こういう極端な方も薄井さんの「お仲間」ですか?
破綻した「おはら汁」
創価公明関係者と深いお付き合いのある「佐藤まさたか」さんも頼りにしている方のようです。
(※佐藤まさたかブログ「佐藤まさたか 2007/07/01 01:59」
のコメント参照)

 この方の知的水準を教えてくれる記事がありましたので、ご紹介します。    
この方の知的水準は?
知的水準(2)
謝罪及び削除請求
知的水準(決定版)

 文中で、荒井さんとおっしゃってる方にお知らせします。ずいぶん大胆な発言をされていますが、もちろん不特定多数へ公表された発言ですので、下の赤字の文言使用について、どうなさるのかについて、住所や氏名(もちろん実名です)を明らかにした上で、あなたの見解を、当サイトのトップ頁のメールアドレスにお送り下さい。期限は1週間内ということにしておきましょう。(07年6月26日 東村山市議会議員 矢野穂積  同 朝木直子)
 この方、自分のブログに「荒井禎雄」という氏名と下記の表現を含めて見解を維持することを公表しましたが「東村山市議会 朝木直子&矢野穂積市議に『1週間以内に住所を教えろ』と脅迫されました。」書いていて、なんだか趣旨不明の「要求」なるものを載せています。別に、メールに限定しているわけではありません。多少の配慮をしたつもりでしたが、その必要もないようなので、再度求めます。あなたの住所を明らかにしてください。
 大言壮語するわりには「脅迫」だとか、口ほどにもない態度ですね。自分が公表したものについて責任を考えればいいだけのことです。逃げ隠れしないで、速やかに住所を明らかにしてください。(07年6月29日 東村山市議会議員 矢野穂積  同 朝木直子)

★ 上記について、この氏名が「荒井禎雄」という方は、ご自分は何と「政治家の公の場での言動を批判しただけの人間」 で、当方に「恫喝」されたとのご主張です。そして、「逃げ隠れしないで、速やかに住所を明らかにしてください。」に対しては、いやなこった。知りたきゃテメエで弁護士でも何でも雇って調べるんだな。おならプ〜おしっこジャ〜ぬんこブリブリ。」だそうです。
 文章を拝見しても、どうも日本語の理解が独自で趣旨不明。大言壮語するわりには、「脅迫」だの「恫喝」だのと、被害者のような口ぶり、または幼稚園児のような言葉をぶつけて平気という品性をお持ちだということもわかりました。先ず、日本語を適切に理解できるよう、そしてご自分の下記の赤字の発言が単に「政治家の公の場での言動を批判しただけ」で問題がないかどうか、先ずもって、いずれも法律家等の専門家にご相談されたほうが、よろしいのではないかと思料いたします。
 なお、再度申し上げておきます。「逃げ隠れしないで、速やかに住所を明らかにしてください。」(07年6月30日 東村山市議会議員 矢野穂積  同 朝木直子)

★ 謝罪及び削除請求を公表しました。
  (07年7月1日 東村山市議会議員 矢野穂積  同 朝木直子)


2007-06-26 02:32:42
 アイツは元風俗ライターだから辞職させろ!】
 東村山市議の朝木直子&矢野ほづみが火病って大暴れ
テーマ:ニュース
 知り合いのツテを辿って酷いニュースが飛び込んで参りました。
■詳しくはここを読んでください。
http://www.ganbareusui.com/ 

マンゾクや内外タイムスで風俗記事を書いていた、元風俗ライターの薄井政美(まさよし)さんという方がいます。(多分オレもAVの現場で何度か会って
いる人だと思う)

この方はすでに風俗ライターを引退しており、現在は東村山市議として活躍されているのですが、この薄井氏に対して 「元風俗ライターだから」 という
理由で東村山市議会に辞職勧告要求を出したバカがいます。

■バカ

・朝木直子 東村山市議、東村山市民新聞編集長
・矢野穂積 東村山市議、東村山市民新聞発行人

この2人のやり口というのがそれはもう酷くて酷くて。

上で紹介した薄井氏を応援するサイトの記事を読んでもらえると話の流れは分かると思うけど、それよりもこのバカ2人が運営に関わっている 『東村山
市民新聞』 というwebサイトにアップされている記事を読んでもらえると、さらにゲンナリできると思う。

■東村山市民新聞

http://www.geocities.jp/higashimurayamasiminsinbun/index.html 

このサイトのトップページ中ほどに、まさにこの薄井氏に対して 「違法セクハラ」 だとか 「風俗マニア」 だとか誹謗中傷している記事があるんだが、その
内容を (嫌だろうけど) ちょっと確認して欲しい。

この朝木だとか矢野だとか言うバカ連中は、薄井氏の風俗ライター時代の発言を今さら掘り起こして、それを 「違法セクハラだ!」 と言っているんだ
な。(なんだよ違法セクハラって造語は…)

さらに朝木とかいう東村山市議は風俗ライター時代の薄井氏の発言を 「私に対するセクハラだ!」 とも言っていて、頭の弱いオレ様はその理由が理解
できずにあっぱらぱ〜になってしまっております。

誰がどう考えても、朝木とかいう東村山市議が薄井氏の過去の職業をネットで調べて、その結果薄井氏が出演している動画コンテンツを見つけたんだ
と思うのね?

