DAICHI MIURA BEST HIT TOUR 2017-18



■2018年2月14日(水) 日本武道館 立見席 (南西スタンド 2階 59番)
■2018年2月15日(木) MOVIXさいたま シアター1 (I列 14番)



とにかく凄かった!!!
もう全てが最高でしたぁ!!!

ああ、もう、大知くん~~~♡♡♡
かっこよくて、可愛くて、セクシーで…もう色気がダダ漏れでした♡
セクシーというよりもエロかった。もうエロさが尋常じゃなかったです…。

FEVERの腰ぐいんぐいんに、きゃんゆーのセクシー吐息に、唇を親指でなぞるシーン…もう、こんなの見せられて失神寸前でした(^^;
ちなみに私の中で1番印象に残ったシーンは、ダントツで「Unlock」です。大知×小春の姿が、もう頭からずっと離れません。

2/14のバレンタインデーは、武道館で生の大知くん初LIVE♡
Twitterで知り合えただいちゃーさん達にもお会いすることが出来て、とっても楽しい時間が過ごせました。
終演直後にお会いできた方と、新曲「DIVE!」の感想とか、きゃあきゃあ話せたのが、もう楽しくてうれしくて幸せでしたヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。

そして、翌日のファイナルは、ライビュの大画面&大音量&大迫力で、大知くんをたっぷりと堪能してきました♡
豪華なゲスト達が、大知くんの為に大集結してくれて、もう、これ以上ないってくらい超スペシャルなステージでした!!
チケットを申し込んだ時は、「14日は立見で遠いし、次の日に大画面で観れたら最高かも♡」って感じだったのに…まさか2日間で、ここまで内容を変えてくるとは思わなかったです。
映画館の大画面で、大知くんの笑顔とか、汗とか、腰をくねらせる動きとか、唇をなぞる手とか(←こんなんばっかでごめんなさい)…リアルタイムで観ていられて、最高に贅沢で幸せな時間でした♡♡♡

つい半年前までは、まさか自分よりも16も下の男の子に、ここまで夢中になるなんて思ってもみませんでした。
圧巻のダンスで魅せてくれたかと思うと、しっとりとしたバラードで聴かせてくれて、可愛いおちゃめな男の子の顔を見せてくれたかと思うと、次の瞬間には色気がダダ漏れで…。
どれが本当の大知くん!? ホントに同一人物なの!?って、いちいち疑いたくなっちゃいます。いったい、1人でどんだけの魅力を隠し持ってるのかしら!!?

えっと、前置きが長くなっちゃいましたが、今回のセットリストは【こちら】です。
武道館1日目を中心に書いたレポで、2日目は書き残しておきたい部分だけにしました。
あまりにも記憶が飛んでしまったので、WOWOWを確認しながらまとめ直した部分もあるので、2日間がごちゃまぜになっちゃってるかもしれません(^^;
正直、レポというよりも、「大知くん、好き好き。たまんない。エロかった」を連発しただけの内容になっちゃいました(笑)



1. Cry & Fight
(6th Album「HIT」収録/2017年)

オープニング。幻想的に広がるスモークの海の中、ステージに立つ大知くんが神々しく現れます。
圧倒的な存在感。2階席の1番上からステージ全体を観ていたので、とても幻想的な世界に感じられました。
え? 現実? これ夢!? 何!!?って感じ。もう、あまりにもかっこよすぎて…何が起きてるか理解できませんでした。

“全てが 上手くいかない そんな時いつも~” 初めて生で聴く歌声に、思わず息を呑みます。
一度照明が落ち、次の瞬間には、大知くんの周りにダンサー達が!
うわ、これ、どうしよう~。もう、かっこよすぎて、どうしたらいいかわかんなくて、初っ端から鳥肌立ちまくりでした!!!

1曲目は、紅白でも“無音シンクロダンス”を披露した「Cry & Fight」。
最初にシングル曲を中心に聴き始めたばかりの頃、私が1番最初にハマった曲です。
ダンスはもちろん、曲自体が超絶かっこよくて、「うわ、何これ!? こんな曲、聴いたことない!!」って思ったのが、最初の感想。
イントロの雰囲気が物凄く好きで、この曲が始まると、全身が緊張感に包まれるような感覚があります。

もう、私の知ってる “かっこいい” のレベルを遥かに超えちゃっていて…現実の出来事とは思えませんでした。
照明やら、スモークの演出やら、計算しつくされたダンスパフォーマンスやら…どうやったら、こんなに完璧な魅せ方ができるのかしら。
全てが完璧にかっこよくて…ただただ放心状態のまま、大知くんの姿をひたすら凝視しているだけの私でした(^^;

