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レシピ
作り方 カリンの蜂蜜漬け 青梅の蜂蜜漬け 金柑の蜂蜜漬け レモンなどの蜂蜜漬け

蜂蜜漬けのご紹介です。(冬の間の掃除蜜を使うと、とても濃いので、蜂蜜漬けにぴったりです。)

注意!とても甘いので、食べ過ぎて虫歯にならないように注意してください。
注意!蜂蜜がにごっている場合は発酵してしまっているので、場合によっては食べないほうが良いです。
メニュー カリンの蜂蜜漬け 青梅の蜂蜜漬け 金柑の蜂蜜漬け レモンなどの蜂蜜漬け
特徴 喉に良さそう 塩分ゼロで梅が食べられます。蜂蜜は夏バテに良さそうです 喉に良さそう すぐ出来ます
時期 11月 5−6月 1−3月 いつでも
材料 はちみつ・・・2kg  
カリン・・・・・700g 
はちみつ・・・1−2kg  
青梅・・・・・・1kg 
以下必要に応じて
塩・・・・・・25g
りんご酢・・・200cc
はちみつ・・・2kg
キンカン・・・・1kg

はちみつ・・・適量
無農薬レモン、果物(夏みかんなど)・・・・1個

ワンポイント カリンは黄色に熟したものを使いましょう。
カリンは2−3日屋内で陰干しすると腐りにくいです。
かき混ぜないとカビの原因に。
念のため、こまめにフタをあけてガス抜きをして、ビンが破裂しないようにしましょう。

蜂蜜は多いほうが失敗は少ないです。蜂蜜が水のように薄くなってしまったら、蜂蜜を交換したほうが良いです。蜂蜜の量が多い方が失敗はしにくいです。
りんご酢は、発酵しないようにするために入れます。冷蔵庫に保管の場合は必要ありません。
はちみつと青梅だけの方が美味しく出来ます。
かき混ぜないとカビの原因に。
室温においておくと発酵してしまう場合があり。
念のため、こまめにフタをあけてガス抜きをして、ビンが破裂しないようにしましょう。
蜂蜜が水のように薄くなってしまったら、蜂蜜を交換したほうが良いです。
かき混ぜないとカビの原因に。
室温においておくとアルコール発酵してしまう場合があり。
念のため、こまめにフタをあけてガス抜きをして、ビンが破裂しないようにしましょう。
蜂蜜が水のように薄くなってしまったら、蜂蜜を交換したほうが良いです。
注意!・・・砂糖漬けの果物(夏みかんなど)を食べると、普通の漬けていないものがすっぱく感じて食べられなくなる可能性があります。お子様は特に注意してください。
夏みかんなどすっぱいかんきつ類もおいしく食べられます。
賞味期間が短いので、食べられるだけ作りましょう。
作り方 @蜂蜜と酢をビンに入れてよくまぜます。
Aカリンを水洗いし、水気を切り、種と芯を取り、かりんを5mm幅くらいの輪切りにして@に入れます。ここで2−3日屋内で陰干しすると腐りにくいです。
B蓋を開けガス抜きをし、カリンが浮き上がって空気に触れないように毎日かき混ぜ、落し蓋をして沈めます。
これを怠ると上部にカビが生える恐れがあります。
C2週間後位から飲めます。
3週間から1ヶ月もするとおいしいかりん蜂蜜漬けができあがります。
@梅はできるだけ新鮮で硬い実を選び水洗いします。
A青梅を洗って3%の食塩水に3時間ほど漬けます。漬けると梅の実が硬くなります。
B@の梅の水分を取り、梅のホシを出来れば取り除きます。梅にフォークなどで穴をあけます。
C梅と蜂蜜をビンに入れてよくまぜます。
D1ヶ月は毎日かき混ぜます。
E2週間目頃から飲めます。梅の実は1ヶ月位から美味しく食べられます。
@キンカンを水洗いし、水分を取り、竹串などで穴をあけます。
A蜂蜜とキンカンをビンに入れてよくまぜます。
B蓋を開けガス抜きをし、キンカンが浮き上がって空気に触れないように毎日かき混ぜるか、落し蓋をして沈めるかします。
これを怠ると上部にカビが生える恐れがあります。
C水分が染み出し、柔らかくなったら食べごろです。1週間頃から飲めます。2週間−1ヶ月もするとできあがります。

@無農薬レモンは水洗いし、水分を取り輪切りにします。夏みかんは皮をむき、実だけにします。
A直径6−7cmの小さいビンの底にちょっと蜂蜜を入れ、レモンか、夏みかんを重ならないように入れ、蜂蜜をたらして、まんべんなくかけます。2段目を入れ、また蜂蜜を入れます。全部入れたら、実が隠れるように蜂蜜を入れます。落し蓋をして沈めます。
B夜漬け、翌朝には食べられます。悪くならないうちに早めに食べてください。
飲み方 3〜5倍にうすめて、冷水、お湯、アルコール、炭酸等で割って飲みます。
リンゴ酢を入れ、水で割って飲みます。夏バテに良さそうな飲み物です。蜂蜜30ml:リンゴ酢10ml:水150mlに氷を3-5個。梅のさわやかさと酢の酸っぱさと蜂蜜の甘さのバランスがとても良いです。 4〜5倍に割って飲みます。 蜂蜜は割って飲むか、プレーンヨーグルトやパンに塗って早めに使って下さい。プレーンヨーグルトは実を切って蜂蜜と一緒に入れると美味しいです。
保存方法 11月なので寒い場合は冷蔵庫内に入れる必要はありませんが、暖かい所で保存する場合は冷蔵庫で保存してください。泡がたくさんでき、にごっている場合は発酵してしまっているので、場合によっては食べないほうが良いです。
5−6月に作るため、冷蔵庫で保存して下さい。
常温保存の場合、すぐ発酵してしまいます。

冷蔵庫で保存が基本です。
常温保存の場合、すぐ発酵してしまいます。
冷蔵庫で保存して下さい。
蜂蜜は水分で薄くなっているので、早めに使って下さい。
長期保存は利きません。
補足:蜂蜜を煮沸すると、濃くなりますが、風味は悪くなり、色も茶色くなってしまいます。



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