CFRL ニュース目次

 

No. 100 (2016.09.15)

1.     Proceedings of JCF16が発行されました

2.     CFRLから4編の論文がProc. JCF16 に発表されました

3.     ICCF20October 2 – 7, 2006に仙台で開かれます。

 

No. 99 (2016.07.01)

4.     John Dash passed away on April 13, 2016.  Obituary by Christy L. Frazier of Infinite Energy

5.     John Dash, – My Personal Memoir of a Great Experimental Physicist

6.     The Science of the Cold Fusion Phenomenon, 2nd Edition (in preparation)

7.     ICCF20 will be held in Sendai, Japan on October , 2016

8.     ITER will start on 2025

 

No. 98 (2016. 3.15)

1.     下記の4編の論文がProc. CFRL で発行されました。

(1) H. Kozima, “Nuclear Transmutations in Polyethylene (XLPE) Films and Water Tree Generation in Them (2)” Reports of CFRL (Cold Fusion Research Laboratory) 16-1, 1 – 6 (February, 2016)

(2) H. Kozima, “Biotransmutation as a Cold Fusion Phenomenon,” Reports of CFRL (Cold Fusion Research Laboratory) 16-2, 1 – 25 (February, 2016).

(3) H. Kozima and K. Kaki, “The Cold Fusion Phenomenon and Neutrons in Solids,” Reports of CFRL (Cold Fusion Research Laboratory) 16-3, 1 – 43 (February, 2016)

(4) H. Kozima, “From the History of CF Research – A Review of the Typical Papers on the Cold Fusion Phenomenon –,” Reports of CFRL (Cold Fusion Research Laboratory) 16-4, 1 – 43 (February, 2016).

2. E-Catのその後の情報

 

No. 9 (2015.11.10)

1. JCF16121112日に京都大学で開催されます。

2. CFRLからJCF16 で発表される論文のAbstracts

3. Rossi has been granted US patent on the E-Cat

 

No. 9 (2015.08.15)

1.   CFP研究の歴史から(10 常温核融合現象に対するTNCFモデルと固体中の中性子 

 

No. 95 (2015.07.20)

1.   Proc. JCF15 が発行され、JCFウェブサイトに掲示されました

2.   CFP研究の歴史から(9 常温核融合現象における定性的再現性と複雑性―

 

No. 94 (2015.06.10)

3.   CFP研究の歴史から(8 Carbon-Hydrogen (Graphite, XLPE and Microbial Cultures) における核変換―

 

No. 93 (2015.05.10)

1.   CFP研究の歴史から(7 N.J.C. Packham et al. によるPd/D/Li系における最初の信頼できるトリチウムの測定

2.   H. Kozima, “The TNCF Model and the E-Cat” E-Cat World website に掲載されました.

3.   French Cold Fusion Research Group が設立されました

 

No. 92 (2015.04.10)

1.   CFP研究の歴史から(6 M. Okamoto et al. (1993, 1994) による核変換生成物の局在の最初の確認

  1. D.J. Nagel “Lattice-enabled nuclear reactions in the nickel and hydrogen gas system” Current Science, Vol. 108, No. 4, 646 – 652 (2015)
  2. 訃報: Dr. A. Karabut ( – 2015. 3. 15)

 

No. 91 (2015.03.10)

1.   CFP研究の歴史から(5 M.C.H. McKubre et al. (1993, 1994) による重水系における最も詳細な過剰熱の測定

2.   論文“Excess Energy Data in a Pd/D System Examinedby Hideo KozimaReports of CFRL 15-3, 1 – 6 (February, 2015)として発行されました。

 

No. 90 (2015.02.10)

1.   CFP研究の歴史から(4 S.E. Jones et al. (1989) による中性子エネルギー・スペクトルの最初の測定とその後の展開

2.   Cold Fusion and Elemental Energy (Cold Fusion) に発表された論文をCFRL Website にアップロードしました

科学者の品位について (4)  ― STAP細胞スキャンダルの終焉

 

No. 89 (2015.01.10)

1.   CFP研究の歴史から(3))― R.T. Bush et al. (1993, 1994) による軽水系における核変換の検出

2.   論文“Elemental Transmutation in Biological and Chemical Systemsby Hideo Kozima, Katsuhiko Hiroe, Masahiro Nomura, Masayuki OhtaReports of CFRL 15-1, 1 – 5 (January, 2015)として発行されました。

3.   3ICCF19 will be held in Padua, Italy on April 13 – 17 , 2015.