そして、初めて生で見る “無音シンクロダンス”は…衝撃の光景でした!!!
何!? なんなの!!? このかっこよさは!!! って、一瞬思考が完全に停止しちゃいます。
まるで、スローモーションと早送りを交互に観ているような、同じ人間が作り出す世界とは思えなくて…あまりの完成度の高さに、鳥肌立ちまくりでした。
静寂に包まれる会場の中、服がかすれる音と、ステップを踏む足音だけ響く…他の誰にも真似できない本物のステージ。
もう、1曲目から完全に心を持っていかれてしまい…こんなんで、私、最後まで身が持つのかしらって不安を感じちゃいます(^^;



2. Look what you did
(Single「(RE)PLAY」収録/2016年)


クラファイが終わるか終わらないかの内に、もう、迷う暇も与えずに「Look what you did」が始まります。
既に放心状態のまま、「ホントにこの人、踊りながら、この声で歌えるんだ…」なんて、今更なことを思っていました。
もちろん映像で見て知ってはいたけど…やっぱり、生で、本物のステージを目の当たりにすると、改めて、その物凄さに驚かされます。

この曲も物凄く好きです。曲の雰囲気と、ダンスと、歌詩と…全てがたまらない。
とにかく、滲み出る色気というか、エロさが尋常じゃないレベルで…“でも出来そうもないんだろ?”の歌詩のままに、大知くんから離れることなんて、もう一生、出来そうもないです。



3. (RE)PLAY
(6th Album「HIT」収録/2017年)

雰囲気あるイントロがはじまった瞬間、たまらず変な声を出しちゃいました(笑)
あの最初のダンス、物凄く好きです~。もう、超たまんない。次から次へとかっこよすぎる~ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。

リプレイポーズと共に、ステージ前方に“(RE)PLAY”の文字が登場する演出が鳥肌モノでした!
ああいうステージの使い方って、初めて見たけど、めちゃめちゃかっこいい!!!
照明もスクリーンの使い方も趣向が凝らされていて、演出もセンスがよくて…とにかく、何もかもが完璧なステージに驚かされっぱなしです。

ダンスパフォーマンスは、もう、かっこいい!の域を、既に超えちゃっていました~!!!
私がYouTubeで初めて見たのがこの曲だったんですけど…あまりにも衝撃的すぎて、夢中で何時間も見続けていたことを覚えています。
もう数え切れないほど(RE)PLAYしまくってるけど…何度見ても、毎回毎回、惹き込まれてしまいます。

生の「(RE)PLAY」は、想像していたよりも何十倍何百倍もかっこよくて、もう鳥肌たちまくりでした!!!
あんなに何度も何度も見たはずなのに…生のステージだと、こんなにも迫力が違うものなのね!
大知くんも、ダンサーの皆さんも、とにかくかっこよくて…興奮と感動と熱気で、頭がおかしくなりそうでした。



4. FEVER
(5th Album「FEVER」収録/2015年)

“今日はどのFEVER?”の歌い始めに、思わず、きゃああぁ~~ん!ってなっちゃいました♡♡♡
私の大大大好きな曲、「FEVER」です。もう、次から次へと容赦なく攻めてくるのねヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。

曲も好きだし、歌詩も物凄く好きだし、MVを観るたびにメロメロになっちゃってます~。
今回、そのMVの映像が大型スクリーンに映し出され、大画面の大知くんにきゃ~ん!ってなったのですが…
スクリーンの前で歌う、生の大知くんがあまりにもエロすぎて目が離せませんでした(^^;

大知くんが腰をぐいんぐいんとくねらせる動きをサービスしてくれるたびに、会場中から悲鳴があがります!!!
大知くんがステージのあちこちに行くのを双眼鏡で追いかけながら、腰振りに夢中になっちゃってました。
もう…いったいなんなの、この世界は(笑)

翌日のライビュでは、大画面での映像がもうたまらなすぎて…両手で口を押さえたまま、固まっちゃいました。
でも、MVに見惚れていて、大知くんの腰ぐいんぐいんを見逃すわけにもいかないし、今日もそっちに集中です。
前日とは違って、大知くんの表情が凄くよく見えたので、もう更にたまらなかったです~ヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。

序盤から、エロさ全開のダンスナンバー連続で、最後まで身が持たないわ、これ…。
予想はしてたつもりだったけど、まさかここまでなんて。。。あの可愛さとのギャップはなんなの!!?
このまま、生きて帰れるのかしら、私…って、本気で心配になってきちゃいます(笑)



5. Can You See Our Flag Wavin’ In The Sky?
(4th Album「The Entertainer」収録/2013年)

この曲も物凄く好き。マイクスタンドを使ってのダンスで、最高にかっこよく魅せてくれました。

“乾いた唇に~”で、親指で唇をなぞるところが、あまりにもエロくて…1人悶えちゃってました(笑)
唇をなぞった後の目線が更にエロくて、体がへたへた~っとなっちゃいます。
更に、マイクに両手を添えてのセクシーすぎる吐息がたまらなすぎて、もう頭がおかしくなりそう…。

テレビで見る大知くんと違うってことはわかってはいたけど…想像以上にエロさ全開でした。
生々しい歌詩、セクシーな歌声、乾いた唇、吐息…もう、全てがたまらなかったです。

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