本文み その5







宮石新左衛門(みやいししんざえもん:1646〜)
〈所左衛門〉江戸中期の吉良家家臣
村上冬樹『大忠臣蔵』テレビシリーズ・昭和46年
高木二朗『峠の群像』テレビシリーズ・昭和57年〈宮石所左衛門〉

宮石新兵衛(みやいししんべえ:1681〜1702)
〈〉江戸中期の吉良家家臣
小平敏『忠臣蔵 前後篇』映画・昭和14年
大丸巖『忠臣蔵 桜花の巻・菊花の巻』映画・昭和34年

宮一郎(みやいちろう:)
〈〉昭和期の軍人
辻萬長『ゲゲゲの女房』テレビシリーズ・平成22年〈三井〉

宮岡輝男(みやおかてるお:〜1969)
〈〉昭和期のやくざ
松方弘樹『仁義なき戦い 完結編』映画・昭和49年〈市岡輝吉〉

宮尾登美子(みやおとみこ:1926〜2014)
〈〉昭和期の作家。富田(三好)綾子は自作で自身をモデルにした作中人物名
斉藤浩子『櫂』テレビシリーズ・昭和50年〈綾子〉
高橋かおり『櫂』映画・昭和60年〈綾子〉
南野陽子『春燈』テレビ単発・昭和64年〈富田綾子〉
松たか子『春燈』テレビシリーズ・平成9年〈富田綾子〉
井上真央『櫂』テレビシリーズ・平成11年〈綾子〉
沢口靖子『仁淀川』舞台・平成14年〈三好綾子〉

宮尾百子(みやおももこ:)
〈〉宮尾直哉の妻。斎藤茂吉の娘
梓英子『楡家の人びと』テレビシリーズ・昭和47年〈楡藍子〉

宮川一貫(みやかわいっかん:1885〜1944)
〈〉昭和期の政治家、 柔道家
伊達恒夫『頭山満翁』舞台・昭和15年〈宮川一貫氏〉

宮川一笑(みやがわいっしょう:1689〜1779)
〈湖辺斎、松下堂〉江戸中期の絵師
稲妻竜二『浮世絵残酷物語』映画・昭和43年

宮川音五郎(みやがわおとごろう:1830〜1871)
〈〉幕末期の剣客。近藤勇の実兄
阿南健治『新選組!』テレビシリーズ・平成16年

宮川数馬(みやかわかずま:1841?〜1868)
〈〉幕末期の新選組隊士
枝窪純子『新撰組伝・夢章〜最後の武士〜』舞台・平成24年〈宮川和馬〉
清水万里亜『新撰組伝・希章〜最後の新撰組隊士の物語〜』舞台・平成26年〈宮川和馬〉

宮川三郎(みやかわさぶろう:1925〜1945)
〈〉昭和期の特攻隊員
中村友也『俺は、君のためにこそ死ににいく』映画・平成18年〈河合惣一〉
出合正幸;榎木薗郁也『帰ってきた蛍』舞台・平成20年
山下平祐『帰って来た蛍〜神々のたそがれ〜』舞台・平成22年
山田健太『俺は、君のためにこそ死ににいく』舞台・平成23年〈河合惣一〉
榎木薗郁也『帰って来た蛍〜慟哭の詩〜』舞台・平成24年
榎木薗郁也『帰ってきた蛍〜蒼空の神々〜』舞台・平成26年

宮川助五郎(みやがわすけごろう:1844〜1870)
〈〉幕末期の土佐藩士
原吉実『竜馬を斬った男』映画・昭和62年

宮川澄昭(みやがわすみあき:1918〜2002)
〈〉昭和・平成期の歯科医、昆虫研究家
調査中『渋谷でチョウを追って〜動物行動学者・日高敏隆のまなざし〜』テレビ単発・平成20年

宮川大(みやがわだい:1976〜)
〈〉平成期の会社員、元ハンドボール選手
渡部秀『ダブルスカイ!』映画・平成24年

宮川大助(みやがわだいすけ:1950〜)
〈〉昭和・平成期の漫才師
宮川大助『横山やすし殺人事件』テレビ単発・昭和62年
辰巳琢郎『愛をみつけた』テレビシリーズ・平成7年
高草伸次『いつみても波瀾万丈 波瀾万丈伝宮川大助・花子』テレビバラエティ単発・平成7年
広瀬正志(声)『ヨシモト ムチッ子物語』テレビアニメシリーズ・平成10年〈ダイスケゾウムシ〉
宮川大助『横山やすしフルスロットル・阿波鳴門純愛物語』テレビ単発・平成17年
調査中『中居正広の金曜日のスマたちへ 宮川大助花子編』テレビバラエティ単発・平成19年

宮川長春(みやがわちょうしゅん:1682〜1752)
〈長左衛門、喜平次、春旭堂〉江戸中期の絵師
小山源吾『浮世絵残酷物語』映画・昭和43年

宮川津盛(みやかわつもり:1820〜)
〈〉明治期の農民運動の指導者。困民党の会計副長   
河原崎建三『草の乱』映画・平成16年

宮川殿(みやかわどの:)
〈宮川尼〉武田信高の妻。細川藤孝の姉
調査中『超歴史ミステリーロマン〜女たちの戦国』テレビ単発・平成19年

宮川朋之(みやがわともゆき:1967〜)
〈〉平成期の映像プロデューサー
螢雪次朗『ドキュメントドラマ 本日ただいま放送〜植木等・幻の主演映画〜』テレビ単発・平成27年〈宮内〉

宮川花子(みやがわはなこ:1955〜)
〈〉昭和・平成期の漫才師
宮川花子『横山やすし殺人事件』テレビ単発・昭和62年
毬谷友子『愛をみつけた』テレビシリーズ・平成7年
宮川花子『やんちゃくれ』テレビシリーズ・平成10年
榎本充希子(声)『ヨシモト ムチッ子物語』テレビアニメシリーズ・平成10年〈ハナコアゲハ〉
宮川花子『横山やすしフルスロットル・阿波鳴門純愛物語』テレビ単発・平成17年
みやきかのん『中居正広の金曜日のスマたちへ 宮川大助花子編』テレビバラエティ単発・平成19年

宮川泰(みやがわひろし:1931〜2006)
〈〉昭和期の作曲家
宮川晶『シャボン玉の消えた日』テレビ単発・平成元年
中村敦『いつみても波瀾万丈 波瀾万丈伝宮川泰』テレビ単発・平成8年
近藤芳正『ザ・ヒットパレード〜芸能界を変えた男・渡辺晋物語〜』テレビ単発・平成18年

宮川房長(みやがわふさなが:1496?〜1554)
〈〉戦国期の大内家武将
大島宇三郎『毛利元就』テレビシリーズ・平成9年

宮川松太郎(みやかわまつたろう:)
〈〉大正・昭和期の農民。宮川三郎の父
伊吹剛『帰ってきた蛍』舞台・平成20年

宮川勇五郎(みやがわゆうごろう:1849〜1933)
〈〉明治期の剣客。近藤勇の養子
木挽礼『新選組!』テレビシリーズ・平成16年

宮木(みやぎ:)
〈〉上田秋成作「雨月物語」の登場人物
尾上梅幸『増補雨月物語』舞台・昭和23年〈勝四郎の妻宮木〉
田中絹代『雨月物語』映画・昭和28年
岡田茉莉子『桔梗の夢』テレビ単発・昭和33年
尾上梅幸『浅茅ヶ宿』舞台・昭和34年〈勝四郎の妻宮木〉
佐野タダ枝『芸術の窓―名作をたずねて― 浅茅が宿―雨月物語―』テレビ単発・昭和35年
花柳小菊『雨月物語』テレビ単発・昭和36年
扇千景『人生の四季 勝四郎と宮木』テレビ単発・昭和37年 
月影瞳『浅茅が宿−秋成幻想−《宝塚雪組公演》』舞台・平成10年
檀れい『浅茅が宿−秋成幻想−《宝塚雪組新人公演》』舞台・平成10年
咲音;宮本千春(声)『音音コミックアテレコLive 漫画訳雨月物語 浅茅が宿《7月公演》』舞台・平成28年
菅小百合『雨月物語の話がしたい!』舞台・平成29年

宮城野(みやぎの:)
〈〉江戸前期の孝女。妹の信夫とともに仇討ちをする
調査中『宮城野信夫』映画・明治43年
調査中『奥州白石噺』映画・大正2年
米津信子『宮城野の孝女』映画・大正12年
原駒子『讐討少女椿』映画・大正15年
梅田智美『徳川三国志』テレビシリーズ・昭和50年
澤村宗十郎『碁太平記白石噺《国立劇場公演》』舞台・平成5年
澤村宗十郎『碁太平記白石噺』舞台・平成10年
中村時蔵『碁太平記白石噺』舞台・平成16年

宮城彦輔(みやぎひこすけ:〜1863)
〈義勝、彦助〉幕末期の長州藩士
小沢重雄『花神』テレビシリーズ・昭和52年
歌澤寅右衛門『希望−幕末無頼篇』舞台・平成2年

宮城まり子(みやぎまりこ:1929〜)
〈〉昭和・平成期の女優、福祉活動家
宮城まり子『まり子自叙伝』舞台・昭和29年
宮城まり子『まり子自叙伝 花咲く星座』映画・昭和29年〈本田まり子〉
増山江威子(声)『小さなラブレター』テレビアニメ単発・昭和56年

宮城道雄(みやぎみちお:1895〜1956)
〈〉昭和期の箏曲家
加藤和夫(声)『ドラマ 箏』ラジオドラマ単発・昭和37年
片岡孝夫『春の海 宮城道雄物語』舞台・昭和49年

宮城山福松(みやぎやまふくまつ:1895〜1943)
〈佐藤福松、芝田山親方[六代目]〉大正・昭和期の力士
舞の海『SAYURI』映画・平成17年

宮城与徳(みやぎよとく:1903〜1944)
〈〉昭和期の社会運動家
河津清三郎『命ある限り』映画・昭和21年〈三舟隆男〉
稲葉義男『Verrat an Deutschland』映画・昭和30年〈西ドイツ映画〉
金子信雄『愛は降る星のかなたに』映画・昭和31年
武内文平『これが真実だ スパイ・ゾルゲ』テレビ単発・昭和35年
今橋恒『日本の年輪風雪二十年 謀略』テレビ単発・昭和35年
南原宏治『スパイ・ゾルゲ/真珠湾前夜』映画・昭和36年
下元勉『オットーと呼ばれる日本人』舞台・昭和37年〈ジョーと呼ばれる日本人〉
水谷貞雄『オットーと呼ばれる日本人』舞台・昭和41年〈ジョーと呼ばれる日本人〉
調査中『越境者たち 宮城与徳の場合』舞台・平成3年
山梨光國『オットーと呼ばれる日本人』舞台・平成12年〈ジョーと呼ばれる日本人〉
永澤俊矢『スパイ・ゾルゲ』映画・平成15年
松田洋治『オットーと呼ばれる日本人』舞台・平成20年〈ジョーと呼ばれる日本人〉
海軍『東方戦場』テレビシリーズ・平成26年〈宮城宇徳 中国制作〉 
鬼塚俊秀『ゾルゲ』テレビシリーズ・平成29年〈ロシア制作〉

三宅角左衛門(みやけかくざえもん:〜1631) 
〈〉江戸前期の加藤清正家臣
坂東亀之助『桃山譚 地震加藤』舞台・昭和40年

三宅花圃(みやけかほ:1868〜1943)
〈田辺龍子、田辺花圃、三宅龍子〉明治〜昭和期の女流作家。田辺太一の娘、三宅雪嶺の妻
中野慶子『青年 第3部 樋口一葉』テレビシリーズ・昭和37年〈田辺花圃〉
水原英子『樋口一葉 ある青春』テレビ単発・昭和41年〈田辺竜子〉
阿部洋子『明治の雪 樋口一葉の生涯』舞台・昭和46年〈田辺竜子〉
阿部洋子『明治の雪 樋口一葉の生涯』舞台・昭和51年〈田辺竜子〉
日夏悠理『樋口一葉 明治の雪』舞台・昭和53年〈田辺竜子〉
高橋よしこ『明治の雪』舞台・昭和60年〈田辺竜子〉
二宮さよ子『ドラマ人間模様 樋口一葉 われは女成りけるものを…』テレビシリーズ・昭和60年〈田辺龍子〉
上村香子『樋口一葉』舞台・平成9年〈田辺龍子〉
尾上紫『樋口一葉物語』テレビ単発・平成16年〈田辺龍子〉
小林祥子『ひなっちゃん −樋口一葉日記−』舞台・平成17年〈田辺龍子〉
石村実加『書く女』舞台・平成18年〈田辺龍子〉
宮村耳々『北九州芸術劇場リーディングセッションvol.25 書く女』舞台・平成27年〈田辺花圃〉
長尾純子『書く女』舞台・平成28年〈田辺龍子〉
小島梨里杏『にほんのれきし 痛快TVスカッとジャパン にほんのれきしのスカッとする話SP』テレビ単発・平成29年

三宅観瀾(みやけかんらん:1674〜1718)
〈緝明、用晦、九十郎〉江戸前期の儒学者
高山秀雄『峠の群像』テレビシリーズ・昭和57年

三宅軍兵衛(みやけぐんびょうえ:)
〈〉江戸前期の本多家家臣
北原義郎『宮本武蔵』テレビシリーズ・昭和50年
岩尾正隆『それからの武蔵』テレビ単発・平成8年
草見潤平『武蔵 MUSASHI』テレビシリーズ・平成15年〈三木軍兵衛〉
岩本由『三揃いの剣〜宮本武蔵と佐々木小次郎〜』舞台・平成25年

三宅恵介(みやけけいすけ:1949〜)
〈デタガリ〉昭和・平成期のテレビ番組製作者
三宅恵介『アナウンサーぷっつん物語』テレビシリーズ・昭和62年
佐藤浩市『Jimmy〜アホみたいなホンマの話〜』インターネットドラマシリーズ・平成30年

三宅重経(みやけしげつね:〜1715)
〈百助重矩、藤兵衛〉江戸前期の細川家家臣
鏡秀介『元禄忠臣蔵 仙石屋敷』舞台・昭和45年〈三宅藤兵衛〉
有島淳平『赤穂浪士』テレビシリーズ・昭和54年
八田昌治『元禄忠臣蔵 仙石屋敷』舞台・昭和62年〈三好藤兵衛〉
中村蝶八郎『元禄忠臣蔵 第三部 仙石屋敷』舞台・平成18年〈細川家家来三宅藤兵衛〉
中村富志郎『元禄忠臣蔵 仙石屋敷』舞台・平成21年〈三好藤兵衛〉
中村富志郎『元禄忠臣蔵 仙石屋敷』舞台・平成23年〈三好藤兵衛〉
中村富志郎『元禄忠臣蔵 仙石屋敷』舞台・平成27年〈三好藤兵衛〉

三宅重利(みやけしげとし:〜1638)
〈藤兵衛〉江戸前期の細川家家老、寺岡家重臣。富岡城代。明智秀満の子
堀正夫『天草秘聞 南蛮頭巾』映画・昭和27年
松田遊也『草乱〜そうらん〜』舞台・平成28年〈三宅藤兵衛〉
羽立光来『MESSIAH(メサイア)−異聞・天草四郎−《宝塚花組公演》』舞台・平成30年〈三宅藤兵衛〉

三宅石庵(みやけせきあん:1665〜1730)
〈正名、実父、新次郎、万年〉江戸中期の学者
村田吉次郎『消えた版木 富永仲基異聞』舞台・平成10年

三宅高繁(みやけたかしげ:〜1590)
〈惣内兵衛〉戦国期の真田家家臣。成田甲斐姫との一騎討ちに敗れた
調査中『歴史秘話ヒストリア 強く!激しく!美しく!〜戦国を生きた女たち〜』テレビ単発・平成23年

三宅忠雄(みやけただお:〜1945)
〈〉昭和期の陸軍軍人
佐々木勝彦『激動の昭和史 沖縄決戦』映画・昭和46年〈三宅通信参謀〉

三宅長閑斎(みやけちょうかんさい:〜1582)
〈明智光廉、出雲〉織豊期の明智家家臣。明智光秀の叔父
静山繁男『敵は本能寺にあり』映画・昭和35年〈明智長閑斎〉

三宅艶子(みやけつやこ:1912〜1994)
〈阿部艶子〉昭和期の作家、評論家。阿部金剛の妻
鈴鹿景子『生きていく私』テレビシリーズ・平成3年

三宅秀朝(みやけひでとも:)
〈式部大輔〉織豊期の明智家家臣
中村万三郎『明智光秀』舞台・昭和32年〈三宅式部〉
佐藤富造『明智光秀』舞台・昭和38年〈三宅式部〉
佐藤富造『明智光秀』舞台・昭和44年〈三宅式部〉

