22006年8月30日〜9月4日

新リゾート
クラブ・パライソ
Club PARAISO



ここをクリックすると、本家のHPを見ることができますよん♪




フィリピン


フィリピンの中央、セブ島の南にあるマクタン島のど真ん中。




関西・成田・名古屋より→(フィリピン航空で約4時間)→フィリピン・マニラ空港(成田からはセブまでの直行便があります。)→(1時間半)→セブに到着。


リゾートは、空港から車で30分ほどのところにあります。

*荷物のチェックが厳しいので、重量オーバーになりそうな人はフィリピン航空のマブハイクラブのスポーツプラス(入会金8,000円で1年有効)に入るとスポーツ関係の荷物が20キロ余計に詰められるので、カメラ派の人には絶対にお勧め!

*空港送迎は、往復で1人2,000円です。

宿泊施設 ・2006年9月15日にオープンしたばかりです。マブールで有名だった写真家のYoshi平田さんが新しく作ったリゾートホテルです♪






・朝食と夕食付きで、1人一泊8,500円 (2人部屋。) リピーターは1,000円割引v(^^)v 

・お部屋は、2人で泊まれるコテージ(床面積40〜49u)が12棟ほど。
バスルームには坪庭が付いていて、とても素敵です♪





エアコンはばっちり効きますv(^^)v

・ベッドはセミダブルが2つ。

・お部屋には、温水シャワーとトイレ、シャンプー&リンス、ボディーシャンプー、バスタオル、フェイスタオル、小さい冷蔵庫(水だけがサービスで入っています。)、ドレッサー、机と椅子2つ、が付いています。

・コテージとコテージの間に、物干し場がありますので、器材の乾燥やお洗濯もOK♪

・水は、ペットボトルがあれば、レストランで自由に補充することができます♪

・施設の前にガードマンが常駐しているので治安は良いです♪夕方からはさらにもう1人、裏の方も見回っています。

・プールがあります♪ 一番深いところは水深3メートルで、初心者講習もできるみたいです。



〜食事〜



レストランです♪



タバコを吸う人はテラスでお食事する事もできます♪ 風が通るので、とても涼しいですよv(^o^)

 (わたしが行ったときは、チーフのコックさんが怪我で入院中だったので、なんと!ヨシさんが自ら手料理を披露してくれました♪ それがとっても本格的で、最高にゴージャスで美味しかったのでした♪)



・朝食(7時前ぐらいから食べられました。)は、卵料理、ヌードル、おかゆ、フルーツ等。パンもあります。



・夕食は、毎日数種類のおかずが用意されていました。下の写真をご参考に♪



・フィリピンの綺麗なおねーさんがお酒をついでくれます(嘘爆) 本当はガイドのtomoちゃんです(*^_^*)



ミートボールの入ったトマトソースを右のスパゲティーにかけて食べたら美味しかった♪





現地で食べるおやつやお土産は、スーパーマーケットに連れて行ってもらうことになりますが、その場合、4本目のセルフダイビングができなくなります。

・無線LANで、ネットは繋ぎ放題です。

・精算は、日本円又はドルで、最終日にまとめて支払います。

お問い合わせはこちらへ(笑)





ピーコムドリームダイビングセンター Pcom Dream Diving Center>

・リゾートからダイビングサービスまでは、10分ほどで、車で連れて行ってもらえます。

・ダイビングセンターはマリバゴ地区にあります。

・100Vの変圧器があるので充電も可能。

ダイビングスタイル

・午前2ボート、午後1ボート&午後セルフダイブの計4本。

・荷物は船まで運んでもらえます(*^_^*)

船はアウトリガーボートで揺れは少ないです。

・ガイドさんのレベルはかなり高いですv(^^)v そこがいいんです。

・午前中は30分ぐらいかけて島の北端、南端、セブ本島付近又はオランゴ島へ行きます。季節によってはちょっと波がある時もありますが、あまり揺れることはありません。

・午前2ボートの水面休息はボートの上で、2本潜った後センターに12時頃センターに戻り昼食をとります。

昼食は、日本料理店からのお味噌汁付きの定食風のお弁当か、又はスタッフと一緒に食べるフィリピンスタイルの昼食を選択することもできます。

・ボートには一応トイレも付いてます。(ボートは、さらに大きな新艇が、もうすぐ出来上がります。)

・バスタオル(1人一枚)、飲み物(水、コーヒー、紅茶など)は用意してあります。

・季節によっては風の吹く日もあるので、寒がりな人は薄手のウィンドブレーカーがあれば安心です。(わたしは持っていきませんが)

・午後のボートはポイントまで5分程度。潜水後、セルフダイビング(4本目)をする人は、ボート上、または陸に戻り、休息後に行います。 (私は体調の良い日はだいたい毎日4ダイブします。ボートの上で休憩するようにしています。)

・4本とも全部セルフダイビングにする事もできます。

・ダイビング器材はセンターで保管してくれるのでメッシュバックが必要です。

・水温は季節によって27〜29度。今回は29度でした。でも、マクロ中心でほとんど動かない(笑)ので、3ミリスーツに長袖インナーを着て、フードをかぶって潜りました。私はいつもこれで大丈夫です(^^)  ガイド(tomoちゃんとドドン)つきのボートダイブが1日最低3回、セルフが1回は確実にできます。

・タンクがアルミの12Lで軽いため、ウエイトは2〜3キロ重い目がいいみたいです。

・自分でDECOの管理をし、60分でDECOを消して上がってくるスタイル。

深いところもおもしろいので、ダイビングコンピューターとコンパスは必須です。

・マクロ派には最高♪大物派には、「ドンソール・ジンベエツアー」なんていうのもあります。ニタリザメだったら、かなりの確率で見れます。が、いつも105ミリのレンズなので、まったく興味がないのですが(笑)


・1年中日本の初夏のような感じ。

・蚊がいますので、痒み止めや虫避けスプレーがあれば安心。


日本の夏服で一年中すごせる。でも、風がある日や建物の中では肌寒いので、軽い上着があれば安心♪


日本よりも1時間遅い。


ビサヤ語か英語。 

〜私が覚えたビサヤ語〜
・マーヨンブンタン(おはよう)
・サラマ(ありがとう)
・マーヨンガビ(こんばんは)
・カポイ(疲れた)

レチョンバブイ(豚の丸焼き)、レチョンマノック(鳥の丸焼き)、レンポ(豚のブロックを焼いたもの)


フィリピン・ペソ 1ペソ=約2.59円。(2007年5月現在)

わたしは乗り継ぎのマニラの空港で両替しました。空港でペソが必要になるからです。

物価はとても安いです♪ 生活費はお部屋を借りて食費も全て込みで、現地人なら1ヶ月1万円〜2万円。日本人がメイドさん付きでゆったりした生活をしても、全て込みで1ヶ月4〜5万円もあれば充分とか♪o(^◇^;)o



今回の旅行ではいっさい必要なかったです。


マンゴー。お土産の定番は、7Dというメーカーのドライマンゴー、ガーリックピーナッツ、マンゴーピューレ(ヨーグルトにかけたりカクテルに使うと美味しい♪)


・電力は220Vで、プラグタイプは日本と同じ。

・宿泊施設には無料のミネラルウォーターと紅茶、コーヒーがおいてあります♪

カメラはデジカメで 

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