 

No. 88 (2014. 11. 20)

4.   CFP研究の歴史から(2)― Morrey et al. (1990) による 42He の測定

5.   XLPE (Cross-linked Polyethylene) における核変換の新しいデータ

6.   JCF1511月1−2日に、北海道で開催されました

 

No. 8 (2014. 09. 01)

7.   CFP研究の歴史から(1)―DOE Report 1989 と DOE Report 2004

8.   核変換が商業月刊誌「日経エコロジー」にとりあげられました

9.   科学者の品位について (3)  ― STAP細胞スキャンダル―

 

No. 86 (2014. 07. 01)

1.   Proceedings of the 14th JPS Meeting が発行されました。

2.   Cold Fusion Research Laboratoryからの4編の論文がProc. JCF14に掲載されています。

3.   2013 年度 日本ウォータージェット学会 技術年次報告会で、小島英夫による次の講演がなされました:[特別講演】「常温核融合現象の科学」

4. E-CATの現在

 

No. 85 (2014. 03. 20)

1.   4編の論文がReports of Cold Fusion Research Laboratory に発表されました。

2.   科学者の品位について(2)

 

No. 84 (2014. 01. 10)

3.   科学者の品位について

4.   訃報: Prof. John O’Mara Bockris (1923 – 2013)

 

No. 83 (2013. 12. 10)

1.JCF14 1278日に東京で開催され, 常温核融合研究所から4編の論文が発表されました。

2. E-CATNi-H系での常温核融合現象。

3. Storms-Krivit論争と常温核融合現象の科学へのアプローチ。

 

 

No. 82 (2013. 11. 20)

1. JCF14 1278日に東京で開催されます。

2. Infinite Energy, Issue 112 (November/December 2013) が発行され、

“LENR Modeling: Nine Theoretical Papers “ が掲載されています。

3. 矢野経済研究所の月刊誌 Yano E plusに、「常温核融合技術動向」が掲載されています。

 

No. 81 (2013. 05. 20)

1. JCF13 Proceedings 3篇の論文が掲載されます。

2. M. Fleischmann へのB. Josephsonobituary (故人紹介)

3. 平木昭夫「新しい放射能低減技術への手掛かりか?それとも―真夏の夜の夢なのか?」

 

 

No. 80 (2012. 12. 20)

1. JCF13 が名古屋で開催されました。

2. JCF13でCFRLから3篇の論文を発表しました。

 

No. 79 (2012. 09. 10)

1. ICCF17 が韓国で開催されました。

2. 訃報2通。常温核融合現象の研究に大きな貢献をしたMartin Fleischmann (August 3) Hal Fox (August 20) とが亡くなりました。

3. JCF13が12月に名古屋で開催される予定です。下記の3篇の論文を発表する予定です。

 

 

No. 7 (2012. 02. 01)

1. Reports of CFRL (Cold Fusion Research Laboratory) の論文が更新されました。

2. New Energy TimesTheory Portal Pageを開設しました。

 

No. 77 (2011. 12. 20)

1. JCF12 が開催されました。

2. CFRLからの2編の論文がJCF12で発表されました。

3. 常温核融合現象に関係した特許について。

 

No. 76 (2011. 9. 23)

1. Proc. JCF11 が発行されました。

2. CFRLからの3編の論文がProc. JCF11に掲載されています。

3. JCF121217, 18日に神戸大学で開催されます。

4. ICCF17201281217日に韓国で開催されます。

 

 

No. 75 (2011. 4. 20)

1. コンプレクシティ、常温核融合現象、そして地震。

2. 低レベル放射線の生理学的作用について

 

No. 74 (2011. 1. 20)

1. JCF11121112日に岩手大学で開かれました。

2. JCF11CFRLから3編の論文が発表されました。

3. Proceedings of ICCF14が発行されました。

4. Proceedings of JCF10 が発行されました。

 

No. 73 (2009. 10. 20)

1. APS March MeetingCold Fusion Session316日に開かれました。

2. ACS National Spring Meeting in Salt Lake CityMarch 22 – 26, 2009)が開催されました。

3. JCF93月28、29の両日、静岡で開催されました。

4. Proceedings of JCF9 が発行されました。

5. JCF9CFRLから3編の論文が発表されました。

6. ICCF15October 5 – 9, Rome, Italy)が開催されました

 

