AEON presents
25th Anniversary DREAMS COME TRUE CONCERT TOUR 2014
-ATTACK25-




■2014年10月5日(日)
国立代々木競技場 第一体育館
1F 北F6列4番



10月5日、台風が近づく中、代々木に行って来ました♪♪
美和ちゃん命名、“嵐の代々木ベイビーズ”です。(←このネーミング、超・気に入ってます)
原宿駅からの歩道橋の上から見た光景は、色とりどりの傘の花でいっぱいでした。

今回の席は、スタンド1階。ほぼ中央部にあたるFブロックの6列目。超・特等席でした!
“アリーナよりもスタンドで楽しみたい派”の私にとっては、理想的な位置での参加でした☆
ちなみに、ステージを中心にホーンズ側とファジコン側で分けた場合のファジコン側の方でした。(前回も同じ側でした)

えっと…レポのほうは、アルバム曲の(個人的な)感想も混じえて書かせてもらってます。
記憶が曖昧な部分が多いので、間違ってる箇所があっても、個人のレポということで大目に見て下さいね(^^ゞ

ちなみに、セットリストはこちらです。(前回と微妙に変更箇所有り)



1.OPEN SESAME
※映像コーナー第1弾(現在からデビューまで)

アリーナ席の真ん中にどど~んと設置された横長のステージ。
前回の時以上に、ラヴアン∞を思い出す気がしたのは、代々木だったからかもしれません。
あのツアー、めちゃめちゃかっこよかったし、私にとって初めてのアルバムツアーだったこともあって、かなり印象が強いみたいです。
(ちなみにラヴアン∞は横アリ&代々木に参加しました。そういえば、台風による追加公演があったりしたのも、このツアーでしたね)

開演時間を過ぎ、会場の照明が消えます。
客席一面に広がる黄色とグリーンが、夢のように綺麗でした☆

そして、いきなり、スクリーンに映し出されるライヴ映像。
スクリーンがホントに目の前だったので、初参加の時以上にびっくりしてしまい、体が固まっちゃいます。
始まった途端、うわぁ~って感じで、瞬きする間も惜しいほど、画面に釘付け状態でした。

2013年のウラワンの映像からはじまり、2012年、2011年…と、どんどん遡っていき、1989年のデビュー時まで戻るという構成。
DWLの映像は敢えて外してあり、アルバムツアーやWFなどの映像だけになっていました。
この演出によって、“25周年”という特別なツアーであるということを実感します☆

「SING OR DIE」以降のツアーは映像作品として残されているけど、「LOVE UNLIMITED∞」までのツアーは観る機会がほとんどないので、プレミアものの映像に興奮しまくりでした!!!
きっと、次回の福岡公演でも、やっぱり画面に釘付け状態になっちゃうんだろうなって思います(笑)

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