「節分草」

3月6日

最近 話題の 「節分草」

もともと、 

あまり 花の情報に 無頓着な私 ですが、

場所は 「広島」 

へらぶな大型 の全国的に有名な所


山が 駄目でも 「へらぶな釣り」をと 主人も すぐ 話に乗ってきました。

(>_<) 


と、

前日 そよかぜさん方も 

「雨の予報ですが 私たちも 予定通り出かけます」と

嬉しい メール 

で、:現地付近で 待ち合わせることに なりました。


長崎から そよかぜさん みつばさん 

佐賀から Tさん タクさん 平六さん 

 

ここが 「節分草祭」 の 道の駅

ここで パンフレット 自生地公開マップを頂きました。

ボランティアガイド さんも おられます。


1996年 有志6名の方が 保存活動を始められ、

今では 庄原市総領町は 日本最大の自生地であると。


はい、 

私も そのお陰を持ちまして、

たっぷり 味わせて 頂きました。


   

案内に 従って 橋を渡ります。

皆さん もーーーう わくわく です。

と、まず 目に入ってきたのは 

足下に いっぱいの 「福寿草」


川土手 に いっぱい 咲いてます。

ここまででも もーう 嬉しいばっかり




はいはい、(*^_^*) お待たせしました。

「節分草」です。


スタスタ 歩く 私ら夫婦と 違って、

そよかぜさんの 深い感激の言葉を 聞く度に 


私らも またまた、

再度

「節分草」に 想いを込める  そんな 時間でした。 



場所を 移動して
 も いっぱい

またまた、車で 移動しても またまた、 いっぱい

ずっと、大切に して頂きたいなと 




さて、

タクさんの もう一つの 情報 

「ユキワリイチゲ」 の場所へ 移動となりました。


私に とっては この上にと 嬉しい お知らせ 

またまた、 後ろから 着いて走りました。



走りながら タクさん 有る民家の方に 詳しい場所を 聞きにと 入りました。 

と、

ご親切にも 車で案内して下さると

そこから かなり 走りました。


主人と 

「まあ、なんと ご親切な 私らだったら 近くで聞いて下さいと、 言うだろうね」と


で、 そこは 「安田」 でした。


で、 主人と 何かお礼を つぶやいたものの 何も 有りません


と、

そよかぜさん 車から出た時 手には 「長崎のカステラ」

 案内して下さった方に 渡されてました。

さすがだねぇぇーー と。


この付近でも 節分草 セリバオウレン を 見ることが出来ました。

「恐羅漢山」 「旧羅漢山」

3月7日

「節分草」だけでも 嬉しいのに

そよかぜさん方と またまた、ご一緒させて頂きました。


予報の雨もなく 素晴らしい 時間でした。 

スキー場 から です。

娘3人 2月に スノボーで 来たところ 

滑りながらの写真を見ましたが 後ろの樹氷が とても きれいな 所でした。 

さて、

最初は なだらかな 樹林帯 

夏焼峠 から 急登 すぐ 雪がいっぱい

アイゼンを 持っていないのは 私ら夫婦だけ

 (>_<)

みなさん 一声に 「わぁーー」と

霧氷が

山頂へ15分の所  ここから 下る 合流点   

まわり 雪 ですが 風がなく 寒さは さほど感じませんでした。

山頂 岩に登れば 東側は 望めるとか

でも、今日は なし


しばし 休んで 「旧羅漢山」へ

「旧羅漢山」 ここも 展望なし

大岩に登れば 見えます。 とか

また、もと来た道を 下り もう一度 「恐羅漢山」へ

合流点から スキー場を 右手に見ながら 一気に 下ります。

3時間半の歩きでした。





駐車場で 皆様に ご挨拶をして お別れです。



ずっと、 Tさんの車の後を 着いて行きました。 ありがとうございました。


結婚して30数年ですが、

美味しそうに お酒を飲んでいる主人を 見たこと有りませんが


夕食の時

平六さんの お酒を前にしての 嬉しそうなお顔 そして、話 

それはそれは  楽しい時間でした。



また、

皆々様

まだ、2回しか お逢いしていないのに

ずっと、 ごいっしょ しているような 主人との 会話 

ホント ありがとうございました。




今回も いっぱい 楽しい時間を頂きました。 

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