人をバーンの抜け道へ案内してやってくれ。
ポルトガの王 より
「ふむ!するとだんながたは東へ行きたいのかね?Y:ふむ!他ならぬポルトガの王様の頼み!
さ!ついてきなされ。 /N:それじゃ あっしがだんながたにしてあげられることは何もないですな。
(ついていくと)ふむ!そこで待っててくだされ!
(バーンの抜け道開通後)さ お通りなされ!これが抜け道じゃ。
老人:まほうのカギをお探しか?Y:カギは砂漠の北 ピラミッドに眠ると聞く。しかしその前にまずっ! イシスの城を訪ねなされ。確かオアシスのそばにあるはずじゃ。 /N:ならば何も言いますまい。
(夜)兵士:噂では この湖の真中にほこらの牢獄があるらしい。
(昼・夜)(要最後の鍵)ここはオリビアの岬。嵐で死んだ恋人を思い オリビアは身を投げました。しかし死にきれぬのか
行く船を呼び戻すそうです。もし恋人エリックとの思い出の品でも捧げれば。オリビアの魂も天に召されましょうに。噂ではエリックの乗っていた船もまた
幽霊船としてさまよっているそうな。
(昼・夜)ジパング男:われは日いずる国より来た者。国ではやまたのおろちなる怪物がおりもうして 皆困っていまする。
(昼・夜)男:ここから南 陸に沿って船をこげばやがてテドンの岬をまわるだろう。そしてずっと陸沿いを行くとバハラタ。 更に行けば黄金の国ジパング。世界のどっかにある6つのオーブを集めた者は 船がいらなくなるって話だ。とにかく南だ!
(昼・夜)エルフ2人:「私達は 「私達は 「卵を守っています。 「卵を守っています。
「6つのオーブを金の冠の台座に捧げたとき……。 「伝説の不死鳥ラーミアは甦りましょう。
(昼・夜)(6つのオーブを捧げて話しかけると)「私達 「私達 「この日をどんなに
「この日をどんなに 「待ち望んでいたことでしょう。 「さあ 祈りましょう。
「さあ 祈りましょう。 「時は来たれり。 「今こそ目覚める時。 「大空はお前のもの。
「舞い上がれ 空高く!
(昼・夜)(ラーミア復活後)「伝説の不死鳥ラーミアは甦りました。 「ラーミアはカミのしもべ。
「心正しき者だけが 「そのせなに乗れるそうです。
(昼・夜)老人:こうして人に会うのは何年ぶりじゃろう。おお そうじゃ。いつぞや海賊達がおかしな骨を置いていって以来じゃな。まあよい。ところでお前さん達
変化の杖を知っておるか?Y:なんとまことか!?わしはあれが欲しいのじゃ。わっはっは。
/N:何にでも化けられるという杖じゃよ。サマンオサの王が持っていると聞いておるが……。
(変化の杖を持っていくと)おお!それは変化の杖!わしも欲しかったのじゃ。ものは相談じゃが
この船乗りの骨と杖を取り替えっこせぬか?Y:なんと まことか!?なんでも言ってみるものじゃのう。いやー
ありがたい!わっはっはっ。 /N:やっぱりだめか そうじゃろうのう……。
(昼・夜)(船乗りの骨入手後,毎回違った格好になっている)わしじゃよ わしじゃよ。わっはっは。
猫:にゃーん。
猫:にゃーん?Y:ではここから南。4つの岩山の真中を調べてください。にゃーん。
/N:にゃーん。
ホビット:わしも昔はオルテガという勇者様のお供をして 冒険したものじゃ。オルテガ様は火山の火口に落ちてなくなったそうじゃが
わしには信じられぬ。
(昼・夜)骸骨:ネクロゴンドの山奥に ギアガの大穴がある。全ての災いは その大穴よりいずるのじゃ。
(昼・夜)神父:噂では サマンオサの王が人変わりしたらしい。勇者サイモンが右の旅の扉より追放されたのも王の命令と聞く。
炎:ここは寂しいほこらの牢獄……。
骸骨:返事がない。ただの屍のようだ。
炎:私はサイモンの魂。私の屍のそばを調べよ……。
骸骨:返事がない。ただの屍のようだ。
大臣:なんと!ここまで辿り着こうとはっ!?そなたならきっと魔王を滅ぼしてくれるであろう!さあ!このシルバーオーブを受け取るがよい!(持ち物がいっぱいだと)おや?そなたらは持ち物がいっぱいじゃな。出直してまいれ。
(シルバーオーブを受け取った後)そなたならきっと魔王を滅ぼしてくれるであろう!
馬:ここは天界に1番近い竜の女王様のお城です。
馬:ここは天界に1番近い竜の女王様のお城です。
ホビット:おいたわしや 女王様はあといくばくの命とか……。
(光の玉入手後)おいたわしや 女王様!
ホビット:女王様はご病気。しかし 命と引き換えにタマゴを産むおつもりらしい。
(光の玉入手後)ついに女王様は命と引き換えにタマゴを。ああ 女王様!
竜の女王:私は竜の女王。カミの使いです。もし そなたらに魔王と戦う勇気があるなら光の玉を授けましょう。(持ち物がいっぱいだと)でも持ち物がいっぱいみたいですね。持てるようになってからまた来てください。
/このひかりのたまでひとときも早く平和を取り戻すことを祈ります。生まれ出る私の赤ちゃんのためにも……。
…………。
兵士:この穴に入っていった者は 誰も帰ってこぬ。
(ゾーマ出現後)大変だ!すごい地響きがしてひび割れがはしった。そして何かがこの大穴を通っていったのだ!
