天野浩成さん情報倍増計画

10051〜10100




 【牧歌的天野浩成さん情報】に御来訪頂きました皆様の書き込みです。
 とっても貴重な天野さん情報その他満載ですので、どうぞお楽しみ下さい。

HOT topics!:(あとでUPします!)

*◆*最新のゲストブックへ*◆*

※ ところどころあるネタバレ防止の空白は“選択”すると文字が浮かび上がります。
 Internet ExplorerやNetscape Navigatorの場合は[Ctrl]+[A]全文選択部分選択[Shift]を押しながらカーソルを動かすか、左クリックしながらドラッグ
 Justviewの場合は“設定(S)”→“1 HTMLブラウザ設定…”→“色”→“文章中の色指定を無視する(N)”で読めます。

6415) リージュ [今にも雪が落ちてきそうな雲の隙間から太陽]   2009/01/02(Fri) 09:53 *URL*

守峰さん、皆さん、あけましておめでとうございます。

「MU-GEN #207」、見ました。実家ではダイヤルアップ接続のため、ネットから離れた生活を送っていて、ご報告が遅れました。すみません。毎回そうかどうかわからないのですが、この回は「世界は〜」がOPENING THEMEということで、MCの皆さんのご挨拶が終わると、いきなりサビ(かな?)の部分が流れ、天野君扮する刑事が渋谷の地下を後ろを気にしながら歩く辺りが流れ、それにかぶせるように今日のラインナップの紹介という構成でした。その後は、GIZAの10周年記念アルバムに収録されている上木さんの曲は別のもののため、PVのシーンは流れませんでした。「世界は〜」CDの15秒CMは、オープニング終了後すぐに入り、それにつづいて10周年記念アルバムのCMが流れました。

昨日1日ネットをしないでいて、今朝やっと繋いで色々チェックして一番びっくりしたのは、
しんけんやねん。」でした!

それでは、今年もどうぞよろしくお願いいたします。m(_ _)m
6414) 守峰 優 []   2009/01/01(Thu) 20:04 *URL*

★2009年! 今年もよろしくお願いします!★

 あけましておめでとうございます!
 2008年、ほんとうにお世話になりました。
 今年もよろしくお願いします!

 2009年はまずは1月に『koganeyuki』の劇場公開!
 劇場公開、まずは東京のみですが、【2008年12月20日_『koganeyuki』プレミア上映&舞台挨拶】の際の監督のお話によると、皆さんの声に応じて各地での上映を実現するために映画館を口説き落とす、とのことでしたので、『koganeyuki』を劇場で観たい! の声をあげていけば、道が開けるかも?
 とても繊細な画面のタッチが美しい作品ですので、携帯配信でストーリーだけ追ってしまうのはもったいないです…

 EXILEも1/10からテレビの冠番組をスタートさせたり、3月に“EXILE GENERATION”の全貌が明らかにされたりとのことなので、会社全体もいい感じで活性化してくれたらうれしいですね。

 2009年の天野さん、楽しみにしています!


★どうせなら〜! LDHさんEXILEドームツアー打ち上げ★

 【ノリの杜:2009年1月1日_☆打ち上げ模様☆】によると、EXILEの札幌ドームライブ打ち上げには平沼さんを含めLDHアーティストさん大集合で、ライブハウスで朝8時頃まで打ち上げだったとのこと。

 そこで平沼さんはプレステ3が当たったそうですが…
 どうせなら『428〜封鎖された渋谷で〜』ができる、Wiiを賞品にしてくださればよかったのに、LDHさん!
 (普通PS3とWii両方は景品にしないだろうし…【涙】)

 『428』、まずは会社の中で広まってほしいです!
 よろしくお願いします、LDHさん!!!


★かなまま 様★
 あけましておめでとうございます & 早々の御挨拶、ありがとうございました!
 2008年、思いがけないことも含め、天野さん話題いろいろありましたね! このサイトも、そういう話題を皆さんで楽しむのに、少しでもお役にたっていたらうれしいです。
 2009年も、いろいろ思い出に残ることがあるといいなあと思います。
 今年もよろしくお願いします!

6413) かなまま []   2009/01/01(Thu) 00:41 **

お久しぶりです。

時々このサイトは覗かせていただいてはいたのですが、これといった情報もなく(田舎ですもん…涙)久々の書き込みです。


まずは、新年明けましておめでとうございます!

天野さんと守峰さまはじめ天野さんのファンにとって良い年になることをお祈りいたします。


昨年は、天野さん見たさ一念でのゲリラ旅行…初めての東京・新宿でした。
帰りの高速バスが大雪で引き返しになり、八王子から松本線に乗り換えての帰宅はドキドキで、とてもいい思い出を残した年でした。

今年も何かハプニングが待っていそうな予感…です。

守峰さまのお陰でたくさんのことを教えていただいています。またよろしくお願いいたします。

6412) 守峰 優 [三日月と明るい星がきれいに見えてました!]   2008/12/31(Wed) 18:26 *URL*

 年末ですね!
 今年も本当にいろいろありがとうございました!


★EXILEが大賞受賞! 日本レコード大賞★

 昨日放映の日本レコード対象、EXILEがさすがの大賞受賞! おめでとうございます!

 でも、EXILE受賞のシーンよりも、昨年の最優秀歌唱賞受賞のシーンということで、【劇団EXILE『CROWN』】のカーテンコールで天野さんも含めキャストの皆さんが踊った『時の描片〜トキノカケラ〜』が流れたところで、天野さんの“超一所懸命!”ダンスを思い出し(笑)。

 劇団EXILE第1回公演『太陽に灼かれて』でHIROさんが唯一気に入らなかったところが平沼さんがらみの(?)ダンスシーンでヤバかったけれど、今年は天野さんのダンスにHIROさんの目が行ってよかった! などと平沼さんがラジオで話していらっしゃいましたが、EXILE PERFECT YEARが本当にパーフェクトだったので、あの天野さんダンスが『CROWN』で唯一HIROさんの気に入らない点というだけでなく、EXILE PERFECT YEARの唯一の残念な点になってしまわないか心配です(笑)
 でも、ファン的には“あれを観るために通う!”でもいいぐらい、観ていて楽しい、大好きなダンスでした!
 そんな天野さんダンスを思い出せて、HAPPYな年末。

 EXILEの記事が大きく出ている日刊スポーツも買いました!
 2009年のテーマとして“GENERATION”を掲げるというEXILEの動きに、天野さんもまたいいカンジで関われるといいなあと思います!


★華組、風組、響組…劇団EXILE劇団員オーディション★

 だいぶ前に話題にした劇団EXILE劇団員オーディションですが、年末になってまたいろいろ話題に!

【ORICON STYLE:2008年12月30日_劇団EXILEが男性劇団員を全国でオーディション!「華組」「風組」「響組」を結成】
【Web De-View:劇団EXILE劇団員オーディション 】

 新しい情報としては
“今後、劇団EXILEは男性劇団員を新たに募集し、それぞれの個性を見極めて、「華組」「風組」「響組」というそれぞれ特徴を持った集団を結成、さらに進化し、パワーアップした活動を展開する予定だ。”
という部分。
 組分けするんだ…というのと、その組の名前が古風なカンジで、意表。

 “「時期や場所は未定ですが、年間を通じて劇団EXILEとして公演できるような展開にしたいと思っています。さらにそこから芝居(舞台)だけでなく、将来的に歌やダンスなどさまざまなステージに幅を広げていければ面白いですね」(新人開発部 担当者)”
などという話もあり、“劇団EXILE所属”ということになっているらしい天野さん、どう関わっていくのか、気になります。
 第2回公演のときはお花やプレゼント受付等、かなり情報が錯綜して混乱していましたが(涙)、本格的に展開するなら、いろいろな運営面もしっかりしてくださるかなあと、希望的に考えたいです!

6411) 守峰 優 []   2008/12/30(Tue) 00:30 *URL*


★【iNSIDE】に『428 〜封鎖された渋谷で〜』開発秘話(前編)!★

 【iNSIDE:2008年12月29日_【DEVELOPER'S TALK】Wiiと奮闘した、チュンソフトクリエイター「コダワリ」の数々、『428〜封鎖された渋谷で〜』開発秘話(前編)】に、イシイジロウ氏をはじめとした開発陣の皆様の、ゲーム開発の裏側についての座談会。

 構想や実際の開発を合わせると4年弱くらいのプロジェクトだったという『428〜封鎖された渋谷で〜』について、最近のサウンドノベルはどちらかというとマニアックな受け方をされているけれども、本来はそれだけで満足してはいけない、『Wii Sports』や『Wii Fit』をやっている方がプレイしても楽しめるゲームなんだという思いから、幅広いユーザーのいるWiiで挑戦しようとWiiを選んだこと、渋谷は若者の街というイメージもあるかれども実際に行ってみるとサラリーマンも沢山いるし、少し奥に入れば住宅街もあるということで、雑多な物語を描きやすい街であり全国的な知名度があること、『街』の舞台が渋谷だったということから舞台が渋谷になったこと、撮影に苦労しそうなため横浜になるかもという話もあったとのこと、『街』はVシネマのスタッフが中心で『428』は劇場映画のスタッフが中心、『街』がビデオ映画のクオリティだとしたら『428』は劇場映画のクオリティであること、『428』は最初は10月のとある日にしようと考えていたけれども、諸事情で春にしか撮影ができず4月になり、4月25日ということで撮影を行ったものの、後からゲームタイトルが渋谷のダジャレで決まってしまって(笑)、渋谷=428だけだとあまりに安易すぎるだろうということで、設定も4月28日にしたこと、チュートリアルは最後の最後(7月頭ぐらい)に、幅広い層にプレイしてほしいとの思いから、スタッフで一日中議論してチュートリアルの導入も含めて徹底的に見直しをして決まったこと、チュートリアルもとても丁寧に作ったことが体験版制作の決断にもつながったこと等。

 自分は全くのサウンドノベル初心者なので、こういう配慮をしていただけたこと、『428』のユーザーとして想定していただけたこと、とてもうれしく感じます。
 後編は明日掲載とのこと! 楽しみです!


★リージュ 様★
 【MU-GEN #207「AL [GIZA studio 10th Anniversary Masterpiece
BLEND 〜LOVE Side〜 / 〜FUN Side〜] 発売記念(12/24) GIZA studio の歩み」】
情報、ありがとうございました!
 今の時期、帰省先や旅行先で…という方も多そうなので、地方局での放映がいろいろなの、いいですね(自分の行き先では、放映があったものの、もう放映終了でしたが…【涙】)
 御覧になれたら、どんな内容だったか教えてください!

