嬉野雅道さんファンサイトします
水曜どうでしょうのファンサイトでも、大泉洋のファンサイトでもなかった当サイト『鍋鍋底抜け』。

ところが、Google様にひっかかるようにして以来、絶えず多いのが『嬉野雅道』にてお越しのお客様。
今では一日50人前後の方が嬉野さんを求めて御出になるという状況。しかもけっこうな大企業の方まで。
気づかぬ内に僕はそれほどまでにうれしーの名前を連呼していたのか。
確かに『格闘どうでしょう』ではフルネームで登場しているけれども…
そして僕自身もすっかり嬉野さんの虜であるわけで…
よし!そんじゃあ一丁、嬉野さんのファンサイトになろう!と一念発起して、とりあえずこのページを作ってみました。
今後いろいろと情報など増やし、検索で御出のお客様のお役に立てるようになれればと思います。
嬉野雅道さんって?
HTB(北海道テレビ)のディレクターです。
『水曜どうでしょう』の4人組の内の一人。映像担当ディレクターとして常にカメラを回しています。
なので画面に姿が映ることはほとんどありません。
でも時折、暴走する3人を牽制する呟きを放ったりし、それがなかなかの美声。
番組に可憐な花を添えてくれています。
詳しい人となり
・佐賀県出身
・1959年(昭和34年)、七夕生まれ
・クロサワに傾倒
・東京で映像ディレクターを経験
・お内儀に連れられ北海道へ(犬も一緒)
・HTBでヒゲと遭遇、『水曜どうでしょう』旗揚げ
・写真が趣味。凝りに凝った写真集も発売
・と言うか『本職のテレビカメラ・クルー』ではない
・お酒は呑めない
・見たところ髪質は硬そう。『どうでしょう本』にて美しい天使の輪が確認できる
・痩身
・でもお腹減らし
・ピンク色がお好きのご様子:参考画像(HTB物販サイト南平岸ユメミル工房内へのリンク)
・お財布はご内儀の手作り
・『水曜どうでしょう』公式掲示板に於いてのレスが尋常じゃなくマメ →「無理をしていた」とお認めになった上、マイペース更新に
・殴り合いのケンカはしたことがないとのこと
・スペインで物盗りに遭う(未遂)
・「シカでしたぁ」
・「シカいっぱい居んじゃん!」
・『水曜どうでしょう』をモチーフにしたドラマ『四国R-14』の脚本を執筆。そのセンシティブな内容で視聴者の涙腺を大いに揺さぶる。
・ものすごく叙情的でロマンチシズム溢れる精神世界を持っていると推測される(筆者私感)
・公式ページの「日記」を書籍化するため奮闘 →発売されました。
・onちゃんDVDでは、『助手』役として声の出演。
・『茄子 スーツケースの渡り鳥』では、メカニック役で声の出演。(「その他設定」の左上画像を参照)
そして、拙作『格闘どうでしょう』では語り手役を勤めて頂いています。
嬉野さんご自身の視点には遠く及びませんが、尊敬と思慕を込めて、大事に書いていこうと思っています。
ファンシーでファンタジーな『もうじき50代』というのは本当に希有な存在だと思います。
「生まれてきてくれて有り難い」と思える存在。なかなか無い出逢いだと思っています。
右上とことこ歩くうれしーはふじみー様があるゲームのキャラに見立てて描いて下さいました。
歩く加工をしたのは僕ですが、著作権はふじみー様にあります。無断使用はしないでね奥さん(嬉野さん風)。