長崎へ参りました。

 そよかぜさん方と、 「千々石の海岸」まで、

そよかぜさん方 ここから、はるか向こうの 「雲仙岳」へ 歩かれます。 

おっそろしい 「鉄人」だと 思いました。

「九千部岳」〜「雲仙岳」

晴れていたら すごい 眺めだとか、

二日間 いろいろな事で 楽しませていただきました。

「山」にも 「花」にも 「みどり」にも いっぱいの方々との出会いにも、 


そして、  まだまだ、これからも、と。 

ここから 出てきました。

初めての 道 でした。

山頂 

「千々石海岸」 から歩かれた方々

強い足と、強い心臓 だと 

稜線 ここで ほっと 

見覚えの道

登山口

また、車道に 出て

山頂 と、 やまぼうし が きれいだった方向、



 ほんのそこから 登った来られたような 足取りで そよかぜさん方も合流、

冷たいソーメンや、冷たいキューイ などなど 頂きながら 食事タイムとなりました。

18年5月13日

寺岳〜佐敷岳〜小八郎岳〜八郎岳

下り 緑が きれい

ご一緒でき、うれしかったです。

こちらのほうへ

国見岳 方面 ミヤマキリシマ 20日過ぎは 見頃でしょうと、

緑と、ミチバツツジ きれいでした。

ここからでも、 はるか向こうの 今から向かう 雲仙岳

正直 ここで止めようかと 何度考えたことか

 (*^_^*)

次に 

九千部岳山頂で、そよかぜさん方と、合流する

ミラさんご夫婦   bambooさんご夫婦   にお会いするため 「田代原」へ。


お名前は 存じておりましたが 

想像以上に お優しい方々で、私的には 珍しい花をいっぱい説明して頂きながら

大変 徳をした 歩きでした。 

いっぱい

 地獄巡り 

私は

5月14日

八郎岳 山頂も、ガスの中

天気予報は 雨 やはり 最初は雨でしたが 止み ガスの中の歩きでした。

ずっと、 花は きれいでしたが、

登りは きつく、

後ろから ミラさんご夫婦   bambooさんご夫婦 の、

「もうすぐですよ」の 優しい後押しに 足を出していました。