単
元 |
学習問題(内容) |
ねらい |
時
間 |
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1 理科学習オリエンテーション |
理科学習のやり方考え方等を知る |
1 |
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○復習テストの答え合わせ |
自分の課題を知り、これからの方向を知る。 |
2 |
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| 動 |
1 魚のからだのつくりと捕食活動 |
魚がえさを採っていくのに都合の良いつくりをしている事を知る |
3 |
| 物 |
2 色々な動物のからだのつくりと運動 |
肉食・草食動物を中心に捕食等のための体のつくりを理解する。 |
4 |
| の |
3 セキツイ動物
と無セキツイ動物(削除) |
動物界はセキツイ動物と無セキツイ動物に分けられることが分かる。(高校へ移行) |
5 |
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| 世 |
○単元プリント「動物の生活」(1) |
理解を確実にし、深める。 |
6 |
| 界 |
4 魚類の特徴(実験:たらこの卵の数) |
たらこの卵のc観察やその数を調べ、子供の産まれ方について分かる。 |
7 |
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5 両生類・は虫類の特徴 |
両生類は虫類について、その特徴がまとめられる。 |
8 |
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6 鳥類・ほ乳類の特徴 |
恒温動物の特徴についてその特徴がまとめられる。 |
9 |
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○単元プリント「動物の生活」(2) |
理解を確実にし、深める。 |
10 |
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7 ミミズの生活とからだのつくり |
ミミズを観察し、その生活と関連させて特徴を説明できる。 |
11 |
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8 マイマイの生活とからだのつくり |
マイマイを観察し、その生活と関連させて特徴を説明できる。 |
12 |
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9 昆虫の生活とからだのつくり |
昆虫を観察し、その生活の特徴や体のつくりを理解する。 |
13 |
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10 動物の分類のまとめと単元プリント(3) |
理解を確実にし、深める。 |
14 |
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11 食物をとり入れるしくみ(1) |
消化系全体像を知るとともに、消化系について興味関心を持つ。 |
15 |
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12 (2) |
唾液によるデンプンの分解等の検証実験ができる。 |
16 |
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13 (3) |
消化のしくみについて説明できる。 |
17 |
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○単元プリント「動物の生活」(4) |
理解を確実にし、深める。 |
18 |
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14 呼吸系のしくみ |
肺胞でガス交換が行われる事や、呼吸運動の特徴を知る。 |
19 |
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15 血液の循環(循環系) (1)毛細血管観察 |
ドジョウ等の尾鰭の血球の動きから血流を実感する。 |
20 |
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16 (2)心臓のしくみ |
心臓のしくみや働きを理解する。 |
21 |
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17 (3)血液のはたらき |
血液の成分や血球それぞれの働きを知る。 |
22 |
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18 排出系と肝臓の働き |
腎臓や汗腺のつくりや働きから、不要物の排出の仕組みを理解する。 |
23 |
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○単元プリント「動物の生活」(5) |
理解を確実にし、深める。 |
24 |
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◎期末テストの答え合わせ |
自分の課題を知り、これからの方向を知る。 |
25 |
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○一研究の指導 |
夏休み一研究の推進方法やまとめ方を理解する。 |
26 |
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19 行動のしくみ (1)外界からの刺激への反応 |
メダカ等がは外界の刺激に反応していることが分かる。 |
27 |
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20 (2)感覚器官 |
感覚器官の働きやつくりを理解する。 |
28 |
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21 (3)脳と神経のしくみ |
刺激による信号の伝わり方から刺激の認識と運動への道筋が分かる |
29 |
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22 (4)行動のためのしくみ、骨格・筋肉のしくみ |
行動するための骨格や筋肉の仕組みが分かる。 |
30 |
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○夏休み一研究の発表(1) |
自分がやってきた研究を発表することができる。 |
31 |
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○ 同上 (2) |
他の人の発表を聞き、観点別に評価する。 |
32 |
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・・・動物の世界・・・個体維持のために、共通した体のつくりがある。 |
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| 化 |
1 物質を熱したときの変化(砂糖、塩等々) |
状態変化と違う変化のあることに気づき、化学変化に興味を持つ。 |
33 |
| 学 |
2 炭酸水素ナトリウムを熱して変化を調べる(1) |
実験の意味を知り、適切な方法で実験を行い結果をまとめる。 |
34 |
| 変 |
3 同上の考察とまとめ(演示実験含む) (2) |
結果から考察し、他の物質の例も含めて、分解について知る。 |
35 |
| 化 |
4 水の電気分解(演示実験) |
電気で水が水素(+極)と酸素(ー極)に分解することを知る |
