市民が行政・議会・一部のネット族を監視するための辛口情報紙・東村山市民新聞

女性蔑視追及のページ

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   女性蔑視の典型例  破綻に無自覚で、「匿名」でしか表明できない売春肯定論者の無責任と悪質(「荒井禎雄」と同じ)
  (「人身取引議定書について)「(b)の規定を裏返せば、被害者の真正な同意があれば、セックスワークを目的とする渡航を手配・支援することも認 められるということになります。(「雀」) 「被害者の真正な同意」をどうやって確認し、「真正な同意」の担保をとるんでしょうね?(笑)

1 薄井「問題」・「実像」  7 問題化@ ★問題化A
2  薄井出馬表明の日は?  8 特殊性風俗・薄井問題の追及
 選挙は会社ぐるみの企画!   9 驚き!娘を「性風俗嬢」に
4 ついに薄井問題に決定打!   10 9月定例市議会初日の珍事 
5 またも自民・公明に投票!   11  7/9 政策総務委 会議録
6 名誉毀損無自覚者らを提訴  12  またも審査しなかった政総委
  13  10月決算委報告
        
 「草の根」の斗い ⇒ やっぱり「専門」以外への転職はダメ、を証明!

 「草の根」の斗い ⇒ 矢野・朝木議員に辞職勧告?!請願、不採択に。


   告 知 板 
 東村山市民が運営する女性差別・薄井「市議」問題について東村山市民が考えるブログは ⇒ こちらから

◎ 薄井「市議」は、市議任期開始後も、自分自身が登場して「特殊性風俗=ソープ・ヘルス」 の宣伝・紹介するアダルト動画をインターネットで流し続けることをやめさせようとしなかったことに、依然として何の釈明もありませんし、公人として許されない女性蔑視、女性差別について全く無自覚といわざるをえません。問題の動画は薄井「市議」が宣伝・紹介した違法ドラッグで逮捕者がでるまで流され続けたのです。 公職者としての資質が問われるこの「薄井・女性蔑視、差別問題」を、市民新聞は引き続きあらゆる方法で追及し、厳しく批判を続けます。
★ 「特殊性風俗」(ソープ・ヘルス)の職業紹介、労働者の募集等を行った者は法律により処罰されます。風営法に関係なく、また警察による取締りが行われているかいないかにかかわらず、「特殊性風俗」(ソープ・ヘルス)は、職業安定法63条2号所定の「公衆道徳上有害な業務」に該当し、職業紹介、労働者の募集等を行った者またはこれらに従事した者 は処罰の対象です。(判例参照)★「特殊性風俗」(ソープ・ヘルス)は公共に福祉に反し、憲法22条が定める「職業選択の自由」の対象外です(下記「判例9」)。
★ 有害業務の募集・求人目的の宣伝行為は処罰対象(最高刑は懲役10年)です。
★処罰対象の違法行為には職安法売春防止法薬事法違反などがあります。
 (上記は最高裁判決を含め多数の判決が確定しており、すでに判例として確立しています。)
 

                       ★判例9  
       

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