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「もっと ちゃんとコゲ〜ッ!  オラオラ〜!」



ちっ、見ちょれよ、今、落としてあげる

くっくっ、人生には恐ろしい事は何もない。
ただし、あなたが結果にさえ執着しなければ。




自分が神であることさえ気づかずに

生きていませんか?

人生の目的さえ知らず悩んでいませんか?

でも、

そろそろ、

自分が神であることに気づいてもいいでしょう?

ただし、

かなり未熟な神。

気の遠くなるような体験が待っているかもしれませんね。




生きがいの夜明け



生まれ変わりに関する科学的研究の発展が人生観に与える影響について

飯田史彦氏の論文

ニューエイジへのいざない、
人は死なない、
人生の真の目的とは、
生きがいとは何か




さんたのハッピーワールド(サイトマップ)



これもなにかの縁でしょう。

肉体がまだ生きている間に一度は覗いておきたい。

生身の肉体という衣は死んでも魂は死なない。


あなたは死ねない!


肉体が死んだら魂が解放される。
解放された魂こそがあなたそのもの。



人生は夢まぼろし!



魂には、この夢まぼろしの人生で体験すべき課題がある。
その体験を楽しむためだけのために生身の肉体に宿った。

あなたは人間という生身の衣をまとった神。
それゆえ、知覚も思考も行動も制限され、時空を越えることもできない。
しかし、この不自由な体験こそ、あなたが自らに課した試練。
あなたは、自分で隠した課題をこの限られた人生で探し出すことができるのか?
感謝と愛と思いやりという光の剣をたずさえて今日も冒険の旅が続く。


神であることを知らない人生の疑問に神が答える。

つまづきそうになったり
人間関係にいきづまったり
自信を亡くしそうになったら
ちょっとのぞいてみよう。


本当の自分さがしの終点とは
自分が神に他ならないことを
知ってしまうことではないだろうか

しかし

知ることは行うことである
自分が神であることを知ったとき
まぎれもなく自分は神になっている




あなたもまた   であることを知る





臨死体験の謎


「人は死亡しても、
生命は依然として存続しており、
その意識は不死である」

「孤独に死んだ人はおらず、
通常最も好きな人が迎えに来る。
或いは自分が信仰している
イエス、
聖母マリア、
阿弥陀仏
などが迎えに来る」

エリサベス・キューブラー・ロス
(Elisabeth Kubler-Ross MD 1926−2004)医師
千人近くの臨終に付き添い、
世界各地から2万人以上の臨死体験の症例を収集して研究した米国の医師


キューブラー・ロス医師の研究による
人の死亡過程
  • 第1段階 意識が身体から離れ、脳波が消失し、心電図も死亡状態を呈する。
  • 第2段階 時空の制限がなくなり、行きたいところへ瞬間移動できる。この段階で、視覚障害者は見えるようになり、言語障害者は話せるようになり、耳が不自由な人は聞こえるようになる。
  • 第3段階 時空を超えて過ぎた一生を振り返る。この段階での経験は、地球上の時間においてほんの数秒か数分間かもしれないが、意識が感じるのは、かなり複雑な過程である。



オランダの心臓病専門家
ピム・ヴァン・ロメール
(Pim Van Lommel)医師の
臨死体験調査より
心臓疾患で一時ショックに陥った状態から蘇生された患者344例を対象に調査した結果、
18%の人に臨死体験があった。
(臨死体験を覚えていた?)
臨死体験者の経験

  • 30% トンネルを通りぬけ、天国の光景を見たり、身内の人に出会ったりした。
  • 25% 意識が身体から離れた状態を経験した。
  • 13% 過去の一生を振り返ることを経験した。



臨死体験を経験した人たちのその後の
人生観の変化


  • (1) 平凡な経験を含め、生命のすべてを大切にする。
  • (2) 物質生活の豊かさを求めなくなり、それらすべてが幻の存在だと認識する。
  • (3) 競争の心が無くなり、思いやりが最も大切なことだと思うようになる。
  • (4) 絶えず自分の霊性が向上するよう努力する。
  • (5) 死んだ後も、生命が続くことを信じる。
  • (6) 宇宙の中に超自然の力が存在していることを信じる。