三宅平六(みやけへいろく:〜1652)
〈〉江戸前期の浪人。承応の変の首謀者のひとり
林長二郎『黎明以前』映画・昭和6年
中村修司『刀化粧』舞台・平成6年

三宅正治(みやけまさはる:1962〜)
〈〉昭和・平成期のアナウンサー
三宅正治『世にも奇妙な物語 映画の特別編 結婚シミュレーター』映画・平成12年 
三宅正治『鍵のかかった部屋』テレビシリーズ・平成24年
三宅正治『エイプリルフールズ』映画・平成27年

三宅康直(みやけやすなお:1811〜1893)
〈稲若、土佐守、王春、巴翁〉江戸後期の大名。三河田原藩主
細川俊夫『弥次喜多隠密道中』テレビシリーズ・昭和46年〈三宅丹波守〉

三宅康保(みやけやすよし:1831〜1895)
〈備前守、橘堂〉幕末期の大名
田中智也『龍馬伝』テレビシリーズ・平成22年

三宅裕司(みやけゆうじ:1951〜)
〈〉昭和・平成期の俳優、タレント
三宅裕司『めざせ!イカ天 ロックンOL物語』テレビ単発・平成2年
松島海斗『わたしが子どもだったころ タレント、喜劇俳優 三宅裕司』テレビ単発・平成21年

三宅幸夫(みやけゆきお:1920〜1988)
〈〉昭和期の官僚、実業家
神田正輝『官僚たちの夏』テレビシリーズ・平成8年〈庭野〉
堺雅人『官僚たちの夏』テレビシリーズ・平成21年〈庭野貴久〉

都一中[二代目](みやこいっちゅう:)
〈都太夫一中〉江戸中期の一中節の三味線方
御橋公『藤十郎の恋』映画・昭和13年〈万太夫座若太夫〉

都越後掾[初代](みやこえちごのじょう:)
〈〉江戸中期の三味線方
進藤英太郎『藤十郎の恋』映画・昭和30年〈都万太夫〉

都田の梅吉(みやこだのうめきち:〜1863)
〈都鳥の梅吉、源パの梅吉、留吉〉幕末期の博徒。吉兵衛の弟
上村春親『追分三五郎』映画・昭和10年
近藤登『エノケンの森の石松』映画・昭和14年
今泉廉『次郎長三国志 荒神山・前編』映画・昭和29年〈梅太郎〉
澤村宗五郎『次郎長三国志』舞台・昭和30年〈都田の梅太郎〉
原聖四郎『森の石松』映画・昭和32年
津村礼司『任侠清水港』映画・昭和32年
時田一男『清水港の名物男 遠州森の石松』映画・昭和33年
千葉敏郎『続次郎長富士』映画・昭和35年
川谷拓三『清水次郎長』テレビシリーズ・昭和46年
大木晤郎『次郎長三国志』テレビシリーズ・昭和49年〈都田の梅太郎〉
原口剛『時代劇スペシャル 清水次郎長 男の涙・石松の最后』テレビ単発・昭和57年
貞永敏『次郎長三国志』テレビ単発・平成3年〈都田梅吉〉
志賀克也『清水港異聞 森の石松1861』舞台・平成4年
安藤一夫『新春時代劇スペシャル 森の石松』テレビ単発・平成4年
村上佳之『清水港異聞 森の石松1861 改訂版』舞台・平成6年
塩見三省『清水次郎長物語』テレビ単発・平成7年
村上佳之『清水港異聞 森の石松1861 改訂版』舞台・平成8年
村上佳之『清水港異聞 森の石松1861 秋場所』舞台・平成11年
本城丸裕『次郎長三国志』テレビ単発・平成12年〈都鳥の梅太郎〉
出水憲『次郎長外伝より 清水の暴れん坊』舞台・平成14年〈都鳥の梅吉〉
あべかつのり『JIRO−CHO』舞台・平成15年〈都鳥の梅吉〉
松清ふみのり『次郎長外伝 血煙閻魔堂』舞台・平成17年〈都鳥梅吉〉
関貴昭『次郎長背負い富士』テレビシリーズ・平成18年
貴水博之『極付・森の石松』舞台・平成20年〈都鳥の梅吉〉
和田聰宏『ジロチョー 清水の次郎長維新伝』テレビ単発・平成22年〈都鳥梅太郎〉
小森敬仁『The平成時代劇 清水の次郎長』舞台・平成24年
佐藤太一郎『桜舞う夜、君想ふ』舞台・平成27年〈都鳥梅吉〉

都田の吉兵衛(みやこだのきちべえ:1827〜1861)
〈都鳥の吉兵衛、源パの吉兵衛〉幕末期の博徒。森の石松をだまし討ちし清水一家に報復される。「都鳥の吉兵衛」は講談による名前
織田**『森の石松』舞台・大正13年
高田篤『森の石松』映画・大正15年
小島**『森の石松』舞台・昭和3年
武田正憲『森の石松』舞台・昭和4年
春日清『石松の最期』映画・昭和5年
**嘉好『森の石松』舞台・昭和10年
光岡龍三郎『追分三五郎』映画・昭和10年〈都鳥の吉兵衛〉
**燕十郎『森の石松』舞台・昭和11年
今成平九郎『森の石松』映画・昭和12年〈郡田村の吉兵衛〉
芝田新『金比羅代参口 森の石松』映画・昭和13年
小杉義男『エノケンの森の石松』映画・昭和14年
瀬川路三郎『続清水港(清水港代参夢道中)』映画・昭和15年
中村吉松『石松供養 追分あらし』映画・昭和15年〈都鳥の吉兵衛〉
春日清『石松の最後』映画・昭和16年〈都鳥の吉兵衛〉
遠山満『東海水滸伝』映画・昭和20年
進藤英太郎『虎造の清水の次郎長伝』映画・昭和27年
河村憲一郎『森の石松』舞台・昭和29年
上田吉二郎『次郎長三国志 海道一の暴れん坊』映画・昭和29年〈都鳥の吉兵衛〉
上田吉二郎『次郎長三国志 荒神山・前編』映画・昭和29年
川田晴久『びっくり五十三次(七変化狸御殿)』映画・昭和29年〈都鳥の吉兵衛〉
中村吉之丞『次郎長三国志』舞台・昭和30年
小堀明男『森の石松』映画・昭和32年
山形勲『任侠清水港』映画・昭和32年〈都鳥の吉兵衛〉
河村憲一郎『次郎長外伝 森の石松』舞台・昭和33年
山形勲『清水港の名物男 遠州森の石松』映画・昭和33年
河村憲一郎『新国劇アワー 森の石松』テレビシリーズ・昭和34年
加藤武『日曜大法廷 森の石松殺害事件』テレビ単発・昭和34年
河村憲一郎『森の石松』舞台・昭和35年
進藤英太郎『森の石松鬼より恐い』映画・昭和35年
杉山昌三九『続次郎長富士』映画・昭和35年
トニー谷『次郎長意外伝の内 森の石松昇天す』舞台・昭和36年〈都鳥の吉兵衛〉
キドシン『勢揃い爆笑東海道』舞台・昭和38年〈都鳥の音松〉
中村歌門『森の石松』舞台・昭和43年
近藤宏『剣 巷談森の石松』テレビ単発・昭和43年〈都鳥の吉兵衛〉
金井大『女殺し屋 花笠お竜』テレビシリーズ・昭和44年〈都鳥吉兵衛〉
名和宏『清水次郎長』テレビシリーズ・昭和46年
南原宏治『ご存知時代劇 森の石松』テレビ単発・昭和48年
伊達三郎『次郎長三国志』テレビシリーズ・昭和49年
清水彰『森の石松』舞台・昭和53年
武藤英司『ひばりの森の石松』舞台・昭和55年〈都鳥吉兵衛〉
小池朝雄『時代劇スペシャル 清水の次郎長 男の涙・石松の最后』テレビ単発・昭和57年〈都鳥吉兵衛〉
藤岡重慶『森の石松』舞台・昭和61年
深江章喜『石松初恋旅』舞台・昭和61年
じん弘『花の清水港』舞台・昭和62年〈都鳥の吉兵衛〉
市川岩五郎『次郎長外伝 森の石松』舞台・昭和63年
森章二『次郎長三国志 東海道の暴れん坊』テレビ単発・昭和63年
鈴木淳『清水次郎長』舞台・平成3年
山本清『次郎長三国志』テレビ単発・平成3年〈都田吉兵衛〉
小鹿番『夢野郎 森の石松』舞台・平成3年
松本謙二『清水港異聞 森の石松1861』舞台・平成4年
外山高士『森の石松《大阪新歌舞伎座公演》』舞台・平成4年
石橋蓮司『新春時代劇スペシャル 森の石松』テレビ単発・平成4年
松本謙二『清水港異聞 森の石松1861 改訂版』舞台・平成6年〈都鳥吉兵衛〉
火野正平『清水次郎長物語』テレビ単発・平成7年〈都鳥の吉兵衛〉
辻村真人『清水港異聞 森の石松1861 改訂版』舞台・平成8年〈都鳥吉兵衛〉
上岡龍太郎『新・次郎長物語 海道一の男たち』舞台・平成9年
工藤堅大良『海道一の暴れん坊 石松道中双六』舞台・平成10年
西田健『次郎長三国志』テレビ単発・平成10年〈都鳥の吉兵衛〉
原口剛『初姿次郎長富士』舞台・平成11年
塩屋浩三『清水港異聞 森の石松1861 秋場所』舞台・平成11年〈都鳥〉
青山良彦『石松初恋旅』舞台・平成12年〈都鳥の吉兵衛〉
石橋蓮司『次郎長三国志』テレビ単発・平成12年〈都鳥の吉兵衛〉
渡辺哲(声)『ばかはしななきゃなおらねぇ』舞台・平成14年〈都鳥の吉兵衛〉
鈴木淳『次郎長外伝より 清水の暴れん坊』舞台・平成14年〈都鳥の吉兵衛〉
大門正明『JIRO−CHO』舞台・平成15年〈都鳥の吉兵衛〉
山田ぶう『次郎長外伝 血煙閻魔堂』舞台・平成17年〈都鳥の吉兵衛〉
ベンガル『獅童流 森の石松』舞台・平成18年〈都鳥の吉兵衛〉
大門正明『清水の次郎長外伝〜恋女房お蝶の奮闘記〜』舞台・平成18年〈都鳥の吉兵衛〉
石田登星『次郎長背負い富士』テレビシリーズ・平成18年
古橋皓二郎『清水の次郎長《漢塾第一回公演》』舞台・平成19年〈都鳥の吉兵衛〉
中野英雄『ジロチョー 清水の次郎長維新伝』テレビ単発・平成22年〈都鳥吉兵衛〉
沢竜二『次郎長外伝より 清水の暴れん坊《日生劇場公演》』舞台・平成23年〈都鳥吉兵衛〉
関秀人『桜舞う夜、君想ふ』舞台・平成27年〈都鳥吉兵衛〉

都田の常吉(みやこだのつねきち:〜1862)
〈都鳥の常吉、源パの常吉〉幕末期の博徒。吉兵衛の弟
加藤弘郎『追分三五郎』映画・昭和10年
川崎猛夫『金比羅代参口 森の石松』映画・昭和13年
斎藤勤『エノケンの森の石松』映画・昭和14年
佐伯秀男『次郎長三国志 海道一の暴れん坊』映画・昭和29年
佐伯秀男『次郎長三国志 荒神山・前編』映画・昭和29年
中村吉十郎『次郎長三国志』舞台・昭和30年〈都田常吉〉
月形哲之介『任侠清水港』映画・昭和32年
寺島雄作『森の石松』映画・昭和32年
阿部九州男『清水港の名物男 遠州森の石松』映画・昭和33年〈都鳥の常吉〉
伊達三郎『続次郎長富士』映画・昭和35年
中井啓輔『清水次郎長』テレビシリーズ・昭和46年
天津敏『次郎長三国志』テレビシリーズ・昭和49年
武田孝『マチャアキの森の石松』テレビシリーズ・昭和50年
妹尾和夫『時代劇スペシャル 清水次郎長 男の涙・石松の最后』テレビ単発・昭和57年
成瀬正孝『次郎長三国志 東海道の暴れん坊』テレビ単発・昭和63年
草薙良一『次郎長三国志』テレビ単発・平成3年〈都田常吉〉
中原潤『清水港異聞 森の石松1861』舞台・平成4年
阿藤海『新春時代劇スペシャル 森の石松』テレビ単発・平成4年
いまむらのりお『清水港異聞 森の石松1861 改訂版』舞台・平成6年
崎津隆介『清水次郎長物語』テレビ単発・平成7年
いまむらのりお『清水港異聞 森の石松1861 改訂版』舞台・平成8年
草見潤平『次郎長三国志』テレビ単発・平成10年
三ツ矢雄二『清水港異聞 森の石松1861 秋場所』舞台・平成11年
本田博太郎『次郎長三国志』テレビ単発・平成12年
佐藤京一『次郎長外伝より 清水の暴れん坊』舞台・平成14年〈都鳥の常吉〉
麻津拓也『JIRO−CHO』舞台・平成15年〈都鳥の常吉〉
こじ朗『次郎長外伝 血煙閻魔堂』舞台・平成17年〈都鳥常吉〉
吉見一豊『次郎長背負い富士』テレビシリーズ・平成18年
上田太計司『清水の次郎長《漢塾第一回公演》』舞台・平成19年
島津健太郎『ジロチョー 清水の次郎長維新伝』テレビ単発・平成22年〈都鳥常吉〉
加藤聡志『The平成時代劇 清水の次郎長』舞台・平成24年
大木凡人『朗読LIVE−2012 森の石松』舞台・平成24年

ミヤコ蝶々(みやこちょうちょう:1920〜2000)
〈日向鈴子〉昭和期の喜劇女優、漫才師
ミヤコ蝶々『漫才学校 爆笑八人組』映画・昭和31年
ミヤコ蝶々『漫才学校 第三部 ゴリラ大暴れ』映画・昭和31年
ミヤコ蝶々『漫才学校 第二部 ガヤガヤホテル』映画・昭和32年
ミヤコ蝶々/渡辺ふみ子『女ひとり』テレビシリーズ・昭和35年
高峰秀子『女ひとり』映画・昭和42年〈企画のみ・ただし宣伝写真で扮装あり〉
中村玉緒『近鉄金曜劇場 女ひとり』テレビシリーズ・昭和42年
ミヤコ蝶々『女ひとり』舞台・昭和48年
藤山直美『心はいつもラムネ色』テレビシリーズ・昭和60年〈菜の花蝶々〉
石田ひかり『ミヤコ蝶々物語』テレビ単発・平成14年
白旗美智子『知ってるつもり?! ミヤコ蝶々』テレビバラエティ単発・平成14年
大島優子『いつみても波瀾万丈 波瀾万丈伝ミヤコ蝶々』テレビバラエティ単発・平成
戸田恵子『なにわバタフライ』舞台・平成16年
中村玉緒『年上の女 夫婦漫才一代記』舞台・平成17年
奈良岡朋子『喜劇の殿さん』舞台・平成18年〈みやこ蝶々〉
久本雅美/須貝菜々子『ミヤコ蝶々ものがたり』テレビ単発・平成19年
沢口靖子/田神みなみ;高木ことり『女ひとり ミヤコ蝶々物語』舞台・平成20年
戸田恵子『なにわバタフライN.V』舞台・平成22年
紅萬子『蝶々さん 雄二さん』舞台・平成22年
戸田恵子『なにわバタフライN.V』舞台・平成24年
映美くらら/美山加恋『鈴子の恋』テレビシリーズ・平成24年
久本雅美『森光子を生きた女〜日本一愛されたお母さんは、日本一寂しい女だった〜』テレビ単発・平成26年〈桂木コハル〉
阪上めいこ『蝶々さんの日記』舞台・平成29年

都伝内(みやこでんない:)
〈〉江戸前期の歌舞伎役者
武田正憲『東芝日曜劇場 写楽の大首』テレビ単発・昭和33年〈時代は合わない〉
坂東好太郎『歌舞伎曼陀羅』舞台・昭和41年〈時代は合わない〉