6410) 守峰 優 []   2008/12/29(Mon) 21:36 *URL*

 そうこうしている間に…

★実況ですか(笑) 天野さん@椿さんブログ★

 【椿隆之オフィシャルブログ「椿 隆之の奇抜!?」:2008年12月29日_リアルタイム天野くん】
 椿さん、楽しそうです(笑)

6409) 守峰 優 []   2008/12/29(Mon) 21:18 *URL*

 ピンポンダッシュ!
 レスは『428』関連記事の紹介と一緒に。

★iPodはデジタルです!! 天野さん@椿さんブログ★

 【椿隆之オフィシャルブログ「椿 隆之の奇抜!?」:2008年12月29日_我が家に天野くん参上!】に、写真と話題。

 “アナログ派”な天野さんとのことですが、iPodは十分デジタルでは…と、とりあえず主張。

 椿さんの“フリーダムだなぁー”の指摘も味がありすぎです(笑)

6408) リージュ []   2008/12/29(Mon) 11:55 *URL*

うわ、変な書き込みになってしまいました。頭の中で変換してお読み下さい。m(_ _)m
6407) リージュ [愛媛県地方、風がなく、温かいです。]   2008/12/29(Mon) 11:54 *URL*

>▼MU−GEN〜Music Generations〜[S]

帰省先より書き込みです。(新幹線で移動の方、お疲れ様です。)
ON-TV JAPANに上木彩矢さんを登録していたら、こんな番組があるよと教えてくれました。
>12/30 深00:55〜深01:25 あいテレビ(5ch)音楽
>出演者/倉木麻衣 上木彩矢 BREAKERZ
>GIZA 10周年コンピアルバム特集 GIZA Studio 10Th Anniversary MasterpieceBLEND〜LOVE Side〜
http://mu-gen.tv/archives/51267775.html によると、既に放送済みの地域もあるようですが・・・。
多分見られると思いますので、天野君出演シーンの放送があったかどうか、またご報告します。
6406) 守峰 優 [晴れでした。昨夜から今朝にかけては、かなり寒かったです!]   2008/12/29(Mon) 00:30 *URL*

 戦隊の来年度キャスト発表って、セラミュ(事前情報全くなしでいきなりファン感謝イベントでお披露目)よりちょっとマシぐらいな感じなんですね…
 ライダー関連のイベントもいろいろ並んだりしましたが、やっぱり戦隊よりものすごく楽だったんだなあと改めて!


★『428 〜封鎖された渋谷で〜』サウンドトラック画像@セガチュン公式ブログ★

 【セガチュンプロジェクト 公式ブログ 『金のしおり』:2008年12月28日_428オリジナルサウンドトラック[広報中西]】に、『428』オリジナルサウンドトラックのジャケット画像が!

■タイトル:「428 〜封鎖された渋谷で〜」オリジナルサウンドトラック
■音楽:佐藤直紀、坂本英城、保本真吾
■発売日:2009年2月4日(水)
■品番:LACA-9141〜42(2枚組)
■価格:\3,300(税込)
■発売元:ランティス
■販売元:キングレコード

とのこと。

 同記事には、『風来のシレン3』『風来のシレンDS2』『428』の殿堂入りということで会社の納会に贈られた3本のドンペリの写真が掲載されていますが、ドンペリというと天野さんのホスト役の姿が…(笑)
 ドンペリ入りました & ドンペリコールが聞けるのは【『7人の女弁護士(第2シーズン)』第5話】のほうですが、『428』というとやはり、工藤俊作さんと御共演の『新宿スワン』第2話が思い浮かび。
 『428』の撮影が2007年4月〜5月、『新宿スワン』の撮影は2007年8月(工藤さんのブログ【DOVE IN ARK:2007年08月08日_衝動買い!や、【天野浩成さんDIARY補遺:2007年8月】で紹介の共演者様ブログ等)と、撮影時期は『新宿スワン』が『428』のちょっと後で、あの感動の『428』の撮影の後『新宿スワン』のアレというのが、なんだかおかしいです(笑)。
 工藤俊作さんとの御共演(2000年撮影の【本気!19】でも御共演[天野さん九くんを撃つのが工藤俊作さん演じる小田島さん!]と、本当に昔からの御共演者様!)、ぜひまた観たいです!

6405) 守峰@携帯 [晴れ。風が冷たい!]   2008/12/26(Fri) 12:45 **

★本日発売の『週刊ファミ通』に、天野さん達『428』キャストさんインタビュー!★

 本日発売の『週刊ファミ通』176頁〜に、『428』キャストさん、インタビュー!
天野さんは日本語、相手は英語、というどこかできいたような(笑)撮影の模様等、内容たっぷり語られてます!

前のほうには『428』4頁広告も。
6404) 守峰@携帯 []   2008/12/25(Thu) 12:17 **

★『koganeyuki』先行上映情報(ビジュアルつき)@ぴあ★

 http://www.pia.co.jp/cinema/off-theater081218.pdfに、12/20(土)の『koganeyuki』先行上映の情報が、ポスター・チラシ用のビジュアルつきで!
 ということは、『ぴあ』本誌にも載っているのかな? と。
 天野さんのお名前こそ載っていませんが、これだけばっちり写真が『ぴあ』に載るのは、かなりうれしいです!
6403) 守峰 優 [ちょっと青空ものぞいているくもり。]   2008/12/24(Wed) 12:58 *URL*


★『428 〜封鎖された渋谷で〜』話題@『JUNK 伊集院光 深夜の馬鹿力』★

 『週刊ファミ通』で『428』の情報が出た初期の頃のコラムで『428』について語って下さっていた伊集院光さんが、ラジオ【TBS RADIO:JUNK 伊集院光 深夜の馬鹿力】の12/22深夜分で『428』に触れていらっしゃいます!
(今は上記ページの“試聴する”から聞けます。リンク先:http://podcast.tbsradio.jp/ijuin/files/20081223.mp3

 7分30秒ぐらいから、奥様と映画の話をしていて言い間違いなんてよくある、という話で、映画『252』について思わず『428』と言ってしまう、と。奥様は伊集院さんがなぜ『428』という言い間違いをしてしまうかわかっていて、伊集院さんの話をひとしきり聞いた後「176多いよね」と暗算していて…(笑)と。
 その過程で、『428』について、中途半端な気持ちで始められない、2009年最初のゲームにしたいからお正月まで封印している…と、ものすごく気合いを入れて楽しみにされているのがうれしく!
 その熱い期待に応えてほしいです、『428』!

6402) 守峰 優 [3時過ぎには雨、あがってました]   2008/12/23(Tue) 05:10 *URL*

 ただいま(といっても帰ってきてから1時間近くたっちゃったかも…)のピンポンダッシュ。

★ウィンナー星人あまのさん@JUNYAさんブログ★

 【JUNYA's BLOG:2008年12月22日_トマト尽くしのとんだサプライズパーティーとHPリニューアル!!】に、激安焼肉店で三人前のウィンナーを頼んで几帳面にちゃんと並べて焼く天野さん。
 ウィンナーだけ食べていたわけではないと思われるので、総量どれぐらい消費したんだろう…と驚愕するとともに、『仮面ライダー剣』の皆さんとのごはんでも、焼き方について天野さんがうるさかったというお話があったなーなどなど。

6401) 守峰 優 [雨。局地的にすごい強風も]   2008/12/22(Mon) 20:53 *URL*


★『428 〜封鎖された渋谷で〜』 カルトクイズのヒントWi-Fiで配信★

 【セガ・チュンソフト公式:428 〜封鎖された渋谷で〜−スペシャルエピソードを開放するヒントをWiiConnect24で配信】
 【ファミ通.com:2008年12月22日_『428 〜封鎖された渋谷で〜』のサブキャラに関するスペシャルエピソードを開放するためのヒントが配信】
によると、12月29日から2009年1月29日にかけて、4回にわたり、サブキャラクターのミニストーリー20編を開放するための条件となる『カルトクイズ428』(本編シナリオをクリアーしたあとに出現するボーナスコンテンツ)をクリアするためのヒント配信とのこと。

 確か『カルトクイズ428』は、天野さんファン的においしい映像が出てくる隠し要素を観るための条件にはなっていなかったと思いますが(本編クリア後がとにかく膨大だったので、ちょっと記憶が混乱していますが…)、天野さん加納刑事に関係のある人物に関するスペシャルエピソードもありますし、配信自体がどんな感じになるのか楽しみですので、「428〜封鎖された渋谷で〜」のメインメニューで「環境設定」→「メッセージ配信」の設定がしてあるか確認の上、クリスマスを待ちましょう!
(この配信がなくてもカルトクイズのクリアとその先には行けますので、Wiiはつながってない…という方は自力で答えるか、攻略情報を探しましょう。オフィシャルガイドブックには出るのでは?)

 自分も2回目、そろそろやりたくなりました!


★『428 the animation』正式タイトルが『CANAAN』に★

 【CANAAN公式】
 『428 〜封鎖された渋谷で〜』との関連は、どれぐらいになるのでしょうか!

6400) 守峰 優 [さっき風がすごく強かった気配がしてました]   2008/12/22(Mon) 03:42 *URL*


★天野さん話題も? 『週刊 仮面ライダー オフィシャル データファイル』第43号★

 【ディアゴスティーニ:週刊 仮面ライダー オフィシャル データファイル(第43号)】によると、2009年1月13日発売の『週刊 仮面ライダー オフィシャル データファイル』第43号、トピックインフォメーションは『仮面ライダー剣』。

 トピックインフォメーション、『仮面ライダー剣』のものはこれまで2回登場していて、1回目は椿隆之さんの話題、2回目は森本亮治さんの話題だったように記憶。
 クレジット順からすると、今回は天野さんの番?
 忘れずにチェックしたいと思います!


★『428 〜封鎖された渋谷で〜』話題@河相我聞さんブログ & 山本匠馬さんブログ★

 20日の『koganeyuki』先行上映の帰りにお友達とごはんした際、話題になったので、ちょこっと。

 【besidegames.com:河相我聞−2008年12月10日_428封鎖された渋谷で】から、河相我聞さんの『428』に関するお話スタート。
 河相さんも『街』の大ファンで、『街』をクリアした時からずっと、同じゲームシステムの次回作を待っていらしたとのこと。
 『街』に出演していた役者さんにドラマの現場で会to感動で必ず握手してもらう、とおっしゃるあたり、相当です!

 【besidegames.com:河相我聞−2008年12月17日_PLAYLOG】によると『428』についても“小さなテレビとWiiを寝床の横においてしまう有り様。”というイキオイではまってくださっているとのこと。
 “関係ないですがこのゲームでノーギャラでもいいから僕を使って欲しかったなぁ。”というお言葉もすごいと思いましたが、“前回の「街」では自分の母親のレストランが出てきて嬉しいかったんですよねぇ”というのは、そうだったんですかーっ! と!
 【besidegames.com:河相我聞−2008年12月19日_「428封鎖された渋谷で」】によると、河相さんがあまりに熱心にやっているのを小学生の息子さんが見て、読み聞かせをしながらプレイすることになっているとか…いいですね、そういうの。

 一方、『仮面ライダーキバ』御出演の山本匠馬さんの【山本匠馬的〜FEEL MYSELF〜:2008年12月19日_山匠BEST】では、“それにしても『428』欲しいなぁー!!!!でもWiiだしなぁ。/『街』以来この“実写×サウンドノベル”が定着したチュンソフトの最新作、かなり期待っす。 ”と、ソフトの写真まで掲載しながら、お迷い中。
 コメント欄のファンの方のコメントを拝見すると、山本さんはWiiとXboxだけ持っていらっしゃらないとのこと…
 それだけのゲーマーなら絶対Wiiで欲しいソフトが他にも出てくると思うし、買っちゃえ! 買っちゃえ! と思います!!

 録りっぱなし状態になっている『仮面ライダーキバ』、山本匠馬さんをチェックしたいと思います!(いつ頃から御登場?)

 天野さんの周囲にはゲーマーなお友達はいらっしゃらないのかな? と。
 天野さん御自身が“Wiiっていうソフト”な方なので、そんな天野さんと遊ぶお友達は、やっぱりゲーマーじゃないのかも…(笑)

6399) 守峰 優 [かなり雲が出ている晴れ]   2008/12/21(Sun) 13:56 *URL*

 レポ第4弾…
 予告映像には入っていませんが、古新監督ブログで触れられているロケーションであり、ストーリーがわかるネタバレはないので、、その部分は特にネタバレ防止はせず。
 が、爆笑エピソード部分は一応ネタバレ度が高いかなあと思うので、雪タグで隠しています(読み方はゲストブック上部)。
 かなりネタバレ度高いので、御注意を!
 (と、作品初見の感動を損なわないためにも、このカタマリだけは今は読まないでおくのもいいかも…【笑】


★極限状態 & 超お気の毒なのに、おかしすぎる天野さん…! 『koganeyuki』先行上映@横浜 レポその4(完結)★

【“ちょっと…開放的な感じで。” 雪山ロケ、驚愕の裏話】

 告知等、いろいろな話題が進行しつつも、まだここは“質問タイム”。
 倉科さん「この体勢で手を挙げるの、勇気がいりますよね」と、フォロー。
 司会さんも「なかなか〜、ない機会です、よ。いいんです、か?」と微妙なアオリ(笑)
 そしてついに挙手が!
 天野さん「すごーい!」
 倉科さんもきりっと「すごい勇気だと思います!」(男前です!!)

