配役宝典 第六版 あ その9






晏嬰(あんえい:〜B.C.500)
〈〉中国春秋時代・斉の政治家
後藤哲夫(吹替)『孫子兵法 日本語版』テレビシリーズ・平成23年
上別府仁資(吹替)『孔子 日本語版』テレビシリーズ・平成26年

アン・エリザベス・オノリーヌ・オベール(あんえりざべすおのりいいぬおべえる:1814〜1897)
〈〉ポール・セザンヌの母。ルイ=オーギュスト・セザンヌの妻
藤田祥子『サートーマス・ドッグマン・フェルナンデス・ダマスカスからの招待状 III 』舞台・平成25年〈アンヌ〉

アン王女(あんおうじょ:1950〜)
〈アン・エリザベス・アリス・ルイーズ〉イギリスの王族。イギリス女王エリザベス2世の娘
小宮山絵理(吹替)『ロイヤル・スキャンダル 〜エリザベス女王の苦悩〜 日本語版』テレビシリーズ・平成24年

アン・オブ・クレーブス(あんおぶくれえぶす:1515〜1557)
〈〉ヘンリー8世の四番目の妃
松岡依都美(吹替)『THE TUDORS〜背徳の王冠 日本語版』テレビシリーズ・平成21年

アン・クルーク(あんくるうく:〜1920?)
〈アニー〉19世紀イギリスの娼婦。アルバート・ヴィクター王子の私生児を産んだという説がある
棚田恵美子(吹替)『フロム・ヘル 日本語版』映画DVD版・平成14年

アンゲラ・メルケル(あんげらめるける:1954〜)
〈アンゲラ・ドロテア・メルケル〉ドイツの首相
インゲ・ムラタ『ギララの逆襲 洞爺湖サミット危機一発』映画・平成20年〈ドイツ大統領アンジェリカ〉

安康天皇(あんこうてんのう:401?〜456)
〈穴穂〉古代の天皇
鳳月杏/楓ゆき『月雲の皇子』舞台・平成25年〈穴穂皇子〉

安国寺恵瓊(あんこくじえけい:1538?〜1600)
〈瑶甫〉織豊期の毛利家外交僧、大名
市川男女蔵『新書太閤記《歌舞伎座12月公演》』舞台・昭和15年
片岡市蔵『乞食大将』舞台・昭和26年
石黒達也『太閣記』映画・昭和33年
市川團蔵『続新書太閤記 後編《歌舞伎座公演》』舞台・昭和38年
野々村潔『講談ドラマ 武士〜乞食大将より〜』テレビ単発・昭和38年
島田正吾『太閤記』舞台・昭和40年
桑山正一『太閤記』テレビシリーズ・昭和40年
島田正吾『太閤記』舞台・昭和41年
芥川比呂志『真田幸村』テレビシリーズ・昭和41年
田中明夫『信長記 殺意と憧憬』舞台・昭和46年
内田朝雄『春の坂道』テレビシリーズ・昭和46年
金子信雄『新書太閤記』テレビシリーズ・昭和48年
神山繁『黄金の日日』テレビシリーズ・昭和53年
殿山泰司〈←岡田英次〉『お吟さま』映画・昭和53年
市川八百蔵『黄金の日日《歌舞伎座3月公演》』舞台・昭和54年
立松昭二『若き日の藤吉郎』舞台・昭和55年
神山繁『関ヶ原』テレビ単発・昭和56年
内田稔『おんな太閤記』テレビシリーズ・昭和56年
滝田裕介『徳川家康』テレビシリーズ・昭和58年
天本英世『太閤記』テレビ単発・昭和62年
菅貫太郎『豊臣秀吉 天下を獲った男』テレビ単発・平成5年
中条きよし『秀吉』テレビシリーズ・平成8年
山崎之也『愛・時をこえて ドラキュラ・イン・ジャパン』舞台・平成9年
梅沢昇『家康が最も恐れた男 真田幸村』テレビ単発・平成10年
財津一郎『葵 徳川三代』テレビシリーズ・平成12年
川津泰彦(声)『決戦』PS2ゲームソフト・平成12年
藤下乙真女『水の城〜忍風高松城戦記』舞台・平成13年
調査中『おんな国衆一揆』映画・平成14年
石住昭彦(声)『鬼武者2』PSゲームソフト・平成14年
石住昭彦(声)『鬼武者無頼伝』PSゲームソフト・平成15年
樫井笙人(声)『戦国英雄伝説 新釈 眞田十勇士』テレビアニメシリーズ・平成17年〈安国寺長老恵瓊〉
赤星昇一郎『功名が辻』テレビシリーズ・平成18年
高塚正也(声)『戦国無双2 Empires』PS2ゲームソフト・平成18年
窪田弘和『寧々 おんな太閤記』テレビ単発・平成21年
チング・ポカ〈←水野淳之〉『関ヶ原BOOGIE☆ WOOGI〜毛利家の場合〜』舞台・平成23年
大島宇三郎『戦国疾風伝 二人の軍師 秀吉に天下を獲らせた男たち』テレビ単発・平成23年
長江英和『戦国鍋TV〜なんとなく歴史が学べる映像〜 戦国武将がよく来るキャバクラ』テレビシリーズ・平成23年
玄田哲章(声)『鬼武者 Soul』オンラインシュミレーションRPG・平成24年
野宮一範(声)『戦国大戦 15XX 五畿七道の雄』トレーディングカードアーケードゲーム・平成24年
高山大吾『NHK朗読と音楽の夕べ 黒田官兵衛を読む』舞台・平成25年
山路和弘『軍師官兵衛』テレビシリーズ・平成26年
弦徳(声)『戦国大戦 1600 関ヶ原 序の布石、葵打つ』トレーディングカードアーケードゲーム・平成26年
CR岡本物語『関ヶ原で一人〜lonely SEKIGAHARA〜』舞台・平成27年
初美沙希『戦国愛撫 −CHIGIRI−』スマホゲームアプリ・平成27年
森千晃(声)『戦国姫譚MURAMASA−雅−』スマホゲームアプリ・平成27年
市川團蔵『新書太閤記』舞台・平成28年
春海四方『関ヶ原』映画・平成29年
丹羽文雄(声)『メゾン・ド・関ケ原』ラジオドラマシリーズ・平成30年

