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■ よりみち増刊「唄え!メルヒェン」が Lilmag入荷
よりみち増刊「唄え!メルヒェン」が、
つ・い・に Lilmag 初登場!
取り扱いスタートしました。


■ 漫画&エッセイ「3/4 の冒険」
Sweet Dreams issue #4」で
「funny days 3/4の冒険」という漫画&エッセイの連載始まりました。
年一回?くらいのゆっくり季刊誌ですが、
音楽やアートや文学、
あれやこれやのカルチャーごっそりたっぷりつまった素敵な一冊。
ぜひお手にどうぞ。


■「路地と人」始めました。
このたび、神保町の古い雑居ビルの一角を共同で借りて、
路地と人」というスペースをはじめることにしました。

共同メンバーは、etc.の編集・発行人の言水ヘリオさんと、
作家の安岐理加さん、大村みよ子さん。



入り口の目印は赤いポスト。
階段が急ですが、
ちょっとトキワ荘みたいな廊下、わたしは気に入ってます。

「路地と人」では、美術だけではなくて、
文学、漫画、音楽、デザイン、ファッション、料理、手芸、etc
文化や社会に関わるさまざまなことや、それに関わる人たちが集う場、
その名の通り、
あらゆる路に起こっている物事と、人をつなぐ場所として
動いていければいいなと思います。


■「1979展」に参加しました。

“特定の年代をテーマにすることで浮かびあがる
音楽とビジュアルの虚実入り乱れたアーカイブ展”
ということで、今回はちょうど30年前の「1979年」。
参加者が各自の1979年を切り口に、
カセットテープのパッケージ制作&選曲する展示です。
私は子供の頃、父親がラジオ番組を録画して膨大にテープを作っていたので、
それをイメージして制作しました。

「軽音楽をあなたに」


Turntable Lab Tokyo presents
Bonus Beats #2
[ 1 9 7 9 ]
October 10 - 31, 2009
at Turntable Lab Tokyo opening reception:
October 10 >>> 7p-11p
info:TURNTABLE LAB TOKYO

企画:井口弘史、千原航

参加者(五十音順):
阿部周平(vincentradio.com)
井口弘史(The Bwoy)
王様(TEXACO LEATHER MAN)
大田拓未
小田島等
大原大次郎(omomma)
梶本聡(BABY RECORDS)
上村大悟(nir)
可児優
川島あぐり
北山雅和(HELP!)
楠見清
坂脇慶
佐々木桂
高井康生(Ahh! Folly Jet)
高橋由佳
田口陵(motif)
Taro Nettleton
千原航
点(ten_do_ten)
DJ CITI × 江森丈晃(tone twilight)
野口路加
野中モモ(Lilmag)
浜田淳(shop AHOY!) 原田企画
前田晃伸
南川史門
山本ムーグ (Buffalo Daughter)
Young and Robot


■「オルタナ美術ショーケース展」開催中!
オルタナ美術部の第一回のグループ展、
Alternative Art Club Showcase が
現在、四谷ランプ坂ギャラリーにて 7月5日まで開催してます。

オルタナ美術部所属作家15人の作品に、
一般より公募した40名の作家による40作品も加わり、
総勢55名による展示です。
会場はかなりおもしろいことになってますので、
ぜひ足をお運びください。
7月2日にはライヴ、7月5日にはライヴ&シンポジウムも予定しています。

■Live Showcase / ライヴ・ショーケース
 POP な音から聴いたことのない音まで。耳を澄ます日
 日時 : 7月2日(木) 19:00〜21:00
 料金 : 1,500円(ドリンク別)
 パフォーマンス : DJ Codomo、齋藤祐平+河野円、HELLL

■Live & Symposium / ライブと座談会
 参加メンバーによるライブと座談会。
 座談会では会場からの 飛び入りも歓迎します
 日時 : 7月5日(日)  ライヴ:13:00〜14:30
 重機(タニダリョーコ+浅野正博)
 HAKONE(Tattaka+安永哲郎)
 座談会:15:00〜17:00
「今、可能な美術とは?」
 出展作家ほぼ全員+飛入りゲスト
 料金 : ライブ:\500
 座談会:無料