 質問は「雪山のシーンでかなり薄着だったと思うんですが、苦労話は」。
 かなりオーソドックスな質問だと思うのですが、この質問になるや、倉科さんがかなり激しく笑い出し!
 天野さん「これ、いっぱいあるじゃないですか!」
 古新監督「すごいことでしたもんね、雪山!」と、何かすごい鉱脈が掘り当てられたケハイ!

 天野さん、倉科さんに「どっち行く?」と、カジュアルに問いかけ。
 倉科さん「いや、もう天野さん、語ってください!」
 天野さん、結構すんなりきっぱりと引き受けて。
 「まず山に行きました」
 すると倉科さんから、山に行く設定ではなかった、監督から、いや一応山だった等々、ごちょごちょありつつも。
 天野さん「ちょっと高い所に行きました。朝起きてみんなで。
 着いたら、雪ありませんでした!」
 …【ひきこもり映画監督ブログ:2008年3月22日_帰って参りました】の“現地に着くと、雪がない!/終わった。。。と思いました。”のところです!
 天野さん「そっからどーするか、ってとこにはじまって。
 すごい親切なスキー場の人がいて、がーっ!てのぼる…なんて言うんだっけ」
 まわりから“圧雪車”と教えてもらって天野さん。
 「圧雪車で、普段使ってないところにのぼらせていただいて…
 うれしいんですけど、雪深いんですよね、そこ!
 うまく走れなかったり…」
 すると、天野さんに任せた、とおっしゃっていた倉科さんがノーマイクで乱入。
 「深さがわかんないんですよね!
 二人で歩いてるシーンあったじゃないですか。
 誰も歩いてないんで、誰も深さがわからない!
 二人で手をつないで歩くんですが」
 天野さん「手をつないで歩くんだけど、埋もれてくんだよね!」」
 その後くちぐちに、深さのわからない雪の上での撮影がどれだけヤバかったか、エキサイト気味に語る倉科さん&天野さん(息合いまくり!)
 天野さんは「後ろから撮ってるから、変な風に服めくれてもいけないし」と、天野さんらしい職人的発言も。

 あそこはほんと大変でした、とおっしゃりつつも、天野さんには別途、その百万倍ぐらいタイヘンなことが。
 天野さん「マネキンになったじゃないですか。
 …服が一着しかなかったんですよ!」
 …この段階ですでに、客席からは忍び笑いが!
 天野さん「リフトの監視員がいるすっごく狭い掘っ立て小屋みたいなところで“着替えて!”って言われて、とりあえず着てる衣装全部脱いで、でもなかったから、自分のパンツ一丁にベンチコートになって、自分が着てた衣裳マネキンに着せて…」
…と、とんでもない状況に陥っていた天野さん。
 天野さん「寒くておかしくなると、わかんないですよね!
 とりあえず、ベンチコートとパンツ一丁でカメラの後ろ走り回ったりしてて」
 倉科さん「壊れましたよね! あれはびっくりしまた!」
 天野さん「ちょっと…開放的な感じで。
 遠くの方で滑ってるひとに向かって、ベンチコートぶわーっ広げたりして!」
…と、古典的な変質者の描写のような行動を明かす天野さんに、「思い出すとダメです私!」と、笑いつぶれる倉科さん。
 そんな倉科さんをさして天野さん「でも、すげえいいシーンやってんの!」(笑)
 …あの感動的なシーンの撮影時に、そんなことが繰り広げられていたことは、未見の方は知らないほうがいいかもしれません!
 「自分、そんなんでしたね…早く服返して!っていいながら…」と天野さん。、
 天野さんの「ちょっと和気藹々としてましたよね」に、倉科さんも「ねー、あれは」などと同意していましたが、それって“和気藹々”ですかーっ! という!!!(笑)
 「面白かったですねー」という天野さん…さすがです!
 (そんな天野さんに「ねー」と返している倉科さんもスゴイかも【笑】)

 倉科さん、さらに「雪をあまり見たことがなかったので、ものすごく投げてました」
 天野さん「オレ、投げられてましたね!」
 楽しかったですね、と本当に楽しそうに交し合う倉科さん & 天野さん。
 そこで倉科さんが「そういうエピソードがあります」としめくくると、天野さん「何そのシメ?」と突っ込んだりと、ほんとに和気藹々!

 質問者の方に倉科さん「どうですか」と聞いていらっしゃいましたが、質問者の方もよもやこんなカオスな話が出てくるとは思っていらっしゃらなかったのでは…(笑)

 ここで司会さんから、栗原さんにはそういう面白エピソードは? と。
 栗原さん「私の出番の空き時間があって、別の仕事があって、行って戻ってきたら連絡することだったんですが、現場の誰に連絡しても連絡が取れなくて、1時間半ぐらいモスバーガーで待ちぼうけをくらって…」
 天野さん、速攻「クレームですよね!」
 倉科さん「クレームですね」
 天野さん「確実にクレームですよね!」
 …舞台挨拶でのクレーム、【2005年10月29日_『HAPPY BIRTHDAY』初日舞台挨拶】でも、そんな展開があったような…(笑)
 栗原さん「モスバーガーあってよかったんですけど…もし駅に何もなかったら私、どうなってたんだろうって…
 まあ、皆さんが寒い中撮影してる中、私はひとりぬくぬくとモスバーガーで…」
 そんなことになった原因は? と司会さんに振られた古新監督「原因は…みんながんばって…」
 栗原さんに「それだけ皆さん集中して撮影してらしたんですよね」と言われ、古新監督「申し訳ない…土下座をするぐらい…」と恐縮しきり(『HAPPY BIRTHDAY』のときの木内美歩さんの強心臓っぷりとは違います!【笑】)、そんな様子をクスクス笑って見ている倉科さん & 天野さん。


【“そんなの…ダメでしょう!” 最後のお言葉】

 古新監督が恐縮モードに入ってしまわれたところで(笑)、皆さんからの最後のお言葉に。

 倉科さん「人それぞれ感じ方が違うし、いいなー、と思った方も、ちょっとなー、と思った方もいると思いますが、ちょっとなー、と思った方は」…というところで、口許に指をあてて“シーッ!”というポーズ(カワイイ!)。お兄さん達に静かにウケ!
 「よかったなー、と思った方は、天野さんの言うとおり、まあ書き込むなり」
 …と天野さんの“書き込む”を使うと、お兄さん達の間にまた笑いが(笑)。
 「人に言うなり! していただいて、この素敵な作品を広めていただければと思います」と、とても魅力的に。

 天野さん「まず皆さん、本日はお越し頂いてありがとうございます」と、すっごく大人っぽく。
 「楽しんでいただけたら、ほんとによかったと思います」
 …そして「…はい」。
 「本日はどうもありがとうございました」と、最後のお礼もものすごくシブイ声なのですが、超中抜き状態(笑)。

 栗原さん「臨場感のあるファンタジーは珍しいと思うので、とても好きな作品です。
 皆さん、思ったことを素直に、観てない方に広めてください。よろしくお願いします」と、こちらは“ちょっとなー”と思われた方への緘口令はなし(笑)。

 そして古新監督からのお言葉。
 「『koganeyuki』はいろんな方に注目していただいていて、これまだ変わるんです! まだまだConeyマジックが残ってます!」とのこと!
 1年間頑張ってきたけれど、まだまだできることがあり、化けていく作品という。
 「マネキンが天野さんになったとか、逆になったとか(笑)」などと監督がおっしゃると、天野さん「そんなの…ダメでしょう!」と、結構本気っぽくツッコミ!
 倉科さん「また撮影に入るとか」などと、ノリがいいです。
 撮り直しとか、だいたいこの時期だし…などとくちぐちに言う倉科さん & 天野さん、短期間の撮影だったと思えないほどの息の合いよう(笑)。

 ここでキャストさんは御退場。
 天野さん、椅子の上にマネキンの頭を置いて(笑)。


【『koganeyuki』展開について、スペシャル予告編、イベント後のロビーで】

 その後、監督から渋谷UPLNK FACTORYでの上映、ケータイ配信等についての告知。
 『koganeyuki』がベルリンのアジア映画祭で選ばれ、ベルリンで上映されることの報告も。

 そして、【koganeyuki&Lucy*Juicy-Brilliaスペシャルバージョン-】の上映。
 今回の主題歌ではないけれども…な、スペシャルコラボ。
 映画館で観るとまた、感じが違います。

 そして楽しかったイベント終了!
 終了後は古新監督がロビーでお見送りに立ってくださっていて、たくさんの方が声をかけていらっしゃいました。
 天野さんをとても魅力的に撮ってくださる監督、『koganeyuki』がたくさんの方に観ていただきたいのはもちろん、監督のますますの御活躍も心からお祈りしますし、ぜひまた天野さんと一緒に作品を作っていただきたいと思います!


 レポは以上です。
 天野さんがいらっしゃらなくても行くつもりでいましたが、やっぱり天野さんがいらっしゃると、盛り上がりが(笑)。
 『koganeyuki』、携帯配信等もあるようですが、スクリーンで観ないと絵のこまやかない質感はわからないと思いますので、劇場に行ける方はぜひ!
 (私も渋谷での上映も観に行きます!!)

6398) 守峰 優 []   2008/12/20(Sat) 23:28 *URL*

 レポ第3弾ですが、上映後トークのため、ネタバレ防止の雪タグを使います。
 白く消えている文字を御覧になるには(携帯では、PCサイト→携帯変換ツールを通していただくしかないかも)、ゲストブック上部に記載の方法で、テキストを“選択”して御覧になってください!


