市民が行政・議会・一部のネット族を監視するための辛口情報紙・東村山市民新聞


監査請求・住民訴訟で市に取戻した金額は?

合計7600万円超なのです!(市当局が認めているだけでも)
 歴代市長に恐れられている 「草の根」の斗い!

 ときどき、これをやらないと、すぐ健忘症になる創価系の方々がいるようです。
 さて、「市役所の検察官」と言われた朝木明代議員と矢野議員、朝木直子議員が、不正・違法に支出された公金を、監査請求・住民訴訟によって、市に取り戻した金額は合計いくらでしょう?
 市議会本会議でも市側答弁がされているので、すぐにわかりますよね。しっかり調査をしてから、市側が応訴して払った金額も公表しましょう。いい加減な数字を言って、草の根攻撃をしても無駄ですね。不正と斗って、不正、違法に支出された税金をこんなにもとりもどしています。
 これ以外にも、採用年齢を不正に緩めて次男を市職員に採用し助役は辞任させましたし、違法に産廃ごみを新潟に運んで社員が逮捕された市内創価系ごみ運搬会社(ごみ収集車の後ろに「創価三色旗」をつけていた例の会社です)は市指定業者を取り消しさせました。96年に発覚した市公民館職員(創価地元地区部長)の1300万円横領、庁用車窃盗事件では、徹底取材で市民に報道、実刑判決に。
 朝木明代議員を受け継いで、矢野、朝木直子両議員は、不正・違法の摘発をつづけていますので、今後も、市に取り戻す金額は増えていきます。薄井問題でも例が見られますが、不正・違法を働き返金させられた人達がいくら逆恨みしても、お門違いというものです。念のため。
  ⇒ 詳報はこちら(2000年11月まで、その後も増えています)


戻る