都鳥の吉兵衛(みやこどりのきちべえ)→都田の吉兵衛(みやこだのきちべえ)

都はるみ(みやこはるみ:1948〜)
〈北村晴美〉昭和・平成期の歌手
都はるみ『トラック野郎 望郷一番星』映画・昭和51年
都はるみ『男はつらいよ 旅と女と寅次郎』映画・昭和58年〈京はるみ〉
都はるみ『ビッグショー ハワイに歌えば』映画・平成11年
都はるみ『女子刑務所東三号棟5』テレビ単発・平成15年
有川加南子『いつみても波瀾万丈 波瀾万丈伝都はるみ』テレビバラエティ単発・平成18年
渕上雅代/中島久恵;光村早希『好きになった人 恩師・市川昭介と都はるみ物語《中日劇場公演》』舞台・平成20年
渕上雅代/斉藤晶;赤須千夏『好きになった人 恩師・市川昭介と都はるみ物語《新宿コマ劇場公演》』舞台・平成20年

宮崎郁雨(みやざきいくう:1885〜1962)
〈大四郎〉明治〜昭和期の味噌製造業者、歌人
森雅之『われ泣きぬれて』映画・昭和23年
細川俊夫『若き日の啄木 雲は天才である』映画・昭和29年〈宮川緑雨〉
河野秋武『雲は天才である』映画・昭和29年〈宮川緑雨〉
村上冬樹『悲しき玩具 石川啄木の生涯』舞台・昭和37年〈大野郁郎〉
高橋悦史『風雪 新しき明日』テレビ単発・昭和40年
森居利昭『啄木の妻』舞台・昭和56年〈宮崎大四郎〉
江藤潤『愛・信じたく候』テレビシリーズ・昭和56年
森居利昭『啄木の妻』舞台・昭和57年〈宮崎大四郎〉

宮崎香織(みやざきかおり:1922〜1945)
〈〉宮崎龍介と柳原白蓮の子
春日祐太;関口雄介『恋ひ歌 白蓮と龍介』舞台・平成12年
調査中『恋ひ歌 白蓮と龍介』舞台・平成15年
大和田健介/田中慶一/岡田佳大/伊藤一馬;田中蓮士『花子とアン』テレビシリーズ・平成26年〈宮本純平〉
調査中『歴史秘話ヒストリア 新発見!愛をうたった女たち 与謝野晶子と柳原白蓮』テレビ単発・平成30年

宮崎和子(みやざきかずこ:1929〜)
〈〉昭和期の看護学者。宮崎康平の後妻 
岩下志麻『まぼろしの邪馬台国』映画・昭和42年〈企画のみ〉
真屋順子『妻のかがり火』テレビシリーズ・昭和43年〈松崎弥生〉
丘みつ子『汽笛が響く』テレビシリーズ・昭和53年〈信子〉
吉永小百合/宮醜疣 悗泙椶蹐靴亮拉和羚顱抉撚茵κ神20年

宮崎清(みやざききよし:〜1978)
〈〉昭和期の実業家。三井物産社長・会長
平田昭彦『日本の戦後 それは晩餐から始まった 財閥解体への道』テレビ単発・昭和52年

宮崎こういち(みやざきこういち:1942〜2014)
〈紘一郎〉昭和・平成期のミュージシャン。ザ・ジャガーズのメンバー
宮崎こういち『進め!ジャガーズ 敵前上陸』映画・昭和43年

宮崎康平(みやざきこうへい:1917〜1980)
〈宮醜平、宮崎懋、一章、一彰、宮崎耿平〉昭和期の古代史研究家、実業家 
丹波哲郎『まぼろしの邪馬台国』映画・昭和42年〈企画のみ〉
高津住男『妻のかがり火』テレビシリーズ・昭和43年
藤岡弘『汽笛が響く』テレビシリーズ・昭和53年〈屋代〉
竹中直人『まぼろしの邪馬台国』映画・平成20年
中島基之『歴史秘話ヒストリア 女王さま 振り向いて!〜最新研究!邪馬台国・卑弥呼のヒミツ〜』テレビ単発・平成23年 
寺田農『ちゃんぽん食べたか』テレビシリーズ・平成27年〈宮下康平〉

宮崎周一(みやざきしゅういち:1895〜1969)
〈〉昭和期の陸軍軍人
山内明『激動の昭和史 沖縄決戦』映画・昭和46年

宮崎総五(みやざきそうご:)
〈〉明治期の富農、社会事業家
藤野浩章『移民〜明治初年東海〜』舞台・平成3年

宮崎大輔(みやざきだいすけ:1981〜)
〈〉平成期のハンドボール選手
松本拓海 『いつみても波蘭万丈 波蘭万丈伝宮崎大輔』テレビバラエティ単発・平成20年

宮崎民蔵(みやざきたみぞう:1865〜1928)
〈巡耕〉明治期の壮士
永島敏行『明治青春伝〜孫文と宮崎四兄弟 アジアの自由と独立の旗の下に〜』テレビ単発・平成5年

宮崎槌子(みやざきつちこ:1871〜1942)
〈前田槌〉宮崎滔天の妻。前田案山子の娘
富田恵子『風雪 落花の歌 宮崎滔天』テレビ単発・昭和40年
松下砂稚子『夢 桃中軒牛右衛門の』舞台・昭和51年〈槌〉
中野良子『孫文』映画・昭和61年〈中国テレビ単発・日本では劇場公開〉
今井和子『夢 桃中軒牛右衛門の』舞台・平成元年〈槌〉
洞口依子『明治青春伝〜孫文と宮崎四兄弟 アジアの自由と独立の旗の下に〜』テレビ単発・平成5年〈前田槌〉
順みつき『恋ひ歌 白蓮と龍介』舞台・平成12年
順みつき『恋ひ歌 白蓮と龍介』舞台・平成15年
那須佐代子『夢・桃中軒牛右衛門の』舞台・平成17年〈槌〉
角替和枝『花子とアン』テレビシリーズ・平成26年〈宮本浪子〉

宮崎勤(みやざきつとむ:1962〜2008)
〈〉連続幼女誘拐殺人事件の犯人
調査中『骨の鳴るお空 連続幼女誘拐殺害事件』舞台・平成3年
平山久能『地獄』映画・平成11年〈宮島ツトム〉
加瀬亮『ぐるりのこと』映画・平成20年〈田中ツヨシ〉
曇天三男坊『報道スクープSP 激動!世紀の大事件II』テレビ単発・平成26年
坂本真『衝撃スクープSP 〜東京・埼玉連続幼女誘拐殺人犯 30年目の真実 宮崎勤の肉声〜』テレビ単発・平成29年

宮崎鐵太郎(みやざきてつたろう:)
〈〉昭和・平成期の奄美島住人。田中一村の後援者
吉満涼太『アダン』映画・平成17年

宮崎滔天(みやざきとうてん:1870〜1922)
〈寅蔵、桃中軒牛右衛門〉明治期の志士
秋月正夫『頭山満翁』舞台・昭和15年〈宮崎滔天氏〉
徳川夢声『永遠の天』舞台・昭和19年
尾上鯉三郎『姿三四郎』舞台・昭和20年
大矢市次郎『雲右衛門とその妻』舞台・昭和35年
石黒達也『雲右衛門とその妻』映画・昭和37年〈小見山東天〉
桑山正一『浪曲ドラマ 曲師一代 桃中軒雲右衛門』テレビ単発・昭和38年
北村和夫『風雪 落花の歌 宮崎滔天』テレビ単発・昭和40年
山茶花究『空ゆく雲』テレビ単発・昭和42年
大友柳太朗『桃中軒雲右衛門とその妻』舞台・昭和45年
北村和夫『夢 桃中軒牛右衛門の』舞台・昭和51年〈牛右衛門〉
柄本明『カポネ大いに泣く』映画・昭和60年〈桃中軒牛右衛門〉
大和田伸也『孫文』映画・昭和61年〈中国テレビ単発・日本では劇場公開〉
北村和夫『夢 桃中軒牛右衛門の』舞台・平成元年〈牛右衛門〉
杉本哲太『明治青春伝〜孫文と宮崎四兄弟 アジアの自由と独立の旗の下に〜』テレビ単発・平成5年
川辺久造『恋ひ歌 白蓮と竜介』舞台・平成12年
川辺久造『恋ひ歌 白蓮と竜介』舞台・平成15年
破運陀王常『やましか』舞台・平成14年
山本龍二〈←津嘉山正種〉『夢 桃中軒牛右衛門の』舞台・平成17年〈桃中軒牛右衛門〉
大谷朗『百年の絆〜孫文と梅屋庄吉〜』舞台・平成22年
栗野直樹『玄洋は七つの海へ 辛亥革命100周年、孫文を支えた福岡の人々』舞台・平成23年
山下晶(声)『絆よ、悠久なれ〜孫文と九州人〜』ラジオドラマシリーズ・平成24年

宮崎知子(みやざきともこ:1946〜)
〈〉昭和期の死刑囚
室井滋『最期のドライブ』テレビ単発・平成4年〈山崎理恵子〉
川村亜紀『ブラマヨ衝撃ファイル 世界のコワ〜イ女たち 8年間法廷でウソつき続けた赤いスポーツカーの女』テレビ単発・平成25年〈里崎優子〉

宮崎南禎(みやざきなんてい:)
〈〉幕末期の医師
徳建人『DOWNS&UPS 九転十起の男〜浅野総一郎の青春』映画・平成18年

宮崎宣子(みやざきのぶこ:1979〜)
〈〉平成期の日本テレビアナウンサー
磯山さやか『ラジかるッ』テレビ情報番組・平成20年
宮崎宣子(声)『ヤッターマン限定版 今夜限りのドロンボーVSみのもんた!』テレビアニメ単発・平成20年

宮崎八郎(みやざきはちろう:1851〜1877)
〈〉明治期の志士
早乙女貢『文春文士劇 翔ぶが如く』舞台・昭和51年
松村雄基『田原坂』テレビ単発・昭和62年
堤真一『翔ぶが如く』テレビシリーズ・平成3年〈矢崎八郎太〉
仲村トオル『明治青春伝〜孫文と宮崎四兄弟 アジアの自由と独立の旗の下に〜』テレビ単発・平成5年
調査中『八郎の壷』テレビ単発・平成5年

宮十戞覆澆笋兇はやお:1941〜)
〈宮崎駿、照樹務〉昭和・平成期のアニメーション監督
中村悠一(声)『さよなら絶望先生』テレビアニメシリーズ・平成19年

宮崎春子(みやざきはるこ:)
〈長沼春子〉詩人・宮崎稔の妻。高村智恵子の姪、智恵子の晩年の看護婦
青山京子『智恵子抄』映画・昭和32年〈秋子〉
島かおり『智恵子抄』映画・昭和42年〈ふみ子〉
加藤和恵『智恵子抄』舞台・昭和43年
今出川西紀『生きて愛して〜光太郎・智恵子〜』テレビシリーズ・昭和48年
沢かをり『智恵子抄』舞台・昭和52年
小谷早緒梨『チエコ《7/15〜7/19A班公演》』舞台・平成22年
古藤葵『チエコ《7/15〜7/19B班公演》』舞台・平成22年
森アサヒ『チエコ《7/22〜7/26A班公演》』舞台・平成22年
宮澤さくら『チエコ《7/22〜7/26B班公演》』舞台・平成22年
色城絶『月にぬれた手』舞台・平成23年
清水知世『チエコ《10/2〜10/7A班公演》』舞台・平成25年
畑野菜々『チエコ《10/2〜10/7B班公演》』舞台・平成25年
小橋のぞみ『チエコ《10/2〜10/7C班公演》』舞台・平成25年
齋藤小浪『チエコ《10/9〜10/14A班公演》』舞台・平成25年
樋口奈欧子『チエコ《10/9〜10/14B班公演》』舞台・平成25年
鈴木彩乃『チエコ《10/9〜10/14C班公演》』舞台・平成25年
もえこぴーなっつ『まことに神の造りしをんな−智恵子抄』舞台・平成27年〈長沼春子〉

宮崎蕗苳(みやざきふき:1925〜)
〈〉昭和・平成期の華道家
芳根京子/渡辺杏実/飯岡美織;平川柚那『花子とアン』テレビシリーズ・平成26年〈宮本富士子〉

宮崎ふき子(みやざきふきこ:)
〈堀合蕗子〉宮崎郁雨の妻、石川節子の妹
野村須磨子『啄木の妻』舞台・昭和56年〈蕗子〉
野村須磨子『啄木の妻』舞台・昭和57年〈蕗子〉

宮崎政賢(みやざきまさかた:1818〜1879)
〈長蔵、長兵衛〉幕末・明治期の肥後国の郷士
佐藤允『明治青春伝〜孫文と宮崎四兄弟 アジアの自由と独立の旗の下に〜』テレビ単発・平成5年

宮崎道三郎(みやざきみちさぶろう:1855〜1928)
〈〉明治・大正期の法学者
澤村由次郎『孤松は語らず』舞台・平成元年

宮崎弥蔵(みやざきやぞう:1867〜1896)
〈彌蔵、管仲甫〉明治期の志士
高山徳右衛門『永遠の天』舞台・昭和19年
豊川悦司『明治青春伝〜孫文と宮崎四兄弟 アジアの自由と独立の旗の下に〜』テレビ単発・平成5年

宮崎友禅斎(みやざきゆうぜんさい:1654?〜1736?)
〈〉江戸前期の扇絵師、染色家
藤田功次郎『歴史秘話ヒストリア キモノ 千年のときめき』テレビ単発・平成29年〈宮崎友禅〉

宮崎龍介(みやざきりゅうすけ:1892〜1971)
〈〉大正・昭和期の弁護士、国家社会主義運動家
菅井一郎『白蓮』映画・昭和7年〈荒海俊三〉
児玉清『風雪 火の国の恋』テレビ単発・昭和40年
長谷川初範『ドラマ人間模様 恋の華〜白蓮〜』テレビシリーズ・昭和60年
榎木孝明『白蓮れんれん』舞台・平成7年
榎木孝明『恋ひ歌 白蓮と竜介』舞台・平成12年
原康義『恋ひ歌 白蓮と竜介』舞台・平成15年
中島歩『花子とアン』テレビシリーズ・平成26年〈宮本龍一〉
大高雄一郎『ニッポンお騒がせ人物伝 禁断の果実を食べた女達SP』テレビバラエティ単発・平成27年
調査中『歴史秘話ヒストリア 新発見!愛をうたった女たち 与謝野晶子と柳原白蓮』テレビ単発・平成30年

宮迫博之(みやさこひろゆき:1970〜)
〈〉平成期のタレント、俳優。雨上がり決死隊のメンバー
宮迫博之『特命係長・只野仁 最後の劇場版』映画・平成20年
松岡健司『めちゃ2イケてるッ! 不景気をぶっ飛ばせ!お年玉開運スペシャル!!』テレビ単発・平成21年
服部桂吾『人生の正解TV〜これがテッパン!〜病気の予防SP』テレビバラエティ単発・平成25年
調査中『ベイブルース〜25歳と364日〜』映画・平成26年
宮迫博之『俺たちに明日はある』テレビ単発・平成26年
吉田惺『ファミリーヒストリー 宮迫博之〜逆境に挑む 巨大台風・奇跡の救助』テレビ単発・平成26年
宮迫博之『容疑者は8人の人気芸人』テレビ単発・平成27年

宮里彩佳(みやさとあやか:)
〈〉平成期のラジオパーソナリティ・スタッフ。女川さいがいエフエムのチーフディレクター・アナウンサー
安藤サクラ『ラジオ』テレビ単発・平成25年〈笹山ユキ〉

宮里善昌(みやさとぜんしょう:1922〜)
〈〉昭和・平成期の医介輔。沖縄だけにあった医介輔制度の最後の該当者
堺雅人『ニセ医者と呼ばれて〜沖縄・最後の医介輔〜』テレビ単発・平成22年〈宮前良明〉

