
|
*院長本人施術
院長のプロフィール1981-1987医学部卒業(中国・天津)中国の医師資格取得
時に「魔法の手」といわれたのはうれしいです。けれども、魔法ではないと思います。1987-1994内科医師 中医師として勤務(天津 北京)・・・ 予約電話:045-546-4660・本場の技で、ツボの特殊作用を利用します。西洋医学も東洋医学の視点をそなえ、病気をよく知る上、未病も重視。 薬物以外の方法、本物の手わざでツボ、経絡の操作を体験してください 何とかしようと思ったら、あきらめる前に、ぜひ30分をつくって、お試しください 自律神経の機能回復に手伝う! ツボはまさに身体機能にアプローチするスイッチである。 |
夏ばての状態は自律神経失調のため再掲載 季節の変わり目に、体調不良?!夏ばては尾を引くって、ご存知ですか?再掲載 新型インフルエンザに熱いおもゆ――古からの漢方の対策法①(食事補助療法)2009/05/22 かぜか、花粉症か 2009/04/03 なで仏-----問題は、誰の体をなでるのか? 2008/03/04 尿漏れ、膀胱炎、子宮脱出、脱肛――和式トイレか、洋式トイレか2007/04/24 手ぶれ防止機能から気が付いたこと2007/03/06 院長の うつ病にツボに嵌めることばの妙薬に「日薬」だが、まず体力を取り戻そう2007/06/27 上虚下実――足元を固め! 身体訓練のポイント2007/05/01 積労成疾――疲労を重ねたせいで、病気になる2007/03/17 目が疲れるから肩がこる? NO! その逆だ!(なぜ今「肩こりは万病のもと」というのか?(2)) なぜ今「肩こりは万病のもと」というのか?(4)2007/02/24 |
認知症、ボケ予防のため「呑津補脳」――唾液を飲み込む動作を練習しましょう――気功の基本27/10/2006更新 はっきりの病名が付けられない体調不良――『症状医学』と『病名医学』2007/11/10 私の尊敬する青木十良 生涯現役のチェリスト2006/11/03 漢方顆粒剤備忘録 |
春先、花粉季節
ハーブティの新習慣。 |
食用も出来る漢方薬の20種類植物配合粉砕、オリジナル春秋ハーブティの粉茶として提供します。 お問い合わせTel: 045-546-4660 担当者:何(か)、難波 |
白菊花入りの菊枕。(*オーダーメードのため一週間~一ヶ月かかります。) 春花粉症対策:冬から菊枕を使ってみてください 。(100%白菊花入り) |
1.オウギ(黄 蓍)
|
2.トウキ(当 帰)
|
||
1.本場のジャスミン茶中国名:茉莉花茶
新茶に新しい茉莉花でアレンジ |
50g/¥1,050(税込み)
100g/¥2,000 (税込み) |
2.ウーロン茶(鉄観音)
|
50g/¥1,050(税込み)
100g/¥2,000 (税込み) |
|
気功教室 ヨガ教室 清水ラボパーティ
布あそびパッチワーク
アロハリラックスフラ教室 ダンス教室 上工中国気功整体 三ツ境自由空間 045-365-6558 住所: 横浜市瀬谷区三ツ境1-2 地図  自由空間 タイムテーブル |
本場ヨーロッパ音楽24時間ラジオ放送 オランダ192kbps MP3 スイス128kbps MP3 Bayern4(ドイツ)128kbps MP3 オーストリア64kbps ベルギー96kbps デンマーク128kbps1デンマーク2 ノルウェー 44kbps170kbpsイギリス |
|||
|
おすすめ!!! 自己按摩の方法 美容効果が期待できます
|
|
①頭痛 肩こり解消 + 美顔 ②頭痛 肩こり解消 + くび美人になれ ③頭痛 肩こり解消 + 美髪 ④頭痛 肩こり解消 + 耳鳴り、めまい、健忘症 ⑤あしむくみ解消 + 美脚、あし強化、 あしくび強化 目の疲れは、目および頭部全体の血液循環の軽い障害が原因です。 長期に渡り、頭部の循環を改善されなければ、緑内障や白内障、高血圧症、痴呆症(認知症)(大脳の循環障害は原因の一つで)などを 引き起こす原因となります。 肩こりをよくほぐすことによって、目および頭部全体の血液循環が改善されるにつれ、 目の疲れが改善されます。正常眼圧緑内障の方にもおおいにお勧めします。 不眠症の改善にも期待できます。 ムービーを放送するため、Quicktimeプレーヤーは必要です。無料でダウンロードはここをクッリクしてください |
日本語問題 答えは写真をクリック!
問題は、誰の体をなでるのか? ![]() 東京深大寺の撫で仏、説明文をよく読むと おびんずるさんは、インドの僧侶で医学的にも大変すぐれたお力をもっていました。 大勢の病人を救ったところから、悪いところをなでると「病気平癒」の霊験があると古くからいわれています。 |
|
NEW思いつきブログ―――立ちくらみから始まる―――das Ganze 現代医学、古代医学、中医学、西洋医学、東洋医学......全体という視点 なぜ人は疲れるのか? その一, ところで,人の体鋼体ではなく柔構造である その二, 菊枕は古代中国から伝わってきた健康用品で、長寿を求め続けてきた中国伝統医学の知恵の産物として、自然物を活用する良い例の一つで、古くから、日本でも広く知られています。一例:菊花を含む漢方薬効用(――引用) 長寿は現代だけの出来事ではないのです。2000年前の『黄帝内経』(こうていだいけい)の時代に遡って、すでに「皆能度百歳而動作不衰」との記録がありました。現代の医学も、栄養学も、スポーツ科学もない時代、古人が長寿のノウハウを手に入れてました。 例えば、中国の唐の時代、偉大なる医者孫思邈(そんしばく)は104才の長寿を遂げ、『千金方』という巨著を残しました。 千金方の養性(巻二十七)には調気の方法(いわゆる現在の「気功法」)、按摩の方法だけでなく、生活の各方面から、詳しく論じました。いうまでなく、彼はすでにこれを実行済みでした。 日本の江戸時代も、八十才以上の長寿を楽しんでいた人物も大勢いました。 私の知る限り、杉田玄白(1733-1817)は八十五才の大往生でした。『解体新書』を翻訳した彼は、日本では、「近代科学・医学」の第一人者」として広く知られ、「医事不如自然」を書き残してこの世を去りました。彼の晩年の自画像は、太極拳のポーズが、印象的でした。
|