★自由すぎる天野さん!『koganeyuki』先行上映@横浜 レポその3★

【“なるべく古新さんが思い描く人になりたい” 古新監督と仕事をされての感想】

 ここでお三方の、(挙動不審とのウワサもある【笑】)古新監督とお仕事をされての御感想。

 栗原さんからは、監督は絵にこだわり、いろいろなアングルからワンシーンを撮るので、どう組み合わせるのか楽しみだった、実際に観てみて“ああ、Coneyマジックっていうのはこういうことか”と思うぐらい素敵だった、役の人物像について細かくイメージをお持ちだったので、役作りでは監督の意見に頼って演じた、等。
 古新監督からは、登場人物が複数出てくると、画面で監督がしたいことと、女優さんの演技が栄えることの折り合いが難しいけれども、女優さんのほうからいろいろな提案があり、コミュニケーションがとれていたので、うまくいったとのお話が。
 ここで監督、司会さんから「“マジック”については…」と水を向けられ、「マジックは…映画マジックです」と、ちょっと困ったようにお答え(笑)。

 天野さんも「すごいやりやすかったですね」と。
 監督が本も書いていらっしゃるので、自分のイメージと違ったりするのがいやなので、なるべく古新監督が思い描く人になりたいと思って、撮影前にも貴重なお時間を頂いて何度もお話し合いの時間を作って頂いた、だからこそ撮影もスムーズに進んだのでは…と、相当いろいろ話し合われて撮影に臨まれたよう。
 「役者の意見も聞いてくれて、コミュニケーションのとりやすい監督だったなあ、って」と天野さんがおっしゃると、司会さん「だいぶホメ殺しになってきましたが」と(笑)。
 監督からは、天野さんとは、マネキンに変わるところがあるので、衣裳合わせの段階からかなり打ち合わせをし、現場でも“どうしたらいいですか”とよく相談してもらえたのでとてもありがたかった、イメージが近かったし、脚本を読みこなしていただいていた、裏で書きたかったことを現場で把握されていた…と、『仮面ライダー剣』の頃などはよく天野さん関連のインタビューに登場した“自分が準備したイメージと脚本や監督の意図が違って…”といった悩みの部分が、この『koganeyuki』では解消されていたんだなあと、うれしくなるようなお言葉が。

 倉科さんは、監督の前の作品を御覧になって、とても背景や衣裳、ひとつひとつのカットの色がきれい、ぜひ一緒にお仕事がしたい、と思われたとのこと。
 現場でも、マネキン相手やCG部分は想像だけでは足りない部分があり、そこを監督がひとつひとつ教えてくださり、倉科さんと監督が想像していたものが違っていたときには、二人の意見を混ぜてくださって、いい現場だった…と。
 監督のほうでは、倉科さんについては『根津サンセットカフェ』(【TBS公式:根津サンセットカフェ】)を観て素晴らしいと思い、ダメ元でマネージャーさんを口説き落とした、マネージャーさんともども強力していただいて感謝、とのこと。


【“自由すぎます!” 告知等】

 ここで、客席から監督・キャストへの質問コーナー!
 …だったのですが、手が挙がらず。
 司会さんが「なかなかない機会ですよ」と挙手をうながしたり、監督が「このなかにもエキストラに来てくださったり、一緒に作ってくださった方も…」と、会場との一体感を高める方向のお話をしてくださったりして…
 …いる間、下手通路にいらっしゃったカメラマンさんに向かって手にした天野さんマネキンの首をちょっと差し出すように持ち、ピースサインをして写真におさまる天野さん。
 そんな天野さんに、倉科さん、ピシッと一言「自由すぎます!」
 …倉科さん、男前で、シビれます!!!(笑)

 ここで司会さんから、キャストの皆さんに、今後の御予定などは…と、通常最後にくる告知コーナーへの舵取り。
 倉科さんは、2009年1月21日から舞台で(【URASUJI・III 寵愛 -大陸編-】)倉科さんが歌を歌うような機会もあるとのこと。
 「と、写真誌とかDVDもあるので、ホームページとか検索してください」とつけ加える様子がキュート!
 「詳しくはホームページを検索してください」というフレーズは、なんだかなつかしいような(笑)

 天野さんは「僕は今、『428』っていうゲームが12月4日発売されたので…」というのは、発売日も正しく把握されていて、お見事! だったのですが。
 「“Wii”っていうソフトなので…はい…」
 …天野さん、“Wii”は“ソフト”ではありません、“ハード”です!
 「あと、『koganeyuki』が皆さんに観ていただける環境が整って、この作品を少しずつでも広めていきたいので、観に来て下さった方が、友達に広めていただいたり、書き込んでいただいたりとか…」と言ったところで天野さん「書き込む? 書き込む」と、自分の言葉を吟味(笑)。
 「皆さんも普及活動をしていただけたら…この後も渋谷とかでも…公演? 上演?」と、ものすごくおぼろ〜ながらも、渋谷での“上映”をPRしようと頑張る天野さん。
 「くわしくは『koganeyuki』のホームページで」という天野さんに、監督「ありがとうございます!」。

 栗原さん「今言える段階のはちょっとないんですけど、これからも活動していきたいと思います」と、物静かに。

 監督からは「さきほど天野さんからもおっしゃっていただいたんですけど」(天野さんお役立ち!)と、2009年1月17日〜23日の渋谷UPLINK FACTORYで、正式に一週間の興行、との告知。
 『koganeyuki』は大阪や広島で“上映してほしい”という声が多く、あとは劇場を口説き落とすだけ、とのこと。
 全国の方から声をいただくので、回っていくぐらいで、いろいろな方に観ていただきたい…と、ほんとうに! というお言葉が。

 監督が感じてほしかったことは? という問いに、古新監督から、『koganeyuki』は監督が一番最初に書いた脚本だけれど、監督の同級生のプロデューサーの、死を扱うことはそう簡単にできないという言葉、お涙頂戴というと人を殺したがる傾向、Mr.Childrenの歌詞にもある“ダメな映画は人を殺す”という歌詞などを聞いて、死は身近だけれど繊細で深いもの、今回はマネキンに表れたけれど、気持ちや歴史はつながっている、亡くなった人を大切にしてほしい…と、『koganeyuki』の底に流れるものが垣間みられるようなお言葉が。

 会場がしんみりしたところで、お時間の関係か、席を立たれるお客さんがおひとり。
 司会さんが「おトイレですか」と声をかけると、倉科さん「触れなくていい…!」と、ツッコミ(男前です!)。


 古新監督から、とても深く、しんみりするお言葉が出たところですが、このあとそういうしっとりした雰囲気が吹き飛ぶような話になります!!! というところで、いったんUP。
 天野さん…やっぱり面白すぎです!!!

6397) 守峰 優 []   2008/12/20(Sat) 20:37 *URL*

 レポ第2弾ですが、上映後トークのため、ネタバレ防止の雪タグを使います。
 白く消えている文字を御覧になるには(携帯では、PCサイト→携帯変換ツールを通していただくしかないかも)、ゲストブック上部に記載の方法で、テキストを“選択”して御覧になってください!


★天野さんの口から“挙動不審で、心配になるんですけど”! 『koganeyuki』先行上映@横浜 レポその2★

【“マネキン脚長かったから…そこが大変でした” 『koganeyuki』出演の感想】

 最初のひとことは、着席前の古新監督からのお三方の紹介のときに…ということで、さっそく『koganeyuki』出演の感想から。
 倉科さんは、初主演でプレッシャーがありました…というのは普通で、その後の「人形系が得意じゃなかったので不安が…」というのが大ポイント。
 …その間、客席後方を、ライトが眩しいのか額のあたりに手をかざしてまで、自由に観ている天野さん(笑)!
 「天野さんにそっくりで、やっていて人形と思えなくて…やりやすかったです」という倉科さんに、会場からは笑いがもれたりも。
 「そっくりでしたね!」という倉科さんに「でしたね」とにこにこ返す天野さん、なかよしな感じです!

 それを受けて天野さん…と振られるや、後ろの方のスタッフさんに「ぼく、これで声通ります?」と、マイクを通さずに、いきなり確認!
 でも、結局マイクを取って「これでしゃべります。…いけるかなあと思って」と、行動がわからない天野さん(笑)。
 で、話し出した本題が「マネキン、脚、長ぇんですよ!」
 「マネキン脚長かったから…そこが大変でした」という発言に、皆さんがぽかーんとしている空気は敏感に察して「…そういうことじゃなくて」と、いきなり反省モードに入る天野さん。
 「ごらんになられたんですよね」とネタバレ可かどうか確認しての天野さんの説明によると、最後のほうで天野さんがマネキンに変わる合成シーンでマネキンの脚が長かったので、スタッフさんにバレないようにマネキンが立つところを踏んで、自分と同じぐらいにした…という、ここで初めて明かす苦労話(?)。
 話しておいて、冒頭の話題から「すいません、こんなことで…」と、消え入るような謝罪モードの天野さん。

 「この撮影は1年前に終わったんですが、撮り始めたのは2年前で、5日間ぐらいの撮影だったんですが、監督が1年間かけて…」と、今度はとっても大人っぽく話し出された天野さんですが、すぐに「え、違う?」と、ブレーキ!
 監督「僕もそういう感覚なんですが、でも、1年前に初めて撮影に入って、今年の3月に終了ですよ」と、訂正。
(※詳しくは、2007年11月30日[たぶん]に秋シーン撮影でクランクイン、2008年1月中旬の数日間の撮影を経て、2008年3月21日雪山シーン撮影でクランクアップ)
 「ごめんなさい…」と、本当にすまなさそうに謝る天野さんに「それだけお互いいろいろコミュニケーションしあったということで」と、笑顔で言ってくださる監督。本当にイベントを通じて、すごく監督と天野さん、密にコミュニケーションを重ねてこられてるんだなあと感じるポイントがいろいろ!
 「5日間ぐらいの撮影だったんですが、監督がきれいな絵を撮ろうとしてくださって、時間をかけて撮影された作品なので、そういうところを観ていただけたら」と、落ち着いた感じで。

 なんとなく会場がしーん、としていると、倉科さん、すかさず「イチョウ並木がきれいだったりしますよね」と、積極的にトークに参加。
 天野さん、そんな立派な倉科さんにマイクを差し出しますが、間に合わなかったので御自分でマイクを通して「イチョウ並木がきれいって言ってます」(笑)。
 そんな天野さんに司会(男性)さん「天野さんはマイクの持ち方もカッコイイですね」と、よくわからないフォローなのかツッコミなのかよくわからない合いの手が。
 そこでしどろもどろにならず「…ありがとうございます!」と返せた天野さん、立派です!(笑)

 栗原さんは、自分が里佳のように大切な人を失ったら耐えられないだろうな…と、女心で観ていて入り込める作品、そういう作品に携われてうれしい、と、オトナなお言葉。

 監督から、倉科さんも天野さんも栗原さんも御縁でつながった役者さんで、こういう役者さんに出ていただけたらいいな、と書いていたイメージにぴったりはまった、とのお言葉。
 下手ステージ下に置かれていたポスターについても「すごいい出来じゃないですか?」と紹介。
 長編映画? と聞かれるけれども(『ショートショート フィルムフェスティバル』代表の別所哲也さんからもお言葉があった模様)、これは短編映画、短編映画はこれだけのことができるんだということを観ていただけたのでは…と、作品に対する監督の自負も。

【“僕売ってたら!” 天野さんマネキン】

 倉科さんは初主演のプレッシャーの上に、人形も苦手ということで…と、ここから話題は天野さんそっくりに作られたマネキンに。
 倉科さん「ちょっと、コワイです…だって首だけですよ!?」
 …というとき、その“首”は、天野さんがお持ちで。
 天野さんがそれを持っているのがとてもシュール、と、司会の方からも。
 倉科さん「古新さん、それ持ってしゃべってるんですよ!? びっくりしました、古新さん、何持ってるんだろうって!!」と、かなりエキサイト(笑)。
 天野さんも「しれーっと!」。これに倉科さんが「しれーっと!」と唱和しだすという、リピートが多い天野さんにしてはちょっと珍しいパターン。
 そんな天野さん、両手で持った自分似のマネキンを、手で前後にちょいちょいとうなずくように揺らしてみたりと、遊んでます!