宮沢イチ(みやざわいち:1877〜1963)
〈〉宮沢政次郎の妻。宮沢賢治の母
中村たつ『イーハトーボの劇列車』舞台・昭和55年
中村たつ『イーハトーボの劇列車』舞台・昭和57年
ごとうてるよ;西島知佐『イーハトーボの劇列車《劇団名古屋公演》』舞台・昭和62年
西島知佐『イーハトーボの劇列車《劇団名古屋公演》』舞台・平成元年
榛名由梨『宮沢賢治』舞台・平成8年
星由里子『わが心の銀河鉄道 宮沢賢治』映画・平成8年
八千草薫『宮沢賢治 その愛』映画・平成8年
中村たつ『イーハトーボの劇列車』舞台・平成11年
土居鮎美;遠藤友美恵『イーハトーボの劇列車』舞台・平成15年
小野寺斉子『イーハトーボの劇列車《おでってリージョナル劇場公演》』舞台・平成17年
伊藤ゆきえ(声)『宮沢賢治物語〜雨ニモマケズ〜』CDドラマ・平成21年
朝井多み江『野田の空や林から〜山中直治物語』舞台・平成22年
渡辺えり『天使猫』舞台・平成24年
岩瀬晶子『青のはて−銀河鉄道前奏曲−』舞台・平成24年
木野花『イーハトーボの劇列車』舞台・平成25年
永井志穂『泣きビッチョ光太郎』舞台・平成26年
北島えりな『イーハトーボの劇列車《劇団黄河砂公演》』舞台・平成27年
神野三鈴『宮沢賢治の食卓』テレビシリーズ・平成29年
村岡希美『イーハトーボの劇列車』舞台・平成31年

宮沢喜一(みやざわきいち:1919〜2007)
〈〉昭和・平成期の政治家
高杉哲平『木曜ゴールデンドラマ わが首相のベッド ガン回廊の朝 II 』テレビ単発・昭和55年
角野卓造『小説吉田学校』映画・昭和58年
西川幾雄(声)『いしいひさいちの大政界』OVA単発・平成3年〈松沢喜六〉
近松敏夫『ジュニア・愛の関係』テレビシリーズ・平成4年〈寺沢首相〉
調査中『決断!歴史が動いたあの一瞬』テレビ単発・平成14年
黒部進『熱き夢の日〜2002年ワールドカップを招致した男たち〜』テレビ単発・平成16年
早霧せいな『黎明の風 侍ジェントルマン 白洲次郎の挑戦《宝塚宙組公演》』舞台・平成20年〈宮川喜一郎〉
蒼羽りく『黎明の風 侍ジェントルマン 白洲次郎の挑戦《宝塚新人公演》』舞台・平成20年〈宮川喜一郎〉
尾上寛之『負けて、勝つ〜戦後を創った男・吉田茂〜』テレビシリーズ・平成24年

宮沢くに(みやざわくに:〜1765)
〈〉小林弥五兵衛の先妻。小林一茶の生母
市原悦子『おらが春』テレビ単発・平成14年

宮沢クニ(みやざわくに:1907〜1981)
〈〉宮沢賢治の妹
大沢さやか『わが心の銀河鉄道 宮沢賢治』映画・平成8年
平井直子(声)『イーハトーブ幻想〜KENjIの春』テレビアニメ単発・平成8年
荒田悠良『宮沢賢治の食卓』テレビシリーズ・平成29年

宮沢賢治(みやざわけんじ:1896〜1933)
〈〉明大正・昭和期の詩人、童話作家、教師
織本順吉『名作をたずねて 雨ニモマケズ』テレビ単発・昭和32年
重森孝『雨ニモマケズ』映画・昭和33年
鬼頭昭夫『この光は消えず 宮沢賢治』テレビシリーズ・昭和36年
矢崎滋『イーハトーボの劇列車』舞台・昭和55年
高橋長英『イーハトーボの劇列車』舞台・昭和57年
藤木光次『銀河鉄道の夜』映画・昭和57年
あがた森魚『夢であいましょう』映画・昭和59年
浜畑賢吉『おしゃべり人物伝』テレビバラエティシリーズ・昭和59年
大橋吾郎『イーハトーボの劇列車《3月公演》』舞台・昭和61年
高橋長英『イーハトーボの劇列車《12月公演》』舞台・昭和61年
九沢靖彦『イーハトーボの劇列車《劇団名古屋公演》』舞台・昭和62年
千田三郎;九沢靖彦『イーハトーボの劇列車《劇団名古屋公演》』舞台・平成元年
大木とおる『暗愚小傳』舞台・平成3年
河田裕史『春と修羅』映画・平成4年〈企画のみ〉
竹中直人『バルコクバララゲ 宮沢賢治最後の授業』テレビ単発・平成4年
三田村邦彦『宮沢賢治』舞台・平成5年
大木透『暗愚小傳』舞台・平成5年
三田村邦彦『宮沢賢治』舞台・平成8年
緒形直人『わが心の銀河鉄道 宮沢賢治』映画・平成8年
三上博史/湯前慶大『宮沢賢治 その愛』映画・平成8年
中村梅雀『宮沢賢治 銀河の旅びと』テレビ単発・平成8年
布川敏和『賢治が笑った ぼくらのイーハトーブ冒険記』テレビ単発・平成8年
ベンガル『賢治先生 樺太へ行く』テレビ単発・平成8年
新沼謙治(声)『賢治のトランク』アニメ映画・平成8年
佐野史郎(声)『賢治のトランク』テレビアニメ単発・平成8年
佐野史郎(声)『イーハトーブ幻想〜KENjIの春』テレビアニメ単発・平成8年
村田雄浩『イーハトーボの劇列車』舞台・平成11年
長尾虎彦『はるかなる銀河の旅へ』舞台・平成12年
夢輝のあ『イーハトーヴ夢』舞台・平成13年
ぴち『水に中にいるようだ2001』舞台・平成13年
粟根まこと『賢治島探検記』舞台・平成14年
中村崇『イーハトーボの劇列車』舞台・平成15年
神戸浩『青いインクとトランクと』舞台・平成15年
大久保鷹『唐版 風の又三郎』舞台・平成15年〈宮沢先生〉
古屋隆太『暗愚小傳』舞台・平成15年
大久保鷹『唐版 風の又三郎 2004』舞台・平成16年〈宮沢先生〉
古屋隆太『暗愚小傳』舞台・平成16年
調査中『修羅シュシュシュ 賢治先生の教室』舞台・平成16年
大森健一『イーハトーボの劇列車《おでってリージョナル劇場公演》』舞台・平成17年
牧達郎『イーハトーボの劇列車《劇団未来公演》』舞台・平成18年
金守珍『唐版 風の又三郎』舞台・平成19年〈宮沢先生〉
高橋正興/豊田昌明『グスコーブドリの伝記』舞台・平成19年
有田正行;池添朋文『はるかなる銀河の旅へ』舞台・平成20年
河本浩之『音楽劇 ステーション・ケンジ 21FOX バージョン』舞台・平成20年
佐野友秀『その日のまえに』映画・平成20年
市檎樽人『隣人に纏わる3つの考察』舞台・平成21年
池田毅『STARDUST TRAIN 銀河鉄道の夜』舞台・平成21年
石田彰(声)『宮沢賢治物語―雨ニモマケズ―』CDドラマ・平成21年
矢嶋俊作『野田の空や林から〜山中直治物語』舞台・平成22年
城土井大智『歴史秘話ヒストリア 雨にも負けぬサラリーマン〜宮沢賢治 最期の2年半』テレビ単発・平成22年
赤坂裕矢『光太郎飛ぶ! 太鼓と歌でつづる高村光太郎物語』舞台・平成23年
有山尚宏『青のはて−銀河鉄道前奏曲−』舞台・平成24年
土屋良太『天使猫』舞台・平成24年
岡村勝之『賢治先生の教室 修羅シュシュシュ《第十回シアターX国際舞台芸術祭2012公演》』舞台・平成24年
岡村勝之『修羅シュシュシュ 賢治先生の教室《シアターX提携公演》』舞台・平成24年
ケンドーコバヤシ『ゴーストライターホテル』映画・平成24年
阪東浩考『歴史秘話ヒストリア わが町走れ! 鉄道ものがたり〜ふるさとの鉄道誕生ロマン〜』テレビ単発・平成24年
中井和哉(声)『文豪シリーズ 第2巻 文豪失格』CDドラマ・平成24年
井上芳雄『イーハトーボの劇列車』舞台・平成25年
今野浩喜『はぐれさらばが“じゃあね”といった』舞台・平成25年〈宮さん〉
堀越健次『その後の風の又三郎』舞台・平成25年
中井和哉(声)『文豪シリーズ 文豪バトルロワイアル〜注文の多い編集部が打ち切りを迫っているようです〜』CDドラマ・平成25年
伊藤毅『暗愚小傳』舞台・平成26年
大森健一『泣きビッチョ光太郎』舞台・平成26年
森尻斗南『先生のオリザニン』舞台・平成26年〈花巻〉
伊藤毅『暗愚小傳』舞台・平成27年
小牧圭『イーハトーボの劇列車《劇団黄河砂公演》』舞台・平成27年
花倉洸幸(声)『文豪ストレイドッグス(第1クール)』テレビアニメシリーズ・平成28年
花倉洸幸(声)『文豪ストレイドッグス(第2クール)』テレビアニメシリーズ・平成28年
代永翼(声)『文豪とアルケミスト』PCブラウザゲーム・平成28年
堀之内仁『文豪ストレイドッグス』舞台・平成29年
鈴木亮平/清水晟凪『宮沢賢治の食卓』テレビシリーズ・平成29年
堀之内仁『文豪ストレイドッグス』舞台・平成30年
兵藤久美『日本文学盛衰史』舞台・平成30年
和女;飯村勇太;冬岸るい;大島朋恵『有末剛緊縛夜話第十七夜 銀河鉄道の夜 ‐露‐』舞台・平成30年
花倉洸幸(声)『文豪ストレイドッグス DEAD APPLE』アニメ映画・平成30年
松田龍平『イーハトーボの劇列車』舞台・平成31年

宮澤佐江(みやざわさえ:1990〜)
〈〉平成期の歌手。AKB48のメンバー
宮澤佐江『電車男DELUXE 最後の聖戦』テレビ単発・平成18年
宮澤佐江『こちら葛飾区亀有公園前派出所』テレビシリーズ・平成21年
酒井敏也『有吉AKB共和国 指原莉乃にダメ出し、酒井敏也の大島優子魂』テレビバラエティ単発・平成23年
中原麻衣(声)『AKB0048』テレビアニメシリーズ・平成24年〈10代目宮澤佐江〉
宮澤佐江『俺たちに明日はある』テレビ単発・平成26年

宮沢シゲ(みやざわしげ)→岩田シゲ(いわたしげ)

宮沢清六(みやざわせいろく:1904〜2001)
〈〉昭和期の宮沢賢治顕彰者。宮沢賢治の弟
原田龍二/笠原秀幸『わが心の銀河鉄道 宮沢賢治』映画・平成8年
田中実『宮沢賢治 その愛』映画・平成8年
調査中『修羅シュシュシュ 賢治先生の教室』舞台・平成16年
岸尾だいすけ(声)『宮沢賢治物語―雨ニモマケズ―』CDドラマ・平成21年
宇梶剛士/川口龍『天使猫』舞台・平成24年
調査中『修羅シュシュシュ 賢治先生の教室《シアターX提携公演》』舞台・平成24年
高村明彦『泣きビッチョ光太郎』舞台・平成26年
井之脇海『宮沢賢治の食卓』テレビシリーズ・平成29年

宮澤徳左衛門(みやざわとくえもん:)
〈〉江戸後期の庄屋。小林一茶の母方の叔父
松本幸右衛門『髪を結ふ一茶』舞台・平成8年
小松政夫『おらが春』テレビ単発・平成14年〈宮沢徳左衛門〉

宮沢とし子(みやざわとしこ:1898〜1922)
〈〉宮沢賢治の妹
村瀬昌代『この光は消えず 宮沢賢治』テレビシリーズ・昭和36年
白都真理『イーハトーボの劇列車』舞台・昭和55年
白都真理『イーハトーボの劇列車』舞台・昭和57年
斎藤とも子『イーハトーボの劇列車』舞台・昭和61年
佐々山いずみ『イーハトーボの劇列車《劇団名古屋公演》』舞台・昭和62年
青柳有美;佐々山いずみ『イーハトーボの劇列車《劇団名古屋公演》』舞台・平成元年
高橋かおり『宮沢賢治』舞台・平成8年〈トシ〉
水野真紀『わが心の銀河鉄道 宮沢賢治』映画・平成8年
酒井美紀『宮沢賢治 その愛』映画・平成8年
増田未亜『宮沢賢治 銀河の旅びと』テレビ単発・平成8年〈トシ〉
國府田マリ子(声)『イーハトーブ幻想〜KENjIの春』テレビアニメ単発・平成8年〈トシ〉
碧川るり子『星めぐりの歌』舞台・平成9年
映美くらら『イーハトーヴ夢』舞台・平成13年
村井麻友美;渡辺早智子『イーハトーボの劇列車』舞台・平成15年
肉戸恵美『イーハトーボの劇列車《劇団未来公演》』舞台・平成18年
朝田愛『はるかなる銀河の旅へ』舞台・平成20年
原田夏希『その日のまえに』映画・平成20年
桑島法子(声)『宮沢賢治物語―雨ニモマケズ―』CDドラマ・平成21年〈宮沢トシ〉
馬渕英俚可『天使猫』舞台・平成24年〈トシ〉
大和田美帆『イーハトーボの劇列車』舞台・平成25年
神川美優『イーハトーボの劇列車《劇団黄河砂公演》』舞台・平成27年
石橋杏奈/竹内ひまり『宮沢賢治の食卓』テレビシリーズ・平成29年〈宮沢トシ〉

宮沢俊義(みやざわとしよし:1898〜1976)
〈〉昭和期の憲法学者
浜田寅彦『日本の戦後 サンルームの2時間 憲法GHQ案の衝撃』テレビ単発・昭和52年
近藤正臣『憲法はまだか』テレビ単発・平成8年

宮沢政次郎(みやざわまさじろう:1874〜1957)
〈〉明治期の実業家。宮沢賢治の父
佐藤慶『イーハトーボの劇列車』舞台・昭和55年
佐藤慶『イーハトーボの劇列車』舞台・昭和57年
佐藤慶『イーハトーボの劇列車』舞台・昭和61年
清水甚也『イーハトーボの劇列車《劇団名古屋公演》』舞台・昭和62年
清水甚也;矢野弘次『イーハトーボの劇列車《劇団名古屋公演》』舞台・平成元年
伊藤孝雄『春と修羅』映画・平成4年〈企画のみ〉
金内喜久夫『宮沢賢治』舞台・平成8年
渡哲也『わが心の銀河鉄道 宮沢賢治』映画・平成8年
仲代達矢『宮沢賢治 その愛』映画・平成8年〈宮沢静次郎〉
大塚周夫(声)『イーハトーブ幻想〜KENjIの春』テレビアニメ単発・平成8年〈父〉
佐藤慶『イーハトーボの劇列車』舞台・平成11年
久城彬『イーハトーヴ夢』舞台・平成13年
高倉申充『イーハトーボの劇列車』舞台・平成15年
伊勢二朗『イーハトーボの劇列車《おでってリージョナル劇場公演》』舞台・平成17年
波田久夫『イーハトーボの劇列車《劇団未来公演》』舞台・平成18年
津田健次郎(声)『宮沢賢治物語―雨ニモマケズ―』CDドラマ・平成21年
調査中『歴史秘話ヒストリア 雨にも負けぬサラリーマン〜宮沢賢治 最期の2年半』テレビ単発・平成22年
谷川昭一朗『天使猫』舞台・平成24年
辻萬長『イーハトーボの劇列車』舞台・平成25年
河野圭介『イーハトーボの劇列車《劇団黄河砂公演》』舞台・平成27年
平田満『宮沢賢治の食卓』テレビシリーズ・平成29年
山西惇『イーハトーボの劇列車』舞台・平成31年