No. 72 (2008. 10. 25)

1. 4編の論文がReports of CFRL (the Cold Fusion Research Laboratory) に出ました。

2. 2編の論文がACS National Spring Meeting in Salt Lake CityMarch 22 – 26, 2009)で発表予定です。

3. ICCF14 Washington D.C., USAで開催されました。

 

No. 71 (2008. 08. 06)

1. Agenda of ICCF14 (August 10 – 15, 2008, Washington D.C., USA) が発表されました.

2. CFRL からの二つの論文がICCF14で発表されます

3. On the Recent Trend of the Cold Fusion Research.

 

No. 70 (2008. 04. 10)

1. Proceedings of JCF8 November 29 – 30、Kyoto) が発行されました。

2. ICCF14が8月10日からWashington D.C.で開催されます。

 

No. 69 (2007. 12. 10)

1. Reports of CFRL (the Cold Fusion Research Laboratory) 6編の論文が出版されました

2.日本放射化学会(September 24-26, 2007, Shizuoka)の核化学分科で、講演 “Nuclear Chemistry in the Cold Fusion Phenomenon” なされました

3. アメリカ物理学会の年会(March 5, 2007, Denver, Colorado)でCold Fusion Sessionが開催されました

4. ICCF13 June 25 – July 1 in Sochi, Russia)が開催されました

5. 8回国際ワークショップAnomalies in Hydrogen/Deuterium Loaded Metalsがシシリーで開催されました

6. JCF8November 29 – 30、Kyoto)が開催されました

 

No. 68 (2007. 5. 1)

1. 物理学科の春学期のセミナーでCFPの最近の話題を提供しました

2. The Journal of New Energy No.7-2 (2007) がまもなく刊行されます

 

No. 6 (200. 4. 5)

1.   Proc. ICCF12 が刊行されました。

2.   ICCf13で発表するわれわれの論文のAbstractを投稿しました

3.   Free Internet Encyclopedia “Open-Site” が公平にCFPの研究を紹介しています

 

No. 66 (2006. 11. 3)

1. ICCF13 が来年6月に開催されることが決まりました

2. JCF7 のProceedingsが発行されました

 

No. 6 (2006. 8. 6)

1. H.Kozima, The Science of the Cold Fusion Phenomenon (Elsevier, 2006) が発刊されました。

2. ICCF13 in Russia のおおまかな開催予定。

 

No. 6 (2006. 3. 10)

1. Proc. ICCF10が発行されました。

2. Proc. ICCF11が発行されました。

3. 固体中の新しい中性子源が提案されました。

 

No. 63 (2005. 12. 10)

1. 「『常温核融合』を科学する」(工学社)が刊行されました。

2. H. Kozima, Science of Cold Fusion (tentative title) Elsevierから刊行されます。

3. ICCF1211月−12月に横浜で開催されました。

4.JCF720064月に鹿児島で開催されます。

 

No. 62 (2005. 8. 10)

1. J. New Energy Vol.7, No.1 が刊行されました。

2. H. Kozima, J. Warner and C. Salas Cano and J. Dash, “TNCF Model Explanation of Cold Fusion Phenomenon in Surface layers of Cathodes in Electrolytic Experiments” J. New Energy 7-1, 64 – 78 (2003) が、漸く活字になりました。

3.小島英夫著 「『常温核融合』を科学する−現象の実像と機構の解明−」(工学社)が出版されます。

 

No. 61 (2005. 5. 20)

1.   論文 “The Cold Fusion Phenomenon and a Complexity (1) – Complexity in the Cold Fusion Phenomenon –“ Proc. JCF6 (April 27 – 28, 2005, Meguro, Tokyo, Japan)に掲載予定

2.   H. Kozima, “Cold Fusion Phenomenon” Rep. Fac. Science, Shizuoka Univ. 39, 1-69 (2005) が出版されました。

3.   JCF6 (April 27 – 28, 2005, Meguro, Tokyo, Japan) が開催されました。

 

No. 60 (2005. 2. 20)

