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キャスティ21とは?
キャスティ21計画完成イメージ図(ドーム系ホール白紙化前)
 キャスティ21計画は昭和63年に旧新都市拠点整備事業として総合整備計画が当時の建設大臣に承認されスタートした事業です。
 ドーム系ホールの建設計画を含め、上図のような完成イメージで計画されていました。しかし、市長の交代で、ドーム系ホールは白紙になり、新たに”姫路市都心部まちづくり構想”が策定されることとなりました。中心市街地活性化の最後のプロジェクトともいうべきものです。

 なお、「キャスティ21」とは、英語の「キャッスル(城)」と「シティ(都市)」に21世紀を合成したもので、平成2年に一般公募による愛称募集を行い、姫路駅周辺地区整備事業の愛称名として命名したものです。

整備イメージ (キャスティ21計画への提言より)

駅前広場


ゆとりの空間等

空中回廊


(仮称)姫路市多目的ホール設計プロポーザル技術提案書より

(注) ドーム系ホールの計画は現在白紙の状態です。

技術提案書1

技術提案書2

技術提案書3

イメージパース

配置図

平面図
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キャスティ21計画部分 土地所有区分図

(平成16年7月現在 市議会委員会提出資料より) 

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関連リンク

姫路市 姫路駅周辺整備室