 人形に対する演技は難しかったのでは…と振られた倉科さん「難しかったです。ホラー映画に出ていらっしゃる方は、すごいなあと思って」とのこと。
 それでも感情豊かに演技できたコツは「こわいってこともあって、人形だと思わないようにして…天野さんだ天野さんだって思い込んで」
 そして、里佳が“自分は何をやっているんだろう”と我に返るようなシーンでは、人形に戻して…と、高度な意識の切り替えテクニックについて語る倉科さん。

 「そっくりなんですもん…」という倉科さんに、首を持って近づける、いたずらな天野さん。
 倉科さん「イヤー、やめてください! やーです!!」と、本っ気でイヤがる倉科さん!!
 自分の顔のマネキンを思いっきりイヤがられて、天野さん思わず「やですって!」と声をあげ(笑)

 このマネキンは型を取ったんですか、と、製作方法について。
 天野さん「型は取らなかったです」
 司会の方に「売ってるわけじゃないんですね」といわれると、天野さん「そりゃ、僕売ってたら!」と、よくわかんないツッコミ(笑)。
 そんな天野さんに「欲しい方もいらっしゃるのでは」と、とてもステキなフォローをされている倉科さん、ものすごく立派です!
 「特製で…マネキンの有名な方に」
 (天野さんの“有名な方に”に古新監督、思わず笑いが【笑】)
 その“マネキンの有名な方”に、いろいろな角度の写真を送り、天野さんもスタジオに行って細かいところを修正して(【ひきもこり映画監督ブログ:2008年01月06日_W天野さん】が、そのときの記事?)製作したとのこと。
 天野さん「もっとコワイのは、始めはグレーでしたからね!」(【ひきもこり映画監督ブログ:2008年01月06日_W天野さん】に、頭部グレー段階の写真が!)
 司会さん「ゲーム出演とのお話もありましたが、マネキンになる機会もあんまりないですからね」
 天野さん「もうないと思いますね!」
 そんな天野さんを見て、けらけら笑う倉科さん(キュート!)。

 天野さん「台本頂いたときに、どこから自分で、どこからマネキンかわからなくて。
 ずっと古新さんに“ここマネキンですか、僕ですか”って。
 “涙流す”って、マネキン涙流せないから、ここオレなのかなあ、って…」
と、完成した作品からはわからない、意外なお悩みポイントも。


【“たまに挙動不信で、心配になるんですけど” 栗原さんトーク】

 ここで天野さん「ね、店長」と、あまりお話をされていない栗原さんに振るという、感涙もののオトナなふるまい!
 そして突然「はじめまして」のごあいさつ。
 「どうですか」という天野さんに、栗原さんは「現場で(マネキンには?)会ってますから」とクールに!
 すると倉科さん、すかさずフォローするかのように「直に会ってどうですか?」と、天野さんとマネキンが並んだ(?)感想を聞きだし(栗原さんのお答えは「そっくりですね」と、やはりクール)。

 天野さん「なんで古新さん、これ持って出てきたんですか?」と、根源的な質問を!
 監督「こういうキャラだからです」とおっしゃって即「すみません…」と、天野さんですか!? と思われるような受け答えに!
 すると天野さん「今日あんま挙動不審じゃないですよね。たまに挙動不審で、心配になるんですけど」と、天野さんにそう言われる古新監督って、どんだけ!? というか、天野さんにはどこからどうつっこんだらいいのかボウゼンとしてしまうような、革命的なお言葉が!
 そう言っておいて「わかんないひとにはすみません」と、速攻謝る天野さん…
 “天野さんですか!?”と思ってしまうような監督の言動を見て“挙動不審”という言葉が出てくるということは、天野さんは御自身の行動を“挙動不審”と思われることがあるのだろうか等々、並行に向き合わせた合わせ鏡を覗き込むような、なんだか深い(そして笑える【笑】)やりとりでした!

 で、本題は、栗原さんトーク。
 倉科さんとは初共演の栗原さんからみての、倉科さんの印象から。
 栗原さん「脚本からは里佳は支えがないとダメなタイプだと想像していたら、実際の倉科さんはとてもしっかりしていて、撮影当日は体調が悪かったそうなのにそんな素振りはみせずに現場の皆さんを気遣って明るくふるまっていて…」と、絶賛。
 明るく気遣いがあって…というのは、今回のトークの随所での倉科さんフォローでも、すごくよくわかります!
 作品の里佳はどんな風になるのかと思っていたら、思い描いた里佳になっていて…というお話も。
 監督からは、栗原さんは監督の御友人の俳優さんを通じて、いい方がみつからず悩んでいた店長役にキャスティングされたこと、年配でも困る、でも度量が必要なこの役で、いいタッグが組めた、と。
 司会さんから「お若いのに…って、栗原さんもお若いですが」と言葉を向けられ、ぽそっと「若いと思います」とつぶやく、クールビューティーな栗原さん。


 このあと、古新監督とお仕事をされてどうだったかというお三方のお話と、大きな話題になるので、ここでUP。
 メモ内容を補うのに、【天野浩成さんDIARY補遺】【koganeyukiの部屋:スタッフ&キャスト日記】を見返したりしている上、トークショーもさることながら『koganeyuki』本編を観た余韻がさめやらないため、【Biz-R:koganeyuki予告】をついつい観てしまったりと(でも、『428』をやった後だと、あのスピードで文字が出てきて“愛”の文字が赤くなっていたりすると“JUMP→大沢愛”とやりたくなったり、青い“雪”の文字から雪に関するウンチクを読みたくなったりという症状が…)、かなり遅々とした歩みですが(ごはんも食べなくては…)、よろしければおつきあい下さい。

6396) 守峰 優 []   2008/12/20(Sat) 17:41 *URL*


★感動映画と、楽しすぎトーク。『koganeyuki』先行上映@横浜 レポその1★

 横浜・ブリリアショートショートシアターでの『koganeyuki』先行上映&トークショー、観てきました!
 天野さん御出演が決まったのがイベント2日前という急さで、自分のまわりでも“予定が入っちゃった…”という方も…という状況で、どんな感じになるんだろう…と思いましたが、招待のお客様(テレビ局の方などもいらしていたようです)、倉科さんファンと思われる男性、天野さんファンと思われる女性、聞こえてくる立ち話などからすると短編映画ファンと思われる方々…と、いろいろな方がバランスよく集われて、盛況でした!

 『koganeyuki』関連のグッズ(?)は、帰りの頃になって出口のところにあったテーブルに置かれていた『koganeyuki』のチラシぐらいだったのですが、思わぬ収穫が!
 チケット発売 & 発券窓口のところに売っていたのが、『koganeyuki』が一番最初に上映された『SHORT SHORTS FILM FESTIVAL & ASIA 2008』とMOLESKINE(モレスキン)…【セガチュンプロジェクト 公式ブログ 『金のしおり』:2008年12月9日_みのさんのメモ[イシイジロウ]】【セガチュンプロジェクト 公式ブログ 『金のしおり』:2008年12月10日_ドラクエXってWiiなのですね…[イシイジロウ]】で、『428』の加納刑事の“デカ魂メモ”はモレスキン、筆文字で書くので無地のもの…と明かされていた、あのモレスキンのコラボ手帳!
 表紙に“SHORT SHORTS FILM FESTIVAL”のロゴが入り、『SHORT SHORTS FILM FESTIVAL & ASIA 2008』の帯がかかっていて、無地!
 運命を感じて、思わず買ってきてしまいました!(2000円)


【他の2作品も、天野さん的に感慨あり。今回の上映・イベントの構成】

 本日の構成は以下の通り。
・古新監督の簡単な御挨拶
・古新監督の代表作『サクラ、アンブレラ』『ほわいと。ポーズ』上映
 《10分間の休憩》
・古新監督から『koganeyuki』について、三部作の秋冬篇であること、デジタルハリウッド大学院に在籍される監督が、デジタルに人の心情を入れ込んだ自信作であるとのお話。
・『koganeyuki』先行上映
・『koganeyuki』古新監督と出演者(倉科カナさん、天野浩成さん、栗原瞳さん)トークショー

 『サクラ、アンブレラ』(劇中季節:春)『ほわいと。ポーズ』(劇中季節:夏)は、『koganeyuki』(劇中季節:秋・冬)と三部作をなす作品で、各種映画祭で受賞を重ねている短編映画。
 『サクラ、アンブレラ』『ほわいと。ポーズ』とも、【HAPPY BIRTHDAY】で天野さんが演じた耕平の回想シーンに登場する父親を演じられた堀本能礼さんが御出演と、天野さん共演者さまつながりのある作品。
 『ほわいと。ポーズ』には、『希望ヶ丘』PVには阿部絵里恵さんが出演、山本サヤカさんの『惜春』PVには天野さんが出演…と、エイベックス時代、なにかと御縁があったdreamの高本彩さんが御出演。エイベックス時代、なつかしいな…などと思いあけましたが、よく考えると、高本さんその後“Dream”としてLDH所属になられ、思い切り一緒じゃん! と(笑)。また天野さんがDreamのPVに出演される等、つながりがあったらいいなと思いました!

 『koganeyuki』については、劇場本公開で御覧になる方のほうが多いと思うので詳細は避けますが、2回目観ても、やっぱり映像がとびぬけてきれいで、倉科カナさん演じる里佳(本当に可愛い!)が天野さん演じる良平を想う気持ちが伝わってきて、よかったです。
(冒頭、しばらくパソコン上での操作画面らしきもの(“電源オフしますか? YES/NO”の選択画面)が画面左上に映ってしまうというアクシデントがあり、デジタルだな〜と【笑】)
 予告編で使われている同じ映像でも、劇場で観ると質感が違いますので(もっと繊細でやわらかなタッチだったり!)、ぜひ劇場で!


【マネキン頭部が先に登場! 御登場】

 『koganeyuki』終了後、司会の方の呼び出しで、古新監督と出演者の皆さん御登場…
 …のはずだったのですが、登場されたのは、天野さんマネキンの頭部(【ひきこもり映画監督ブログ:2008年1月19日_W天野さん】御参照)を手にした古新監督おひとり。
 これは監督にとって想定外だったのか、あせった監督、マネキンの頭部を顔のところにもってきて「天野です」!
 微妙な空気になったところ「すみません」と、倉科カナさんを先頭に、キャストの皆さん御登場。

 劇団EXILE『CROEN』以来、パーマのかかったくるくるヘアーだった天野さんですが(『428 〜封鎖された渋谷で〜』特典DVDでの加納刑事との別人ぶりが…“誰!?”レベル!)、このイベントでは久々に、真っ直ぐな髪の天野さん(『428 〜封鎖された渋谷で〜』主題歌の上木彩矢『世界はそれでも変わりはしない』PVでの髪型が、少し茶色がかった?というぐらいの)。
 ダーク(紺系?)な色合いのスーツにTシャツ、少し破れ入ったブルージーンズと、なつかしの天野さん的定番スタイルで!

 御登場の順に下手から倉科カナさん、天野浩成さん、栗原瞳さん、古新舜監督、の順に、舞台上に置かれたスツールに御着席。
 天野さん、最初ちょっと“自分がこの位置でいいのかな?”と気にしたそぶりを見せていましたが、椅子に座った後は、客席後方をじーっと観ていて、倉科さんがマイクを渡そうとしても気づかず(笑)
 倉科さんにひじのあたりをぽんぽんされて、なんともいい表情でにっこり。

 椅子に座ったら座ったで、椅子が気になるのか、左右にゆらゆら回転を繰り返してみたり(笑)
 でも、トーク中は、おおむねちゃんと参加しまくりの天野さんでした!


 御登場のところで切って恐縮ですが(でも、現場では、この段階でかなり満足感が!)、とりあえずいったんUP。

6395) 守峰 優 [晴れ。ブリリア近辺は、空が広いです!]   2008/12/20(Sat) 16:24 *URL*


★久々の髪の毛まっすぐな天野さん、ありえない(ある意味アブナイ!?)爆笑撮影裏話!★

 横浜でお友達と楽しくごはんを食べて、今帰ってきました。
 これからレポしたいと思いますが、かなり時間かかるかもなので、予告的にポイントなど。

☆天野さんの髪の毛が、久々にまっすぐ! 『世界はそれでも変わりはしない』PV状態
☆「古新さんはときどき挙動不審で心配になります」と、監督ってどんだけ〜!? と思う前に、何をどう突っ込んだらいいかわからない発言をされる天野さん
☆天野さんマネキンの首を手にしてトークの天野さん
☆トークショーの最中、下手側通路のカメラマンさんに向かって、マネキンの首を差し出しつつピースサインなどしていて、倉科カナさんに「自由すぎます!」とびしっと注意される天野さん(倉科さん、何かにつけ男前!)
☆会場からの質問に答えての、雪山撮影裏話…お気の毒な極限状況ながら話を思い出すと笑いがこみあげてくる“街中でやったら犯罪スレスレです!”な天野さん
☆“Wii”は“ソフト”じゃありません天野さん!