1.   論文 “Cold Fusion Phenomenon and Solid State-Nuclear Physics” Proc. ICCF11 (Oct. 31 – Nov. 5, 2004, Marseille, France)に掲載予定

2.   “Nature” DOE Report 2004について報道しました

3.   Proc. ICCF10 は夏以降に発行されるようです

4.   常温核融合研究所ニュースCFRL News 60

 

No. 59 (2004. 12. 10)

1.   ICCF11が開かれました

2.   論文Cold Fusion Phenomenon and Solid State-Nuclear PhysicsICCF11で発表しました。

3. 2004年の“DOE報告121日に発表されました。

 

No. 58 (2004. 10. 20)

1.   論文Cold Fusion Phenomenon and Solid State-Nuclear PhysicsICCF11で発表します。

2.常温核融合現象(CFP)とFleischmannの仮説

3. S. B. Krivit and N. Winocur, “The Rebirth of Cold Fusion Real Science, Real Hope, Real Energy” was published

 

No. 57 (2004. 7. 1)

1. Quantum Physics of the Cold Fusion Phenomenon (H. Kozima, Portland State University)が発刊されました。

2. 「凝縮系核科学と未来の革新的な熱・電気エネルギー技術」シンポジュウムが開かれます。

3. ICCF11の予告

 

No. 56 (2004. 4. 1)

1. Report of CFRL 2編の論文が発表されました。

2. “The Cold Fusion Report” by S.B. Krivit and N. Winocur was published.

3. U.S. Department of Energy Will Review 15-Years of "Cold Fusion" Excess Heat and Nuclear Evidence
----------A letter from: New Energy Foundation, Inc. March 20, 2004

http://www.geocities.jp/hjrfq930/News/CFRLJpnNews/CFRLNs56.htm

 

No. 55 (2004. 3. 20)

1. Report of CFRL 3編の論文が発表されました。

2. ICCF11 10 31-115日にマルセーユMarseilles, Franceで開かれます。

http://www.geocities.jp/hjrfq930/News/CFRLJpnNews/CFRLNs55.htm

 

No. 54 (2004. 3. 10)

1.Reports of Cold Fusion Research Laboratory (Reports of CFRL) 発刊。

. 5回アスティワークショップが開かれます。

3.L. Sapogin, “Unitary Quantum Mechanics and New Energy Source” (ロシア語)が刊行されました。

4.”Bubble Fusion” が再試で検証されました。

http://www.geocities.jp/hjrfq930/News/CFRLJpnNews/CFRLNs54.htm

 

No.53 (2004. 1. 10)

1. フランスのde Broglie 財団の研究会で常温核融合現象が取り上げられました。

2. JCF5が開かれました。

3.国際固体核科学協会International Society of Condensed Matter Nuclear Science (ISCMNS)の設立

http://www.geocities.jp/hjrfq930/News/CFRLJpnNews/CFRLNs53.htm

 

No. 52 (2003. 12. 20)

1) ICCF10が開かれました。

). ICCF10のアブストラクトの目次

http://www.geocities.jp/hjrfq930/News/CFRLJpnNews/CFRLNs52.htm

 

No. 51 (2003. 8. 10)

1) 「安定性効果」“Stability Effect” 常温核融合現象における一つの法則

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs51.htm

 

No. 50 (2003. 6. 25)

1) ICCF9 のプロシーディングスが発行されました

2) “AN OUTSIDER’S VIEW OF COLD FUSION” by T.J. Dolan

3) ICCF10 がマサチューセッツ州ケンブリッジ市で開催されます

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs50.htm

 

No. 49 (2003. 6. 10)

1) 2003 ANS Annual Meeting (June 1 –5, 2003, San Diego, CA) のプログラムとTransactions of ANS Vol. 88 (2003)の目次

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs49.htm

 

No. 48 (2003. 4. 20)

1) 「国際学会(International Organization)設立の提唱」再論(cf. News No.33

2) Reasonable Doubt by Bennett Daviss (New Scientist Vol.177, issue 2388, March 29, 2003, p. 36)

3) 2003 ANS Annual Meeting, June 1 –5, 2003, San Diego, CAのプログラム

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs48.htm

 

No. 47 (2003. 3. 10)

1) Hideo Kozima “New Neutron State in Transition-Metal Hydrides and Cold Fusion Phenomenon.” (ANS Annual Meeting, June 2003にて発表予定)

2) Proceedings of JCF4 (Oct. 17-18, 2002, Morioka, Japan) が出版され、ウェブサイトに掲示されました.