宮路(みやじ:1685〜)
〈宮地〉江戸中期の大奥女中、御中臈。江島事件に連座
**沢之助『江島色懺悔』舞台・昭和12年
**目高『江島色懺悔』舞台・昭和14年
**萩之丞『江島色懺悔』舞台・昭和29年
河原崎権三郎『繪島生島《歌舞伎座3月公演》』舞台・昭和29年〈中老宮路〉
河原崎権三郎『絵島生島《歌舞伎座10月公演》』舞台・昭和29年〈中老宮路〉
河原崎権三郎『絵島生島《歌舞伎座公演》』舞台・昭和30年〈中老宮路〉
丹阿弥谷津子『絵島生島』映画・昭和30年
霧立のぼる『絵島生島』舞台・昭和42年
桃山みつる『大奥』テレビシリーズ・昭和43年
木村俊恵『徳川太平記 男は度胸』テレビシリーズ・昭和45年
三条泰子『絵島生島』テレビシリーズ・昭和46年
荒木雅子『繪島生島』舞台・昭和48年〈お末頭宮路〉
河原崎権十郎『繪島生島』舞台・昭和51年〈月光院付宮路〉
旭輝子『繪島生島』舞台・昭和54年
近松麗江『絵島』舞台・昭和55年
近松麗江『絵島』舞台・昭和56年
一の宮あつ子『絵島の恋』舞台・昭和57年〈御年寄宮路〉
二宮富士子『絵島生島』舞台・昭和58年〈局役宮路〉
加茂さくら『大奥』テレビシリーズ・昭和58年
近藤紗代『新絵島物語』舞台・昭和59年
近藤紗代『新絵島物語』舞台・昭和60年〈月光院付宮路〉
加茂さくら『徳川風雲録 御三家の野望』テレビ単発・昭和61年
大川婦久美『江島疑獄』舞台・平成3年
幸谷麻代『八代将軍吉宗』テレビシリーズ・平成7年
新保あさ『炎の奉行 大岡越前守』テレビ単発・平成9年
杉田かおる『大奥』映画・平成18年
田丸麻紀『徳川風雲録 八代将軍吉宗』テレビ単発・平成20年

宮下順子(みやしたじゅんこ:1949〜)
〈〉昭和・平成期の女優
宮下順子『実録白川和子 裸の履歴書』映画・昭和48年
成田真央『いつ見ても波瀾万丈 波瀾万丈伝宮下順子』テレビバラエティ単発・平成11年

宮下太吉(みやしたたきち:1875〜1911)
〈〉明治期のアナーキスト
串田和美『魔女傳説』舞台・昭和43年〈宮口太市〉
串田和美『魔女傳説』舞台・昭和44年〈宮口太市〉
泉谷しげる『獅子のごとく』テレビ単発・昭和53年
西川明『遠い声』舞台・平成9年
西川明『遠い声』舞台・平成10年
武田智弘『愛と嘘っぱち』舞台・平成22年〈ミヤシタ〉

宮下藤花(みやしたとうか:)
〈〉上遠野浩平作「ブギーポップは笑わない」の主人公
吉野紗香『ブギーポップは笑わない』映画・平成12年
清水香里(声)『ブギーポップは笑わない』テレビアニメシリーズ・平成12年

宮下登志子(みやしたとしこ:1871〜1900)
〈赤松登志子、森登志子〉森鴎外の最初の妻、離婚後に宮下道三郎と再婚。赤松則良の娘
桂木梨江『獅子のごとく』テレビ単発・昭和53年〈森登志子〉

宮下やを(みやしたやお:1793〜)
〈やお〉小林一茶の三度目の妻
寺島しのぶ『おらが春』テレビ単発・平成14年
白井杏香『日本史サスペンス劇場 好評第2弾・本当にあったマル秘事件&情事』テレビ単発・平成19年
水川あさみ『一茶』映画・平成29年〈上映中止〉

宮道列子(みやじのつらこ:〜907)
〈〉藤原高藤の妻。宮道弥益の娘
調査中『ドラクロワ 時を越えた愛スペシャル』テレビ単発・平成24年

宮地彦三郎(みやじひこさぶろう:1839〜1916)
〈庫吉、真雄、亀吉、源吉、八木彦三郎、神田淳次郎〉幕末期の土佐藩士
伊能努『古舘トーキングヒストリー〜幕末最大の謎 坂本龍馬暗殺、完全実況〜』テレビ単発・平成31年

宮地弘明(みやじひろあき:)
〈〉平成期の高校野球指導者。楊志館高校野球部監督
宇梶剛士『あっこと僕らが生きた夏』テレビシリーズ・平成24年〈本宮勇作〉

美谷島邦子(みやじまくにこ:1946〜)
〈〉日航機墜落事故の遺族。「8・12連絡会」事務局長
原田美枝子『8・12日航機墜落 20年目の誓い〜天国にいるわが子へ』テレビ単発・平成17年

美谷島健(みやじまけん:1976〜1985)
〈〉美谷島善昭・邦子の息子。日航機墜落事故の犠牲者
佐藤勇輝『8・12日航機墜落 20年目の誓い〜天国にいるわが子へ』テレビ単発・平成17年
岡田瑛斗『8.12日航機墜落30回目の夏 生存者が今明かす“32分間の闘い”〜ボイスレコーダーの“新たな声”』テレビ単発・平成26年
中野遥斗『直撃!シンソウ坂上 2時間SP 〜日航123便からのメッセージ・33年目の真相〜』テレビ単発・平成30年

宮嶋茂樹(みやじましげき:1961〜)
〈不肖・宮嶋〉昭和・平成期の報道カメラマン、ジャーナリスト
宮嶋茂樹『SCOOP!』映画・平成28年〈不肖・宮嶋〉

宮嶋資夫(みやじますけお:1886〜1951)
〈〉大正・昭和期の作家
加藤敦洋『命短し恋せよ乙女』舞台・平成19年
山口智之『シュトルム・ウント・ドランクッ』映画・平成25年
  
美谷島善昭(みやじまよしあき:1946〜)
〈〉日航機墜落事故の遺族。邦子の夫
勝村政信『8・12日航機墜落 20年目の誓い〜天国にいるわが子へ』テレビ単発・平成17年

宮史郎(みやしろう:1943〜2012)
〈宮崎芳郎〉昭和・平成期の歌手
宮史郎『編集王』テレビシリーズ・平成12年
 
宮簀媛命(みやずひめのみこと)→尾張美夜受姫(おわりのみやずひめ)
日本武尊の妃

宮瀬茉祐子(みやせまゆこ:1982〜)
〈〉平成期のアナウンサー
宮瀬茉祐子『魔女裁判』テレビシリーズ・平成21年

みやぞん(みやぞん:1985〜)
〈宮園大耕〉平成期のお笑い芸人。ANZEN漫才のメンバー
花香よしあき『有田Pおもてなす JUJU』テレビ単発・平成30年

宮台淳一(みやだいじゅんいち:)
〈〉平成期の音楽評論家
神木隆之介『茅ヶ崎物語 〜MY LITTLE HOMETOWN〜』映画・平成29年

宮台真司(みやだいしんじ:1959〜)
〈〉平成期の社会学者
宮台真司『ヒミズ』映画・平成24年〈コメンテーター〉

宮武外骨(みやたけがいこつ:1867〜1955)
〈〉明治・大正・昭和期のジャーナリスト、歴史家
泉谷しげる(声)『過激にして愛嬌あり』ラジオドラマ単発・昭和60年
山本弘『余は危険人物なり 宮武外骨自叙伝』舞台・平成13年
本郷直樹『あ、のんきだね』舞台・平成18年 
や乃えいじ/吉若靖弘『歴史秘話ヒストリア さわるな危険!宮武外骨〜反骨の闘士 時代と格闘す〜』テレビ単発・平成21年
瓜生真之助『漫画誕生』映画・平成30年

宮武東洋(みやたけとうよう:1923〜1979)
〈トーヨー・ミヤタケ〉昭和期の日系アメリカ人写真家。第二次世界大戦中のマンザナール収容所の写真で知られる
パット・モリタ『Farewell to Mazanar』テレビ単発・昭和51年〈Zenahiro アメリカ作品〉

宮竹屋竹雀(みやたけやちくじゃく:)
〈宮竹屋喜左衛門〉江戸前期の俳人、宿屋主人
調査中『隠密 奥の細道』テレビシリーズ・昭和63年

宮田俊吉(みやたしゅんきち:)
〈〉織田作之助の妻一枝の父
財津一郎『蛍の宿』テレビ単発・昭和63年

宮田輝(みやたてる:1921〜1990)
〈みやたあきら〉昭和期のアナウンサー、政治家
田渕岩夫『てるてる家族』テレビシリーズ・平成15年〈アナウンサー〉

宮田東峰(みやたとうほう:1898〜1986)
〈孝三郎〉昭和期のハーモニカ奏者
宮田東峰『百万ドルの明星 陽気な天国』映画・昭和30年
宮田東峰『ドライ夫人と亭主関白』映画・昭和32年

宮田俊哉(みやたとしや:1988〜)
〈〉平成期のアイドル。Kis-My-Ft2、舞祭組のメンバー
宮田俊哉『平成舞祭組男』テレビシリーズ・平成26年

宮田八郎(みやたはちろう:1966〜2018)
〈Hachiro〉平成期の山岳映像カメラマン。北アルプス穂高岳山荘の小屋番
小栗旬『岳 ーガクー』映画・平成23年〈島崎三歩〉

宮田初江(みやたはつえ:)
〈〉三島由紀夫作「潮騒」の登場人物
青山京子『潮騒』映画・昭和29年
南条秋子(声)『潮騒』ラジオドラマシリーズ・昭和29年
中野慶子(声)『潮騒』ラジオドラマシリーズ・昭和36年
加賀まりこ『高島屋バラ劇場 潮騒』テレビシリーズ・昭和37年
加藤澄江『文芸劇場 潮騒』テレビ単発・昭和38年
吉永小百合『潮騒』映画・昭和39年
斎藤昭子(声)『潮騒』ラジオドラマシリーズ・昭和39年
小野里みどり『潮騒』映画・昭和46年
山口百恵『潮騒』映画・昭和50年
堀ちえみ『潮騒』映画・昭和60年
小山茉美(声)『青春アニメ全集』テレビアニメシリーズ・昭和61年

宮田博行(みやたひろゆき:1966〜)
〈〉昭和期のプロボクシング選手
渡辺いっけい『内藤大助物語 いじめられっ子のチャンピオンベルト』テレビ単発・平成20年

宮田頼吉(みやたらいきち:1835〜1864)
〈貞亮、能格〉幕末期の土佐藩士
上野山功一『竜馬がゆく』テレビシリーズ・昭和43年

宮永正隆(みやながまさたか:1960〜)
〈宝船蓬莱〉昭和・平成期の評論家、メディア・プロデューサー、雑誌編集者。さくらももこの前夫
渡辺徹『さくら家の人々』テレビ単発・平成4年

宮根誠司(みやねせいじ:1963〜)
〈〉昭和・平成期のフリーアナウンサー、タレント
宮根誠司『ミスター・ルーキー』映画・平成14年
宮根誠司(声)『名探偵コナン 11人目のストライカー』アニメ映画・平成24年

宮野善治郎(みやのぜんじろう:1917〜1943)
〈〉昭和期の海軍軍人
目黒祐樹『零戦燃ゆ』映画・昭和59年

宮之原昌幸(みやのはらまさゆき:)
〈〉木谷恭介作の推理小説に登場する警察官。警察庁広域捜査室所属の警部
名高達郎『土曜ワイド劇場 札幌時計台殺人事件』テレビ単発・平成5年
松方弘樹『月曜ドラマスペシャル 京都埋蔵金伝説殺人事件』テレビ単発・平成8年
仲代達矢『金曜エンタテインメント 京都高瀬川殺人事件』テレビ単発・平成10年
鹿賀丈史『月曜ミステリー劇場 宮之原警部の愛と追跡』テレビ単発・平成13年
村上弘明『月曜ミステリー劇場 丹後浦島伝説殺人事件』テレビ単発・平成15年

宮原立太郎(みやはらたつたろう:1878〜1936)
〈〉明治〜昭和期の医師
上田寛『火山脈 野口英世と母』映画・昭和25年
近藤志朗『野口英世伝 光は東方より 風雲篇』テレビ単発・昭和51年

宮原照夫(みやはらてるお:1938〜2018)
〈〉昭和・平成期の漫画編集者
山口翔悟『ヒーローを作った男 石ノ森章太郎物語』テレビ単発・平成30年〈櫛原〉

宮部金吾(みやべきんご:1860〜1951)
〈〉明治〜昭和期の植物学者
林秀樹『アイウエオ』テレビシリーズ・昭和42年

宮部継潤(みやべけいじゅん:1528?〜1599)
〈善祥房、中務卿〉織豊期の大名
市川門三郎『新書太閤記 前編《歌舞伎座公演》』舞台・昭和38年〈宮部善性坊〉
調査中『太閤記』テレビシリーズ・昭和40年〈宮部善性坊〉
市川段猿『新書太閤記』舞台・昭和44年〈宮部善性坊〉
調査中『亭主の好きな柿8年』テレビシリーズ・昭和45年〈善祥房〉
小松方正『国盗り物語』テレビシリーズ・昭和48年
加賀屋歌蔵『新書太閤記《歌舞伎座公演》』舞台・昭和50年〈宮部善性坊〉
高塚正也(声)『戦国無双2 Empires』PS2ゲームソフト・平成18年
弦徳(声)『戦国大戦 1570 魔王上洛す』トレーディングカードアーケードゲーム・平成23年

宮部鼎蔵(みやべていぞう:1820〜1864)
〈増実、田城〉幕末期の熊本藩士、志士
南吉太郎『新撰組』舞台・大正12年
鳥居正『新撰組』舞台・大正14年
若林広雄『阿蘭陀お滝』映画・大正14年
松本徳二『新撰組』舞台・大正15年
鳥居正『新撰組』舞台・昭和2年
阪東要二郎『新撰組隊長近藤勇 第一篇《阪妻プロ版》』映画・昭和3年
松本泰輔『維新の京洛 竜の巻 虎の巻』映画・昭和3年
松村光夫『近藤勇《河合映画版》』映画・昭和3年
阪東要二郎『新撰組隊長近藤勇 第二篇』映画・昭和4年
近江小三郎『金剛呪門 解決編』映画・昭和4年
嵐寿三郎『続・鞍馬天狗 電光篇』映画・昭和5年
高木永二『剣を越えて』映画・昭和5年
調査中『池田屋事変』映画・昭和6年
百崎志摩夫『鞍馬天狗 颶風の巻』映画・昭和7年
天野刃一『時勢は移る』映画・昭和12年
阪東国太郎『鞍馬天狗』映画・昭和13年
河部五郎『王政復古 担龍篇双虎篇』映画・昭和14年
阪東調右衛門『その前夜』映画・昭和14年
南部章三『近藤勇』映画・昭和15年
大瀬惠二郎『愛憎乱麻』映画・昭和16年
浮田勝三郎『維新の曲』映画・昭和17年
羅門光三郎『菊地千本槍』映画・昭和19年
土佐龍児『鞍馬天狗 天狗廻状』映画・昭和27年〈勤王志士宮部〉
香川良介『近藤勇 池田屋騒動』映画・昭和28年
寺島貢『照る日くもる日』映画・昭和29年
生方明『京洛五人男』映画・昭和31年
阿部九州男『新選組』映画・昭和33年
田中明夫『灯今も消えず 吉田松陰』テレビシリーズ・昭和34年
原健策『壮烈新選組 幕末の動乱』映画・昭和35年
冬木京三『風雲新撰組』映画・昭和36年
冬木京三『風雲新選組・近藤勇』テレビシリーズ・昭和36年
宮本曠二朗『新撰組』舞台・昭和37年
金田龍之介『新選組始末記』舞台・昭和37年
鈴木淳『新選組始末記』舞台・昭和38年
石黒達也『新選組始末記』映画・昭和38年
尾上鯉之助『新選組血風録 近藤勇』映画・昭和38年
伊吹総太朗『極付 新撰組』舞台・昭和39年
島章『維新の若人』舞台・昭和42年
調査中『三姉妹』テレビシリーズ・昭和42年
調査中『竜馬がゆく』テレビシリーズ・昭和43年
福山錬『人斬り』映画・昭和44年
戸上城太郎『新選組』映画・昭和44年
田畑猛雄『燃えよ剣』テレビシリーズ・昭和45年
北原義郎『新選組』テレビシリーズ・昭和48年
峰蘭太郎『燃えよ剣 土方歳三と沖田総司』舞台・昭和49年
福田豊土『鞍馬天狗』テレビシリーズ・昭和49年
伊藤雄之助『幕末遊侠伝 錦の佐太郎』舞台・昭和52年
高橋悦史『花神』テレビシリーズ・昭和52年
水島道太郎『新選組始末記』テレビシリーズ・昭和52年
宮口二郎『徳川一族の崩壊』映画・昭和55年
きくち英一『竜馬がゆく』テレビ単発・昭和57年
宮内洋『時代劇スペシャル 沖田総司・華麗なる暗殺者』テレビ単発・昭和57年
井上昭文『白虎隊』テレビ単発・昭和61年
平泉成『新選組』テレビ単発・昭和62年
長坂秀佳『野望の国 嵐の章』テレビシリーズ・平成元年
小野了『燃えよ剣』テレビ単発・平成2年
西園寺章雄『鞍馬天狗』テレビシリーズ・平成2年〈宮部鼎三〉
原康義『炎の如く 吉田松陰』テレビ単発・平成3年
伊吹剛『新選組 池田屋の血闘』テレビ単発・平成4年
梅沢武生『月曜ドラマスペシャル 今夜もテレビで眠れない 第2話 あの人だあれ?』テレビ単発・平成7年〈劇中劇〉
冷泉公裕『徳川慶喜』テレビシリーズ・平成10年
萩原流行『新選組始末記』テレビシリーズ・平成10年
若柳吉央『新撰組大変記 夢幻伝説』舞台・平成13年
北條真『大新撰組』舞台・平成14年
宮林康(声)『PEACE MAKER 鐵』テレビアニメシリーズ・平成15年
若松一隼『新選組 夢のあと』舞台・平成16年
森崎博之『LOOSER〜失い続けてしまうアルバム』舞台・平成16年
山田永二『竜馬がゆく』テレビ単発・平成16年
四方堂亘『新選組!』テレビシリーズ・平成16年
福本清三『イケメン新選組』ODVD・平成16年
横内正『新撰組余聞 花かんざし』舞台・平成17年
久保大吾『幕末ノ丘』舞台・平成18年
清水宏治朗『実録新選組』OV・平成18年
佐藤圭右『FROG 新撰組寄留記』舞台・平成19年
南利寛『風 −Fū−《颪組公演》』舞台・平成19年
川守田政人『風 −Fū−《颶組公演》』舞台・平成19年
飯山弘章『SPY』舞台・平成21年
増田大樹『池田屋コント』舞台・平成22年
白柳瞳『新撰組伝〜外伝・沖田総司の一生〜』舞台・平成22年
脇崎智史『新撰組 PEACE MAKER』テレビシリーズ・平成22年
小西博之『龍馬伝』テレビシリーズ・平成22年
太田友和『新撰組〜幕末剣舞烈風伝〜』舞台・平成23年
政岡泰志『池田屋チェックイン』舞台・平成23年
鷲尾昇『LOOSER6』舞台・平成23年
春田純一『新選組血風録』テレビシリーズ・平成23年
鈴木一真『池田屋・裏2012』舞台・平成24年
佐藤圭右『FRAG 新撰組Bloodsucker Behind』舞台・平成24年
伊藤優希『殺陣祭 新選組〜熱血!池田屋!!!』舞台・平成24年
福島悠介『SPY〜Reservoir Dogs〜』舞台・平成25年
太田行雄『新選組 池田屋事件 〜熱き魂の叫び〜』舞台・平成25年
杉本崇『バクマツ。』舞台・平成25年〈宮部県蔵〉
大西達之介『風 −Fū−《嵐組公演》』舞台・平成25年
大西達之介『風 −Fū−《颯組公演》』舞台・平成25年
宮内敦士『八重の桜』テレビシリーズ・平成25年
田中陽悦『士魂forever』舞台・平成27年
伊藤卓『壬生狼』舞台・平成27年
ビビる大木『花燃ゆ』テレビシリーズ・平成27年
牧野由依(声)『ねこねこ日本史』テレビアニメシリーズ・平成28年
山西惇『さんま・玉緒のお年玉 あんたの夢をかなえたろかスペシャル 新選組 池田屋事件』テレビ単発・平成29年
松尾貴史『ザ・池田屋!』舞台・平成30年

