Jan.2005

2005/01/30

すごいラーメン

I澤氏と例によって、17時過ぎから、焼き鳥を食べに行きました。当然ながら、アルコールもデフォ。胃の軽量化が原因で断酒中のいってつ氏に代わりいつも以上に呑んでおきました。

I澤氏の開設予定のサイト構成とか、最近流行のブログとかを肴に、気が付けば5時間程呑んでました。小腹も空いて来たし呑んだ後はやっぱりラーメンでしょと、I澤氏が気にしていたラーメン屋へとギャンブル入店。

佇まいはボロく、フラフラのおじいちゃんが一人で切り盛りしている様子。案外期待出来そうなパターンです。やっぱり醤油だろと、醤油を注文すると、フラフラと調理を済ませて、出てきましたよおじいちゃんご自慢のラーメン。

全くと言っていい程ラード油が浮いておらず、スープも生醤油色。さっぱり系なのでしょうか。すると、先に麺をすすり出したI澤氏が急に震えて笑い出しました。そんなに美味いのかと、慌てて麺を口に運ぶと…ゲフっ、壮絶に不味い。酔っているからかとも思ったのですが、何度食べてもゲフっゲフっゲフっ...

麺は問題無しでしたが、スープというかダシがダシが出てません。例えるなら、生姜醤油のお湯割り。『誰か...誰か、本だし持ってきて下さいっ!!!』とセカチュー張りに叫びたくなりました。いよいよI澤氏がブチギレして

I澤氏「マスターちょっとコレ。飲んでみて。何?これがマスター自慢のダシな訳?」

マスターI澤氏の使ったレンゲでスープをすする…

マスター「はぁ。あっ、ダシ出てないね...すいませんすいません。(お代は)結構ですから。」

店の外に出て、二人で爆笑してました。凄いオチが付きましたねと。多分何度もこういうケースがあったのでしょう、マスターの対応は慣れたものでした。そして、「こういう事こそネットに公開すべきだよ!!絶対日記に書かなきゃダメ。」と、何故かHam☆がI澤氏の説教を貰いました。

コンビニに走り、カップラーメン買ったのは言うまでも無く。レジでお金を払っていると、I澤氏が消えてました。取り敢えず家に帰り、間違いない味のカップラーメンで口直しをしていると、I澤氏からメール。

再び、別の気になっていたラーメン屋へとリベンジギャンブルしに行った模様。結果は「気楽にラーメンがすすれない時代になったね。」だそうで。I澤氏の美味店検索アンテナは全くアテになりません。

伝説の味をかもし出す店、その名は美京ラーメン。いつもあの味かは分かりませんが、もし見かけたら、怖いものみたさに入店するのもアリかと。でも、腹を膨らませるだけ膨らませて「不味過ぎだ!!金は払わん。」とかやらないで下さいね。

2005/01/24

暫定ながら大学生活終了

本日で残っていた単位の試験が終了し、事実上大学生活が終わりました。残す所は卒論の面接のみです。

  • 必修科目(レポート)
  • 選択必修科目(課題レポート)
  • 一般教養科目(考査)
  • 卒業論文

全て通ったら卒業。一つでも落としたら早くて半年、最悪1年卒業が延期です。心のどこかでまだ卒業したくないと思ってる自分が居たりして。決して大学生活が楽しかったかというと正直ノーなので、多分ピーターパン症候群とかいうヤツでしょう。

そういや、マイケルの方じゃ無い、ネバーランドには、子供しか居ないんですが、何でか気になった事ありませんか?以前トリビアでも取り上げられたので、結構知られているかもしれません。知りたかったら

くるぶしウォーカー+(ぷらす)さん

あたりを参照するとガッテンガッテンへ〜が出るかもしれません。

筋肉痛

一昨日行ったボーリングの影響で体が痛ひ辛ひ苦しひ。魔球の連投は体に良くないですね。

でも、それより問題が。筋肉痛が翌日ではなく、2日後に来たって事。大人の階段を一歩一歩と登っている様です。両膝も痛むし、腰も痛むし、整体でも行こうかと本気で悩み始めています。