36 |
| と |
○単元プリント「物質の変化」(1) |
理解を確実にし、深める。 |
37 |
| 原 |
5 物質は何からできているか |
状態変化を粒子モデルで表せ、ドルトンの原子説について知る。 |
38 |
| 子 |
6 原子と分子:(ビデオ「ナノ・スペース」視聴) |
原子について知ると共に、分子説について知る。 |
39 |
| 分 |
7 原子と分子で分解を考える |
分子の考え方で水の分解を説明すると共に、数種の元素記号を知る。 |
40 |
| 子 |
8 銅と硫黄の反応を観察し次時の計画をたてる |
分解とは逆に、二つ以上の物質から別の物質が出来ることを考える |
41 |
| 25 |
9 鉄と硫黄をの混合物を熱して変化を調べる |
鉄と硫黄の混合物を加熱したときの変化を調べられる。
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42 |
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10 実験の考察と化合(水の合成、化学変化と熱) |
2種類の物質から別の物質が出来ることが分かる。 |
43 |
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○単元プリント「物質の変化」(2) |
理解を確実にし、深める。 |
44 |
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11 ろうそく等の燃焼(演示実験) |
ろうそくの燃焼から酸素の働きや燃焼生成物について考える。 |
45 |
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12 物質を燃焼させた時できる物質を調べる。 |
実験を通して燃焼後に水や二酸化炭素のできることが分かる。 |
46 |
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13 同上実験の考察まとめと金属の燃焼(演示) |
燃焼がは物質が酸素と化合する反応のひとつである事を理解する。 |
47 |
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14 金属酸化物から元の金属を取り出す。 |
演示実験を通して還元反応について理解する。 |
48 |
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◎中間テストの答え合わせ。 |
自分の課題を知り、これからの方向を知る。 |
49 |
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○単元プリント「物質の変化」(3) |
理解を確実にし、深める。 |
50 |
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15 物質が化学変化する前後の質量を調べる |
化学変化の前後で質量比較が正確に出来る。 |
51 |
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16 同上実験の考察と質量保存の法則 |
密封容器内での金属の燃焼前後で質量は不変であることを知る。 |
52 |
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17 金属を熱したときの質量の変化(実験) |
銅等の金属の質量を変えて燃焼させたときの質量変化を調べられる |
53 |
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18 同上実験の考察とまとめ |
化合物ができる時、両物質の質量間に規則性のあることを理解する。 |
54 |
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19 物質や化学変化を記号を使って表す。 |
記号を使って化学変化を記号や式で表すことができる。 |
55 |
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○単元プリント「化学変化のきまり」(1) |
理解を確実にし、深める。 |
56 |
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○単元プリント「化学変化のきまり」(2) |
理解を確実にし、深める。 |
57 |
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○単元全体のまとめ |
単元全体のまとめをし、知識・理解面の課題を解決する。 |
58 |
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| 電 |
1 電流の流れる道筋を調べよう(実験) |
電流の流れる道筋を回路といい、電流は+から−に流れるとわかる |
59 |
| 流 |
2 回路に流れる電流の強さを調べよう(実験) |
電流計の使い方。直列回路で電流の強さが一定であるとわかる。 |
60 |
24
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3 電池のつなぎ方と豆電球にかかる電圧(実験) |
電圧計の使い方。電池を直列につなぐと電圧が大きくなるとわかる |
61 |
| +1 |
4 電気用図記号で回路図をかいてみよう。
電源装置の使い方(演示) |
電気用図記号を理解し、直列・並列回路をかけるようになり、次時の実験で使う電源装置等の扱いを知る。 |
62 |
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5 電圧と電流の関係(実験) |
抵抗にかかる電圧と流れる電流を測定し、グラフ化ができる。 |
63 |
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6 同上実験の考察とまとめ |
電圧と電流には比例関係があることがわかり、比例定数が抵抗であることを知る。(オームの法則) |
64 |
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○単元プリント(1)
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電気用図記号を用いて回路図がかける。オームの法則を使って電圧電流、抵抗の値が計算できる。 |
65 |
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7 直列回路の電圧と電流を調べよう(実験) |
回路に流れる電流は一定であること、各抵抗にかかる電圧の和は電源電圧に等しいことがわかる。 |
66 |
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8 並列回路の電圧と電流を調べよう(実験) |
各抵抗にかかる電圧は電源電圧に等しく、各抵抗に流れる電流の和は回路全体の電流に等しいことがわかる。 |
67 |
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9 直列回路と並列回路の電圧と電流の特徴をま とめよう |
回路図を用いて、直列・並列回路の電圧・電流の特徴をまとめられ各部分においてオームの法則が成り立っていることがわかる。 |
68 |
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○単元プリント(2) |
直列・並列回路の電圧、電流、抵抗をオームの法則で求められる。 |
69 |
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◎期末テストの答え合わせ |
知識理解の確認と自分のこれからの課題を見つける。 |
