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K子の音楽室/これまでの活動
大府市楽友協会第23回定期演奏会

作曲者 曲名 備考
チャコフスキー ピアノ協奏曲第1番 指揮:米津俊弘

メモリアル・クリップ
失礼いたしました:
  本演奏会には、多数の方にご来場頂きましてありがとうございました。
 私の出番(チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番)の後は休憩でしたので、その際にはロビーに参上し何人かの方とお話できました。しかし一方で演奏会終了後は、私の待機していた控え室の放送スイッチがOFFになっていたのに気付かず、ロビーに出遅れてしまい、多数の方とお話できず仕舞いと失礼を申し上げました。
  この場をお借りして、今一度ご来場のお礼を申し上げます。
打上会に参加しました:
  演奏会終了後、管弦楽団さんの打ち上げ(反省)会に参加させて頂きました。団長さんのフランクな司会で、団員の方々一人一人がコメントされてました。こんな方がこの楽器を演奏してたんだ、と初めて判り、興味深かったです。
  指揮者の米津さんは、総評を述べられました。大府管弦楽団さんの暖かい雰囲気と市民からの支持率の高さがアマオケとして素晴らしいと絶賛されていました。
  私もコメントを求められてしまいました。アマオケさんとの合奏が初めてだったので、最初ドキドキでしたがとても充実して楽しかった事をお伝えしました。
満員御礼!:
  打ち上げ会で、800人の会場定員を上回る入場者数と発表されました。成る程、舞台でお辞儀をする時、会場に立錐の余地が無い事を知り驚きました。立見が10人以上いらっしゃるのが、舞台から見えました。
 2002年の東海市民名曲コンサート(主催:東海市+新日鐵)の際にも立見(実は立見は初体験でした)が出ましたが、その時は会場定員は540でした。今回はそれを260上回る会場定員でしたので、何かの間違いじゃないかと目を疑った程です。
  実は、K子の音楽室から出たチケットには「K子の音楽室」印を押していました。その印のついたチケットの枚数を受付でざっと勘定されてしまった様で、結果K子の音楽室ご支援の皆様は推定100名程度との事でした。申し訳ない事に、前売券を買いたかったのに当日券を買われてご入場された方も判っただけで7名程いらっしゃいましたので、今後前売チケット流通経路の改新をしなければと反省しております。
ありがとうございました:
  皆様には、多大なご声援を頂戴しました。今後とも宜しくお願い申し上げます。大府管弦楽団さんにもお世話になりました。益々のご発展を期待しつつ、またのご一緒を楽しみにしております。
第1回目の合わせは、大府市役所地下の多目的ホールで行いました。ピアノが舞台上と言う、変則配置でした。 第2回目の合わせは、大府市勤労文化会館の小ホールで行いました。ピアノは本番と違う小ホールの物で、会場は多目的ホールでした。
本番前リハーサル、ピアノアップスナップです。え〜、この椅子使うの!? 本番前リハーサル、全景スナップです。象牙鍵盤なのに、汗で鍵盤が滑りました。
開演前30分、ピアノの最終調律打ち合わせをしました。う〜ん、シュタインウェイにしては音がでないのよね‥‥。 本番、ピアノアップスナップです。大府管弦楽団さんよりご提供頂きました。
本番、全景スナップです。大府管弦楽団さんよりご提供頂きました。 本番、下手側からのスナップです。大府管弦楽団さんよりご提供頂きました。
今アンコール‥‥だと思ってました。実はもう終わってました。予定より3分早め。 ご来場ありがとうございました。