メモ

アパートの管理会社から自転車とバイクに張り紙。ステッカー認証制なるらしいです。さっさか電話してステッカー貰わないと、撤去ですってよ奥さん。ふふん、壁にびっちり寄せ、ハンドルロックが掛かり、クレーンすら入れないようなスペースにあるGooseを、出せるもんなら出してみなって所なんですが、わざわざ問題作り出す必要もないので大人しくしときます。

2005/01/22

半年振りのボーリング

ちいさな翼企画の走り初めツーリングに参加予定でしたが、最早怠惰の鬼と化しているHam☆の前には、課題レポートという大きな壁が立ちはだかり、今回は結局不参加。ともあれ、ガチガチに篭ってレポートってのも何か癪なので、夜にレポートの息抜きとして、ボーリングへと行って参りました。何気に去年の7月に沖縄でやった以来。

久々ながら申込用紙にスラスラと必要事項を書き込み、受付へ提出。土曜という事で混み合っており、約20分程待ち。その間は、キャピキャピとナウでヤングな声を発し一喜一憂している合コン風高校生軍団に目を向け「あのコ、ティーバック!?」、ひたすら緩やかにフォームの確認をしつつ、絶対スペアしか取らないセミプロっぽい人を眺め「おっトチったっ。イエス!!」なんて人間観察+αに浸っていると、10番レーンへどうぞと館内アナウンス…

ん…何かアナウンスに違和感。本名で申し込んでいました。スコアディスプレイには皆のフルネームが表示され、大目玉を喰らいました。いや間違いでは無いんです!正しいんです!申し込み用紙には、きちんとフルネームでって書いてありますから!と自分を正当化。

けれど実際は、周囲を見渡せば「あーたん」とか「ヒロ」とか、セミプロですら苗字のみ。まして、リスタイ(*強そうな籠手)装着して、マイボールを凄い勢いで投げ飛ばしてるヲタ風の二人組に至っては、「S」と「M」ですから。どうせ、「さとし」と「まさお」だろっつうの。

でも、あの瞬間で一番ダサいのは間違いなく自分達。全部漢字。漢字オンリーロンリー。正直在り得ない。しかも、受付脇の通路から丸見え。もう最悪。「あっ(漢字のみ)ヘタ過ぎ…っうわぁコケてるし。」なんて、成りかねない。でも、「今更名前変えて?」なんて言ったら、こいつ素人だな。なんてちょっとランクダウンしそうだし。いや、別に男としてのランクとか別に気にn(ry

こんな事がありつつも、何だかんだでテンションが上がり3ゲームを消化。最高98…ちなみに良くやった方です。スコア100なんて行く事なんて滅多にありませんから。日夜、魔球開発に勤しみ励んでます。ガーターを消すバーを飛び超え、2レーン先のピンを倒すという迷惑千万の超魔球。何度怒られたか分かりません。でも、めげないのデス(゚∀゚)

一汗かいた後は、アルコール注入。そして帰宅と、かなり良い息抜きとなりました。

明日は度重なる魔球の連投により全身筋肉痛になる予定のHam☆でした。

2005/01/18

どうって事は無い

卒論が終わって、かなり腑抜けてます。風邪がなかなか治らないからと焼肉連荘したり、その勢いで、ついつい3倍位呑んで(2004年度忘年会比)、政治とかの話でアホみたいに激論交わして周囲の人達から白い目で見られたり、友達んちでその彼女の手料理(ブリの照焼)なんか食したり。

実はレポート2つと、試験2つを控えてたりして、油断なりませぬ…。つうかレポート間も無く提出期限だったり。まぁ、ラッキーな事に何故か早起き体質となったHam☆は、朝7時起床、換気、洗濯、朝食。

何て健康的。という訳で、日中は相変わらず自宅に篭ってパソコンパチパチやっとる訳です。そんな退屈な毎日、在宅していて何気に楽しみなのは、諸々の勧誘。

新聞、宗教、通信販売、何でもいいけど。正直負ける気しねぇ。友達に話を聞くと結構頻繁にやって来るらしいのですが、何故かウチなかなか来ないんですよね。というか、来なくなったと言った方が正しいかも。

