坂本龍馬

さて、またまた、下って、住宅地から、愛宕山へと、


長崎 独特の 住宅地 山の斜面の狭い敷地に 段々に、建ててあり、

玄関が、二階にあったり、三階にあったり、

駐車場も、二階に合ったり、屋上にあったり、

三回の部屋の横に、隣の玄関があったり、



毎日、この、坂道を登ったり、下ったりの、生活だと思いました。


かなこさんと、車庫入れ 大変だろうね。

運送屋さん、大変だろうね。と、

添田町の 「英彦山」と、同じ名で、少々、不思議 

「長崎七高山」を歩きました。

金比羅山

豊前坊へと、方向を変え 次は 

18年1月15日 日曜日

ゴールの「若宮神社」

お世話に、なった、きのこさん、


今回のため わざわざ、前の木曜日、ほかの山の会の方と、同行して歩き、

目印をデジカメでおさめ、今回、ご案内してくださったとのこと、

いっぱいの、見せ場を案内して頂きました。


この優しさ、 大変、ありがたいことです。

最初の 諏訪神社

そして、ここ、きのこさんの おすすめの場所 

正面に 愛宕山をみながら、食事となりました。

金比羅山を下り、街中、車に気をつけながら、次の登り口へ

金比羅山 神社

諏訪神社 出発

山馬鹿さん visionさん、きのこさん、かなこさん、 と、ご一緒でした。

ツアーのガイドブックに

 「江戸時代より続く 正月縁起登山、完歩すればご利益が、、。」と、あり、

以前から、目に付いていました。


今回、visionさんに、2〜3つでも、登ってみたいなと、 お願いしましたが、


いろいろな方からの、ご好意に、ぐるりと、回ることが出来ました。

きっと、今年は、御利益のある年に なると思います。

今回、ひょんな事から、いろいろな方の ご好意を受け、

「七高巡り」が出来ました。


何せ、歩きの遅いこの私、今回も、お連れ、4名様の方々には、

ずっと、待って頂きながらの歩きでした。

おかげさまです、ありがとうございました。

m(_ _)mm(_ _)mm(_ _)m



そして、車を止めている、諏訪神社 横へと、

下りながら、名所のご案内

愛宕神社

ここを下り、また、車道を横切り、街の中を通り 英彦山へと。

この私 もともと、登りは、遅いのですが、このころから、石段の登りが、とても、苦痛になりました。

4名の皆様、とんとん、と、登って行かれます。

うらやましいなと、思いました。

妙相寺

秋葉神社

烽火山

 英彦山 愛宕山 方面

住宅街の 中にある、鳥居