■いんちき釣師の奮戦記番外編【北海道・道の駅スタンプラリーの旅】
おこっぺ

 大正、昭和、平成と、町の顔として親しまれてきた興部駅の生まれ変わり。町の交通、情報サービスの拠点。ディーゼルカー2両を改修利用した簡易宿泊施設あり。
・国道239号
・ジョイパーク&アニュウ
・紋別郡興部町幸町
・(01588)-2-2385
・年末年始(12/31〜1/5)
・特産販売所・喫茶 10月上旬〜4月下旬
・9:00〜18:00(5〜10月)
・9:00〜17:00(11〜4月)
No:001311
案内所&事務所
右奥に簡単な
展示品などがある
「特産品」の町おこっぺ
だって。言ったモン勝ち?
05年 外の汽車を撮影
物産コーナーは春まで
お休みだって
・2005年10月24日
・物産館は春まで休んでいるし、誰も居ない道の駅だった。「特産品の町」らしいけど、どこにも売っていないよ?

・2004年10月25日
・楽しみにしていた「北海道・道の駅最高峰のソフトクリーム」が売っていない。どうも去年たまたま何かの催しで「販売していた」らしい。今年はゲームとか売っていた(笑)
・去年と雰囲気が違いひっそりとしている。バスターミナルが併設の道の駅。ソフトクリームが食べられず意気消沈。

・2003年7月21日
・昔の鉄道駅?今も路線バスの待合所として利用されている様子。隣接する建物内で販売していたソフトクリームが“ももすけ”に言わせると「道の駅最高峰の味」だそうだ。
・ここのソフトクリームはなめらかな舌触り、味といい一番のお気に入り!さすがに牛乳の里といわれるだけあります。