温泉紀行1

入れ墨とタトゥーは一緒なような気がするのですが…
(おきまりのツッコミどころですね)

オブジェとして飾ってあると思っていましたが、実用のためでした。
夏の日差しを遮るためです。
じいさんがこれを被っての露天風呂は似合いすぎでした。
露天風呂の一部。
有料の温泉の中では、開放感は群を抜いていました。
かさを被った方は、右手にいらっしゃいます。何事も想像力です。
日替わりで男風呂と女風呂が入れ替わります。
で、これが女風呂。何事も想像力です。

この写真を見て、
入浴している女性の姿が見えてくるようになれば、
全てをさしおいて病院へ直行して下さい。(笑

泉質はかなり濃く、入り口に無料の持ち帰り用蛇口がありますが、使用の際は一般家庭の浴槽に、18gのポリタンク1つで十分ですとありました。肌が丈夫ではないのはやまやまですが、温泉のあとには少し肌がピリピリしました。土日はむちゃむちゃ混むそうです。入浴料600円也。
兵庫県小野市「ゆぴか」 2005.08.26

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