 <2009.7.1up>


■二人展します“picnic班 現地集合”

5/16〜5/30、茅場町のArchipelagoというギャラリーで
作家・早川陽子さんと二人展をします。

「PICNIC班 -現地集合-」
2009年5月16日(土) - 5月30日(土)
12:00 - 19:00 (月・火曜日休廊)
opening party 5月16日(土) 17:00 - 20:00

この展示は一昨年の冬に早川さんからお誘いのお手紙を頂いたのをきっかけに、
しばらく文通し、互いの作品やら概念やら、好きな食べ物やらばか話やら、
いろんなことを話して、ゆっくりと展示概要を造ってきたものです。
早い段階から「PICNIC」というコンセプトは決まっていて、
それはふたりとも風景的なモチーフが多いのと、
その風景のなかに、どこか日常の彼方の風景みたいな、
そんなものを求めてるんじゃないかしらん、、ということと、
ピクニックのもつ、出入り自由、変幻自在の集団みたいなイメージが、
わたしたちの展示には良いんじゃないかということでこれに決まりました。
16日にはささやかなながら、オープニングパーティします。
PICNIC班、ぜひご参加ください。
しかも現地集合。現地ってどこだよって感じですが、、、
さて、どこなんでしょう?
それを今私も探っているところです。

昨日、第一搬入だったんですが、ふたりともいよいよこの日を迎えたかと、
まだ始まっても居ないのに、感慨もひとしお。
私はともかく、早川さんの作品は面白いです。
これから始まるまでの一週間、
ふたりともほぼ毎日ギャラリーに滞在して、場を造ってます。
少しずつ、“現地”に近づくように。

<2009.5.11up>


■“よりみち増刊 「春の種まき週間」号”作りました
'09.4 発行よりみち増刊号は、ギリシャと渋谷の公園事情をとりあげました。
これはギリシャでの昨年の暴動に端を発して、 自己管理の公園の設立に至るまでの流れと、
日本・渋谷の宮下公園のナイキ化問題について触れています。


そもそもは、IRAのサイトでギリシャの公園造りを知ったのですが、
そのニュースで何が衝撃だったかというと、
アスファルトの瓦礫の山と、その下から覗く、
柔らかい土とのコントラスト。
当然ながら、アスファルトの下は、生の土なんですね。
その土の露出が私にとっては現実でもありながら、すごくファンタジーに見えて、
そのインパクトを描こうというのが今回のテーマでした。
そして宮下公園ナイキ化の問題。
皆の憩いの場が、一企業の営利の場になろうとしてる。
こういう“溜め”の部分が都市からなくなったら、
都市は貧しくなっていくと思う。
自分たちの手でどうにか守れないものか、、、
そんなふうに危機を感じて今回はこの公園をめぐる物語をとりあげてみました。
そんな時、ちょうど手元にあったのが花の種、
しかも只今、春蒔き時期、真っ最中!ってことで、
それらを無理矢理つなげています。



最後のトレペに描かれた、ジャン=フランソワ・ミレーの “種をまく人”を模したものは、
薄くてよく見えないかもしれないけど、私が描いたものです。




<2009.5.11up>




■<2009.4.10up>Alternative Art Club Showcase 公募作品募集!week!!!!!!!!!!!!

今、私が参加しているオルタナ美術部の第一回のグループ展、
Alternative Art Club Showcase が6月にあります。

オルタナ美術部は、日本画、彫刻、写真、音、漫画、文芸、etc、、といった多様な形態で、
美術や、美術かどうかもわからないものを表現してしまう人々が
友愛と信頼のもとに、ゆるやかにつながっているグループです。

“美術を巡るさまざまな約束ごとをいったん忘れ、
「美術」という言葉が持つ甘美な響きを思い出し、
「今可能な『美術』とは何だろう」ということを考え、実践する場をめざす。
趣味ではなく「美術の趣味性」に光を当て、美術か美術でないのか、
その境界に可能性を求めるさまざまな個人が集結。メンバーは固定されておらず、
今は知らなくとも潜在的に考えを同じくする人はみな部員と考えている。”