 ではでは、またのちほど!

6394) 守峰@携帯 []   2008/12/20(Sat) 13:42 **

koganeyuki先行上映、今終わりました!
トークショー、比較的普通に終わるかと思いきや、質問に答えてありえない爆笑裏話が!
帰ったら詳しく!!
6393) 守峰 優 [はれ]   2008/12/19(Fri) 13:03 *URL*


★天野さん@NaNaさんブログ★

 これだけピンポンダッシュ!

【NaNaオフィシャルブログ:2008年12月18日_JONTE君、おめでとーう♪】

 JONTEさんお誕生会、参加されていたようで。
 また天野さんが“お兄ちゃん”な方増加!

6392) 守峰 優 []   2008/12/19(Fri) 12:58 *URL*


★取り急ぎ『428〜封鎖された渋谷で〜』@週刊ファミ通第一報★

 時間ないのでポイントのみ!

☆本誌は14:00までの攻略、攻略記事ライターさんの『428』についての文字ぎっしりのインプレッション、渋谷解説、ロケ地に関するファミ通TIP等。
 天野さん加納刑事登場のシーン写真もちょこちょこ。
☆付録冊子『珠玉のゲーム10選』に、たくさんいる『428』登場人物達について、その印象を書いた紹介。
 加納については“男でも好感が持てる人物です”でしめくくられていたりして、うれしく。

 またのちほど!

6391) 守峰 優 []   2008/12/18(Thu) 19:21 **


 共演者様話題ちょこちょこ。

★山根和馬さん DA PUMPに!★

 【デイリースポーツ:2008年12月18日_「DA PUMP」大増殖!9人で再出発】にあるように、エイベックスタレントの山根和馬さんがDA PUMPのメンバーに!
 【avex公式:DA PUMP】
 【avex公式:DA PUMP−PROFILE】

 DA PUMPの所属事務所のヴィジョンファクトリーの公式【VISION FACTORY:DA PUMPオフィシャルサイト】にはKAZUMAさん入りのプロフィールがUPされている一方で、【avex(タレント):山根和馬】も今のところ存続。
 吉田友一さんのようにダブル所属(アガペーとエイベックス)でいくのかどうか?


★お酒とボーリングといえば… 平沼紀久さんのボーリング★

 【ノリの杜:2008年12月18日_宴は…】に、平沼紀久さんがLDHのアーティスト・JONTEさんのお誕生日を祝った話題が書かれているのですが、その中の

“なんかお酒なしボーリング初めてだったから”

というフレーズには、なつかしのエイベックスでのイベント【2006年1月9日_The wonderful 4men da show!!《スペシャル映像 後半》】の、ナイトフォーム化してボーリングをする天野さんを思い出します!
(平沼さんがお酒を飲みながら一緒にボーリングをしたおともだちに、天野さんもきっと入っていそうな…)

 でも平沼さんが、お酒を抜いたほうが“ピンとレーンがくっきり見えちゃって/180オーバーだよ(笑)”なのに対し、バドワイザーが入ったほうがパワーアップな天野さん…(笑)


★なぜ着てるんです! 椿隆之さんと24 Karats ジャージ★

 今日はっと気づいたんですが…
 【椿隆之オフィシャルブログ「椿 隆之の奇抜!?」:2008年12月16日_稽古場に向かう途中、偶然!?】で椿さん、なぜか天野さんが劇団EXILEの稽古の頃御着用だったのと同じ24 Karatsのベロアジャージ(パープルのTAKAHIROさんモデル。【秋山真太郎の幕開け:2008年04月12日_そして】御参照)を御着用ではないですか!

 24Karatsのジャージはかなり期間限定品なので(今【24 Karats】で出てるのはロゴ等全く違いますし!)、当時すかさず御購入だったのか等、ミステリアス!(笑)
6390) 守峰 優 [雨が降ってました。夜中頃にはやんでました]   2008/12/18(Thu) 02:10 *URL*


★『428〜封鎖された渋谷で〜』オフィシャルガイドブック、2009年1月29日発売!★

 【Amazon:428 -封鎖された渋谷で- オフィシャルガイドブック】によると、『428〜封鎖された渋谷で〜』オフィシャルガイドブック、こんなことになっているようです!

*****************************************
『428 -封鎖された渋谷で- オフィシャルガイドブック』
単行本(ソフトカバー)
出版社: エンターブレイン (2009/1/29)
言語 日本語
ISBN-10: 4757746903
ISBN-13: 978-4757746909
発売日: 2009/1/29

内容紹介
チュンソフト完全監修、唯一無二の『428』オフィシャルガイド

プレイヤーをエンディングへ導くメインシナリオの攻略はもちろん、すべてのバッドエンドを見るコツ、追加シナリオの開放条件、隠しエピソード発見のヒントなど、ゲームをすみずみまで遊びつくすための情報が満載!
ほかにも、ヒロインを演じた近野成美さんのフォト+特別インタビューを始め、ゲーム未公開のメイキング写真とオフィシャルコメントで綴る『428』制作日誌、裏話が乱れ飛ぶ開発スタッフロングインタビュー、監督イシイジロウ氏とTYPE-MOON(奈須きのこ氏・武内亨氏)とのスペシャル対談など、ファン垂涎の企画が目白押し!
『428 〜封鎖された渋谷で〜』の魅力をあますところなく収めた、ファン必携の一冊、ついに登場!
*****************************************

 すごく楽しみです!

 ちなみに、攻略情報はものすごく重要。
 ゲームそれ自体の内容としては、天野さん演じる加納は本編の中でも最もメイン筋のキャラクターなので、スピンアウト的な隠しエピソードで主役に、という感じではないのですが、隠されているモノの中にものすごい天野さんファンにとってのお宝が含まれていて、もうそれ見て萌え死にそうになったので(笑)、攻略情報はこの本ででも、その他の情報源からでも、絶対GETしたほうがいいです。
(たぶん、ゲームのシロウトには自力攻略は絶対ムリ。BAD ENDは、自分が見たある主人公BADと同時に生じている他の主人公のBADを回収していなかったケースがほとんどだったので、自力でだいたい回収できたのですが、ワタシ的にはそこが限界。)


★リージュ 様★
 『世界はそれでも変わりはしない』@『JAPAN COUNTDOWN』&『CDTV』、ありがとうございます!
 『428』を(本編完全)クリアした今、『世界はそれでも変わりはしない』のイントロの“ジャカジャーン!”を聞くだけで、顔がほころんできます(笑)。
 加納と亜智の映像、ピックアップされやすい部分に使われているというのはハッピーです!
 ほんとにDVD、出てほしいです…

6389) 守峰@携帯 []   2008/12/17(Wed) 19:32 **

 ピンポンダッシュ!

★『koganeyuki』先行上映、天野さんも参加決定!★

 【ひきこもり映画監督ブログ:2008年12月17日_天野浩成さん参加決定!】によると、12/20横浜先行上映、天野さんも!
 とりあえずコピペ。

映画「koganeyuki」Brillia劇場公開に向けて、
出演者続々参加決定!!

倉科カナさん、栗原瞳さんに加えて、
天野浩成さんもお忙しい予定の合間をぬって
急遽参加して頂けることとなりました!

土曜日をどうぞ、お楽しみに☆

[1]横浜 Brillia Short Shorts Theater
[先行公開+プレスお披露目+キャストトークショー]
http://www.brillia-sst.jp/rental/2008/12/koganeyuki.html
■日時:12月20日(土)10:30〜12:50
■場所:横浜 Brillia Short Shorts Theater
http://www.brillia-sst.jp/shortshorts/access/
■ 内容:最新作(三作目)「koganeyuki」(倉科カナ、天野浩成、栗原瞳)、
   初監督短編「サクラ、アンブレラ」(清水ゆみ、麻生幸佑、堀本能礼)、
   短編2作目「ほわいと。ポーズ」(馬場省吾、英由佳、高本彩[Dream])三作品
    +出演者によるトークイベント
■お申込み:http://www.sstheater.jp/sst/schedule/indexPre.php#schdule
■プレスリリース:http://www.office-shinomiya.com/koganeyuki/
6388) リージュ []   2008/12/16(Tue) 12:32 *URL*

今更な感じですが、kariさんの書き込みを参考に
録画してあった2番組を確認してみました。

JAPAN COUNTDOWNは14位で、番組開始13分25秒後頃から
“1人の勇気が大きな力に変わる”の部分。

COUNTDOWN TVは25位で、番組開始12分25秒後頃から
タイトルが歌詞の部分から続けて“謎のまま”の部分。
という流れ方でした。どちらも10秒もない感じすが、ちゃんと加納刑事と亜智が出てくるシーンが使われているのですね。

ゲーム本体の方は、帰省も控えていて、中途半端な状態で年を越すのもアレだなあと思い、敢えて着手していないのです。年明けの楽しみにしたいと思います!
6387) 守峰@携帯 []   2008/12/16(Tue) 12:31 **

★『koganeyuki』本日何か発表あり?★

 【ひきこもり映画監督ブログ:2008年12月15日_かなり回復】
“明日は、また大きな報告ができそうです。
 四宮さん、相見さん、始め、皆さんの力が合わさって
 大きな壁を動かしています。”
とのお言葉。
 本日何か発表あり?

“で、昨日チラシがあがって参りました。/チケットも刷れました。”
とのことなので(渋谷用?)、いつからGETできるのか、楽しみです。
6386) 守峰 優 [晴れ]   2008/12/15(Mon) 18:47 **

 昨夜は『428』CM@山手線最終日ということで、23過ぎに山手線に乗る機会でも、特別広告電車(特定の商品の広告で中吊りもトレインビジョンも埋め尽くされている電車。見たことのない映像に『428』もう終わっちゃったの!? と一瞬あせりました)をパスしたり、『428』のCMを見られた後は、その後『428』は45分めぐって来ないその電車は次の駅で降りたり、『428』CMが当分来ない電車はパスしたり一駅で降りたり…といろいろして、精一杯観ました(中央線は時間がなくて断念)。
 『イケメンチ!』映像を観たTOQビジョンがついている車両に乗ったりすると今でも幸福感があふれてくるのですが、その幸福感が、乗る頻度がより高い山手線でも! しかも『山手線デス・ゲーム』とダブルで! と思うと、楽しすぎです! ありがとう『428』!


★『428 〜封鎖された渋谷で〜』亜智役中村悠斗さん取材@『週刊ファミ通』★

 【中村悠斗のSmile:2008年12月11日_にてにて】
“今度発売のファミ通で428の取材を受けたのでみてみてねー( ̄ー+ ̄)”
とのこと。
 まだまだ『428』関連の記事いろいろ続きそうで、楽しみです!


★kari 様★
 『JAPAN COUNTDOWN』での『世界はそれでも変わりはしない』情報、ありがとうございました!
 土曜の夜は、急ぎで片づけなければならないことに追われていてTV視聴せず & 『JAPAN COUNTDOWN』予約録画も失敗…で確認できないでいたので、ほんとうに助かりました!
 PVの天野さん加納刑事、事件に巻き込まれて地下街に逃れているうちに、劇中人物“上木彩矢”が秘密のライブをしているスクランブル交差点地下のライブハウスへの入り口をみつけ…というストーリーらしいです。表情がすごく好きなので、DVD出てほしいです〜!
6385) kari []   2008/12/14(Sun) 02:45 **

こんばんは!

