プロフィール

名前 
ヒロ

年齢 
24歳

出身 
栃木 今は東京都杉並区

職業 
外資系企業のエンジニア

最終学歴 
国立大学理系大学院卒業 物理学修士

専攻 
学部、大学院とも物理学

座右の銘 
一生勉強 日々努力することの必要性を会社に入って実感。学生を終えてこそ勉強を続ける意味がある。

資格 
普通自動車免許 英語検定3級 珠算1級 高等学校理科専種免許状

TOEIC点数 605点(会社入社時)

高校卒業時の受験科目 
英語 国語 数学3Cまで 物理 化学 地理

再受験時の受験科目 
英語、国語、数学3Cまで 物理1B 2 化学 1B 2 生物 1B 2 地理 
現役時は選択してなかった。大学も物理だから無論勉強していない。社会人になってから生物1Bの教科書を勉強し始めている。医者になるために生物は必須だし、これからの医学部受験は理科3科目が主流になる。理系研究者の道を歩んできた自分にとって理科が1個増えるのは別に負担でもないし、これくらいできなければ再受験成功なんて到底無理だと思ったから。それに教師の道を選んだときも理科が全部できるということは有利に働く。

読む本
文学 月に5冊程度

スポーツ 
フットサル(週1で試合)

取りたい資格 
TOEIC(700)
根拠 TOEFL換算で533(PBT) 200(CBT) 学士入学ではCBTで200点ぐらいが目安だと聞いてる。250とることが望ましいと受験参考書に書いてあるが、それは無駄だと思う。何故なら250を英検に換算して1級程度。TOEICに換算して875点。

英検準1級
根拠 英語のステータスを示すのに手っ取り早い。TOEICだと2年で成績が無効になるが、こっちは一生ものの資格。面接やその他のアピールに対して形のあるものを先に示しておくと説得力が断然違う。

基本情報処理、ソフトウェア開発者、テクニカルエンジニア(エンベデッド、ネットワーク)、情報セキュリティアドミニストレータ
根拠 資格で食べてつもりもないけれど生涯学習の一環として、またこの業界を離れても自分の足跡を残したかったから。

振り返ると、外資系エンジニアとして貯金の道、及び社会生活を学ぶということを選択した私にとって、医学部入学に繋がる今の足跡は、やはりエンジニアとしての技術及び英語力の向上だと言える。無論エンジニアが医学に繋がるなんて到底思ってもいない。だが今の自分の無駄に過ごしたくないからだ。将来の自分が今の自分を振り返るときの足跡を残すということも必要であると言えよう。


何故医師になりたかったか? 
元々人に尽くす職業が自分に合っていると思って教師を志望。しかし、大学、大学院時代に病院の夜勤のバイトをやっていて医者の姿を見てきて、人に尽くす極地が医者であることを悟った。モチベーションについて書くのはこれ以上よそう。再受験をする人にとって誰しもが決定的な動機を持っているからだ。

医学部への道  
学士入学、もしくは大学受験両方を考えてる。家の近くということで自治医科大学希望。学費もタダ。僻地医療に抵抗もない。30で入学しても義務年齢過ぎるのが45だけれど構わない。再受験情報は限りなく少ない。ただ過去に30歳で入学した人の事例があるのでそれを信じている。