つまり、今在る既存の価値や評価から一旦離れて、
なにかのカウンターでもポストでもアンチでもなく、
もっと自由に、素直に、表現の別な(=オルタナティヴ)在り方を探る、、、
そして、私が大事に思っているのは、
人々が友愛と信頼のもとに集っていること、そこです。
表現はもちろん、人間の関係性も含めて、
もっと素直に、シンプルに、感情の発露にあたる部分に立ち還ることを、
私は楽しみたいと思っています。

、、という訳で、オルタナ美術部では、
その場にあつまって、その時手を上げた人々で展示をしたり、
催しをしていますが、本展示についても、
それぞれ新聞部、イベント部、ラジオ部(Podcast部?)など、
作家主体で話し合いを進めてきました。
私は広報部、言水ヘリオ班長と二人三脚でここまできました。
そして皆さまにお知らせです。
今回の展示にあたって、まだ知らない仲間や表現と出会うため、一般公募もします。
内容は問いません。
無審査、アンデパンダン形式です。
ただし、場所の性質と、多くの人に参加してもらう為に規定はあります。
場所代として参加費1000円かかります。
搬入搬出は各自になります。
そんな中で、もし何か、ひらめいたものがあったら、
是非、“ それ ”をみせてください。
心より、参加を待ってます。

きっと全体では50〜60人ほどの展示になるので、
会場でさまざまな表現の合唱が起きればいいなと思います。

詳細・申し込みはこちら

会場となる「ランプ坂ギャラリー」は、
70年間使用されていた小学校と、併設の幼稚園を
ほぼそのままの状態で使用しています。
同フロアには、視覚障害者のための展示室「手でみるギャラリー」もあって、
菅 木志雄、海老塚耕一、三澤憲司といった巨匠作品も常時展示されていて、
なんと、ほんとに手で触れます。
とても懐かしい「図工室」もあって、イベントはそこでします。
図工室の机、とても良いです。

私はオープニングに何かすることになってます。
つい、勢いで「します」と言ってしまった、、、
まだ何するか決めてませんが、映像でも作ろうかな。
あとは着ぐるみでも着て踊るか、、、
いや、実際するかどうか置いておいて、
そんな気分ということです。
オープニングにふさわしい、「出発」をテーマに、
打ち上げ花火的なものにしようと思います。
ので、みなさんぜひいらしてください。


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 オルタナ美術 ショーケース展
 ─今可能な「美術」とは何だろう─
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■会期/2009年6月25日(木)〜7月5日(日)
■時間/11:00〜18:00  会期中無休、入場無料
■会場/CCAAアートプラザ・ランプ坂ギャラリー ランプ1、2
東京都新宿区四谷4-20 四谷ひろば内
■TEL 03-3359-3413
■http://www009.upp.so-net.ne.jp/ccaa/index.html

【参加作家】
 安藤真理子/ 絵描き
 加藤哲 / インスタレーション作家
 黒嶋亮子 / 美術家
 後藤日向子 / 創作家
 言水へリオ / 出版業
 齋藤祐平 / 造形作家
 佐藤小百合 / 日本画
 Tattaka / 文人美術家
 タニダリョーコ / イラストレーター
 團良子 / 彫刻家
 原田企画 / 漫画家、画家
 平丸陽子 / 美術家
 藤田知里 / 日本画
 三浦謙樹 / 表現者
 安永哲郎 / 音
☆そのほか一般応募による参加者(40名程度)

【オルタナ美術 ショーケース展 関連イベント】
■Reception / レセプション
 日時 : 6月25日(木) 19:00〜21:00
 料金 : 無料 DJ : Tattaka、言水へリオ、安永哲郎
 ミニパフォーマンス : 原田企画
 ☆軽食・ドリンクあります

■Live Showcase / ライヴ・ショーケース
 POP な音から聴いたことのない音まで。耳を澄ます日
 日時 : 7月2日(木) 19:00〜21:00
料金 : 1,500円(ドリンク別)
 パフォーマンス : DJ Codomo、齋藤祐平+河野円、HELLL