でも久々に布教活動に精を出してる方が来たので、嬉しくって日記に書いちゃう。ただ、宗教、政治、野球なんかはサイトが荒れる原因になるらしいんで、一応名前とかは伏せておきます。

洗濯機を回しながら、文献を漁っていると、隣の部屋で呼び鈴が。今アパートの改修工事をやってるので、その関係かと思ってました。案の定、次にHam小屋の呼び鈴が「ピンポーン」と。何の疑いも無く開けたら、黒尽くめのスーツを着たちょっと偉そうなオジサマと、主婦っぽいオバサマが登場。

Ham☆「はい。何でしょうか。」

ぬっと顔を出し過ぎて、オジサマを睨み付ける様なポジションで話し掛けてしまいました。正直、何だ何だと思い、期待に鼓動が高まり...

オジサマ「(暫し硬直)…あっ私、聖書から現代社会の問題をですね...」

「(徐に聖書を取り出し広げ始め)只今ですね、聖書の中から一文を取り上げて、神の御教えをご享受頂く為に…」

宗教勧誘キタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━( ゚)━( )━( )━(。 )━(A。 )━(。A。)━━━!!

という訳で、勝手にバトルと解釈して戦闘開始。ちなみに、いつもチンピラ風にガラ悪く、かつかなり頭悪そうに対応するのがデフォルトです。大抵アホっぽくしてると、結構すぐ諦めてくれますよ。ただ、それじゃぁ獲物を逃すことになるし、面白くないので、やたら興味ありそうに対応して、相手の期待値を上げさせておきます。

「はい。で?何の宗教ですか?」

「いえ、ですから聖書からですね…」

なかなか、宗教名を言わないんです。聖書聖書って。まぁこの時点で、ある程度絞れていました。キリスト教系で聖書持ち出して、布教活動が熱心な教団と言えば…です。

「では、読み上げます、(結構大きな声で一文を読み上げる)、まぁ、今ではありえない様な事も書いてあるんですけれど。」

「あ〜俺頭悪いんで、難しくって訳分からねぇっすわ。っつうかどういう意味?」

「ああ、まぁいいです。でですね、そのように若い方には難しいと思いますので、(バックから冊子を取り出し)若い人にも易しく解釈出来る本をお配りして歩いてるんですよ。」

「タダですか?」

「(目次を探し出して)内容はこんな感じで分かりやすくですね…」

その目次を開く時に出版社名発見。あぁもう決まり。

「□□□□(出版社名)...、なんだ(近所に響くよう大きな声で)やっぱり○○○○(宗教名)じゃん。というかタダですか?」

「ええ、そうです・・・が?(ちょっと不思議そうな表情で沈黙)」

どう見てもバカにしか見えない若造が、名前をいきなり出すもんだからビックリしますよね。でさらにここから、嘘もホントも混ぜこぜで一気にネタバラシして追い討ち。時代劇的にパターン化してます。

「(急に居直り)...私、宗教学といいますか、社会学的な見地から、戦後の新宗教を中心に研究しておりまして、○○○○も存じ上げておりますよ。」

いきなり、俺から私に変更して、賢い風を装うと、さらに驚かせられます。もうそん時の顔が大好き。でも、あんまり長くやるとボロが出るので、またバカキャラにチェンジ。

「では、論文とかお書きななられたりして?」

「書きますよ(というか卒業論文)。今も論文(というか課題レポート)を書いている所でしたし。」

「(目が面白い位に泳ぎ始める)そうですか、宗教研究ですか。そんなのあるんですね。はぁ。ではこちら差し上げますので、(じりじり後退しながら)良かったら感想とか聞かせてもらえたら.......。」

「はいはい。どうも〜ご苦労さんです〜。××××(ここらへんに多い新興宗教)に気を付けて、頑張って下さい〜。」

結局後ろのオバサマは一言も口聞きませんでした。そういうマニュアル?むしろ、オジサマがオバサマに布教活動の見本を見せてたってのが有力かも。ともあれ

Winner is...Ham☆!!!

