誰もがくらしやすいまちへ
誰もがくらしやすいまちづくり実行委員会ホームページ(埼玉県越谷市)
MENU⇒ 私たちの思い 実行委員会からのお知らせ 活動スケジュール 提言要望事項 リンク集  2013.9.28更新
2008年度の主な活動 2009年度の主な活動

150人の市民が避難所体験に参加
障害者17人、高齢者18人、外国人も5人が参加
第3回避難所1泊体験 in Koshigaya 実施
2013年8月17〜18日(土日)、越谷市立中央中学校体育館(市指定避難所)で
○震度6強東京湾北部地震発生直後・ライフライン全てストップを想定。
○電気=発電機使用、
○ガス=備蓄倉庫のガスコンロ使用、
○水道=地下耐震水槽の飲料水運搬・使用。
○食糧=備蓄倉庫のアルファ米使用。
○トイレ=簡易組立トイレ・マンホールトイレ使用、体育館のトイレはプールの水を使用。
越谷市で誰もが参加できる第3回目の避難所1泊体験が、2013年8月17〜18日(土日)に実施されました。これまで2009年8月、2011年8月と開催し、今回で第3回目となります。参加150人中宿泊者は60人。
障害者は17人、70歳以上の高齢者は18人、外国人も5人参加しました。
また、周辺4自治会から12人が参加しました。
主催:避難所1泊体験実行委員会 代表:樋上 秀  (連絡先)事務局:武政直嗣 090-2638-6527 Fax:048-969-3753
(主な参加・協賛団体)誰もがくらしやすいまちづくり実行委員会、市民活動つなげる会・越谷、ゆめ風ネット・埼玉・わらじの会、聴覚障害者協会、よつば会、ロービジョン友の会アリス、NPO法人視覚障がい支援協会・ひかりの森、埼玉県視力障害者福祉協会越谷支部、しゃけのこいくら会、めぐり教育研究舎、一歩会、市政モニターOB会、PC研究会、越谷ビデオクラブなど17団体
後援越谷市、越谷市教育委員会、越谷市社会福祉協議会、越谷松伏水道企業団(協力)

<これからの会議日程>


○興味のある方は顔を出してください。
○11月10日(日)、こばと館、9:30〜12:00

○1月12日(日)、時間場所未定
<会議で話し合うこと>
○越谷市への提言作成
○1泊体験の報告書の作成
○1泊体験のDVDの作成
○その他
↓1泊体験の様子(写真)
    (体験前の全体説明)         (介助ボランティアの紹介)       (就寝前のバイオリン演奏)        (2日目の感想発表)
前回の1泊体験とほぼ同規模の体験となりました。
Counter 〒343-0023
越谷市東越谷1−10−9−107
誰もがくらしやすいまちづくり実行委員会
代表 樋上 秀
(事務局)
          
  Tel:090-4073-2863(西陰)
Fax:048-989-1564(同) 
Email to:
実行委員会