70 |
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10 電流の正体は何だろう |
真空放電を観察し、電流の正体が電子の流れだということがわかる |
71 |
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11 金属を流れる電流の正体は何だろう |
回路の中で自由電子が−から+へ移動していることがわかる。 |
72 |
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12 電流による発熱は何に関係するだろう(計画) |
電熱線の発熱量と電圧・電流の実験を計画し結果の予想ができる。 |
73 |
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13 実験 |
計画にそって実験が正確にできる。 |
74 |
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14 考察。ジュールの法則 |
データーをグラフ化し発熱量は電圧×電流に比例することがわかる |
75 |
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○単元プリント(3)
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ジュールの法則を用いて発熱量の計算ができる。 |
76 |
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15 電流がながれるとどんな磁界ができるのか調 べよう(演示:磁石・コイルの磁界)
(実験:1本電流の磁界) |
演示実験で磁石と同じように電流が流れると方位磁針が動くことから電流が流れると磁界が発生することがわかる。右ねじの法則、コイル内部の磁界の様子が右手を使って表せる。 |
77 |
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16 磁界の中でアルミパイプに電流を流すとどう なるだろうか(演示実験) |
アルミは磁石に反応をしない。電流を流すと転がり出すことから、電流による磁界と磁石の磁界でアルミパイプが動くことがわかる。 |
78 |
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17 フレミングの左手の法則を利用しよう |
フレミングの左手の法則を学び、モーターが回る仕組みがわかる。 |
79 |
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18 磁界の中でコイルを動かすとどうなるか(実験) |
コイルの中磁界の変化でコイルに電流が発生する事が分かる。 |
80 |
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19 電磁誘導のまとめ |
コイル内の磁界の変化を妨げるようにコイルに電流が発生することがわかる。 |
81 |
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20 直流と交流は何がちがうのだろうか
演示実験:発光ダイオード |
発光ダイオードの光かたの違いから直流は一定の向きに、交流は周期的に電流の向きが変わることがわかる。 |
82 |
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21 単元プリント(4)
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電流に発生する磁界の様子、電流と磁界と力の向きの関係、電磁誘導、直流と交流がわかる。 |
83 |
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| 天 |
1 気象観測はどのように行うのだろうか |
天気、風向、風力、気圧、気温、湿度の意味や単位、測定方法がわかる。 |
84 |
| 気 |
2 気温と湿度、気圧の変化と天気の関係はどう なっているだろう |
資料から気温と湿度はほぼ逆の変化、気圧が下がると天気が悪くなることが考察できる。 |
85 |
| の |
3 水滴のできる条件は何だろう
(演示:冷水による水滴の発生) |
冷水を入れたコップの周りにできる水滴はコップの周りの水蒸気が変化したものだとわかる。身の回りの同じような現象をあげられる |
86 |
| そ |
4 飽和水蒸気量とは露点とは何か |
飽和水蒸気量、露点の意味が分かり、湿度の計算ができる。 |
87 |
| の |
5 雲はどうしてできるのだろうか
(演示:ペットボトルの中の雲) |
上空へあがった空気は気圧が下がることで膨張しそのため気温が下がり露点に達し、水滴(雲)になることがわかる。 |
88 |
| 変 |
6 水の循環と汚染。 |
降水量、水の循環がわかる。 |
89 |
| 化 |
7 前線と天気の変化 |
寒冷前線、温暖前線、停滞前線と天気の変化がわかる。 |
90 |
| 17 |
○単元プリント(1) |
知識理解の確認 |
91 |
+1
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8 天気の予測の必要性 |
天気の予測は災害などの防止や農作物の栽培、行楽の計画など生活に密接結びついていることがわかり、活用していくことができる。 |
92 |
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9 天気図をつくろう(1) |
天気記号を理解し白地図に天気、風向、風力、気圧が記入できる。 |
93 |
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10 天気図をつくろう(2) |
同上 |
94 |
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11 等圧線を記入し風向風力との関係を考えよう |
4hPaごとに等圧線をかき、気圧が高い方から低い方へ風が吹くこと、間隔が狭いほど風力が強いことがわかる。 |
95 |
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12 低気圧と高気圧 |
低気圧、高気圧の特徴がわかる。 |
96 |
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◎期末テストの答え合わせ |
知識・理解の確認とこれからの自分の課題を見つける。 |
97 |
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13 日本の冬と夏の天気の特徴 |
冬の西高東低、夏の南高北低の気圧配置を理解する。 |
98 |
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14 梅雨と秋雨の天気の特徴と台風 |
気団の勢力からおこる梅雨と秋雨を理解する。台風の進路の違い。 |
99 |
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15 春と秋の低気圧・高気圧 |
気団と関連づけながら天気の変化が説明できる。 |
100 |
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○単元プリント(2) |
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101 |
| ま |
一年間のまとめ@ |
プリント、学習帳を使っての一年間の復習など |
102 |
| と |
一年間のまとめ@ |
同上 |
103 |
| め |
一年間のまとめ@ |
同上 |
104 |
|
一年間のまとめ@ |
同上 |
105 |