『JAPAN COUNTDOWN』で、
上木彩矢さんの『それでも世界は…』が14位にランクインし、
PVが流れました!
天野さんの姿もありました。
ただ、たまたま付けたら、という感じで
どのあたりが流れたかまでは定かではなく申し訳ありません。

青い?スーツで、上半身が映り。
顔を横に振り向かせ、何かを誰かを探してるようなシーンと
アップ目なアングルで、画面のこちら側に向かって走ってくる感じのシーンだったと思いますが
かなりおぼろです。
6384) 守峰 優 []   2008/12/13(Sat) 22:20 *URL*

★『仮面ライダー剣』同窓会はやっぱり『HERO VISION 31』! 2009年1月23日発売★

 【椿隆之オフィシャルブログ「椿 隆之の奇抜!?:2008年12月13日_雑誌情報!】によると、椿さんが【椿隆之オフィシャルブログ「椿 隆之の奇抜!?:2008年12月7日_ちょっとずつ】【椿隆之オフィシャルブログ「椿 隆之の奇抜!?:2008年12月8日_同窓会】【椿隆之オフィシャルブログ「椿 隆之の奇抜!?:2008年12月8日_朝4時に】で書かれていた、7日に行われていた『仮面ライダー剣』同窓会的な取材というのは、やっぱり『HERO VISION』だったようです。

TVガイドMOOK『HERO VISION 31』 2009年1月23日発売予定

とのことですので、楽しみです!


★みらこ 様★
 『428』CM@中央線&山手線情報、ありがとうございます!
 山手線で乗り降りしていたとき、向い側の京浜東北線の中をちょっとのぞいたら、全く違う映像が流れていたので、路線ごとにCM、違うんだろうなあ…と思っていましたが、『Nintendo 大人の60秒講座』の内容まで違うとは!
 『428』@トレインビジョン、明日が最後というのはさびしいです。明日用事があって山手線に乗るので、そのとき観られたらいいなあと思います!

6383) みらこ []   2008/12/13(Sat) 11:33 **

『428』CM、中央線&山手線で捕まえました!
流れたのはどちらも30秒ver.で、これもどちらも『Nintendo 大人の60秒講座』(山手線は守峰さんがおっしゃられた「申し訳ありません」ですが、中央線では、「ショウロンポウの食べ方」でした)のあと。
ANAのCMは山手線は沖縄で、中央線はハッピーフライトの時に『428』でした。
6382) 守峰 優 []   2008/12/13(Sat) 02:41 *URL*


★『428〜封鎖された渋谷で〜』スタッフ・キャスト日記まとめました!★

 ずっと更新しようしようと作業していたのですが、セガ・チュンソフト公式さまの更新スピードに追いつけなかった【428 〜封鎖された渋谷で〜 の部屋:スタッフ&キャスト日記】、ようやくいったん追いつき更新することができました!

 セガ・チュンソフト公式ブログだけでなく、中村悠斗さんブログ(12/10、12/4、11/10)、工藤俊作さんブログ(12/4)、小山卓治さんスタッフ様ブログ(12/5、12/4,11/29、10/12、10/10、2007年6月の項に)、茂呂真紀子さんブログ(2007/4/15)、田中要次さんブログ(11/30)といったキャストさんブログも更新。

 天野さん加納刑事の恋人・留美役は顔見せなしなので、クレジットでやっと茂呂真紀子さんとわかったのですが、天野さんと同じく『走らんか!』でデビューされた女優さんと知って、不思議な御縁を感じました!


★『428〜封鎖された渋谷で〜』音楽座談会 第二章★

 【428 音楽座談会 第二章】
 自分がボタンを押して文字が出るテンポ感の快感というのは、まさにその通りで、超ナットク! なお話!!
 (あとキャラクター切り替えのしゅばっ、しゅばっ、という感じや、JUMPの、ばしっ! という感じとJUMPできたときの飛翔感も、キモチよすぎ!!)
 これは映像を観ているだけでは絶対に味わえない、ゲームならではの快感。

6381) 守峰 優 []   2008/12/12(Fri) 13:00 *URL*


★乗る電車の見極めがコツ? 『428 〜封鎖された渋谷で〜』CM@山手線トレインチャンネル★

 11日(木)夜、出先から直帰できたので、短い区間の移動を反対方向の山手線に乗って、『428 〜封鎖された渋谷で〜』CM、観てきました!
 45分に1回というCMをさっさと観る、という観点からは最悪のタイミングで乗ったようですが、おかげで“乗る電車を選んで効率よく観るコツ”を体得したような…?

 最初は渋谷上空からの写真に“誘拐事件発生”の文字でスタート、主人公5人それぞれの映像に“誰よりも渋谷を愛する男”“渋谷署の若手刑事”等の一言紹介が黄色帯でかかる登場人物映像や、プレイ中の選択肢選択・JUMP・タイムチャート等、ゲームのシステムを示すポイントの映像で構成された30秒の『428 〜封鎖された渋谷で〜』は、“NINTENDO大人の60秒講座”(フォーマルに謝罪するときには“すみません”よりも“申し訳ございません”という内容)という、トレインビジョンの代表的なコンテンツに続けて登場。
 …が、同じ“NINTENDO大人の60秒講座”には、その後に『街へ行こうよどうぶつの森』が続くバージョン、『DS世界の料理』が続くバージョン、『428 〜封鎖された渋谷で〜』が続くバージョンがあり。
 『どうぶつの森』→『世界の料理』→『428』→『どうぶつの森』が20分弱の間隔でめぐってくるので、『どうぶつの森』CMが流れているときに電車に乗ってしまうと、『428』が流れるまでに30〜40分待つハメに…

 『428』は45分に1回ですが、“NINTENDO大人の60秒講座”は20分弱に1回流れるように、『428』より短い間隔で何度も流れるので“さっき流れたアレがまた流れたってことは、コンテンツ一周しちゃったんじゃあ…この電車では『428』、流れないんじゃあ…”とあせったりも(涙)。
 そういう短周期コンテンツとして記憶に残っているのは
○NAVITIME(携帯による移動経路ナビゲーション)
○ストッパ(即効性の下痢止め)
○HTC『Windows Mobile』(携帯キャリア選択可能なスマートフォン)
○マクドナルド『QUARTER POUNDER』(北島康介さん登場)
○お天気、ニュース等のオリジナルコンテンツ
等々。

 『街へ行こうよ どうぶつの森』のように、これが流れていると20分以上『428』は観られそうにないので、ワタシだったらその電車はパスする or 降りる、というのは、以下のようなラインナップ。
○ANA『ハッピーフライト』
○田村正和さんが登場する、ビールと間違えてしまうような飲料
○軽井沢で結婚式(『428』の直後に流れるCM)
○aviva(パソコンスクール、『428』の次の次に流れるCM)
あたり。

 逆に、これが流れていると“『428』に向かっているな! この電車は《乗り》!”と感じるCM(実際には、“時事通信 MARKET NEWS”→“マクドナルド『QUARTER POUNDER』”→“HTC『Windows Mobile』”→“NINTENDO大人の60秒講座”が『428』の前にくるので“これが流れればもうすぐ!”というわけではないのですが)は
○サッポロビール『琥珀エビス』(夕焼けがきれい!)
○熱いごはんを急速に冷凍できる冷蔵庫
○ANA“ババンババンバンバン♪”
あたり。
 PSP関係のCMにも『428』が“近い”ものと“遠い”ものがあって、絵を見ればどちらがどちらかわかるのですが、ソフト名等まではメモ等できなくてすみません。

 『イケメンチ!』がTOQビジョンで流れたときは、ビジョンを備えた東急線車両・東京メトロ半蔵門線車輌・東武線車両の3社乗り入れだった上、ビジョンを備えた車輌の率も低く、ビジョンのついた列車を待つだけで1時間…というような状況だったのに比べると、今回は全ての車輌がビジョンつきだし、電車自体も深夜でなければ2分〜5分に1本は来るしで、格段にチェックしやすく。
 上に書いたプログラムがいつ入れ替えになってしまうのか、休日と平日は同じプログラムなのか等わかりませんが、山手線の車内ビジョンで天野さん…というのは感動体験ですので、ぜひ皆様御覧になってみてください!

6380) 守峰@携帯 [はれ]   2008/12/12(Fri) 12:32 **


★大食い大魔人さんと忘年会! 天野さん@角南圭さんブログ★

 【角南 圭オフィシャルブログ「努力のうえに花咲く日を信じて」:2008年12月11日_素敵な忘年会2発】に、天野さんを含めたメンバーと忘年会をしました! という話題が(写真も)。
 忘年会メンバーには、フードファイターとして御活躍の“ジャイアント白田”こと白田信幸さんも!
 楽しそうです!


★攻略情報、さらに! 『428 〜封鎖された渋谷で〜』@『週刊ファミ通』★

 今週は攻略が13:00まで。
 自分、とりあえず本編は最後まで行って(先に超ハッピーな方で【笑】 上木彩矢さんの『世界はそれでも変わりはしない』のイントロを聴くと、笑いがこみあげてきます)、ボーナスシナリオ2は読み終わり、ボーナスシナリオ1は入り口を出したところ…という進み具合ですが、BAD ENDは50ちょっとしか出せていないので、番号をみるとあと20いくつは探さなければ!状態。
 超お役立ちなこの記事も参考にしつつ、励みます!
6379) 守峰 優 []   2008/12/11(Thu) 00:13 *URL*


 『koganeyuki』@UPLINK情報は、ひとつ前の書き込みに。

★『女囚07号玲奈』@GyaO★

 【GyaO:女囚07号玲奈】で配信してました!
 天野さん佐伯とがっつりの対峙シーンがある根越環境大臣役の並樹史朗さんは、『428』のさきがけともいえるサウンドノベル『街』に出演されていたんだなあと思うと、しみじみ。

 作品詳細は【女囚07号玲奈 の部屋】御参照。

6378) 守峰 優 []   2008/12/11(Thu) 00:01 *URL*


★『koganeyuki』上映情報、UPLINK公式にも! やはり三部作上映★

 【UPLINK】に情報出ました!
 【UPLINK:FACTORY−『koganeyuki〜古新舜短編三部作〜』】

『koganeyuki〜古新舜短編三部作〜』(80分)
第1部『サクラ、アンブレラ』15分
第2部『ほわいと。ポーズ』28分
第3部『koganeyuki』37分
監督:古新舜
出演:倉科カナ,天野浩成,栗原瞳
配給:コスモボックス,オフィスシノミヤ

日時:1/17(土)〜1/18(日)15:30/18:00/20:30
   1/19(月)〜1/23(金)18:00/20:30
料金:一般¥1,700/前売・学生¥1,500/シニア・ハンディ¥1,000


とのこと。
 今のところ、特にイベントの設定等はなし?

6377) 守峰@携帯 [快晴]   2008/12/10(Wed) 12:25 **

★『koganeyuki』12/20上映はスペシャルバージョン★

 【ひきこもり映画監督ブログ:2008年12月10日_Brilliaスペシャルバージョン】によると、12/20に横浜で上映の『koganeyuki』はスペシャルバージョンとのこと!

