■いんちき釣師の奮戦記番外編【北海道・道の駅スタンプラリーの旅】
まるせっぷ

 八角錐の「木芸館」内では、中央に配したグランドピアノが奏でる音楽と相まって心安らぐ空間を演出。木の温もり・さわやかさを肌で感じることのできるウッドクラフトの数々を展示販売。
・国道333号
・木芸館
・紋別郡丸瀬布町元町42-2
・紋別郡遠軽町丸瀬布元町42-2
・(01584)-7-2010
・毎週月曜日(月曜日が祝日の時は翌日)
・年末年始(12/30〜1/5)
・レストラン 毎週火曜日、年末年始
・9:00〜18:00(4〜10月)
・9:00〜17:00(11〜3月)
No:001298
トイレ3・3・3
トイレにも名前が
要るんでしょうか
『21世紀に向かって
飛び立つ丸瀬布』
開基80周年記念で
作成されたようです
飛びたてたんでしょうか?
街の案内板も木で
作られています。
壁にも木のモニュメントが
いっぱい
天井も凝った
作りです
木の作品に日光がやさしく
降り注ぎます
おみやげ@
「しいたけ」
05年、食堂も利用
味は普通
おみやげA
「森からのメッセージスタンド
エゾモモンガ」
・2005年10月23日
・観光バスが頭の悪い止め方をしていて頭に来た。師匠損合併したはずなのに道プレは以前のまんま(笑)

・2004年10月24日
・街の案内看板や壁のレリーフなども木で出来ている。お土産ばかり見ていると気が付かないかも・・・。“いんちき釣師”は今年気が付いた。
・相変わらず木のいい香り。グランドピアノの調べが心地いいです。特産品の品揃えに気配りが感じられとても楽しい道の駅のひとつ。

・2003年10月12日
・唯一靴を脱いで入る道の駅。じゅんさいが名物。木工も盛んなようで、様々なお土産品が売られています。プラモデルのように気軽に自分で作れる木のキットはなかなかいいのでは?
・木工製品の数に驚き!木のぬくもりの良さを改めて実感。欲しくなるものがいっぱい。