宮部みゆき(みやべみゆき:1960〜)
〈〉平成期の小説家
中江有里『理由』映画・平成16年〈取材する作家〉
中江有里『理由』テレビ単発・平成16年〈取材する作家〉

宮部宗治(みやべむねはる:)
〈肥前守〉戦国期の織田家武将
山崎海童『功名が辻』テレビシリーズ・平成18年

宮本アサ子(みやもとあさこ:1913〜2010) 
〈玉田アサ子〉宮本常一の妻  
福田温子『地を渡る舟−1945/アチック・ミューゼアムと記述者たち−』舞台・平成25年〈宮本真木〉

宮本亜門(みやもとあもん:1958〜)
〈〉昭和・平成期の振付師、演出家
鳥井千寛『いつ見ても波瀾万丈 波瀾万丈伝宮本亜門』テレビバラエティ単発・平成11年
小林晃樹『世界が驚く!完全再現日本の仰天三面記事!!』テレビバラエティ単発・平成15年
上妻成吾『知るを楽しむ 人生を楽しむ 宮本亜門 僕が居場所を見つけるまで』テレビシリーズ・平成18年
郭智博/本川嵐翔/大内陸『わたしが子どもだったころ 演出家 宮本亜門』テレビ単発・平成20年

宮本恵美子(みやもとえみこ:1937〜)
〈寺山恵美子〉昭和期のバレーボール選手 
河西都子『おれについてこい!』映画・昭和40年

宮本音禰(みやもとおとね:)
〈〉横溝正史作「三つ首塔」の登場人物
中原ひとみ『三つ首塔』映画・昭和31年
島田陽子『火曜日の女シリーズ いとこ同志』テレビシリーズ・昭和47年
真野響子『横溝正史シリーズ 三つ首塔』テレビシリーズ・昭和52年
松原千明『名探偵金田一耕助 三つ首塔』テレビ単発・昭和63年
安永亜衣『金田一耕助の傑作推理 三つ首塔』テレビ単発・平成5年

宮本佳那子(みやもとかなこ:1989〜)
〈〉平成期の女優、歌手
宮本佳那子(声)『Yes!プリキュア5』テレビアニメシリーズ・平成19年

宮本公恵(みやもときみえ:)
〈マチク・ラプドンマ〉平成期のオウム真理教元幹部
冨樫真『未解決事件 file.02 オウム真理教』テレビ単発・平成24年〈深山織枝〉

宮本金作(みやもときんさく:)
〈〉明治期の山岳案内人
螢雪次朗『劔岳 点の記』映画・平成21年 

宮本邦彦(みやもとくにひこ:1953〜2007)
〈〉昭和・平成期の警察官
三宅裕司『死ぬんじゃない! 〜実録ドラマ・宮本警部が遺したもの〜』テレビ単発・平成20年

宮本啓喜(みやもとけいき:1901〜)
〈〉金子みすゞの夫。書店・上山文英堂の番頭
寺島進『みすゞ』映画・平成13年〈葛原信爾〉
渡部篤郎『明るいほうへ明るいほうへ 金子みすゞ』テレビ単発・平成13年〈桐原稲彦〉
大場泰正『空のハモニカ〜わたしがみすゞだった頃のこと〜』舞台・平成23年
松村雄基『金子みすゞ物語−みんなちがいて、みんないい−』テレビ単発・平成24年〈桐原稲彦〉
大場泰正『空のハモニカ〜わたしがみすゞだった頃のこと〜』舞台・平成25年〈槙原〉

宮本顕治(みやもとけんじ:1908〜2007)
〈〉昭和期の政治家
森尾利昭『小林多喜二』映画・昭和49年
堀田高弘『ヒノマル酒場』舞台・昭和55年

宮本貞次(みやもとさだつぐ:1612〜1678)
〈伊織〉江戸前期の細川家家臣。宮本武蔵の養子
宗春太郎『宮本武蔵 第一部 草分の人々』映画・昭和15年
宗春太郎『宮本武蔵 第二部 栄達の門』映画・昭和15年
飯田健人『続宮本武蔵 一乗寺決闘』映画・昭和30年
河原崎長一郎/田中泰孝『それからの武蔵』テレビシリーズ・昭和39年
金子吉延『宮本武蔵 巌流島の決斗』映画・昭和40年
菅野直行/中村光輝『宮本武蔵』テレビシリーズ・昭和40年
中村光輝『宮本武蔵』舞台・昭和41年
佐山泰三『宮本武蔵』テレビシリーズ・昭和45年
佐藤宏之『宮本武蔵』テレビシリーズ・昭和50年
前田晃一:下島哲也『宮本武蔵』舞台・昭和54年
島英津夫『それからの武蔵』テレビ単発・昭和56年
上林昇『宮本武蔵』テレビシリーズ・昭和59年
坂東慶三『宮本武蔵』舞台・昭和60年
雨笠利幸『宮本武蔵』テレビ単発・平成2年
渡部篤郎『それからの武蔵』テレビ単発・平成8年
飯干隆子『山直版 寛永御前試合〜独眼狼見参!』舞台・平成11年〈宮本伊織〉
調査中『オードリー』テレビシリーズ・平成12年〈劇中劇〉
馬場俊行『宮本武蔵 完結編〜一乗寺下り松より巌流島まで』舞台・平成13年
三浦春馬『宮本武蔵』テレビ単発・平成13年
古原奈々『MUSASHI 若き日の武蔵』舞台・平成14年
古原奈々『桜月流美剱道 MUSASHI〜若き日の武蔵』舞台・平成15年
小池城太朗『武蔵 MUSASHI』テレビシリーズ・平成15年〈児島三之助〉
調査中『その時歴史が動いた 兵法の道は人の道 宮本武蔵「五輪書」完成への苦闘』テレビ単発・平成15年
渡辺浩司/菊池心(声)『修羅の刻』テレビアニメシリーズ・平成16年
こてつ『心郷〜こきょう〜』舞台・平成21年〈宮本伊織〉
安岡新八『GANRYUJIMA』舞台・平成22年
山田諒『贋作、宮本武蔵』舞台・平成23年
請園裕太『歴史秘話ヒストリア “やりたいこと”で強くなる〜宮本武蔵・人生必勝の教え〜』テレビ単発・平成23年
幸村宏行『宮本伊織〜震える心〜』舞台・平成24年〈宮本伊織〉
幸村宏行『宮本伊織 激情の二天一流』舞台・平成25年〈宮本伊織〉
鈴木福『宮本武蔵 第二夜』テレビ単発・平成26年〈伊織〉
柳橋龍『蟻と太陽』舞台・平成27年〈宮本伊織〉
田崎慎也『第31回 魔界錬闘会〜炎陣の巻』舞台・平成28年〈宮本伊織〉
永野宗典『くまもと移住前夜・宮本武蔵』インターネットドラマ・平成29年〈宮本伊織〉

宮本純乃介(みやもとじゅんのすけ:)
〈〉平成期のアニメ制作スタッフ、プロデューサー
宮本純乃介(声)『俗・さよなら絶望先生』テレビアニメシリーズ・平成20年〈六月P〉

宮本太一(みやもとたいち:1966〜)
〈〉平成期のジャーナリスト
山田孝之『凶悪』映画・平成25年〈藤井修一〉

宮本常一(みやもとつねいち:1907〜1981)
〈〉昭和期の民俗学者
古河耕史『地を渡る舟−1945/アチック・ミューゼアムと記述者たち−』舞台・平成25年
調査中『地を渡る舟−1945/アチック・ミューゼアムと記述者たち−』舞台・平成27年

宮本照夫(みやもとてるお:1938〜)
〈〉昭和・平成期の飲食店経営者
宅麻伸『それでもヤクザはやってくる』映画・平成19年

宮本信子(みやもとのぶこ:1945〜)
〈〉昭和・平成期の女優
近衛はな『こだわり男とマルサの女〜天才・伊丹十三、夫婦で築いた世界〜 宮本信子 天才との日々』テレビ単発・平成24年

宮本廣志(みやもとひろし:)
〈〉昭和期のやくざ。横須賀一家六代目総長 
小沢仁志/倉見誠『修羅の花道』映画・平成24年〈宮友廣志〉
小沢仁志『修羅の花道2』ODVD・平成24年〈宮友廣志〉

宮本平太夫(みやもとへいだゆう:)
〈〉戦国期の雑賀衆
桂淳平『尻啖え孫市』舞台・昭和58年

宮本又市(みやもとまたいち:〜1660)
〈〉江戸前期の伊達家家臣
松本染升『樅ノ木は残った』舞台・昭和45年
蜷川幸雄『樅ノ木は残った』テレビシリーズ・昭和45年

宮本造酒之助(みやもとみきのすけ:1605〜1629)
〈三木之助、三喜之助貞為〉織豊・江戸前期の本多忠刻の小姓。宮本武蔵の養子
舟木一夫『剣豪 若くて強くてイカス奴』テレビシリーズ・昭和44年
中村歌昇『白鷺城異聞』舞台・平成11年〈宮本三木之助〉
小山亮一『寛永決闘録〜御用金〜』舞台・平成12年
高橋伸輔;皆川尚義『GANRYUJIMA』舞台・平成22年
高橋伸輔『GANRYUJIMA』舞台・平成23年
中村萬太郎『幻武蔵』舞台・平成26年