■Live & Symposium / ライブと座談会
 参加メンバーによるライブと座談会。
 座談会では会場からの 飛び入りも歓迎します
 日時 : 7月5日(日) ライヴ:13:00〜14:30
          トーク:15:00〜17:00
 料金 : ライブ:?500 トーク:無料
 ライヴ : 重機(タニダリョーコ+浅野正博)、HAKONE(Tattaka+安永哲郎)
 座談会 :「今、可能な美術とは?」
 出演 : 出展作家ほぼ全員+飛入りゲスト

【オルタナ美術部とは】
東京都世田谷区経堂にあったギャラリー・カフェ&ブックス「appel」(2006年10月閉店)に
集っていた人を中心に2008年6月に部活として発足。
発起人は「appel」運営者のひとりTattaka こと高橋辰夫。
美術を巡るさまざまな約束ごとをいったん忘れ、
「美術」という言葉が持つ甘美な響きを思い出 し、
「今可能な『美術』とは何だろう」ということを考え、実践する場をめざす。
趣味ではなく「美術の趣味性」に光を当て、美術か美術でないのか、
その境界に可能性を求めるさまざまな個人が集結。メンバーは固定されておらず、
今は知らなくとも潜在的に考えを同じくする人はみな部員と考えている。
・オルタナ美術部サイト http://www5.pf-x.net/~alternartclub


■“よりみち増刊 物語と刺繍号”作りました
よりみち増刊号は、アラブとユダヤの昔話をとりあげました。
これは年末からのパレスチナ問題から端を発しての企画ですが、
アラブ(パレスチナ)の話だけでなく、
今かなり立場を悪くしてるイスラエルのユダヤの民話も読んでもらえたらと思います。

ユダヤの昔話側の表紙。
伝統の切り絵をイメージしたつもり。
ユダヤの昔話は、やはりユダヤの自身の迫害の歴史が色濃く反映していて、
読んでて痛々しいようなものもありました。


アラブの民話側の表紙。
いちおうパレスチナ刺繍をイメージ。
刺繍をしながら、昔話をするというのが、
中近東での昔話をする風景だったようです。


「よりみち」であつかったのはそれぞれ一話ずつしかできませんでしたが、
今後こういうものをもっと紹介できるようになれば良いと思います。
昔話はその地方に住む人々や民族の歴史や価値観を投影するもので、
中には私たちと違う独自のものもあれば、
同じ普遍的な感情や感覚のものもあります。
昔話を通して、その地方や民族のことに少しでも興味を持ってもらえたら、
今、世の中で起きている紛争の見え方も少し変わってくるように思います。
昔話は皆の共有財産なので、もちろん無料です。
見かけたら、箸休め気分にでも読んでもらえたら幸いです。
読んでみたい方がいらしたらご連絡いただければ郵送します。
そして読み終わったら捨てないで、
どなたかに差しあげてもらえれば嬉しいです。
よろしくおねがいします。
<2009.2.18up>


■2009年の5月、6月に、グループ展開催します。
5月に作家二人の二人展をします。
続いて6月に “オルタナ美術部”のグループ展示を開催します。
追って詳細アップします。
<2009.2.18up>


■2009年春、グループ展開催します。
画家、彫刻家、編集業、漫画家、造形家、、、
さまざまな表現活動をする人々が集まる“オルタナ美術部”。
来年春頃、ついにオルタナ美術部の初のグループ展を開催!
乞、ご期待!
<2008.12up>



■文学フリマに参加します。
5月11日に秋葉原で行なわれる「春の文学フリマ」に参加します。
当日はappelブースに出展しています。
もしかしたらHEADZブースの吉田アミさんのところにもあるかも、、、!!
ぜひ両方ともお寄りください!!
「よりみち」第1弾のほか、増刊号も当日用意しようと思います。
増刊号には『よりみち』にも参加していただいた齋藤祐平君や、
原田企画など、絵や漫画、文章の新作を集めています。
ぜひ遊びにきてください!


