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茨城県の滝資料館



常陸太田市2

滝名の後ろ *は水龍が命名させていただきました。

ページ欄の数字は茨城の滝初版本に掲載のページです。

所在地 滝名
(青文字は写真へ
リンクしてます)
よみがな ページ その他
常陸太田市 生田川の上滝* おいだがわのかみたき 45 大滝からノンデンボウの滝を過ぎて更に上流部に進むと鉄骨の残骸があり
更に進むと小さいながら渕を侍らせた小滝があり生田川最上部なので名づけた。
生田(おいだ)川の大滝 おいだがわのおおたき 46 滝探しで役場へうかがった時担当の方に気持ちよくジープ型の車で案内していただいたのが
最初だったその後何回か訪れたが、
生田川のノンデンボウの滝 おいだがわののんでんぼうのたき 46 生田川大滝の左岸林の中に山路があり、
滝上から20m進んで沢の右岸へ渡るとゆるやかな山路があり
100mほど進むと右手谷間に5mほどの滝がある。
生田川の中滝 おいだがわのなかだき 47 最近(15年)村の人達の手でこわれた橋を修理したりベンチも作ったと聞いています。
中滝は大滝と小滝の中間に有るので名づけてみました。
生田川の小滝 おいだがわのこたき 48 この滝は土橋の脇にあり上の森も入れて撮った方が見栄えがするようです。
生田川の見返りの渕 おいだがわのみかえりのふち 48 上記の他に名をつけたいような渓流が沢山あります。
美しい渓谷です。
大滝の帰りにちょっと見逃せないと戻って撮る魅力を秘めた滝
生田川の出合いの滝 おいだがわのであいのたき 49 大滝、中滝のある沢と小滝のある沢がここで合流するので出合いの滝と名づけてみました。
生田川小滝の沢の滝@ おいだがわのこたきのさわのたき1   (生田(おいだ)川小滝の上流にあります。)
生田川小滝の沢の滝A おいだがわのこたきのさわのたき2   (生田(おいだ)川小滝の上流にあります。)
生田川小滝の沢の滝B おいだがわのこたきのさわのたき3   (生田(おいだ)川小滝の上流にあります。)
生田川小滝の沢の滝C おいだがわのこたきのさわのたき4   (生田(おいだ)川小滝の上流にあります。)
生田川小滝の沢の滝D おいだがわのこたきのさわのたき5   (生田(おいだ)川小滝の上流にあります。)
生田川の不動滝 おいだがわのふどうたき   (生田(おいだ)川の出合いの滝の下流にあります。)
薄葉沢の笠石の滝頭(たきがしら)* うすばざわのかさいしのたきがしら 50 笠石の滝の写真最上部をアップで撮ってみた。
岩の緑が美しいので光の当たり方では映えるかも。
薄葉沢の笠石の滝* うすばざわのかさいしのたき 51 薄葉沢の滝と並ぶ滝で笠石集落に近い滝なのでこの名で呼んでみた。
この下の道に流木や枝を集めて積んであり手入れされていた。
薄葉沢の笠石の下滝* うすばざわのかさいしのしもだき 51 笠石の滝から100mくらい下流にある2mくらいの小滝で沢筋に岩があり
カメラ三脚を構えるには絶好の場所を提供してくれている。
薄葉沢の肘曲りの滝* うすばざわのへじまがりのたき 52 笠石から流下した薄葉沢は指又の滝上20mくらいのところから右折して白波を競っていて
写欲をそそられた。
塩の草のおばあちゃんからその池を「へじまがり」と」云われ名づけた。
薄葉沢の拔景* うすばざわのばっけい 52 拔景(バッケ)は当て字?町屋の近くに黒磯抜景があり岩山をさす方言らしい。
笠石の滝と肘曲りの間の渓流が対岸の岩山の新緑に映えて美しかったので名づけた。
薄葉沢の指又の滝* うすばざわのさすまたのたき 53 七曲がりの上流部肘曲がりの滝の淵から下は中に岩を抱いて流れ下っており、
右岸の岩肌をよじ登ったところから見ると捕り物用具の指又ににているので名づけてみた。
薄葉沢の七曲りの渓瀑* うすばざわのななまがりのけいばく 54 100m強の渓流瀑が続く滑り滝から下流で15年12月1日笠石部落から入ってみたが
谷間の風当たりの少ないためか思いがけない紅葉がいらっしゃいと云った。
薄葉沢の滑り滝 うすばざわのすべりだき 56 早瀬の滝を更に上流に進むとやや平坦と思われる道からそれらしい滝があった。
右側(渓流)はゴツゴツした岩山になっており、次回は岩山からの俯瞰撮影を狙いたい
薄葉沢の下の滑り滝 うすばざわのしたのすべりだき 57  
薄葉沢の早瀬の滝 うすばざわのはやせのたき 57 薄葉沢の滝から左岸上の道を7〜8分進むと左手崖下にこの渓流あり、
一番美しい構図を求めて落石に注意しながら崖を下って撮ることができた。
薄葉沢の薄葉沢の滝 うすばざわのうすばざわのたき 58 滝さがしで知り合った方から久慈川水系環境保全協議会の機関紙のあることを知り
この沢に入ったのは平成15年に入ってからです。
塩ノ草から3回と上の笠石から3回程歩きました。
薄葉沢の塩の草滝 うすばさわのしおのくさだき 59 塩の草部落から車巾いっぱいの道を7〜800m進むと行き止まりとなり、
あとは山路が笠石へ続くが滝へは車止めから50m程行って左へ進み沢を渡るとすぐだ。
薄葉沢の薬研の滝 うすばさわのやげんのたき 59 塩の草滝を右手下に見て歩みを進めるとすぐ見えてくる滑らないように
岩肌を伝わって沢筋に入ると30m先だ小さいながら写角が気になる滝だ。


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