それを見て朝木は 「酷い言葉を投げつけられた!セクハラだ!」 という結論に持って行ったようなんだけど…。


お前が勝手に動画を見たってだけだろクソボケ!薄井氏が意図的にお前個人に対して卑猥な言葉を投げつけたわけじゃねえだろ!頭わいてんの
か!東村山はこんな脳味噌にウジがわいたアホでも市議になれんのかい!



申し訳ございません、あまりの出来事に思わず取り乱しました。



とりあえず後になって証拠隠滅を謀られても困るのでSSをアップしておきますね〜。

で、このなんだっけ?東キチガイ新聞だっけ?まあ名前なんかどうでもいいんだけど、そのサイトではご苦労にも薄井氏が過去に出演していたネット上
の動画コンテンツにリンクを貼って、サムネイルを並べて 「これが証拠だ!」 と咆えているんだけども、自分で決定的な言葉を書いてるんだよ。

<東村山市民新聞より引用>

市議会議員の選挙に出馬する直前の2007年3月31日まで、風俗宣伝のアダルトサイトでこんなことしてました!18歳未満は禁止のアダルトサイトで
す。(現在も公開中) 

http://www.geocities.jp/shiminshinbun_web/usui.html 

『市議会選挙に出る前の話』 だって自分達で言ってやがるよ!!!

あのね、オレも人生の中で様々なバカやキチガイと遭遇してきたけどね、これはなんと言うか…。
朝木&矢野の東村山市議コンビはアレだ、きっとギャグでやってるんだ。こんな自分のバカさを晒すだけの自爆行為を本気でやるはずがない!

こいつら2人はきっと薄井氏を 「わざとあり得ない叩き方をする」 事で応援してるんだ!(思考停止)

しかし当のバカ2人は東村山市長に 「薄井を辞めさせろ!」 という書面を提出するなんていう行動を起こしちゃってるから言い訳が効かないんだよな
あ。自分達が恥を晒してるだけだって理解できねえのかなあ。

しかもわざわざ

『朝木議員が市長に提出した薄井「市議」の辞職勧告措置を求める文書』 と題してサイトに掲載しちゃってるから救いが無い。
http://www.geocities.jp/higashimurayamasiminsinbun/page038.html 

加えてこんな挑発的な文章まで公開中。

薄井さんに投票された方、実名で、ぜひ「薄井擁護論」をきかせてください!

風俗マニア「違法セクハラ市議」の薄井さんを、これまで、ただのお一人も実名で、擁護する方が出てこないことが事態の本質を表しています。

「無視する」としかいえず一言も反論できないのは、「指摘されたことは、そのとおりです。そのまま認めます」という態度です。

市議会の07年6月定例会の一般質問でも、厳しく追及されますので、薄井さんの支持者の方々はぜひ傍聴されることをお勧めします。
http://www.geocities.jp/higashimurayamasiminsinbun/page031.html 


実名での薄井擁護論を聞きたいってんならオレが思う存分聞かせてやろうじゃねえか!小汚ねえ耳の穴かっぽじってよく聞けキチガイババア

っていうか、お前らのその東村山市民新聞とかいうWEBサイト自体が匿名じゃねえか!どの記事を誰が書いてるのか明らかにしろボケナス


なんなんだよこのキチガイ臭は

さらにさらに、薄井氏に対して同情的な意見や、「普通に職業差別だろ」 という正論を吐いた人間に対して、朝木&矢野のバカ2人はこんなページも用
意してくださってます。

http://www.geocities.jp/higashimurayamasiminsinbun/page049.html 

オレもこの記事をアップしたらこのページの中に入れてもらえるのかな♪

で、上のリンク先の冒頭にこんな文章があるので、ちょっとよく読んでもらえるかしら?

