暴漢が朝木直子議員宅を襲う事件が発生!
− その後の経過 −
また名誉毀損記事を掲載、
悪質「創価擁護記事ライター」
らを提訴!
 すでに、05年5月、提訴された名誉毀損訴訟の敗訴が最高裁で確定し、矢野議員・朝木議員らに賠償金を支払った創価擁護記事ライターの宇留嶋と記事を掲載した「月刊タイムス」が、すでに犯人は東京地検で「起訴猶予」処分がなされクロ認定がされているこの朝木直子議員宅襲撃事件のことを、朝木、矢野議員の「自作自演」だと事実無根の記事をまた掲載しました。
 再度の名誉毀損行為に対して、悪質だとして矢野、朝木議員は提訴に踏み切りました。第1回口頭弁論は10月30日。→ 結果はこちらに
暴漢、朝木直子議員宅を日曜早朝に襲う!
  − やっぱり!これではっきりした
       12年前の朝木明代議員殺害事件の真相 ー
06年2月5日午前6時半ころ、東村山市諏訪町の朝木直子議員宅敷地内に、暴漢が侵入、
「このやろう出て来い、ぶっ殺してやる」と叫びながら1階窓ガラスを蹴破って朝木直子議員を襲おうとしました。
 が、母親の朝木明代議員が自宅から拉致され何者かに東村山駅前ビル裏側上層階から落とされて殺された事件が発生するなどしており、防犯上、窓ガラスは、簡単には割れない「強化ガラス」を入れてありました。
 焦った犯人は、家が震動するほど何度も思いっきり足蹴りしましたが、近隣や朝木直子議員の110番通報で警察官の到着が間に合い、犯人は取り押さえられ、朝木議員は危うく難を逃れました。
 駆けつけ、犯人を現認した矢野議員の話では「全く酔っ払ってはなかった」ということです。

私は朝木議員殺害を狙った犯人を見た!
   − その襲撃犯はパトカー内にいた −

 朝木直子議員殺人未遂事件ですが、その時、私は朝木直子議員から切迫した携帯電話を受け、萩山町の自宅から車で朝木議員宅に急行しました
▼ 途中で、携帯電話が切れるなどしたため、非常に心配しましたが、110番通報で警察官が現場に到着した直後に私も着き、ちょうど襲撃犯が取り押さえられてパトカーの中に収容されたところでした。
▼ パトカーの中に首を突っ込んで、犯人の顔をしっかり記憶にとどめました。
▼ 本人は警察での調べでしきりと午前3時まで酒をスナックで飲んでいたとかいいわけして酔っ払いのフリをしようとしました。
▼ が、私はパトカー内の犯人の表情や様子をみましたが、「このやろう、ぶっ殺してやる」と何度も叫んでガラスを蹴破って押し入ろうとした、そのメガネをかけた40才前後の男は暴れるでもなく、顔をみられるのを嫌がっていて、おとなしく神妙にしている様子は、とても酔っ払いには見えませんでした。
▼ この取り押さえられた襲撃犯は、警察で住所と氏名を告げていますが、本紙の調査では、この犯人には不審な点が多く、週刊誌でも直後に報道されましたが警察によるその後の捜査が注目されています。


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