待望の中国式鍼灸治療解禁...2013年5月より (中国鍼、日本鍼)
話題の  睡眠負債を減らす、不眠症解消には  鍼灸治療も気功整体も お役にたちます

鍼灸治療&上工中国気功整体院
綱島&三ツ境 予約電話 045-473-4660

非薬物の中国式鍼灸治療術と
気功整体と、ツボ、経絡を操作
合わせ、導引術で、 内臓疾患のリハビリを図ります

院長のプロフィール

あこがれ:“上工治未病”
訳:「上工は未病を治す」

写真:babyに施術中

鍼灸治療&気功整体 の体験談

良くなられた方々の
生の声

メディカル導引術(中国伝統リハビリ術)
教室付設   随時参加募集中
内臓疾患のリハビリといったら、八段錦を始めのメディカル導引術と呼吸法を思い出しましょう
鍼灸治療にあわせ、導引術を教えます

自己按摩法
ビンズルさんをなでないで
とげぬき地蔵をみがくより
自分の体をなでる、もむことを勧めます

    モデル動画 公開中

漢方相談
漢方薬は気血陰陽を補い、ととのえます。
漢方相談は応じます

写真は連翹の花

薬膳材料 ***工事中
「薬食同源」の考え方で、 オオギ、トウキなどが、 食材として使える漢方薬が数多く、 調味料感覚で料理に使えるものがあります。 薬膳料理で元気を取り戻しましょう。 写真は 山しゅゆ の花

三ツ境 各種教室
ヨガ、気功、メディカル導引術、八段錦 など健康教室。
フラ  布あそび  
数楽 読み聞かせつどい  ラボ英語教室


祝賀 屠 呦呦(と ゆうゆう) 大村 智 2015年ノーベル医学生理学賞獲得
屠呦呦(YouYou Tu) 中国中医研究院 現在中国中医科学院 首席・終身研究員
院長が医学修士学位を取得した中国中医研究院です。中国古来の医薬の成果であり、出身した研究院の成果なので、素直にうれしいです。


導引術の体験談
2 “私は、導引術の深呼吸を2~3回繰り返すと、身体の動きの改善につながるのだ。”
          その二2016/03/21

鍼灸治療の体験談
1 "はり治療が速やかな効果、歯の治療や顎関節症の際 "
          その一 2016-02-02


NHK「ためしてガッテン」2015/10/14初、(片)頭痛の予防と治療は鍼(はり)治療法を紹介しました。はり灸の適応症はまたまた多種あります。 非薬物療法が人体の未知な潜在力を引き出すことが期待できます。
また、NHK同時に紹介された予防用の体操は、当院付設のメディカル導引術(気功)教室で、二十年近く実践しています。実績があります。ぜひおすすめします!

院長本人施術   院長のプロフィール
1981-1987  医学部卒業(中国・天津)中国の医師資格取得
1989-1992  中国中医研究院(現在 中国中医科学院)医学修士 取得
1987-1994  内科医師中医師として勤務(天津 北京)・・・
1997-2001  東京大学・・・
予約電話:045-546-4660
本場の技で、ツボの特殊作用を利用します。西洋医学も東洋医学の視点をそなえ、病気をよく知る上、未病も重視。

時に「魔法の手」といわれたのはうれしいです。けれども、魔法ではないです。
薬物以外の方法、本物の手わざや中国式鍼灸術でツボ、経絡の操作を体験してください

何とかしようと思ったら、あきらめる前に、ぜひ30分をつくって、お試しください
自律神経や免疫機能の機能回復に手伝います!
ツボはまさに身体機能にアプローチするスイッチであります。


また中医学のリハビリ方法である メディカル導引術 八段錦教室 を付設しています。教室のお試し大歓迎です。

夏ばての状態は自律神経失調のため 再掲載
季節の変わり目に、体調不良?!夏ばては尾を引くって、ご存知ですか? 再掲載
新型インフルエンザに熱いおもゆ――古からの漢方の対策法①(食事補助療法) 2009/05/22
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尿漏れ、膀胱炎、子宮脱出、脱肛――和式トイレか、洋式トイレか2007/04/24
手ぶれ防止機能から気が付いたこと 2007/03/06
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うつ病にツボに嵌めることばの妙薬に「日薬」だが、まず体力を取り戻そう2007/06/27
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なぜ今「肩こりは万病のもと」というのか?(4) 2007/02/24
認知症、ボケ予防のため 「呑津補脳」――唾液を飲み込む動作を練習しましょう―― 気功の基本 27/10/2006更新
はっきりの病名が付けられない体調不良――『症状医学』と『病名医学』 2007/11/10
私の尊敬する青木十良 生涯現役のチェリスト 2006/11/03
漢方顆粒剤備忘録

付設 八段錦教室(メディカル導引気功術-中国伝統医学のリハビリ術にあたる自己訓練法が鍼灸治療や気功整体とセットで、健康生活を取り戻そう!)
綱島教室 毎週金曜日 10:15am~11:45am お試し歓迎 問い合わせ 045-546-4660



思いつきブログ ―――立ちくらみから始まる―――das Ganze
現代医学、古代医学、中医学、西洋医学、東洋医学......全体という視点

なぜ人は疲れるのか?
その一, ところで,人の体鋼体ではなく柔構造である
その二,


三ツ境各種教室 自由空間 地図 ℡ 045-365-6558
気功教室メディカル導引術 ヨガ教室 ラボパーティ 布あそび
アロハリラックスフラ教室土曜気功教室 上工中国気功整体

住所: 横浜市瀬谷区三ツ境1-2      自由空間 タイムテーブル

自由空間の窓から見た風景
NewUP!