※注は荒井の魂の叫び

性風俗業界関係者、性風俗評論家などが、草の根・矢野、朝木議員の主張について、議論をすり替えた上で抗議するなど、とんでもない筋違いの感情
論を叫んでいます。

注:感情的になって論点をすり替えてるのはお前ら自身

まず冷静に次のことがらを踏まえた上で、どしどしご意見をお寄せいただきたいと思います。

注:意見をお寄せくださいと言う割りに、自分達と相容れない意見を書いている個人サイトに対して直リンしてまで侮辱しています。

「 法令の縛りのある公選による現職の市議会議員という公職者が、アダルト動画サイトで、性風俗業界の宣伝や性風俗に関する自分の趣味、嗜好等
の情報を、実名・顔写真(動画)を露出し公然と不特定多数に公表することが許されると考えるか」

注:薄井氏は現役市議になってから風俗サイトの仕事を受けた訳じゃない。さらに言えば実名や顔写真を出して活動していた分、誰が書いてるのか分
からない 『東村山市民新聞』 を隠れ蓑に使って印象操作している朝木&矢野よりずっとマシ。


それと動画の内容に文句があるなら、動画を掲載しているサイトに 「薄井氏はすでに現職議員なので動画を削除すべきではないか?」 と言うのが先だ
ろ。薄井氏が個人で運営しているサイトではないのだから、それをもって薄井氏に辞職を求めるというのは筋違いも甚だしい。どっちが感情論やねん。
アホか

この点について、立場、見解を明らかにした上で、薄井さんの言行につき、ご意見をおきかせください。

注:立場や見解を明らかにすると、もれなく東村山市民新聞で叩いてもらえます。


この「薄井問題」の核心は、市議の任期開始後の薄井さんの言行、そして選挙運動中の諸問題(「選挙公報」の記載内容等)ですので、問題を歪曲な
いしは矮小化するような手法で、「職業差別」などと議論をすりかえることは、フェアではありませんので、おやめいただくよう強く指摘しておきます。

注:これについてはツッコミ所が多すぎるので後述。

したがって、アナクロニックかつ陳腐な「職業差別論」を前提として問題を歪曲した上での見解には、一切組する考えはないことをあらかじめお伝えして
おきます。

注:アナクロニックって 「時間的な錯乱」 とかいう意味だっけ?「前時代的」 とはまたちょっと違う意味だよね?それに加えて陳腐とな。いやこれは誰が
どうみても自分達へそっくりそのまま言葉が返って来ますけれども。


「慰安婦問題」もありますし、「性風俗業」については、いずれ議論をしたいとは思いますが、「薄井問題」とは関係がありません。

注:ここで 「従軍慰安婦問題」 が出てくる意味が分かりません。アナクロニックかつ陳腐な「従軍慰安婦論」を前提として問題を歪曲するのは止めてくだ
さい。

ちなみに、そのように「性風俗業」を肯定し「職業差別」であると主張するというのならば、「慰安婦問題」はどのように認識されているのか、もあわせて
おきかせ頂くと、多くの読者の方に参考となるのではないかと思います。

注:「職業差別」 という正論を吐いている人間に対して負い目を感じているらしく、反論したければなぜか 『薄井氏とは無関係な従軍慰安婦問題』 に対
する見解を述べなきゃならないんだそうです。東村山でだけ通用するローカルルールなんでしょうか?

しかもすぐ前の文章で 「慰安婦問題や性風俗業についても議論したいけど、薄井問題とは関係ありません」 と言ってるそばからこの有様です。

(上記太字部分は http://www.geocities.jp/higashimurayamasiminsinbun/page049.html から引用)

誰がどう考えても朝木や矢野といったアホが 「東村山市民新聞という匿名サイト」 を隠れ蓑にして 「薄井氏に対して職業差別を根拠に散々誹謗中傷し
てる」 ようにしか見えないのに、「職業差別うんぬんは論点のすり替えだ」 と言い放つこのバカさ

「この問題の核心」 について、東村山市民新聞では

この「薄井問題」の核心は、市議の任期開始後の薄井さんの言行、そして選挙運動中の諸問題(「選挙公報」の記載内容等)ですので、問題を歪曲な
いしは矮小化するような手法で、「職業差別」などと議論をすりかえることは、フェアではありませんので、おやめいただくよう強く指摘しておきます。

などと言っているのだが、この時点ですでに矛盾してるのよ。

この薄井問題の核心が、『任期開始後の薄井さんの言行、そして選挙運動中の諸問題』 にあると言うのなら、それを根拠にして薄井氏に対して文句を
言うべきなんだな。


でもコイツらは、何より先に薄井氏の過去の職業を取り上げて、その当時の薄井氏の発言や動画を晒して、それをもって 「セクハラだ!許せない!」 
と言っている訳だ。

もしコイツらが職業差別だと言われたくないなら、薄井氏の風俗ライター時代の動画やサムネイルなんかをとっとと削除して、「任期開始後にこんな酷い
発言をした!」 とか、「選挙運動中にこんな酷い行為を働いていた!」 と論じるべきなんだ。



