市民が行政・議会・一部のネット族を監視するための辛口情報紙・東村山市民新聞

「ムラ八分」を未だに続ける「ムラ議会」(東村山市議会)が屈辱的敗訴!

 ★ 2/29  新聞報道から →  どこからが名誉毀損になるかの基準を教えてくれました。

★ 「論語読みの論語知らず」の典型ですね!少しは調べてから発言しましよう。でないと、また名誉毀損です。

★ 東村山市議会の3月17日予算委員会は、さながら「犬は吠えても、歴史は進む!」っていうありさまでした。でも、表現には気をつけなくてはいけません。

  鈴木忠文自民市議(委員長)は、国(厚労省)局長通知も知らず、草の根・矢野議員が質問に答えるよう児童課長を追及しているにもかかわらず、児童課長を庇って答弁させず、この局長通知が「補助金交付のときだけ適用される」かのような滑稽で稚拙な答弁を会議録に残しました。何もわかってないことを自分で証明したやりとりでした。
 この予算委員会では、ほかにも、多くの問題が明らかとなっています。随時紹介の予定です。 


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