■いんちき釣師の奮戦記番外編【北海道・道の駅スタンプラリーの旅】
おといねっぷ

 「森と匠の村」をイメージし、木をふんだんに使用した駅舎が自慢。1857年、幕末の探検家松浦武四郎が手塩川を下り、筬島地区でアイヌの古老から「この地に生まれた者」の意味“カイナー”を教えられ“北加伊道”→北海道と命名。黒くて腰の強い音威子府そばが、特産品。
・国道275号
・麺屋・一ふじ
・中川郡音威子府村字音威子府155番地
・(01656)-5-3111
・毎週木曜日
・年始(1/1〜1/5)
・10:00〜18:00(4〜10月)
・11:00〜17:00(11〜3月)
No:001275
「麺屋一ふじ」
2F 天塩川流域の
展示
売店?
ここで買わなくても
良さそうな物ばっかり
・2005年9月25日
・2Fに天塩川流域関連の展示コーナーが増設されていた。なかなか興味深い。 地元中学生(?)が普通に友人と遊んでいた。

・2004年8月28日
・ここは観光案内をする気は無い様子。「する気が無い」のか「するトコロが無い」のかは不明。
・う〜ん、特に感想はなし。お蕎麦など麺類が有名みたいだけど今回は時間の都合でパス。

・2003年7月21日
・川原でバッテリーを上げられてから、最初に訪れた道の駅。怖くてエンジンを切れなかった。ちょっとこじんまりとした道の駅で、元々「そば屋さん」らしい。
・途中のアクシデントで“いんちき釣師”の機嫌が悪くスタンプを押しただけ。小さな道の駅。