この方の知的水準は?

 この「荒井」という人物、「東村山市の議会事務局に相談電話をかけてみた」というのである。
 えっ?土曜に?どうやって?「東村山市の議会事務局」に?電話をかけたの?と、いうことで、以下、読ませてもらった。
 これが何と 、「今日は担当者がいない」が「用件をお伺いして相応しい窓口をご紹介する事程度ならば出来ますが?」 という返答だったという。
 当たり前だろう!
 土曜は閉庁で、電話の応対は、委託の「警備会社」の社員がやっていることも「荒井」さんは知らなかったようだ。職員がいない時間帯の庁舎の警備と「市役所の担当窓口はどの課」程度の情報を伝えるのが仕事である。

 普通の人ならば、「うっかりしました。じゃ月曜日に架けなおします」で終わりなのだが、「荒井」さんは、「住所氏名」問題で思考回路がよほどパニクッてたのか、警備会社の愉快な社員の方に、すっかり遊ばれてしまったようである。

 まだ、お気づきになっていないから、「自分がどういう扱いをされたか?」に無自覚なまま
「遊ばれた」顛末を、とくとくと公表したというわけである。

 よく予習もせずに、行政や議会のことに、生半可に首を出すと、こういう目に遭っても仕方ないが、よく解釈すれば、これも学習の第一歩、ということです、ね、「荒井」さん。 

 あなたが架けた先は、「東村山市の議会事務局」ではなくて、「時間外電話受付」の警備会社社員だったというわけです。恥ずかしい話だから、早く、訂正されたほうがよろしいのでは?!

(※土曜等時間外の電話応対窓口の正式な身分は「嘱託職員」です。業務内容のうち、時間外庁舎管理は警備会社社員です。)


 2007-06-30 09:17:48
 東村山市の議会事務局に
 相談電話をかけてみた。
テーマ:東村山市議:朝木直子・矢野穂積問題
 東村山市議会 事務局
http://www.city.higashimurayama.tokyo.jp/~kakukaweb/001000/index.htm 

で、オレとした事が今日が土曜日だと気付かずw、「担当の者が今日はおらんのですよ〜」 という残念なお返事。

ただ 「ご用件をお伺いして相応しい窓口をご紹介する事程度ならば出来ますが?」 との事だったので、素直に正直に

「東村山の市議がネット上で非常識な言動をしておりまして、それに対して批判記事を書いたところ、1週間以内にお前の本名と住所を教えろ!と恫喝
されまして、こういった相談の窓口はございますでしょうか?」
と伝えてみた。

すると電話口の方は 「えぇぇ!?そんな非常識なぁ!そりゃ本当に間違いなく東村山の市議なんですか?」 と驚きの声。

オレが 「ええ、間違いなく東村山市議です。政治家です。」 と言うと、「まあでも東村山の市議さん程度で政治家と呼べるかどうかぁ…」 と 「ちょwwwお
前wwwこっちも気を遣って政治家って言ってるのにwww」 という天然なお返事。

しかし直後に 「しかし市議程度といっても公職、公人ですからね。その恫喝というのが本当ならちょっと許されないですよね。」 ともの凄くまともなご回答
を頂きました。


さらに 「この件についてはコチラでも一応控えておきますが、もしお手間じゃなかったら平日にまたご連絡頂けますか?平日であれば朝から担当の者
がおりますので、ご相談を受けられると思います。」 とのこと。

なんか朝木と矢野のせいで東村山に物凄い偏見を持ちそうだったんだけど、この電話に出てくれた方はとっても物腰柔らかで常識的な方だと感じた。

とりあえず平日にまた電話してみよう。相談しようそうしよう(そーだん)相談しようそうしよう(そーだん)。


その他にも色々とサイトじゃ書けないような手段を講じておこう。


ちなみに電話を切る時に先方が 「それでは問題が問題ですので、どうぞ身辺にご注意ください。」 という謎のメッセージを送ってくれた事に一
抹の不安を感じないでもない。

どういう意味だwwww




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