しかし実際は、東村山市民新聞サイドの方が一方的に 「薄井氏が元風俗ライターだった」 という一点に論点を絞ってるんだ。

だからこそ薄井氏を擁護する人間はみんな 「お前らが時間軸を捻じ曲げてまで職業差別してるだけじゃないか!」 と怒ってるんだけど、それは東村山
市民新聞さんいわく 「論点のすり替え」 になってしまうそうな。


この問題を短くまとめるならば、自分の過去の職業を隠さず堂々と 「元風俗ライターです」 と公言して活動している薄井氏に対して、風俗産業がいかに
卑猥で破廉恥で許されないものなのかを論じるために、誰よりも品の無い下劣な言動をしている朝木&矢野両東村山市議という、そんなブラックジョー
クな訳だ。


だけどこの一件がもはや笑いの領域(朝木&矢野が世間の笑い者) であるという事実は、当人達には一生かかっても理解できないだろう。

いや〜。

ちょっとさ、この朝木とか矢野とかいう東村山市議に票を入れた連中に問いかけたいんだけどさ、東村山市議会ってこんな救いようのないバカでも当選
できるの?


なんだったらオレも東村山に引っ越して市議会選に立候補しようかな?


あ、あと同じページでもう一つ大笑いしたネタがある。

http://www.geocities.jp/higashimurayamasiminsinbun/page049.html 

↑このページのタイトル。

薄井さんの仲間の『セクハラ支持ネットオタク』

って、お前さwww

お前らだってポチポチとネットを弄って薄井氏の過去の動画を見つけて来たんだろwww


それがアレか?薄井氏を擁護する意見を書いた人間に対しては 「セクハラ支持ネットオタク」 なんて冠を付けるのかwwwwwwちょwwwクオリティタカスw
wwwwwwwww

論点のすり替えは止めろと自分達で何度も言ってるクセにね、自分達は 「従軍慰安婦問題」 を引っ張り出してきて論点をすり替えた上に印象操作しよ
うとしてやがる点といい、本当に "バカとしてハイクオリティ" だよコイツら。

せめて従軍慰安婦問題を取り上げたいなら、まずは自分達が従軍慰安婦についてどう考えてるのか意見を述べろよ。それもしないでただ 「反論したけ
りゃ従軍慰安婦についても述べよ」 って何様なんだてめえら?

ほんとね、お前らこそ今すぐ東村山市議を辞めろ。


東村山市はこの朝木と矢野とかいう市議が東村山の大恥を晒している事に気付け。


そうだ、今日は大笑いさせてもらって気分がいいから、特別に朝木と矢野にオレが素晴らしい肩書きをつけてやる。


東村山の"負の"東国原



どうこれ?



なかなかステキな命名だと思わない?



■あまりに面白くて話題がとっ散らかったのでマトメ


・薄井市議を応援するサイト(署名運動中)

http://www.ganbareusui.com/ 


・薄井氏のブログ

http://usuimasayoshi.blog98.fc2.com/ 


・薄井氏が自らのプロフィールを偽ってない証拠

http://usuimasayoshi.blog98.fc2.com/blog-entry-5.html 


朝木&矢野両バカ市議が携わっている東村山市民新聞

http://www.geocities.jp/higashimurayamasiminsinbun/index.html 


・東村山市民新聞内の「薄井問題特別ページ(失笑)」

http://www.geocities.jp/higashimurayamasiminsinbun/page034.html 




東村山がバカ揃いでない限りそんな事はないと思うんだけど、薄井氏を応援している人達は 「このまま無抵抗でいると本当に薄井氏が辞職させられて
しまう!」 と危機感を感じているようなので、もしよろしければ http://www.ganbareusui.com/ こちらのサイトに励ましのメッセージでも送って頂けます
でしょうか?

私の方は朝木・矢野という東村山を代表するバカ市議達についてバックボーンを調べて(調べなくても大体分かるけど…)、マスコミの知人達に協力要請
してみますわ。

という訳で、薄井さんは別に何も悪くないんだから頑張って。





■追記

しっかしこんなに浅はかで底の浅い人間でも市議になれるんだなぁ…(朝木&矢野の事ね)。最低限のアピール能力と、厚顔無恥さと、『強弁』 というス
キルがあれば誰でもなれるんだなって悟ったよ。

きっとしばらく時間が過ぎてネットや現実社会での攻撃が激しくなって、「旗色悪く退却」 って結果になっても、こういう輩は 「自分は被害者だ!間違って
ない!」 とか自己完結すんだろな。

自分自身のやり方が間違ってたからそれを世間が裁いただけなのに、きっと世界中で自分独りだけにしか通用しないロジックで自己弁護するんだろう
よ。今から予言しとくわw


これがネットバトルに負けて閉鎖して逃げるアホな個人サイト管理人とかだったら笑い話で済むけど、それと同レベルの色々な面で破綻し尽くしたボン
クラが市議会議員とは笑えないなあ…。



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