たまたま知ってる所だったんで弄ってみました。ただこの教団も含め、末端信者にしか通用しない手なので、頻繁にやると上層部にマークされてしまうという、いわば諸刃の剣的楽しみ方です。あと同じ事をやると、逆に喰らい付いてきて、火に油を注ぐ結果となる団体もあるので、そこん所は注意。相手によって手は変えましょう。

貰った冊子は、きちんと本棚の宗教スペースに保管。コレクションが増えました。それと補足。今回登場した宗教や、また宗教自体をバカにしている訳ではありません。布教活動するなら、もう少し勉強してから来た方がいいよって事を体験させるのが狙いです。楽しんでいるのは事実ですが。

というか、んな事やる前に、レポートやれよって?いいんです、これをやる為にわざわざ大学行ってますから。

と、やっぱり性根が捩れ腐ってるHam☆でした。

2005/01/13

カロチン⇒カロテン

どうでもいい事なんですけど、最近やたら気になりまして。

学校の家庭科とかで、「ニンジンなどの緑黄色野菜に含まれる、カロチンは栄養満点です。」とか習ったじゃないですか。

最近TVとか、雑誌見てるとベータカロテンって表記変わってるんですよね。最初「だっせぇ誤植連発じゃん」なんて小バカにしてたんですが、学術用語では元々カロテンなんですって。

で2003年あたりから、正式に使われるようになったとか。

それよりこれによって将来、恐ろしい事が起こる予感。


20XX年Ham☆家、午後の昼下がり...

Ham☆目掛けて駆け寄ってくるのは、溺愛する娘(8歳)

Ham娘「パパー、ニンジンの中にどんな栄養が入ってるの?」

Ham☆「なに、そんなの簡単だよ。カロチンっていってねビタミンAに変わる大切な栄養が含まれてるんだよ。」

Ham娘「やっぱり…。学校の先生はカロテンって言ってたよ。でね、カロチンって言ってるのはお年寄り位だって。ジェネレーションギャップを感じるね。パパってオッサ〜ン。ププッ」

おもむろに娘の首に手をかけるHam☆…


嫌ぁぁぁぁぁぁ!!!!カロチンのカロテン化が原因で、我が子を…我が子を手に掛けてしまう…。

んなアホな。

でも、こういった些細な呼称変更が、職場とかでのジェネレーションギャップを生んだりするんですよね…。くわばらくわばら。

2005/01/12

無茶の祟り

2日間の無理から気が張ってるらしく全然眠れません。僅か3時間足らず。胃の痛みも絶好調。絶対、昨日のエスタロンモカ食べ過ぎが原因。第一食べるもんじゃないし。

睡眠に対する貪欲さはご存知の通り、3時間で起きるのは阪神が優勝する位難しい事なんで、ぶっちゃけありえない。毎日12時間は寝てますから。

にも拘らず眠れないので、ひたすら起きているしかないのですが、目が回って立ってもいられず、布団でゴロゴロしています。ここではあえて風邪って可能性は考えないでおいてます。

さらにさらに、何故か猛烈な鬱が襲ってきていて、結構ヤヴァめ。きっとカフェイン過剰摂取の副作用による一時的な倦怠感とかなんでしょうが、とにかく躁状態に戻れるよう色々と頑張ってます。

ほんと誰か助けてください。

2005/01/11

卒論を2日で書き上げてみました

本日無事、卒論を提出し、ようやく一段落しました。つうか慌しかったのは2日間だけでしたが。「卒論20,000字?2日で余裕だべ。」とか言ってるヤツがいたら、喚起を促してあげてください。卒業させて貰える程の内容になっているのかどうかについてはツッコまないで下さい。