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs47.htm

 

No. 46 (2003. 1. 15)

1) 常温核融合現象とビーム・固体相互作用

2) 「非熱核融合」講演会(2002年1月31日)が開催されます。

3) H. Ikegami and R. Pettersson, “Evidence of Enhanced Nonthermal Nuclear Fusion” Bulletin of Institute of Chemistry, Uppsala University, September 2002.Abstracts

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs46.htm

 

No. 45 (2002. 12. 20)

1) Proceedings of ICENES 2002 が刊行されました

2) TESMI Meeting (Italian CF Meeting)のプログラム

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs45.htm

 

No. 44 (2002. 11. 20)

1) アメリカ原子力学会ANS 年会 (June 1 – 5, 2003, San Diego) で常温核融合LENR分科が開かれます(論文募集)

2) 次の論文がJJAPに掲載されました。R.A. Oriani and J.C. Fisher, "Generation of Nuclear Trucks during Electrolysis

3) 10回ロシア会議のプログラム

The RCCNTCE10 (The 10th Russian Conference on Cold Nuclear Transmutations of Chemical Elements and Ball-Lightening)

September 29 - October 6, 2002, Dagomys, Sochi

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs44.htm

 

No. 43 (2002. 11. 15)

1) INE 2002 Symposium の報告 (Hal Fox.

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs43.htm

 

No. 42 (2002. 11. 10)

1) 常温核融合に関するイタリア会議が12月に開催されます (論文募集).

2) JCF4-Morioka (4th Meeting of Japan CF Research Association, October 17-18, 2002, Morioka, Japan) の私的報告

3) 常温核融合研究における科学と特許について(On the Science and Patentability in CF Research

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs42.htm

 

No. 41 (2002. 10. 20)

1) ICENES2002の簡単な私的報告

2) ICCF10の開催通知第1

3) ICENES2002 で報告した論文

“The Cold Fusion Phenomenon and Its Application to Energy Production and Nuclear Waste Remediation”

の講演要旨

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs41.htm

 

No. 40 (2002. 9. 20)

1) JCF4-Morioka Meeting- プログラムが決まりました

2) ENS/ANS Joint Meeting on March 2003 (発表論文募集)

3) "Energy Technology Data Exchange” ウェブサイト

4) “Neutron Drops and Production of Larger Mass-Number Nuclides in Cold Fusion Phenomenon (CFP)” by H. Kozima – JCF4で発表予定の論文

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs40.htm

 

No. 39 (2002. 8. 20)

1) ICENES 2002 のプログラム

2) ICENES 2002 で発表予定の論文

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs39.htm

 

No. 38 (2002. 8. 10)

1) INE Symposium 2002 (論文募集)と発表予定論文

2) 4th Meeting of Japan CF Research Society (論文募集)

3) “Bubble Fusion”が否定された!

4) 常温核融合現象に関する論文でみる雑誌の科学度

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs38.htm

 

No. 37 (2002. 7. 20)

1) 11回原子力エネルギーシステム国際会議(11th International Conference on Emerging Nuclear Energy Systems

2) アメリカ物理学会執行委員会の非科学的研究に反対する声明(APS Executive Board’s Statement on Violation of Physical Principles

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs37.htm

 

No. 36 (2002. 6. 10)

1) ICCF9 が成功裏に開催されました

2) ICCF9における口頭発表”Excited State of Neutrons in a Nucleus and Cold Fusion Phenomenon in Transition-Metal Hydrides and Deuterides”

3) “Solid State-Nuclear Physics”の授業評価 (2)

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs36.htm

 

No. 35 (2002. 5. 10)

1) ICCF9で発表予定の論文

2) “Solid State-Nuclear Physics”の授業評価

3) International Journal of Low Energy Nuclear Reactionsが発足します

4) Navy Laboratory Technical Report No.1862

S. Szpak and P.A. Mosier-Boss, ed., “Thermal and Nuclear Aspects of the Pd/D2O System,”

5) 9th Russian Conference on Cold Nuclear Transmutation of Chemical Elements (September/October, 2001)

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs35.htm

 

No. 34 (2002. 4. 10)

1) 講義ノート “Solid State-Nuclear Physics” (3)

