
| 最終更新日 |
| 2010年1月9日 |
| アボンリーへの道 |
| 原題 『Road to Avonlea』 |
| 1900年代初頭のカナダ・プリンスエドワード島の村アボンリーが舞台。モントリオール育ちの少女セーラとその家族、村の人々たちの物語。 |
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NHKで夕方放送していたのだが初めて見たのはいつだっただろうか。90年代の前半だっただろうか。とにかく、放送開始前からかなり期待ていたことは覚えていて更には期待通りの内容で、大満足。最初の放送では第2シーズン最終話「氷上の熱戦」が最終回、とあったのでこれ以上話がないと思っていたのだけど実はまだまだ続いていたようで、その後の再放送時に併せて全エピソードが放映された。
子供たちが小さい頃のドタバタっぷりが好きだったので成長してきた後半シーズンにはイマイチ入り込めなかったっけ。妙に暗い話や、なんだかいい加減な展開の話が増えていたのがちょっと悲しかったのも一因。と、こんな事を書くと本当に好きなのか?という感じだね。ほっといてくれ。 2004年頃に再々放送があったが、その時はとある単語がNGで二つほど放送されない回があった。残念だ。特に差別的な使い方ではなかったと思うんだが。 日本版は第2シーズンまでだがビデオ化されている。また、字幕無しで英語そしてフランス語版は最終シーズンまでDVD化されていて、ありがたいことにリージョンフリーなのである。 2009年辺りから遂に日本でもDVD化が始まった。めでたいが、やはりNHKの放送時間の都合でカットされたシーンの追加はなさそうだ。それでも、非常に素晴らしい出来事なんである。ありがとう。 |
| カナダ:1990-1996 |
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| メインの人々 - 第1シーズン - 第2シーズン - 第3シーズン |
| 第4シーズン - 第5シーズン - 第6シーズン - 第7シーズン |
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第1シーズン - 第2シーズン - 第3シーズン - 第4シーズン |
| 第5シーズン - 第6シーズン - 第7シーズン |
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Happy Christmas, Miss King
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