ケネス・リングの調査による臨死体験後の変化



  • 1) 毎日の生活のごく普通の出来事の一つ一つが素晴らしいものに感じられる
  • 2) 自然の美しさをより感じるようになる
  • 3) 他の人を助けてあげたいという気持ちが増す
  • 4) 他の人に対する同情心が増す
  • 5) 他の人の言うことに耳を傾けようとする態度が増す
  • 6) 他の人に対する寛容心が増す
  • 7) 他の人に対する愛情を表に出して表現するようになった
  • 8) 他の人がどういう問題を抱えているかが見抜けるようになった
  • 9) 他の人を理解できるようになった
  • 10) 他の人を受け入れる気持ちが増した



逆に


  • 1) 他の人にいい印象を与えたいという気持ちが減った
  • 2) 有名になりたいという気持ちが減った
  • 3) 他の人が自分のことをどう考えているかを気にする気持ちが減った
  • 4) 生活の物質的側面に対する関心が減った
  • 5) 人生において物質的成功をおさめることに対する関心が減った
  • 6) 生活水準を上げたいという欲求が減った


立花隆著「臨死体験・上」から転載





その冴えわたった意識の中で、
私ははっきり理解したのでした。

「この生命そのものの光の主に、
私はすべてを知りつくされ、
理解され、受けいれられ、許され、
完全に愛し抜かれている」

これが愛の極地なのだと。
もし愛の究極の状態があるのなら、
こういう感情なしに
貫かれることではないかしらとも思いました。

真に満たされた状態とは、
こういうことを言うのでしょう。
しかもその満たされた光の世界には、
時がないのです。
あつ、これが永遠なんだと私は思いました。

 心は愛に満たされ、知性は冴え、
能力のすべてが最高の状態で調和しています。


神は人を何処へ導くのか」

鈴木秀子著
◇三笠書房 知的生き方文庫より





『私たちは現在、人類史上はじめて、
人間の死後生存信仰の事実性を裏付ける、
きわめて有力な経験的証拠を手にしています。
このことが、
哲学や倫理学における今後の考察に対して持つ意味は、
極めて大きいと言えます。

人間が死後にも生存を続けるという考え方は、
誰にでも認められる証拠によって事実である事が証明できるばかりか、
誰にでも再現できる証拠によって、
事実である事が、既に証明されているのです。』


(ジョージア大学、ロバート・アルメダー博士)





『生まれ変わりが真実だという証拠については、
そのほとんどが状況証拠ではありますが、
きわめて有力なものがそろっている現在、
理論的にこれを認める事に、
特に問題はないと思われます。

どうか皆さんも、
私と同じ結論に到達されるようにと願っています。
すなわち、私たちはかつて前世を生きた事があり、
おそらく、来世をもまた生きるだろう、
そして今回の人生は、永遠に続く鎖の、
ほんの一部でしかない、と』


(トロント大学医学部精神科主任教授、ジョエル・L・ホイットン博士)






「人は死ぬ時、生前に行なったすべての事に
責任を負わなければならないことを分かったら、
生きている時の生活態度を変えるようになるでしょう」


キューブラー・ロス









人類を向上させる単純明快な秘訣が分かったのだ。
つまり、あなたが人生の終わりに得る愛情の深さと善意は、
あなたが人生の中で人に与えてきた愛情と善意に匹敵するということ


ダニオン・ブリンクリーの著書「未来からの生還」より






「宇宙の法則は一つしかない、
それは、
あなたが与えるものが、
あなたの受け取るもの。」


バシャール









「自分のして欲しいことを人にしてあげなさい」


キリスト




















感 謝





思いやり


それが



人生で



もっとも



大切なもの



それを



体験できたとき



あなたは



また







進化する


















そして














永遠の今に














生き続ける














あるときは














肉体をまとった














人間として














またあるときは














愛と光に包まれた














精霊として














永遠に














生き続ける














自分が














神であることに














気づくまで














・・・























そして














神であることに





























気づいた後も





























永遠に生き続ける





























精霊として





























エネルギーとして














そう、永遠に





さあ、


永遠に続く今の


この一瞬を


あなたは


どう


過ごすおつもりですか?



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