– “捕獲中性子と原子核の相互作用

2) “Isaac Newton’s Model” by J. Bronowskiについて

3) CFRL モデルが宣伝されましたが、キャッチフレーズは今一でした

4) アメリカ物理学会のCold Fusionセッションが開かれました

5) ICCF9(北京)で100以上の論文が発表されます

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs34.htm

 

No. 33 (2002. 3. 10)

1) “Solid State-Nuclear Physics”講義ノートから(2

            −TNCFモデルの発展

2) 国際学会(International Organization)設立の提唱

3) CFRLウェブサイトとNewsの存在意義

4) Sonofusionがオークリッジ国立研究所で観測された!

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs33.htm

 

No. 32 (2002. 2. 10)

1) “Arata Cell”を用いた実験における過剰熱.Q, ヘリウム44He, ヘリウム33He and トリチウム3Hの測定について

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs32.htm

 

No. 31 (2002. 1. 10)

1) “Solid State-Nuclear Physics”講義ノートから(1)

               −シラバス

2). “Arata Cell”を使った実験について

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs31.htm

 

No. 30 (2001. 12. 10)

1) 常温核融合現象における表面核反応と核変換の最初の観測

2) ICCF9の最新のウェブサイト

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs30.htm

 

No. 29 (2001. 11. 10)

1) 常温核融合の講義がPSUの冬学期に開講されます

2) ”The Making of the Atomic Bomb” by Richard Rhodes を読む(2)

   中性子物理学の発展−科学の応用の役割

3).INEシンポジューム2001報告(1)

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs29.htm

 

No. 28 (2001. 10. 10)

1) Abstract of a paper “Cold Fusion Phenomenon and Atomic Processes in Transition-metal Hydrides and Deuterides” by H. Kozima to be presented at IEN Symposium 2001

2) 雑誌 Fusion Science and Technology の編集方針の変質についての考察、

3) JCF3 のプログラムと論文要旨のみられるWebsite

4) US Patent 6,248,221 “Electrolysis apparatus and electrodes and electrode material therefore” by R.R. Davis et al.の紹介

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs28.htm

 

No. 27 (2001. 8. 10)

1) New Paper appeared in Fusion Science and Technology

2) T. Chubb, Report of DOE Public Meeting, Washington D.C. June 26, 2001

3) INE Symposium October 26-27, 2001, Salt Lake City, Utah, USA Announcement

4) RCCNT9 September 30 – October 7, 2001 Dagomys, Sochi, RussiaAnnouncement

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs27.htm

 

No. 26 (2001. 7. 10)

1) “Possible Explanation of 4He Production in a Pd/D2 System by the TNCF

Model” Fusion Science and Technology に掲載されます、

2) “Ni-H System” by E.G. Campari et al. Proc. ICCF8 p.69 (2001) について、

3) On the Cold Fusion Research by Robert E. Smith

4) JCF3 Announcement

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs26.htm

 

No. 25 (2001. 6. 10)

1) Rolison and W.E. O’Grady, “Observation of Elemental Anomalies at the Surface of Palladium after Electrochemical Loading of Deuterium and Hydrogen” Analytical Chemistry   63, 1696-1701 (1991)

2) McKubre et al. Proc. ICCF8 p.3 “The Emergence of a Coherent Explanation for anomalies Observed in D/Pd and H/Pd Systems: Evidence for 4He and 3He Production”

3) First Announcement for ICCF9 (Beijing, May 2002)

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs25.htm

 

No. 24 (2001. 5. 10)

1)   Richard Rhodes”The Making of the Atomic Bomb”を読む(1)

2)   Naval Research Laboratory の報告書に出たM.H. Miles et al. の論文、

3)   M.H. Miles et al. の論文にたいするWNの反応、

4)   D.R. Rolison and W.E. O’Grady 1991年の論文について、

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs24.htm

 

No. 23 (2001. 4. 10)

1)   Proc. ICCF8が発行されたこと,

2)   APSMarch Meetingの報告、

3)   Neutron Bands below Zeroについて、

4)   付録 Comment by S. Chubb on the “APSMarch Meetingの報告

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs23.htm

 

No. 22 (2001. 3. 10)

