構 想 こうそう

活動地域:長野県を中心に東京都など

掲載ジャンル:小説、評論、詩、短歌、俳句、随想、歴史・民族関係論文、童話など

創刊:1984年8月10日、第1号発行

発行:年2回を目標

団体名:構想の会

会員:自由投稿誌という形を取っているので同人制ではない。ただし5回以上作品が掲載された人を会員としている。現在会員8名(2004.8現在)。

代表者:崎村裕

発行所:〒389-0504長野県東御市海善寺854-98(0268-62-2724)

連絡先:発行所へ

参加方法:発行所に作品を送られたい。会員2名が作品を読み、推薦によって掲載。

定価:大体700円

入手方法:発行所に連絡


53号 「小説・書くひと=読むひと・ネット」に書き込みがあります。
51号 「小説・書くひと=読むひと・ネット」に書き込みがあります。
44号より「末期の花――美佐乃覚書」崎村裕作「デジタル文学館」収蔵
41号より「披露山中毒」藤田愛子作「デジタル文学館」収蔵
36号 2004.04.20発行
<小説>
子規小話/陽羅義光・愛の砂漠/畠山拓・茜色の山/崎村裕<講演>今、青年が読書することの意義/嶋田貴美子<小説>「佳」第[部/嶋田貴美子
装画/奥村直

35号 2003.09.02発行
<小説>骨を奪い合う二匹の犬/畠山拓・下弦の月/崎村裕・昨日の猫/古川双一<エッセイ>縄文と戦争とユートピア/依田和子・わが童話環境ノート/岡本みちお<講演>子どもと読書について/嶋田貴美子<小説>「佳」第Z部/嶋田貴美子<書評>「怪僧大夫房覺明」が伝えるもの/気賀沢清司
装画/奥村直

34号より「暗い林」畠山拓作「デジタル文学館」収蔵