■いんちき釣師の奮戦記番外編【北海道・道の駅スタンプラリーの旅】
とようら

 国道37号と国道230号が合流する地点に位置。周辺にはいちごの旬の季節になると直売の露天が並び、施設内では、町内で採れた農産物やその加工品を販売しています。また、アイスクリームは地場産業の牛乳やいちごを使って、施設内の加工場で作られたものです
国道37号
豊浦町地域産業創造センター(クリエート豊浦)
・虻田郡豊浦町字旭町65番地8
・0142-83-1010
・毎週水曜日(11〜3月)
年末年始(12/30〜1/4)
9:00〜19:00(5〜10月)
・9:00〜17:00(11〜4月)
No:000580
物産販売コーナー
あんまり売るものがないらしい
すこしストロベリーアイスに
心惹かれる
入り口に有る看板(?)
ん〜
おみやげ
「無添加 手作り いちごジャム」
・2005年4月15日
・豚とイチゴが自慢の豊浦町なのに、豚製品が無い。若いカップルが障害者用トイレに2人で入っていって出てこなかった。1人が介護人って感じではなかったが・・・

・2004年8月1日
・去年笑わせてもらった水槽は、やっぱり「活ホタテ販売水槽」になっていた(爆) そうでしょ? 稚貝を網に入れて売っていたけど、知り合いのホタテ養殖業者さんに「アレ捨てるんだよね」と聞いていたのでなんだか買う気が出なかった。それにドライブで来てるんだから「生き物」はどうかと思うけどなぁ・・・

・2005年3月25日
・写真撮影のため訪問。オープン前だったので外観のみ撮影。

・2004年8月1日
・新供用のわりにはぐずぐず。普通ホタテを観賞用じゃない水槽に入れてあったら「活ホタテ」の販売と思うでしょ?「非売品」だって(笑) ここの建物は元ラーメン屋さんという地元情報を頂いた。販売していたパンは美味しかった。
・新しい道の駅なので楽しみに走りましたがう〜ん…。直売コーナーは品数がいまいち。