フラダンスを
初めてみましょう!

おすすめ!!! 自己按摩の方法      美容効果が期待できます
―― 精選気功按摩法       model's profile


以下の各項目をクリックして、動画で見習いできます。


①頭痛 肩こり解消 + 美顔
②頭痛 肩こり解消 + くび美人になれ
③頭痛 肩こり解消 + 美髪
④頭痛 肩こり解消 + 耳鳴り、めまい、健忘症
⑤あしむくみ解消 + 美脚、あし強化、 あしくび強化

目の疲れは、目および頭部全体の血液循環の軽い障害が原因です。 長期に渡り、頭部の循環を改善されなければ、緑内障や白内障、高血圧症、痴呆症(認知症)(大脳の循環障害は原因の一つで)などを
引き起こす原因となります。
肩こりをよくほぐすことによって、目および頭部全体の血液循環が改善されるにつれ、 目の疲れが改善されます。正常眼圧緑内障の方にもおおいにお勧めします。 不眠症の改善にも期待できます。


ムービーを放送するため、Quicktimeプレーヤーは必要です。 無料でダウンロードはここをクッリクしてください
日本語問題 答えは写真をクリック!
問題は、誰の体をなでるのか?
東京深大寺の撫で仏、説明文をよく読むと
おびんずるさんは、インドの僧侶で医学的にも大変すぐれたお力をもっていました。
大勢の病人を救ったところから、悪いところをなでると「病気平癒」の霊験があると古くからいわれています。
付設 八段錦教室(メディカル導引気功術-中国伝統医学のリハビリ術にあたる自己訓練法が鍼灸治療や気功整体とセットで、健康生活を取り戻そう!)
綱島教室 毎週金曜日 10:15am~11:45am お試し歓迎 問い合わせ 045-546-4660
 


ツボ学習の便利道具(1)(日本語)
(作者 明治鍼灸大学)


春秋ハーブティで目、鼻スッキリ 30g/¥1,000(税込み)
花粉対策、または暑気ばらいのオリジナル春秋ハーブティの入れ方、試飲会
時間: 2011年 毎週月曜 12:20~13:00 場所: 自由空間(事前予約 045-546-4660)
春先、花粉季節
ハーブティの新習慣。
食用も出来る漢方薬の20種類植物配合粉砕、オリジナル 春秋ハーブティ の粉茶として提供します。
お問い合わせTel: 045-546-4660 担当者:何(か)、難波
白菊花茶   目の疲れに 菊枕 (税込み\3,300)   、  夏の熱毒を毒だしにも 白菊花茶
白菊花入りの菊枕。(*オーダーメードのため一週間~一ヶ月かかります。)
春花粉症対策:冬から菊枕を使ってみてください 。(100%白菊花入り)
白菊花茶 ほんのりの甘さです!
白菊花茶(菊花茶、杭白菊花茶)20g/\525; 50g/\1,025; 100g/\1,995



お問い合わせTel: 045-546-4660 担当者:何(か)、難波





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2007年秋・白馬気功合宿


気功合宿 20060715白馬の旅 岩岳スキー場のゆり園 栂池の高山植物



NORTHPOLE――2005summer 北極点に目指す 原子力砕氷船の旅 ―― 溶け切りそうな北極の氷原

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なぜ人は疲れるのか?
その一, ところで,人の体鋼体ではなく柔構造である
その二,

菊枕は古代中国から伝わってきた健康用品で、長寿を求め続けてきた中国伝統医学の知恵の産物として、自然物を活用する良い例の一つで、古くから、日本でも広く知られています。 一例:菊花を含む漢方薬効用(――引用)

長寿は現代だけの出来事ではないのです。2000年前の『黄帝内経』(こうていだいけい)の時代に遡って、すでに「皆能度百歳而動作不衰」との記録がありました。
現代の医学も、栄養学も、スポーツ科学もない時代、古人が長寿のノウハウを手に入れてました。

例えば、中国の唐の時代、偉大なる医者孫思邈(そんしばく)は104才の長寿を遂げ、 『千金方』という巨著を残しました。 千金方の養性(巻二十七)には調気の方法(いわゆる現在の「気功法」)、 按摩の方法だけでなく、生活の各方面から、詳しく論じました。いうまでなく、彼はすでにこれを実行済みでした。

日本の江戸時代も、八十才以上の長寿を楽しんでいた人物も大勢いました。 私の知る限り、杉田玄白(1733-1817)は八十五才の大往生でした。『解体新書』を翻訳した彼は、日本では、 「近代科学・医学」の第一人者」として広く知られ、「医事不如自然」を書き残してこの世を去りました。彼の晩年の自画像は、太極拳のポーズが、印象的でした。
貝原益軒(1630-1714)の『養生訓』 もこの時代の産物でした。 顔だけが太ってしまった、どうしたら良いですか? 上工とは何か? 半健康はなぜ『異常なし』か?