宮本武蔵(みやもとむさし:1584〜1645)
〈政吉、玄信、二天、新免武蔵〉織豊・江戸前期の剣豪
調査中『敵打巌流嶋』舞台・元文2年
尾上松之助『宮本武蔵』映画・大正3年
市川市十郎『宮本武蔵』映画・大正4年
松本高麗三郎『宮本武勇伝』舞台・大正7年
松本高麗之助『宮本武勇伝《新橋演舞場公演》』舞台・大正7年
尾上松之助『宮本無三四』映画・大正7年
市川団之助『宮本武勇伝』舞台・大正8年
澤村権十郎『宮本武勇伝《歌舞伎座公演》』舞台・大正8年
市川市孝『宮本武勇伝《寿座公演》』舞台・大正8年
坂東竹三郎『宮本武勇伝』舞台・大正8年
尾上鯉三郎『宮本武勇伝』舞台・大正8年
尾上鯉三郎『宮本武勇伝』舞台・大正9年
嵐璃徳『宮本武蔵 前篇』映画・大正9年
澤村宗五郎『宮本武勇伝』舞台・大正10年
中村吉十郎『宮本武勇伝《中座公演》』舞台・大正10年
嵐璃徳『宮本武蔵 後篇』映画・大正10年
尾上松之助『宮本武蔵《日活版》』映画・大正10年
澤村四郎五郎『宮本武蔵《松竹版》』映画・大正10年
市川幡谷『辻斬の達人』映画・大正12年
都桜水『宮本武蔵と地獄太郎』舞台・大正13年
尾上松之助『宮本武蔵(宮本無三四)』映画・大正13年
尾上松五郎『宮本武蔵 新免二刀流の巻』映画・大正13年
実川延一郎『高阪甚内』映画・大正14年
東明二郎『宮本武蔵』映画・大正15年
尾上紋十郎『』映画・大正
辰巳柳太郎『宮本武蔵』舞台・
伊志井寛『武蔵と卜伝』舞台・昭和2年
光岡竜三郎『宮本武勇伝』映画・昭和2年
尾上菊右衛門『宮本武勇伝』舞台・昭和3年
片岡千恵蔵『宮本武蔵《日活版》』映画・昭和4年
谷崎十郎『宮本武蔵《マキノ版》』映画・昭和4年
谷崎十郎『二刀流遍路 前後篇』映画・昭和5年
澤村國太郎『寛永豪傑総進軍』映画・昭和7年〈宮本武三四〉
市川寿美蔵『宮本武蔵《東宝劇団7月公演》』舞台・昭和11年
市川寿美蔵『宮本武蔵《東宝劇団9月公演》』舞台・昭和11年
市川小太夫『宮本武蔵《浪花座9月公演》』舞台・昭和11年
市川小太夫『宮本武蔵《神戸松竹劇場10月公演》』舞台・昭和11年
市川小太夫『続宮本武蔵』舞台・昭和11年
嵐寛寿郎『宮本武蔵 地の巻』映画・昭和11年
水島道太郎『宮本武蔵《大都版》』映画・昭和11年
辰巳柳太郎『宮本武蔵《2月公演》』舞台・昭和12年
辰巳柳太郎『宮本武蔵《7月公演》』舞台・昭和12年
辰巳柳太郎『宮本武蔵 一刀篇 二刀篇《10月公演》』舞台・昭和12年
松本高麗之助『宮本狒々退治』舞台・昭和12年
片岡千恵蔵『宮本武蔵 地の巻』映画・昭和12年〈新免武蔵〉
黒川弥太郎『宮本武蔵・風の巻』映画・昭和12年
松山宗三郎『宮本武蔵《大都映画版》』映画・昭和13年
大谷日出夫『宮本武蔵《新興キネマ版》』映画・昭和13年
辰巳柳太郎『宮本武蔵』舞台・昭和14年
雲井龍之介『幻城の化け猫』映画・昭和14年
辰巳柳太郎『宮本武蔵』舞台・昭和15年
片岡千恵蔵『宮本武蔵 第一部 草分の人々』映画・昭和15年
片岡千恵蔵『宮本武蔵 第二部 栄達の門』映画・昭和15年
片岡千恵蔵『宮本武蔵 第三部 剣心一路』映画・昭和15年
辰巳柳太郎『新編 宮本武蔵』舞台・昭和16年
辰巳柳太郎『続々宮本武蔵』舞台・昭和16年
辰巳柳太郎『続宮本武蔵』舞台・昭和16年
近衛十四郎『血闘宮本武蔵』舞台.昭和17年
片岡千恵蔵『宮本武蔵 一乗寺決闘』映画・昭和17年
近衛十四郎『宮本武蔵 決戦・若坂』映画・昭和17年
片岡千恵蔵『二刀流開眼(宮本武蔵 金剛院の決闘)』映画・昭和18年
片岡千恵蔵『決闘般若坂』映画・昭和18年
辰巳柳太郎『宮本武蔵』舞台・昭和19年
近衛十四郎『宮本武蔵 一乗寺の決闘』舞台.昭和
河原崎長十郎『宮本武蔵』映画・昭和19年
片岡千恵蔵『武蔵とお通』舞台・昭和21年
辰巳柳太郎『新稿 宮本武蔵』舞台・昭和23年
市川猿之助『宮本武蔵《5月公演》』舞台・昭和24年
市川猿之助『宮本武蔵《7月公演》』舞台・昭和24年
辰巳柳太郎『宮本武蔵《12月公演》』舞台・昭和26年
澤村訥子『巌流島』舞台・昭和26年
三船敏郎『完結・佐々木小次郎 巌流島決闘』映画・昭和26年
辰巳柳太郎『宮本武蔵《1月公演》』舞台・昭和27年
辰巳柳太郎『宮本武蔵《2月公演》』舞台・昭和27年
辰巳柳太郎『武蔵と小次郎』映画・昭和27年
森繁久弥『腰抜け巌流島』映画・昭和27年
辰巳柳太郎(声)『宮本武蔵』ラジオドラマシリーズ・昭和27年
清水金一『初笑い寛永御前試合』映画・昭和28年
三船敏郎『宮本武蔵』映画・昭和29年
三船敏郎『続宮本武蔵 一乗寺の決斗』映画・昭和30年
トニー谷『さいざんす二刀流』映画・昭和30年
中村賀津雄(声)『少年宮本武蔵』ラジオドラマシリーズ・昭和30年
辰巳柳太郎『宮本武蔵《2月公演》』舞台・昭和31年
辰巳柳太郎『宮本武蔵《5月公演》』舞台・昭和31年
辰巳柳太郎『宮本武蔵 前篇《6月公演》』舞台・昭和31年
辰巳柳太郎『宮本武蔵 完結篇《8月公演》』舞台・昭和31年
石川達三『文士劇 宮本武蔵』舞台・昭和31年
中村賀津雄『晴姿稚児の剣法』映画・昭和31年〈宮本弁之助〉
三船敏郎『宮本武蔵完結篇 決闘巌流島』映画・昭和31年
黒川弥太郎『柳生連也斎 秘伝月影抄』映画・昭和31年
片岡千恵蔵『剣豪二刀流』映画・昭和31年
片岡千恵蔵『佐々木小次郎 前篇』映画・昭和32年
片岡千恵蔵『佐々木小次郎 后篇』映画・昭和32年
若山富三郎『将軍家光と天下の彦左』映画・昭和32年
安井昌二『宮本武蔵』テレビシリーズ・昭和32年
辰巳柳太郎『宮本武蔵 三十三間堂の決闘』舞台・昭和34年
片岡千惠蔵『宮本武蔵 巌流島の決闘』舞台・昭和34年
森美樹『厳流島前夜』映画・昭和34年
辰巳柳太郎『夢のステージ 巌流島の決闘』テレビバラエティ単発・昭和34年
長谷川一夫『二人の武蔵』映画・昭和35年〈岡本武蔵〉
市川雷蔵『二人の武蔵』映画・昭和35年〈平田武蔵〉
嵐寛寿郎『御存知黒田ぶし 決戦黒田城』映画・昭和35年
中村錦之助(声)『錦之助アワー 宮本武蔵』ラジオドラマシリーズ・昭和35年
石黒達也『東芝日曜劇場 都甲太兵衛』テレビ単発・昭和35年
山内明『剣豪秘伝 ある日の武蔵』テレビ単発・昭和35年
辰巳柳太郎『宮本武蔵《明治座7月公演》』舞台・昭和36年
辰巳柳太郎『宮本武蔵《明治座10月公演》』舞台・昭和36年
中村錦之助『宮本武蔵』映画・昭和36年
丹波哲郎『宮本武蔵』テレビシリーズ・昭和36年
沼田曜一『サラリーマン巌流島』テレビシリーズ・昭和36年〈現代劇〉
岡田英次『侍 宮本武蔵一乗寺の決闘』テレビ単発・昭和36年
中村錦之助『宮本武蔵 般若坂の決斗』映画・昭和37年
天知茂『佐々木小次郎』テレビシリーズ・昭和37年
三木のり平(声)『桃屋花らっきょ 宮本武蔵篇』テレビCM・昭和37年
松本幸四郎『宮本武蔵』舞台・昭和38年
中村錦之助『宮本武蔵 二刀流開眼』映画・昭和38年
月形龍之介『秘剣』映画・昭和38年
茶川一郎『お笑い劇場 巌流島の決闘』テレビ単発・昭和38年
中村錦之助『宮本武蔵 一乗寺の決斗』映画・昭和39年
月形龍之介『それからの武蔵』テレビシリーズ・昭和39年
フランキー堺『コメディフランキーズ 宮本武蔵は泣く』テレビ単発・昭和39年
浜村純『NHK劇場 よじょう』テレビ単発・昭和39年
中村錦之助『宮本武蔵 巌流島の決斗』映画・昭和40年
北大路欣也『宮本武蔵』テレビシリーズ・昭和40年
近衛十四郎『佐々木小次郎』テレビシリーズ・昭和40年
中村錦之助『宮本武蔵』舞台・昭和41年
仲代達矢『宮本武蔵』映画・昭和41年〈企画のみ〉
辰巳柳太郎『花の宴』舞台・昭和42年〈劇中劇「宮本武蔵」〉
片岡千恵蔵『宮本武蔵』舞台・昭和42年
有島一郎『武蔵と小次郎』舞台・昭和42年
植木等『クレージーだよ・天下無敵』映画・昭和42年
仲代達矢『佐々木小次郎』映画・昭和42年
伊藤ユミ『新春かくし芸大会』テレビバラエティ単発・昭和42年
鶴田浩二『剣 天下一の剣豪』テレビ単発・昭和42年
加藤剛『剣 春夏秋冬』テレビ単発・昭和43年
晴乃タック『チックタックの武蔵と小次郎』テレビシリーズ・昭和42年
三国連太郎『日本剣客伝 宮本武蔵』テレビシリーズ・昭和43年
島田正吾『仇討ち よじょう』テレビ単発・昭和43年
大和学『宮本武蔵 第一部《劇団ちから座公演》』舞台・昭和44年
林与一『女人武蔵』舞台・昭和44年
中村翫右衛門『剣豪 若くて強くてイカス奴』テレビシリーズ・昭和44年
桜木健一『柔道一直線』テレビシリーズ・昭和44年
長谷川一夫『宮本武蔵』舞台・昭和45年
高橋幸治『宮本武蔵』テレビシリーズ・昭和45年
瑳川哲朗『剣豪 武蔵に勝ったすごい奴』テレビシリーズ・昭和45年
丹波哲郎『柳生十兵衛』テレビシリーズ・昭和45年
辰巳柳太郎『宮本武蔵《新橋演舞場2月公演》』舞台・昭和46年
片岡千恵蔵『宮本武蔵《御園座公演》』舞台・昭和46年
片岡孝夫『女人武蔵』舞台・昭和46年
大山克巳『宮本武蔵《歌舞伎座公演》』舞台・昭和46年
中村錦之助『真剣勝負』映画・昭和46年
栗塚旭『女人武蔵』テレビシリーズ・昭和46年
高橋英樹『宮本武蔵 第一部』映画・昭和48年
高橋英樹『宮本武蔵 第二部』映画・昭和48年
調査中『隠密剣士』テレビシリーズ・昭和48年
萬屋錦之介『宮本武蔵』舞台・昭和49年
大和学『宮本武蔵 第二部 二刀流開眼』舞台・昭和49年
調査中『みやもと武蔵』舞台・昭和49年
高橋元太郎『水戸黄門(第5部)』テレビシリーズ・昭和49年〈劇中劇〉
市川海老蔵『宮本武蔵』テレビシリーズ・昭和50年
名古屋章(声)『真田十勇士』テレビ人形劇シリーズ・昭和50年
仲野公敏『乱流の果て』映画・昭和52年
加藤茶『ドリフ大爆笑’77』テレビバラエティ単発・昭和52年
松川暢生(声)『タイムボカンシリーズ ヤッターマン』テレビアニメシリーズ・昭和52年(宮本ムサシ)
高橋英樹『宮本武蔵 千年杉の巻』舞台・昭和53年
仲野公敏『二天一流』映画・昭和53年
天知茂『柳生一族の陰謀』テレビシリーズ・昭和53年
千葉真一『南十字星』テレビ単発・昭和53年
志村けん『ドリフ大爆笑’78』テレビバラエティ単発・昭和53年
真夏竜(声)『まんが日本絵巻 決闘!!巌流島 武蔵と小次郎』テレビアニメ単発・昭和53年
調査中(声)『ドラえもん』テレビアニメシリーズ・昭和53年
高橋英樹『宮本武蔵』舞台・昭和54年
大和学『宮本武蔵 第三部 巌流島決闘』舞台・昭和54年
加藤茶/志村けん『ドリフ大爆笑’79』テレビバラエティ単発・昭和54年
調査中『ドラえもん』テレビアニメシリーズ・昭和54年
大友龍三郎(声)『ゼンダマン』テレビアニメシリーズ・昭和54年〈ムサシ〉
水谷豊『熱中時代(第2部)』テレビシリーズ・昭和55年
大山克巳『佐々木小次郎』舞台・昭和56年
田中浩『柳生十兵衛 魔界転生』舞台・昭和56年
緒形拳『魔界転生』映画・昭和56年
藤岡弘『時代劇スペシャル 二人の武蔵』テレビ単発・昭和56年〈岡本武蔵〉
江守徹『時代劇スペシャル 二人の武蔵』テレビ単発・昭和56年〈平田武蔵〉
萬屋錦之介『それからの武蔵』テレビ単発・昭和56年
タモリ『欽ちゃんの新春爆笑仮装コンテスト! 第3回全日本仮装大賞』テレビバラエティ単発・昭和56年
大竹宏/滝口順平(声)『Dr.スランプ アラレちゃん』テレビアニメシリーズ・昭和56年〈宮本ムサシ〉
萬屋錦之介→中村歌昇→中村嘉葎雄『宮本武蔵 三十三間堂の巻/一乗寺下り松の巻』舞台・昭和57年
中村嘉葎雄『宮本武蔵《東北巡演》』舞台・昭和57年
近藤真彦『ヤンヤン歌うスタジオ 夢の対決!マッチ武蔵VS沢田小次郎恋の爆笑劇』テレビバラエティ単発・昭和57年
加藤茶/志村けん『ドリフ大爆笑’82』テレビバラエティ単発・昭和57年
金田賢一/藤田淑子(声)『少年宮本武蔵 わんぱく二刀流』テレビアニメ単発・昭和57年
松方弘樹『寛永御前試合』テレビ単発・昭和58年
山城新伍『新伍の笑エティー教室』テレビバラエティシリーズ・昭和58年
水野晴郎『欽ちゃんの爆笑仮装コンテスト! 第9回全日本仮装大賞』テレビバラエティ単発・昭和58年
役所広司/多賀基史/斎藤優一『宮本武蔵』テレビシリーズ・昭和59年
藤田まこと『必殺仕事人IV 主水、宮本武蔵の子孫と試合をする』テレビ単発・昭和59年
三浦洋一『おしゃべり人物伝』テレビバラエティシリーズ・昭和59年
横倉博『欽ちゃんの爆笑仮装コンテスト! 第13回全日本仮装大賞』テレビバラエティ単発・昭和59年
志村けん『ドリフ大爆笑’84』テレビバラエティ単発・昭和59年
三船敏郎『武蔵と寅吉』映画・昭和50年代?〈企画のみ〉
松本幸四郎『宮本武蔵』舞台・昭和60年
目黒祐樹『風雲柳生武芸帳』テレビ単発・昭和60年
ビートたけし『OH!たけし 巌流島の決闘』テレビ単発・昭和60年
ビートたけし『オレたちひょうきん族 宮本武青春怒濤編』テレビバラエティ単発・昭和60年〈宮本武〉
ビートたけし『オレたちひょうきん族 宮本武第二部子連れ怒濤編』テレビバラエティ単発・昭和60年〈宮本武〉
ビートたけし『オレたちひょうきん族 宮本武完結編涙の厳流島の巻』テレビバラエティ単発・昭和60年〈宮本武〉
内藤剛志『ビリィ・ザ・キッドの新しい夜明け』映画・昭和61年
佐々木秀昭『風雲千年杉』舞台・昭和62年
沢田研二『’87新春スターかくし芸大会 宮本武蔵』テレビバラエティ単発・昭和62年
武田鉄矢『赤いきつねと緑のたぬき 巌流島篇』テレビCM・昭和62年
松平健『武蔵』舞台・平成元年
矢田耕司(声)『天外魔境 ZIRIA』PCエンジンゲームソフト・平成元年〈ムサシ〉
大和学『二刀流開眼』舞台・平成2年
北大路欣也;岡元次郎(吹替)『宮本武蔵』テレビ単発・平成2年
福島正明『欽ちゃんの爆笑仮装コンテスト! 第31回全日本仮装大賞』テレビバラエティ単発・平成2年
我王銀次『赤頭巾快刀乱麻』テレビシリーズ・平成3年
夏八木勲『寛永風雲録』テレビ単発・平成3年
丹波哲郎『柳生十兵衛 決闘!花の吉原』テレビ単発・平成3年
佐藤正治(声)『剣勇伝説 YAIBA』テレビアニメシリーズ・平成3年
滝田栄『巌流島 小次郎と武蔵』テレビ単発・平成4年
萩本欽一『欽ちゃんの第37回全日本仮装大賞』テレビバラエティ単発・平成4年
五木ひろし『宮本武蔵《御園座公演》』舞台・平成5年
名高達郎『徳川武芸帳 柳生三代の剣』テレビ単発・平成5年
三浦友和『運命峠』テレビ単発・平成5年
北大路欣也『家光謀殺』テレビ単発・平成7年
加藤茶『ドリフ大爆笑’95』テレビバラエティ単発・平成7年
佐藤慶(声)『サウンド文学館 宮本武蔵「五輪書」』CDドラマ・平成7年
役所広司〈←陣内孝則〉『巌流島』舞台・平成8年
宮内敦士『MUSASHI外伝』映画・平成8年
北大路欣也『それからの武蔵』テレビ単発・平成8年
草※剛〈※=弓へんに旁は前の下に刀〉『SMAP×SMAP』テレビバラエティシリーズ・平成8年〈草※ムサシ〉
宮内洋『魔界転生 魔道変』OV・平成8年
調査中『Ni Ten Ichi Ryu』ビデオクリップ・平成9年
森川智之(声)『時空探偵ゲンシクン』テレビアニメシリーズ・平成10年
阪脩(声)『魔界転生 地獄篇』OVAシリーズ・平成10年
笠原章『宮本武蔵』舞台・平成11年
中村吉右衛門『白鷺城異聞』舞台・平成11年
川田真路『山直版 寛永御前試合〜独眼狼見参!』舞台・平成11年
笠原章『宮本武蔵 第二部〜五条大橋より一乗寺下り松まで』舞台・平成12年
今西春彦『寛永決闘録 〜御用金〜』舞台・平成12年
竹村直毅『葵 徳川三代』テレビシリーズ・平成12年
長島一茂;菊池隆則『オードリー』テレビシリーズ・平成12年〈劇中劇〉
伊勢直弘『惑星「Re-born」』舞台・平成13年
笠原章『宮本武蔵 完結編〜一乗寺下り松より巌流島まで』舞台・平成13年
岡田智宏『小次郎外伝』舞台・平成13年
調査中『よじょう』舞台・平成13年
上川隆也『宮本武蔵』テレビ単発・平成13年
峰蘭太郎/西村正樹『知ってるつもり!? 宮本武蔵』テレビ単発・平成13年
佐藤正治(声)『コナンVSキッドVSヤイバ 宝刀争奪大決戦!!』OVA・平成13年
三宅健太(声)『北九州博覧祭2001 銀河鉄道999 虹の墓標』博展アニメ・平成13年
佐藤重幸『チャンバラ』舞台・平成14年
須藤智彦『MUSASHI 若き日の武蔵』舞台・平成14年
工藤孝裕;東義忠;根岸達也;加藤竹雪;鹿島択郎;石田祥章『宮本武蔵 孤高の剣!』舞台・平成14年
三村マサカズ『宮本武蔵物語《劇団プロデョーヌ公演》』舞台・平成14年〈公演中止〉
調査中『サムライデュオ』舞台・平成14年
フランキー仲村『時空警察ヴェッカーD-02』テレビシリーズ・平成14年
調査中『世界ふしき発見! 宮本武蔵 新説巌流島の決闘』テレビ単発・平成14年
萩本欽一『欽ちゃん&香取慎吾の第67回全日本仮装大賞』テレビバラエティ単発・平成14年
高森奈緒(声)『東京魔人學園外法帖』PSゲームソフト・平成14年
三浦大二郎『しものせき 海峡まつり前夜祭』イベント・平成14年
伊藤明秀『武蔵と四郎』舞台・平成15年
市川新之助『宮本武蔵』舞台・平成15年
汐美真帆/遥奈瞳『巌流 散りゆきし花の舞』舞台・平成15年
長塚京三『魔界転生』映画・平成15年
本木雅弘『巌流島 GANRYUJIMA』映画・平成15年
加藤雅也『荒神』映画・平成15年
市川新之助/増田貴久『武蔵 MUSASHI』テレビシリーズ・平成15年
石田靖『今年はこうなる爆笑大予言 珍説巌流島の決闘』テレビ単発・平成15年
桑原和男『吉本大活劇 電気トオル 宮本武蔵編』テレビ単発・平成15年
調査中『その時歴史が動いた 兵法の道は人の道 宮本武蔵「五輪書」完成への苦闘』テレビ単発・平成15年
中島真一『インタラクTV クイズあの日その時』テレビバラエティシリーズ・平成15年
鈴木隆二郎『闇武者』OV・平成15年
瀬戸純哉『その時歴史が動いた 小次郎敗れたり〜決闘巌流島・宮本武蔵の執念』テレビ単発・平成16年
壁谷俊介『王将☆巌流島』インターネット映画・平成16年
伊吹吾郎『宮本武蔵のお年寄りの交通安全』OV・平成16年
松山鷹志(声)『修羅の刻』テレビアニメシリーズ・平成16年
里見浩太朗『アリコシニア保険』テレビCM・平成16年
佐々木望(声)『ブラック・ジャック 動けソロモン』テレビアニメ単発・平成17年〈ムサシ 手塚治虫による宮本武蔵キャラ〉
調査中『赤嵐』映画・平成17年〈未完成〉
千葉真一『柳生十兵衛七番勝負』テレビシリーズ・平成17年
調査中『名探偵赤富士鷹 ABC殺人事件』テレビ単発・平成17年〈劇中劇『新選組対宮本武蔵』〉
ガダルカナル・タカ『たけし☆志村 史上最強の爆笑スペシャル』テレビバラエティ単発・平成17年〈劇中劇〉
亀梨和也『ミンナのテレビ』テレビバラエティシリーズ・平成17年
西岡馬『魔界転生』舞台・平成18年
須藤元気『ニッポン人が好きな100人の偉人』テレビバラエティ単発・平成18年
浪川大輔(声)『MUSASHI』テレビアニメシリーズ・平成18年
岡田智宏『真田くノ一忍法伝かすみ 武蔵!奥義開眼』OV・平成18年
浪川大輔(声)『戦国BASARA2』PS2ゲームソフト・平成18年
金子英彦(声)『戦国無双2』PS2ゲームソフト・平成18年
金子英彦(声)『戦国無双2 Empires』PS2ゲームソフト・平成18年
赤井英和『巌流島ミステリー 武蔵が消した小次郎の真実』テレビ単発・平成19年
丸山隆平『J3KANSAI NGが出たらやり直し時代劇 八人の勇者達〜徳川財宝の行方〜』テレビバラエティ単発・平成19年
三村マサカズ『さまぁ〜ず×さまぁ〜ず』テレビバラエティシリーズ・平成19年
金子英彦(声)『無双OROCHI』PS2ゲームソフト・平成19年
金子英彦(声)『戦国無双2 猛将伝』PS2ゲームソフト・平成19年
浪川大輔(声)『戦国BASARA2英雄外伝 HEROES』PS2ゲームソフト・平成19年
金子英彦(声)『戦国無双KATANA』Wiiゲームソフト・平成19年
Luke.C『NEN,GOO!〜お江戸のスターが勢ぞろい』舞台・平成20年
利根川真也『盛岡文士劇 宮本武蔵と沢庵和尚』舞台・平成20年
藤原竜也『宮本武蔵伝 時代は変わる』映画・平成20年〈制作中止〉
松岡昌宏『大笑点2008 宮本武蔵VS水戸黄門』テレビバラエティ単発・平成20年
志村けん『志村けんのバカ殿様 2008!笑いのお年玉スペシャル』テレビバラエティ単発・平成20年
渡辺裕之『BOSS 宇宙人ジョーンズ 時代劇編』テレビCM・平成20年
黒田崇矢(声)『龍が如く 見参!』PS3ゲームソフト・平成20年〈桐生一馬之介〉
金子英彦(声)『無双OROCHI 魔王再臨』PS2ゲームソフト・平成20年
金子英彦(声)『無双OROCHI PSP』PSPゲームソフト・平成20年
金子英彦(声)『無双OROCHI 魔王再臨 PSP』PSPゲームソフト・平成20年
藤原竜也『ムサシ』舞台・平成21年
塚田龍二『短編時代劇 Bushido3』舞台・平成21年 
調査中『心郷〜こきょう〜』舞台・平成21年
町田光『魔界転生』舞台・平成21年
島口哲朗『剱伎衆かむゐ映像企画第2弾 宮本武蔵編』映画・平成21年
ファン・ジョンリ『美賊イルジメ伝』テレビシリーズ・平成21年〈韓国制作〉
山下真治『冒険チュートリアル NG御免!ノーカット侍』テレビバラエティ単発・平成21年
井上正大『偉人の来る部屋』テレビシリーズ・平成21年
浪川大輔(声)『戦国BASARA BATTLE HEROES』PSPゲームソフト・平成21年
金子英彦(声)『無双OROCHI Z』PS3ゲームソフト・平成21年
藤原竜也『ムサシ ロンドン・NYバージョン』舞台・平成22年
村松晃輔『GANRYUJIMA』舞台・平成22年
塚田龍二『巌流島《劇団武士道公演》』舞台・平成22年
高橋聡『魔界転生《志道塾公演》』舞台・平成22年
宅麻伸『柳生武芸帳』テレビ単発・平成22年
櫻井翔『特上カバチ!!』テレビシリーズ・平成22年
浪川大輔(声)『戦国BASARA 弐』テレビアニメシリーズ・平成22年
金田まひる(声)『桜花センゴク〜信長ちゃんの恋して野望!?』PCゲームソフト・平成22年〈現代劇〉
調査中『チャンバラ☆YA』舞台・平成23年
中博史『魔界転生』舞台・平成23年
村松晃輔『GANRYUJIMA』舞台・平成23年
柄谷吾史;林明寛『贋作、宮本武蔵』舞台・平成23年〈贋作師〉
前内孝文『巌流島でまってるね』舞台・平成23年
奥深山新/調査中『歴史秘話ヒストリア "やりたいこと"で強くなる〜宮本武蔵・人生必勝の教え〜』テレビ単発・平成23年
浪川大輔(声)『戦国BASARA CHRONICLE HEROS』PSPゲームソフト・平成23年
金子英彦(声)『無双OROCHI2』PS3ゲームコンテンツ・平成23年
前田司郎『宮本武蔵』舞台・平成24年
内田讓『大!天才てれびくん ドラまちがい 刑事侍』テレビシリーズ・平成24年
藤原竜也『ムサシ ロンドン・NYバージョン』舞台・平成25年
鶴岡聡『のぶニャがの野望』舞台・平成25年〈ミャーもと武蔵〉
大谷朗/福井将太『MUSASHI』舞台・平成25年
後藤勝徳『三揃いの剣〜宮本武蔵と佐々木小次郎〜』舞台・平成25年
左とん平/林祐太朗『ほら吹きと武藏』舞台・平成25年
坂口拓『狂武蔵』映画・平成25年
日下秀昭『幕末奇譚 SHINSEN5〜剣豪降臨〜』映画・平成25年
日笠陽子(声)『百花繚乱 サムライブライド』テレビアニメシリーズ・平成25年
水島裕(声)『ドラえもん のび太vs武蔵 巌流島ちょっと前の戦い』テレビアニメ単発・平成25年
調査中(声)『参乗合体トランスフォーマーGO!侍編』ODVDA・平成25年
金子英彦(声)『無双OROCHI2 Ultimate』PS3ゲームソフト・平成25年
牧野紗耶香(声)『鬼斬』オンラインゲーム・平成25年
中村獅童『幻武蔵』舞台・平成26年
山中隆史『決闘の日』映画・平成26年
木村拓哉『宮本武蔵 第一夜/第二夜』テレビ単発・平成26年
能年玲奈『世にも奇妙な物語 ’14春の特別編 空想少女』テレビ単発・平成26年
ムロツヨシ『新解釈・日本史』テレビシリーズ・平成26年
金子英彦(声)『ANA SKY EYE〜空からのメッセージ〜 ぼっけえ☆ええとこ☆岡山編』機内番組・平成26年
Yoshio Iizuka『ペプシネックス ゼロ 桃太郎「Episode.1」篇』テレビCM・平成26年
金子英彦(声)『戦国無双4』PS3ゲームソフト・平成26年
桃井穂美(声)『英雄*戦姫GOLD』PCゲームソフト・平成26年
今瀬未知(声)『ヴィーナスダンジョン』スマホゲームアプリ・平成26年
杉本忠宏『妖怪剣客 妖の巻 石舟斎と武蔵の怪奇武芸帳』舞台・平成27年
岩永洋昭『宮本武蔵外伝〜我が宿敵は女子高生成り〜』舞台・平成27年
木暮淳/新免誠也『Ganryujima〜Concealment tragedy〜』舞台・平成27年〈途中で入れ替わる設定〉
松田珠璃『蟻と太陽』舞台・平成27年
杉本忠宏『妖怪剣客 第一話』映画・平成27年
唐橋充『仮面ライダーゴースト』テレビシリーズ・平成27年
関智一(声)『仮面ライダーゴースト』テレビシリーズ・平成27年〈ムサシ〉
石野竜三(声)『剣豪列伝日本一 くしの侍 ひなのすけ編』WEBアニメシリーズ・平成27年〈むさし〉
神谷浩史(声)『戦国大戦 1615 大坂燃ゆ、世は夢の如く《ケロケロ齋藤版》』トレーディングカードアーケードゲーム・平成27年
黒田崇矢(声)『戦国大戦 1615 大坂燃ゆ、世は夢の如く《龍が如く見参!版》』トレーディングカードアーケードゲーム・平成27年
最上嗣生(声)『戦国大戦 1615 大坂燃ゆ、世は夢の如く《杉浦善夫版》』トレーディングカードアーケードゲーム・平成27年
小山田真(声)『Reborn』PS3ゲームソフト・平成27年〈アメリカ制作〉
浪川大輔(声)『戦国BASARA4 皇』PS4ゲームソフト・平成27年
南條愛乃(声)『戦国姫譚MURAMASA−雅−』スマホゲームアプリ・平成27年
南波ゆき(声)『戦国アスカZERO』スマホゲームアプリ・平成27年
弟者(声)『戦国修羅SOUL』スマホゲームアプリ・平成27年
佐倉綾音(声)『Fate/Grand Order』スマホゲームアプリ・平成27年
竹下健人『磯部磯兵衛物語〜浮世はつらいよ〜』舞台・平成28年
山田裕貴『宮本武蔵(完全版)』舞台・平成28年
仲島健一郎『長崎街道弥次喜多道中』舞台・平成28年
染谷俊之『歴タメLive〜歴史好きのエンターテイナー大集合!〜《EXシアター六本木公演》』舞台・平成28年
染谷俊之『歴タメLive〜歴史好きのエンターテイナー大集合!〜《松下IMPホール公演》』舞台・平成28年
唐橋充『劇場版 仮面ライダーゴースト 100の眼魂とゴースト運命の瞬間』映画・平成28年
市川しんぺー(声)『白狐魔記 天草の霧』ラジオドラマシリーズ・平成28年
五十嵐裕美(声)『LORD of VERMILION 検戰◆璽院璽疋ードゲーム・平成28年
藤原季節『関ヶ原』映画・平成29年〈宇喜多足軽武蔵〉
宇梶剛士『くまもと移住前夜・宮本武蔵』インターネットドラマ・平成29年
木島隆一(声)『仁王』PS4ゲームソフト・平成29年〈新免武蔵〉
藤原竜也『ムサシ』舞台・平成30年
藤本隆宏『魔界転生』舞台・平成30年
金子英彦(声)『無双OROCHI3』PS4ゲームソフト・平成30年
珠城りょう『夢現無双《宝塚月組公演》』舞台・平成31年
細田善彦/カズキ『武蔵―むさし―』映画・平成31年〈新免武蔵〉

