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SUN CLUB

 

5年生オータムカップ予選リーグ    

 

5年生、久々の公式戦(オータムカップ)ZMメンバー+4年生

かんたの10人で予選を戦ってきました。

 

急激に気温が下りかなりの寒さでした。

試合は連続だったので救われました。

 

結果

^鵬嘆譽汽 2-5 サン (0-4 2-1)

ヒロ2、ユウタ2、コウマ1

SOKA 0-7 サン (0-4 0-3)

ナミト1、リュウセイ2、コウマ2、カンタ、ユウタ

 

Dグループ1位で23日の準決勝に進出する事が出来ました。

 

交流戦(20分一本)

東香里 0-5 サン  ダイキ1、ナミト2、カンタ、コウマ

 

試合内容

試合開始直ぐにユウタの完ぺきなミドルシュートがゴールネット

を揺らしゲームがはしまりました。試合前の指示では、

しっかりパスを繋ぎ攻撃に結びつけると言ったのですが、

この先制点で内容重視より得点を取る事しか考えずゲームを

支配しながら全てミドル、ロングシュートでそれが全て

ゴール・・・相手(サダ)は一人一人がスキルが高くもしかすると

後半やられるのではと思っていました。

相手は、しっかり最後からずっと自分達のサッカーを貫き通して

いました。思った通り後半どちらがリードしているチームか

わからないくらいの試合内容でした。ディフェンスラインの

パスミス、連携ミスが先週のTMと全く修正できず。

よく勝てたなとホッとしました。

SOKA戦はスコアーを見ただけでは、大勝したかに思うが、

相手の中盤の2人に引っかき回されていました。サン全員

簡単に交わされ(寄せる事を全くしない=体を相手に当てない)

シュートが決まらないのは、仕方ないが相手の実力に合わせ

サッカーしていると個々、チームのレベルアップは図れません。

決勝トーナメントが心配でした。

 

交流戦(東香里)この2試合とは、違うチームかと思うくらい

パス回し、サイドへ長いスルーパスとしっかりできていました。

この試合が一番楽しそうにサンらしいサッカーをしていました。

 

このメンバーは、チームワーク 個々の実力 負ける悔しさ

全て持っていると思います。しかし一つ歯車が狂うと修正

できないのがこの学年の特徴です。

(典型的なのが、ダイキとユウタ→厳しい指導をすると

どうして良いのか分からなくなる)

 

新6年生に向けての勝負がはしまりました。もう少し

考えながら、なぜ上手くいかなかったのか?

考えてサッカーをしてください。

公式戦、4年生カンタが入ってきました。これから4年生も

何人か呼ばれると思います今、ZMで試合に出ている

メンバー、大会に出場していない5年生頑張ってください。

 

保護者の方々、寒い中の応援、子供達のフォロー

ありがとうございました。

優勝!目指して頑張りますので、

子供達のフォローお願いします。

 

安田コーチ