昨日今日となかなかコアな生活を送れたので、ちょっと書いておきます。卒論の提出期限は1月11日19時締切でした。

期限前日、4時間の睡眠時間から目覚めると、何やら部屋がシンナー臭い。つうかちょっとボーっとするんですが。玄関を開けてみると、玄関のドアにマスキングテープ。しまった。今日からこのアパートの玄関塗り替えが始まるんでした…。ドアの隙間から芳醇なシンナー臭が部屋中に充満。早速、ハードルが出現ですよ。

寝ぼけてるのかラリってるのか分からない呆けた頭でダラダラとブランチを済ませ、13時過ぎに0文字からのスタート。結局、焦りというものは最後まで感じる事はありませんでした。

リミットまで30時間。通学時間とかレイアウトとか、見直し、体裁調整、印刷の時間諸々に4時間見るとして、執筆可能なのは26時間だけ。しかも、読んでない文献とか多々有り。ともあれ本文20000字、単純計算すると770字/hのペースで書けば良い訳です。イケるんじゃね?と余裕を見出していると、でもこんな時ってやっぱり来訪者が続くもので、断る事を知らないイエスマンのHam☆は普通に接客。結局計5件で4時間程ロス。910字/hとハードルを自ら高めます。

睡眠不足か思考回路の凍結開始。言葉の通り血眼で薬局に走り「眠くならない薬下さい。」とすでにクマ著しい眼差しで真摯に訴え、出してもらったエスタロンモカ12(20錠)2箱ゲット。ボリボリとカフェインを摂りつつ、完成に向けひた走ります。

日付が変わって提出日に突入、断続的ながら何とか8000字越。現在までのペースは1600字/h、残り15時間は800字/hペースを維持すればOK。光が見えてきました。

日が昇り始めると、いよいよ疲労がピーク。大学中退、実家と絶縁、働く気力が沸く事無く野垂れ死にというフルコース妄想や、何故か今更「宇宙ヤバイ」を持ち出し「26hで卒論ヤバイ」と現実逃避しながらも、ラストスパートとばかりにカフェインでごまかし、24時間で断続ながら20000字を達成。30分で文章を適当に連結し、仮眠。

友人の電話で15時、夢枕から引き摺り出されました。助かった感謝。さて締切まで4時間、現実に頭を切り替えます。

1時間半程でレイアウト完了、印刷開始…ここでインク切れ。もうタイミングが良過ぎて笑いが止まりませんでした。自虐的な引き攣り笑顔も程々に、再び血眼でインクを買いに走り、30分程でインク交換完了。印刷再開。

印刷している間に、バイクを暖機・・・途端に煙が大発生。どうやらヒューエルホースとタンクの接続部から漏れていた様子。印刷が完了してから電車で行ったんじゃ間に合わないので、慌てて工具を引っ張り出し応急処置。手を洗い、準備を済ませ、小刻みに地団駄を踏んでいると、ようやく印刷終了。

もう18時過ぎてますよ。リミットまで1時間切ってますよ。

バイクにまたがり、バイク便初心者張りに飛ばして、給油、再び飛ばして学校到着が18時半。今までで、一番バイク便を経験しておいて良かったと思いました。

スパッと体裁を整え、卒論提出完了。

この内容で、卒業出来なくても当然。卒業できたらミラクルです。とりあえず、ごめんなさいもうしません、論文はちゃんとじっくり取り組みます。と何者かに向けて陳謝しました。


ヤバイ。卒論ヤバイ。まじでヤバイよ、マジヤバイ。

26時間で20,000字はヤバイ。

まず無謀。もう無謀なんてもんじゃない。超無謀。

無謀とかっても

「1時間800字」

とか、もう、そういうレベルじゃない。

何しろ26時間全部。スゲェ!なんか寝る時間の存在すら忘れてるの。自律神経とか集中力とかを超越してる。徹夜だし超無謀。

しかも余裕こいてるらしい。ヤバイよ、余裕だよ。

だって普通は1年かけてじっくりやるじゃん。


位まで考えて辞めたは内緒です。激しく眠いのですが、エスタロンモカの過剰摂取でまぶたが落ちてくれません。薬が切れるまであとどれくらいだろう…。胃も痛いし…。久々ながら薬に頼ってしまいました。