1)   FTにほぼ掲載可となった二つの論文,

H. Kozima, “Neutron Bands in Metal Hydrides --- Effects of Occluded Hydrogen on Nuclear Reactions in Solids”

H. Kozima et al., “Reality of ‘the Super-nuclear Interaction’ in Metal Hydrides and Deuterides --- Verification by Numerical Calculations for PdH (D)”

 Abstract と簡単な説明、

2) d-d fusion reactionの不可能性を論じた論文について、

3)   アメリカ物理学会の3月会議のCold Fusion Sessionの目次,

4) WNの関連論評

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs22.htm

 

No. 21 (2001. 2. 10)

1)   Possible Explanation of ^{4}He Production in Pd/D_{2} System by TNCF Model (Fusion Technol. July, 2001) ,

2)   Analysis of Zn and Excess Heat Generation in Pd/H_{2} (D_{2}) System by TNCF ModelAbstracts, および

3)   “Discovery of the Cold Fusion Phenomenon” についてのG. Malloveの書評について、

4)   Quantum Mechanics and the Medawar Zone,

5)   Book Review on the “Discovery”

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs21.htm

 

No. 20 (2001. 1. 10)

1)   遷移金属水素化物における水素の拡散について、

2)   8回ロシア会議の詳報、

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs20.htm

 

No. 19 (2000.12. 10)

1)   新しい論文がJ. New Energyにでました,

2) 中性子星媒質における中性子と陽子のクラスターの存在について、

3) George MileyFusion TechnologyEditor退任について、

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs19.htm

 

No.18 (2000. 11. 10)

1), Fusion Technologyに新しい論文を投稿したこと、

2) JCF2がひらかれたこと、

3) RCCNTCE8が開かれたことに関連した記事、

4) 沢田哲雄氏の「Cold Fusionへのメッセージ」第三部、

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs18.htm

 

No.17 (2000.10. 10)

1)   Fusion Technologyに投稿した新しい論文の内容,

2)   1011日にWednesday Seminar of Physics”Thermal Neutrons and Their Influences on Nuclear Reactions in Solids” を講義すること、

3)   Infinite Energy No.32 (2000) E. Stormsが書いたCFReviewの中のCFRLモデルに関する部分、

4)   アメリカ原子核学会の秋の大会のCF関係の分科会の様子、

5)   J. Dashの最近のデータ、

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs17.htm

 

No.16 (2000.9. 10)

1)   ICCF8の報告4(詳細3)、

2) 大会委員長のF. Scaramuzzi教授のまとめ、

3) 筆者のICCF8のまとめ、

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs16.htm

 

No.15 (2000. 8. 10)

1) インドのTransworld Research Network Inc. が出しているシリーズの一冊、'Recent Research Developments in Electroanalytical Chemistry' に投稿を依頼され、”Electroanalytical Chemistry in the Cold Fusion Phenomenon” を書いて送りました。今年中には出版される予定です。そのAbstractをお目にかけます。次に懸案の

2) ICCF8の報告3(詳細2)を掲載しました。興味の深い実験結果の紹介とそれにたいする私のコメント

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs15.htm

 

No.14 (2000.7. 10)

1)   ICCF8の報告2(詳細1)、

2)   Int. J. Hydrogen Energyに出た我々の論文のAbstract

3)   2CF(固体内核反応)研究会講演会の開催予定概要、

4)北海道大学名誉教授の延世三知夫氏のエッセイ、

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs14.htm

 

No.13 (2000.6. 10)

1)   ICCF8の報告(1)(概略)、

) 沢田哲雄氏のエッセイ「Cold Fusionへのメッセージ」(2) 

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs13.htm

 

No.12 (2000.5. 10)

1)   ICCF8のプログラム抜粋、

2)   筑波大学教授を定年退職した沢田哲雄氏がこのNewsの為に書いて下さったCFに関するエッセイ「Cold Fusionへのメッセージ」の前半、

3)   中性子親和力について、

4)   モデルの進化について、

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs12.htm

 

No.11 (2000.4. 10)

1)   Intern J. Hydrogen Energyに出た3篇の論文のこと、

2)   ICCF8で発表する論文3篇、

3)   総合報告 ”Electroanalytical Chemistry in the Cold Fusion Phenomenon” につい

4)   見逃し因子について (2)

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs11.htm

 

No.10 (2000.3. 10)