兵士:ここはギアガの大穴。我らはここを見張っている。
男:あんた見ない顔だね。そうか!上の世界からやってきたんだろう!ここは闇の世界
アレフガルドって言うんだ。
子供:ここから東に行くとラダトームのお城だよ。
女:息子のガライには困っていますのよ。歌を歌いながら旅をすると家を出たまま
戻ってきませんの。
戦士:銀の竪琴なら息子のガライが持って出たと思うが。
エルフ:私はその昔 ルビス様にお仕えしていた妖精です。私の思いを込め あなたにこの雨雲の杖を授けましょう。(持ち物がいっぱいだと)でも持ち物がいっぱいみたいですね。持てるようになってからまた来てください。
(雨雲の杖入手後)どうかルビス様のためにも この世界をお救いくださいまし。
男:掘って掘って掘りぬいて。掘って掘ってまた掘って と。
男:俺達はトンネルを掘っているんだ。
男:掘って掘って……。ああ 早くリムルダールに行きてえもんなあ……。
男:えいこーら。えいこーら。
ここは聖なるほこら。そなたがまことの勇者なら聖なる守りを携えるはず。出直してくるが良い。
(聖なる守りを持っている時)ここは聖なるほこら。雨と太陽が合わさるとき
虹の橋ができる。行くがよい。そして探すがよい。
(聖なる守り・太陽の石・雨雲の杖を持っている時)ここは聖なるほこら。よくぞ来た!今こそ雨と太陽が合わさるとき。そなたに虹のしずくを与えよう!
(虹のしずく入手後)ここは聖なるほこら。もはやここには用がないはず。行くがよい。
(魔王の爪痕から出ると)空の上のほうで何かが閉じたような音がした!
町人:あなた様こそまことの勇者です!
女:ああ 光がこんなにも眩しいだなんて……。まるで夢のようですわ!
男:あの大魔王を倒しちまったのかい?どひゃ−!
戦士:信じられぬ。あの大魔王を倒してしまうとはっ!なんというお方だっ!
商人:ありがとうございました。おかげでこの国にも朝がやってきました!
神父:おおカミ様!このお方達を遣わしてくれたことを感謝します!
子供:わーい。わーい!勇者○○ばんざーい!
老人:ようやってくださった!これでこの国にも平和が訪れることじゃろう!
兵士:あなたこそまことの勇者!さあ 王様がお待ちかねですぞ!
囚人:あんたのことを これからは親分と呼ばせてください!
馬:ヒヒ ヒヒーン!
猫:にゃんにゃんにゃん!
巫女:ゾーマが滅び 別の世界に通じていた空間の穴は閉じられたようです。そしてここアレルガルドは光溢れる世界として歩み始めたのです。この土地に骨を埋めなさいまし。
ジパング男:もう故郷のことは思うまい!ここが私の世界でござる!
ジパング女:ああ 朝がこんなにも美しかったなんて すっかり忘れてましたわ!
ドムドーラの商人:子供はゆきのふと名付けました。この名前はきっと私の一族に引き継がれて行くでしょう。
メルキドの町で眠っている商人・町人:ぐうぐう……。なにやら眩しいなあ……。でも夢だろう。むにゃむにゃ。
ガライ:やあ 僕です ガライです。いつまでもぶらぶらできないし 家に帰ることにしました!
リムルダール老人:ついにわしにも魔法の鍵を作れたぞ!でも出来が悪いのか
一度使うと壊れてしまう。困ったもんじゃ。
ガライ母:喜んでくださいまし!息子のガライがやっと帰ってくるというのです!
聖なるほこら老人:再びこのようなことが起こらぬとも限らぬ。そなたの勇者としての血筋を後の世のために残されよ!わしは待っておるぞ!
精霊のほこらエルフ:ありがとうございました。○○の働きは決して忘れません。またいつの日か会いましょう。と
ルビス様はそう言っておられましたわ。
ラダトーム2階女:まあ!大魔王の城に行き 帰ってきた勇者様は初めてですわ!
ラダトーム台所女:やれ忙しい!早く宴の準備をしなくっちゃ。
ラダトーム地下1階大臣:おお あれは正夢じゃった!太陽の石 しかと預かりましたぞ!
(ラダトームの城の玉座への階段を上がると、自動的に王の所へ向かう)
○○よ!よくぞ大魔王を倒した!心から礼を言うぞ!この国に朝が来たのも全てそなたの働きのおかげじゃ!○○よ!そなたこそまことの勇者!そなたにこの国に伝わるまことの勇者の証
ロトの称号を与えよう!○○ いや 勇者ロトよ!そなたのことはロトの伝説として永遠に語り継がれて行くであろう!
| シナリオライター:堀井雄二 キャラクターデザイナー:鳥山明 ミュージックコンポーザー:すぎやまこういち シナリオアシスタント:宮岡寛,柳沢けんじ チーフプログラマー:内藤寛 プログラマー:山名学,成田とうご,岡野まさあき アシスタントプログラマー:滝本ますみ グラフィックデザイナー:安野隆志 サウンドプログラマー:福沢ただし アシスタント:原けいいち,あさのかずや,鈴木りか,ふだばさとし ディレクター:中村光一 プロデューサー:千田幸信 パブリッシャー:福島やすひろ 1988 アーマープロジェクト 1988 バードスタジオ 1988 すぎやまこういち 1988 チュンソフト エニックス |