宮本無二斎(みやもとむにさい:1528〜1622?)
〈新免無二斎、無二之助、一真、武仁〉織豊期の剣術家。宮本武蔵の父あるいは養父ともいう
嵐※松郎〈※=王へんに玉:珏〉『宮本武蔵《日活版》』映画・昭和4年〈父無二之助〉
水野浩『宮本武蔵《新興キネマ版》』映画・昭和13年〈吉岡無二斎〉
加藤精三(声)『少年宮本武蔵 わんぱく二刀流』テレビアニメ単発・昭和57年〈平田無二斎〉
丹波哲郎『宮本武蔵』テレビシリーズ・昭和59年〈新免無二斎〉
松村達雄『巌流島 小次郎と武蔵』テレビ単発・平成4年
室田日出男『MUSASHI外伝』映画・平成8年〈平田無二斎〉
麻園みき『巌流 散りゆきし花の舞』舞台・平成15年〈新免無二斎〉
ビートたけし『武蔵 MUSASHI』テレビシリーズ・平成15年〈新免無二斎〉
田中照人『贋作、宮本武蔵』舞台・平成23年〈新免無二〉
調査中『歴史秘話ヒストリア “やりたいこと”で強くなる〜宮本武蔵・人生必勝の教え〜』テレビ単発・平成23年〈新免無二〉
須藤正裕『武蔵−むさし−』映画・平成31年

宮本百合子(みやもとゆりこ:1911〜1951)
〈中條百合子、荒木百合子〉昭和期の作家。考古学者・荒木茂の妻、のち政治家・宮本顕治の妻
調査中『朱の女』テレビシリーズ・昭和43年
富士真奈美『小林多喜二』映画・昭和49年
島崎裕気『真相はかうだ!』舞台・平成17年
一十三十一『百合子、ダスヴィダーニヤ』映画・平成23年
露のききょう『母 小林多喜二の母の物語』映画・平成29年

宮ユキオ(みやゆきお:1937〜2013)
〈田中稔〉昭和・平成期のミュージシャン。ザ・ジャガーズのリーダー
宮ユキオ『進め!ジャガーズ 敵前上陸』映画・昭和43年

宮脇健(みやわきけん:1961〜)
〈宮脇康之〉昭和・平成期の俳優、実業家
田中竜一『子役たちの挽歌』舞台・平成10年
拓羊『人生が変わる1分間の深イイ話』テレビバラエティシリーズ・平成20年

宮脇咲良(みやわきさくら:1998〜)
〈〉平成期のアイドル。AKB48のメンバー
宮脇咲良『俺たちに明日はある』テレビ単発・平成26年

宮和田進(みやわだすすむ:1843〜1869)
〈宮和田真平胤道〉幕末期の志士 
藤崎正男『大村益次郎』映画・昭和17年
鈴木慎『花神』舞台・昭和52年
東郷秀信『花神』テレビシリーズ・昭和52年



最終アップデート 2019.01.15
このページは「配役宝典」を完成稿として、そのままアップデートしたものです。
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