1)   H. Kozima and K. Kaki, “Anomalous Nuclear Reactions in Solids Revealed by CF Experiments” Rep. Fac. Science, Shizuoka Univ.34, 1 (2000) summary,

2)   Bockrisの論文”Early Contributions from Workers at Texas A&M University to (so-called) Low Energy Nuclear Reactions”について、

3)   通産省の高レベル放射性廃棄物処理計画について、

4)   Il Nuovo Cimentoに出た論文、

5)   IJHEに出る論文3編、

6)   S. Tsvetkovの特許、

7)   見逃し因子Missing Factorについての考察、

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs10.htm

 

No.9 (2000.2. 10)

1)   Fusion Technol. 37, No.5に出る論文のSummary

2)   Il Nuovo Cimentoに出る論文とEPJの編集方針について、

3)   American Physical SocietyCF分科会、

4)   Magnetic Trapping of Neutronsについて、

5)   科学についての考察、

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs09.htm

 

No. 8 (2000.1. 10)

1)   Intern. J. Hydrogen Energyに投稿した第4論文が掲載可で受理されました

2)   荒井邦仁君の努力でCFRLWebpageがほぼ完成しました

3)   NERI計画に応募したMileyの研究が最終的に不採用になったそうです(科学の社会的基盤について)

4)   常温核融合現象の理論について

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs08.htm

 

No. 7 (1999. 12. 10)

1)   Il Nuovo Cimentoに出る論文のSynopsis,

2)   Il Nuovo CimentoRefereeTNCF modelの認識、

3)   「放射線科学」に投稿した論文「生物核変換の不思議」のこと、

4)   ICCF8に投稿した論文6編、

5)日本における環境中性子の測定データ、

6)原子核の殻構造の彦坂モデルついて、

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs07.htm

 

No.6 (1999.11.10)

1Fusion Technol. に出た論文のSummary

2Rep. Fac. Science, Shizuoka Univ. に投稿した論文の紹介、

3Il Nuovo Cimentoに出ることになった論文、

4) IJHEにでる3論文、

5)「放射線科学」No.9No.10に出た解説論文、

6)BockrisTNCFモデルの紹介(Infinite Energy)、

7)NERI計画その後、

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs06.htm

 

No. (1999.10.10)

1)   前号で予告したDOENERINuclear Energy Research Initiative)計画にG. Mileyの「低エネルギー核変換」が採用された件の詳報、

2)雑誌TimeThe Century’s Greatest Minds 100 の第4集からFleischmannPonsについての記事、

3)『放射線科学』Vol.42No.10No.11に、小生の書いた解説記事「常温核融合研究の現状」が掲載予定であること、

4)RCCNT7の顛末、

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs05.htm

 

No.4 (1999. 9.10)

1)   International Journal of Hydrogen EnergyIJHEに投稿した新論文

2)同誌に掲載予定になったの論文

3)Fusion Technol. 36, No.3 (1999)に出る論文(News No.2で触れた)の校正が済みました

4) Fusion Technol. に掲載予定になった論文

5)RCCNT7の手続きが、遅れてですが順調に動き出しました、

6)『放射線科学』に解説記事「常温核融合研究の現状」を書きました

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs04.htm

 

No.3 (1999.8.10)

1) Fusion Technol.に投稿した最新論文Neutron Drop; Condensation of Neutrons in Metal Hydrides and Deuteridesの概要、 

2) Bockrisが拙著の第2版に寄稿してくれたエッセイの前半(省略した後半は、科学行政についての意見です。)

3) ロシアのTsvetkovが特許を認められたと報告してきました(1999.7.17)。

4) International Journal of Hydrogen Energyに投稿した論文が受理されました。

5RCCFNT5での発表論文の共著者への連絡。

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs03.htm

 

No.2 (1999.7.10)

1)   J.O’M. Bockrisのデータ解析の結果、

2)   ICCF8の日程、

3)   Neutron Clusterの可能性、

4)   L.C. Caseの実験の話

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs02.htm

 

No.1 (1999.6.10)

1) R. Murrayの不定期メール「Vortex」に、珍しくCFに肯定的な記事が載っていましたので、そのL. Caseの実験の話

2) SSEの講演でのBockrisによる私のTNCFモデルの紹介に関連した話題

http://web.pdx.edu/~pdx00210/News/CFRLJpnNews/CFRLNs01.htm