
わざわざここを開かれたのですね;; 特にかまう点はありませんが、この先は残念ながらパスワード制になっています。 ただし、「個人的ページ」とは違い、請求することはできますので安心してください。 この先にあるのはやっぱり小説サイトの続きです。 書いているのはワタシ、津々はうら自身ですので特別文章は変わりません。 内容が少々違うかなぁという感じです。 今現在、当サイト〔あなたって結構○○○〕には管理人の正体を知っている 毎日実際に顔を合わせている人達が来られるようになっています。 そこでおこるのは、どうしてもその人達には見られたくないっという小説の存在。 実は1回アップしてから後悔し始めたものもあります。 と、そこでワタシはHPを分けることを考えました。 見られたくないものは隠せば良いじゃないか!!と。 隠す・・・といっても、いわゆる裏と呼ばれるものではありません。 そういったものを期待しないという約束の上で、よろしければパス請求してください。 パス請求は、メールフォームより、受け付けています。 それでは、こちらから・・・。