■いんちき釣師の奮戦記番外編【北海道・道の駅スタンプラリーの旅】
忠類

 太古へ誘うナイマン象記念館が中心。ナウマン温泉アルコ236では入浴、食事、宿泊も可能。ナウマン公園にはバーベキューハウス、パークゴルフ場がある。忠類オリジナル手作りアイスも美味。
・国道236号
・忠類物産センター
・広尾郡忠類村字忠類383番地
・中川郡幕別町忠類白銀町383番地
・(01558)-8-3236
・毎週月曜日(物産センター)(月曜日が祝日の時は翌日)
・年中無休(ホテルアルコ236)
・9:00〜18:00(5/1〜10/31)
・9:30〜17:30(11/1〜4/30)
・ホテル 11:00〜22:00
※ スタンプはホテルおよび物産センターで押印可能
No:000918
近くにナウマン像の
親子が居る
「パオー」って鳴いている
休憩コーナー
牧歌的♪
物産販売コーナー
忠類ナウマン象記念館
おみやげ
「ナウマン温泉
温泉を分けてあ・げ・る」
・2005年5月6日
・ナウマン像が鳴いているのにはじめて気づいた。向かいの畑で、シーズンになると「とうきびのもぎ放題」400円をやっている。

・2004年9月18日
・「忠類」はアイヌ語で「流れの早い川」という意味らしい。「ユベオツ」「オタオルナイ」も「鮫の居る川」「砂地を流れる川」という意味らしいけど、じゃあアイヌ語で「川」ってなんていうの?ちなみに「ユベオツ」は江別、「オタオルナイ」は小樽のコト。
・温泉に入ってみたい。今年はソフトクリームはパス。

・2003年8月9日
・いい釣り場が多いらしいと、情報を得たのに「道の駅」としては“通過点”のような印象を持ってしまう。上から来ても、下から来ても、ただ通り過ぎるだけ。ゆっくり釣絡みで探索してみたい。
・ソフトクリーム食べた。まぁまぁ・・・。