<2008.4.16up>



■ジャケットの絵を描きました。
・ontonson コンピレーション・アルバム

オンラインCDショップontonsonがリニューアル・オープン!ということで、
ジャケット画を描かせていただきました。
これから進化を遂げるontonsonにふさわしく、
コンピレーションのテーマは「作りかけの曲」。
私も「作りかけの絵」ということで描いてみました。

□アルバム参加ミュージシャン
asuna+shibata、アンデルセンズ、itoken、ueno、jimanica、
トクマルシューゴ、にかスープ&さやソース、ホース、Yumbo
<2007.7.4up>



■初の個展をします。
 『とわずがたり』
  3月31日〜4月4日
  13:00-19:00
  NO.12 GALLERY
<227.3.7 up>



■ギャラリーart & river bank のイベントdepositors meeting に参加します。
 『depositors meeting 4』
  12月22、23、24日
  14:00-21:00
  @art & river bank
<12.9 up>



appel『戦後?アンデパンダン? -日常の回復-』に参加します。

7/22(土)〜8/10(木)
 ●7/28(金) “ 戦後?トーク -社会と芸術- ”
 毛利嘉孝(社会学・文化研究)×ゲスト(未定) 19:30〜21:30(予定)
 入場料 ¥800-(出展者¥500-) + 要ドリンクオーダー

 ●8/4(金) “パフォーマンスデイ”
 ダイナマイトバッハ、アジアンビューティ、moom瑠、
 佐野友美、金田修一郎、soft nexyo(佐橋景介他)
 +イルコモンズによる平和授業!
 16:00〜22:00(予定)
 入場料 ¥1,000-(出展者¥500-) + 要ドリンクオーダー
<7.26up>


■ジャケットの絵を描きました。
・minamo「a herdsman's life」

エレクトロ・アコースティックカルテット“minamo”のアルバム「a herdsman's life」が、
ポルトガルのレーベルesquiloからリリース。
外面と中面に絵を描いています。
日本での取扱はontonsonのみ。

・Pallin「Bright Moments」


cubic musicからリリースされる、
スウェーデンのインストゥルメンタル・カルテット“Pallin”のアルバム
「Bright Moments」。
7月10日発売予定。
<7.4up>



■昨年創刊したミニ雑誌『よりみち』の1日だけの展示&ライヴを4月にappelでします。
詳細
<3.28up>


■ピエブックスから1月発売予定の「リトルプレスの楽しみ方」の発売記念フェアに『よりみち』も参加します。
□フェア「リトルプレスの楽しみ」
  場所:ジュンク堂書店池袋店 9F
  会期:2005年2月4日〜※約一ヶ月半程
<1.19up>


■ギャラリーart & river bank のイベントdepositors meeting に参加します。
 『depositors meeting』
  12月22、23、24日
  14:00-21:00
  art & river bank
<12.20up>


ミニ・ライヴ参加します。
12月10日、町田にある専門学校の学園祭でDORAGON CASTHLEのライヴが行なわれます。
原田企画もほんの一瞬、参加します。
12月10日 16:30〜17:00
      3F 工房
      入場無料
<12.7up>

雑誌『よりみち』創刊しました。
「vol.1出発」号、12月1日より販売開始しました。
今後年間2冊を目指して、発行する予定です。
小さな雑誌ですが、よろしくお願いします。
<12.1up>

別冊宝島『音楽誌が書かないJポップ批評』
ゆず特集にイラスト描きました。
<9.29up>

■小さく反戦×展示します。
詳細→こちら
・appel『戦後?アンデパンダン』 2005年7月23日(土)〜8月12日(金)
・gallery Archipelago『CAT'S HEAVEN 』 2005年8月19日(金)、20日(土)
<7.17up>


■「depositors meeting」展終了
ギャラリーカフェ 「appel(アペル)」3/12-31の西島大介さんの『世界の終わりの魔法使い』展と同時開催で、
昨年12/22−24に「art & river bank」 ギャラリーで開催された「depositors meeting」出展ファイルを展示しました。
ファイルの内容は後にサイトでもご紹介します。
<4.4up>


■原田企画サイトスタート
『Lower Text Markup Language 』ハイテクありませんがよろしくお願いします。 <2.13up>


■コクヨ・アーティストコラボレーションプロジェクトAn(エー・エヌ)」
お手伝いしてます。















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