 “主題歌調整中の中、/本作をイメージして楽曲を送ってくださった/Lucy*Juicyさんに感謝の意味を込めて、/コラボさせて頂きました。”
とのこと。
 【LUCY☆JUICY PHOTO DIARY】によると
“昨日のライブの折り込みではお知らせしましたが、今月二十日に横浜で来年上映 倉科カナ主演の『koganeyuki』 先行試写会があるんですが、そのエンディングテーマ曲にルーシーの未発表曲『淡雪』が流れる事になりました☆”
とのこと。
 (【Biz-R:koganeyuki&Lucy*Juicy-Brilliaスペシャルバージョン-】は、キャスト・スタッフロールが流れる“エンディング”とは違うと思うので、この映像の位置づけは不明。)

 LUCY☆JUICYさんは、監督が主催されている映像と音楽のコラボイベント『ネオクロスフェスティバル』のラインナップでお名前をおみかけします。
 11月22日(土)に開催された『ネオクロスフェスティバル秋』でも、“クロージング/古新舜×Lucy Juicy未発表曲「awayuki」”とコラボがあったようですが(【ひきこもり映画監督ブログ:2008年11月10日_】【超ブレイク塾:2008年11月22日_★11月22日(土)★音楽×映像・ネオクロスフェスティバルVOL.2★参加アーティスト続々決定中!★】。Lumino-scope×田中慎弥 [映像芸人] &古新舜[koganeyuki]も気になります!)、スペシャルVersionが観られるというのはおトク感が。

 【koganeyuki@ブリリア】、チケットは【こちら】から!


★みらこ 様★
 『koganeyuki』携帯配信サイトへのQRコード@auについて、ありがとうございます!
 docomoでもauでもhttp://mobdrama.jp/にアクセスすれば、携帯キャリアに応じた配信サイトに振り分けてくれるというわけですね。
 なすびさん@『愛のむきだし』情報もありがとうございます! 『428』でのなすびさんが愉快すぎなので、どういう御登場なのか、興味津々です。
6376) みらこ []   2008/12/10(Wed) 06:57 **

監督のブログに載っているQRコードから読み取ったURLも、mobドラマHPに載っているQRコードのURLも、ともに同じところhttp://minjam-ez.jp/e/book.jsp
にたどり着きました。
「428」共演者話になりますが、『美味學院』のAAA西島さん主演の映画「愛のむきだし」に、なすびさんが出演されています。
6375) 守峰 優 [雨。風が強かったときがあったのか、路上に壊れた傘が落ちていたりも…]   2008/12/10(Wed) 00:39 *URL*


★『428〜封鎖された渋谷で〜』オリジナルグッズがもらえる購入者アンケート実施中★

 【セガ:アンケート−428 〜封鎖された渋谷で〜】で、“ご協力いただきました方の中から抽選で「428 〜封鎖された渋谷で〜 オリジナルグッズ」または「セガオリジナルQUOカード」をプレゼントさせていただきます。”というアンケート実施中。

 まだ答えていないので内容わかりませんが、天野さん加納刑事をPUSHできるところがあったら、強力にしましょう(笑)


★買うか迷ってる方には、この記事を! 『428〜封鎖された渋谷で〜』記事@ITmedia +D Games★

 関連記事、いっぱい出ているのですが、時間がなくて整理できず(公式サイト・公式ブログ情報もまだ整理できず状態!)。
 そんななかで、迷ってる方にはこれを読んで、ぜひ『428』をプレイしてほしい! というのが、↓の記事。

 【ITmedia +D Games:誰もが知らず知らずのうちに誰かの運命に干渉している――パズル的な要素が面白い“実写”サウンドノベル】(2ページ)

 実際のゲームの(初心者にとっての観点も含めた)プレイのしやすさや、各シナリオの魅力、細やかにゲームの躍動感を高める演出、プレイしやすいシステム等々について丁寧に書いてくださっていて、実際プレイしてみて読むと、とても的確に感じました。

 とにかく『428』、面白いので、多くの方にやってみてほしいです!


★みらこ 様★
 追加情報、ありがとうございました!
 できましたら、mobドラマのページに載っているQRコード(わきについている説明は、EZweb用)でも同じところにたどりつくか、教えて下さい。
 docomoのほう、docomoの最高画質の“10M”にしか対応していないんですね。auやソフトバンクよりきれいな画質・音響で観られるのはうれしいですが(『山手線デス・ゲーム』の頃より、携帯、格段に進歩したなあ…としみじみ感じました)、それで観られる方が限られてしまうのは残念です。“10Miチャンネル”じゃないほう(?)でも配信してくださるといいなあと思います!

★すずめUD 様★
 『428…』CM@中央線、ありがとうございます!
 【428公式:お知らせ−JR山手線 社内トレインビジョンにて 428〜封鎖された渋谷で〜の映像を配信】は、山手線車内だけのような告知でしたが、中央線にも…というのは貴重情報です!!
 私は木曜か土曜が山手線に乗れるチャンスの最初だと思います。すごく楽しみです。

6374) みらこ []   2008/12/09(Tue) 22:36 **

試してみたQRコードは、監督のブログに掲載されていたものです。
ちなみにDoCoMoは、守峰さんが書かれていた『mobドラマ』のURLでアクセスしてみましたが、私の携帯では「対応していません」とのエラーがでてしまいました。
903シリーズではいくらなんでも機種が古すぎるようです・・・(泣)
6373) すずめUD []   2008/12/09(Tue) 21:45 **

中央線に乗っていたら、ドアの上のモニターに「428…」のCMが流れました。
こんな所で見られるとは…。
15秒Ver.だと思います。
6372) 守峰@携帯 [夜には雨になりました]   2008/12/09(Tue) 21:01 **

 携帯のなかに『koganeyuki』予告映像が入っていると思うと、再生していなくてもなんとなくHAPPYです(笑)

★『428 〜封鎖された渋谷で〜』加納のデカ魂メモ★

【セガチュンプロジェクト 公式ブログ 『金のしおり』:2008年12月9日_みのさんのメモ[イシイジロウ]】、基本的には御法川実の小道具(RHODIA(ロディア)のメモ帳)についてなんですが、最後に

 “一点思い出しました。加納のデカ魂メモはMOLESKINE(モレスキン)製です。加納派はMOLESKINEを!!”

 【MOLESKINE|モレスキン】
 …どのモデルかわからないですが、文具店に行ったら思わずじっと見てしまいそうです!


★みらこ 様★
 『koganeyuki』携帯配信@auについて、ありがとうございます!
 試してみていただいたQRコードは、監督ブログ掲載のものでしょうか、mobドラマのPCサイトに掲載のものでしょうか。
 『koganeyuki』予告編は、会員登録がなくてもダウンロード&視聴可、というのはdocomoも同じでした。それで興味をもって、本編の配信を観て下さる方が多くなるといいですね!
6371) みらこ []   2008/12/09(Tue) 19:57 **

守峰さんがいわれたQRコードですが、auでよみとると『mobドラマ☆グラビア+』というサイトに接続されました。
配信されている『美味學院』等は会員登録がないと観られませんが、『koganeyuki』予告編は会員登録がなくてもダウンロードと視聴聴可能でした。
6370) 守峰 優 []   2008/12/09(Tue) 00:58 *URL*

 思いがけず手こずりました、『koganeyuki』携帯配信情報!

★『koganeyuki』、『山手線デス・ゲーム』と同じ、mobドラマ系携帯サイトで予告編配信開始★

 【ひきこもり映画監督ブログ:2008年12月8日_koganeyuki携帯配信】に、『koganeyuki』の携帯配信が始まった旨のお知らせと、配信サイトにつながるとおぼしきQRコードが!

 ところが、docomo携帯からQRコードが示す http://minjam-ez.jp/e/book.jsp にアクセスすると
“Forbidden
You don't have permission to access /e/book.jsp on this server.”
というエラーメッセージが。

 が!
 この“minjam”という文字列、なんだかなつかしい感じ…
 そう!
 【山手線デス・ゲーム】で超お世話になった、旧『min.Jam(ミニッツジャム)』、現『mobドラマ』ではないかと!

 というわけで、【mobドラマ】(PC・携帯共通 http://mobdrama.jp/ )に掲載のQRコード経由で携帯版の http://mobdrama.jp/ にアクセスすると、そこは『山手線デス・ゲーム』以外にもいろいろ天野さん作品を配信してくださっていた【超高画質 Hi-movie.jp】で、“10Miチャンネルへ”のリンクをたどると、12月3日に『koganeyuki』予告編配信と12月20日のイベント詳細が!

 新しい情報は当日のおおよその構成で

10:30 短編映画「サクラ、アンブレラ」
10:50 短編映画「ほわいと。ポーズ」
11:10-11:25 休憩
11:25 映画「koganeyuki」上映
12:10 監督・出演者トークショー
出演:古新舜(監督)、倉科カナ(主演)、栗原瞳(共演)


とのこと。

 『koganeyuki』予告編はダウンロードできますので、皆様の携帯にもぜひぜひ!

 と、docomoからつながらなかった監督ブログのQRコード、見るからにauページっぽいアドレスですので、auユーザーの皆様、アクセスしてみた結果を教えていただけますとうれしいです!(>auユーザーの皆様!!)


6369) 守峰@携帯 []   2008/12/08(Mon) 23:51 **

監督ブログによると『koganeyuki』携帯配信開始(予告篇から)。
QRコードの画像UPだけなので携帯からは詳細わからず。
PCが開けるところに早く行きたい〜!(現在移動中)
6368) 守峰@携帯 []   2008/12/08(Mon) 20:10 **

★ページ生存! 『428 〜封鎖された渋谷で〜』&『世界はそれでも変わりはしない』PV出演情報@LDH公式★

 【LDH公式:天野浩成】【LDH:タレントニュース】

2008.12.1 天野浩成情報
12/4発売チュンソフト「428〜封鎖された渋谷で〜」
Wii対応サスペンスドラマ出演

12/3発売 上木彩矢シングル
「世界はそれでも変わりはしない」PV出演


(↑タレントニュースのほうの記述例)

が出ています!
 …でも、タレントニュースのほう、“2008.12.1”と日付うってありますが、昨日まではなかったような気がするんですが、気のせいかなあ…と(笑)
 と、『428』が“Wii対応サスペンスドラマ”というのも、“サウンドノベル”って言われてもわかんなかったんだろうなあ…というケハイが。
(天野さんページには“ゲームソフト”とは書いてありますが!)

 でも、とりあえすページが生きていたようでよかったです!
 次は、『koganeyuki』情報と、椿さんブログにあった『仮面ライダー剣』同窓会取材の件が、掲載されるかどうか!
6367) 守峰 優 []   2008/12/08(Mon) 09:28 *URL*

★『仮面ライダー剣』同窓会取材@椿隆之さんブログ★

 【椿隆之オフィシャルブログ「椿 隆之の奇抜!?:2008年12月7日_ちょっとずつ】【椿隆之オフィシャルブログ「椿 隆之の奇抜!?:2008年12月8日_同窓会】【椿隆之オフィシャルブログ「椿 隆之の奇抜!?:2008年12月8日_朝4時に】によると、7日午後、『仮面ライダー剣』同窓会的取材があったとのこと。

 最近『特捜戦隊デカレンジャー』同窓会な記事を掲載していた『HERO VISION』あたり?

6366) 守峰 優 []   2008/12/07(Sun) 23:41 *URL*


★『koganeyuki』ベルリンで上映! アジアンホットショッツ映画祭★

 【ひきこもり映画監督ブログ:2008年12月7日_来月、ベルリンに行ってきます!!】によると、『koganeyuki』をエントリーしていたベルリンの映画祭『アジアンホットショッツ』での上映が決まったとのこと。

 2009年1月16日金曜日に、映画館バビロンミッテー(http://www.babylonberlin.de/)で上映されるとのこと。
 古新監督、来月ベルリンに行かれるとのことです!

 映画祭公式サイトは【asian hot shots berlin】、公式ブログは【Asian Hot Shots Berlin(BLOG)】

 渋谷上映スタートの前日にベルリンで…すごいです!



【牧歌的天野浩成さん情報】TOPこの前の部分へ最新のゲストブックへ