アンゴラ村長(あんごらそんちょう:1994〜)
〈佐藤歩実〉平成期のお笑い芸人。にゃんこスターのメンバー
アンゴラ村長『海月姫』テレビシリーズ・平成30年

安西伊賀之助(あんざいいがのすけ:1783〜)
〈〉江戸後期の旗本
団徳麿『松平外記(千代田城の刃傷)』映画・昭和11年〈安西伊賀之介〉
志村喬『松平外記』映画・昭和13年〈安西伊賀之介〉
仁礼功太郎『剣光桜吹雪』映画・昭和16年
草薙幸二郎『文芸劇場 春風秋雨』テレビ単発・昭和39年

安財数馬(あんざいかずま:)
〈〉江戸中期の尾張藩士。脱藩して徳川吉宗を狙撃するが失敗
調査中『怪塔伝』映画・昭和26年
外山高士『待っていた用心棒』テレビシリーズ・昭和43年〈安西数馬〉
北村晃一『暴れん坊将軍 III』テレビシリーズ・昭和63年〈安西和馬〉
本田博太郎『痛快大名 徳川宗春』テレビ単発・平成8年〈安西数馬〉

安齋肇(あんざいはじめ:1953〜)
〈安斎肇〉昭和・平成期のイラストレーター、タレント
イジリー岡田『まねキン 空似アワー』テレビバラエティシリーズ・平成11年

安西マリア(あんざいまりあ:1953〜2014)
〈柴崎麻利子〉昭和・平成期の歌手、女優
安西マリア『涙のあとから微笑みが』映画・昭和49年

アン・サリバン(あんさりばん:1866〜1936)
〈アニー・M・サリバン、ジョアンナ・マンズフィールド・サリヴァン・メイシー〉アメリカの婦人社会福祉運動家
有馬稲子『奇跡の人』舞台・昭和40年
奈良岡朋子(吹替)『奇跡の人 日本語版』映画テレビ放映・
中西妙子(吹替)『奇跡の人 日本語版』映画テレビ放映・昭和50年
奈良岡朋子『奇跡の人』舞台・昭和51年
奈良岡朋子『奇跡の人』舞台・昭和52年
奈良岡朋子『奇跡の人』舞台・昭和53年
市原悦子『奇跡の人』舞台・昭和54年
市原悦子(吹替)『奇跡の人 日本語版』映画テレビ放映・昭和55年
松島トモ子(声)『ヘレン・ケラー物語 愛と光の天使』テレビアニメ単発・昭和56年
北浜晴子(声)『ガラスの仮面』テレビアニメシリーズ・昭和59年〈劇中劇〉
大竹しのぶ『奇跡の人』舞台・昭和61年
大竹しのぶ『奇跡の人』舞台・昭和62年
宗形智子(吹替)『ヘレン・ケラー 奇跡の泉 日本語版』テレビ単発・
大竹しのぶ『奇跡の人』舞台・平成4年
田中砂織『奇跡の人《劇団ともしび公演》』舞台・平成6年〈アニー・サリバン〉
大竹しのぶ『奇跡の人』舞台・平成9年
かとうかずこ『ガラスの仮面』テレビシリーズ・平成9年〈劇中劇〉
大竹しのぶ『奇跡の人』舞台・平成12年
久野綾希子(吹替)『奇跡の翌日〜その後のヘレン・ケラーとアニー・サリバン 日本語版』テレビ単発・平成12年
柴崎美納『ヘレン・ケラー〜ひびき合うものたち〜《東京演劇集団風春公演》』舞台・平成14年〈アニー・サリバン〉
柴崎美納『ヘレン・ケラー〜ひびき合うものたち〜《東京演劇集団風秋公演》』舞台・平成14年〈アニー・サリバン〉
大竹しのぶ『奇跡の人』舞台・平成15年
柴崎美納『ヘレン・ケラー〜ひびき合うものたち〜《東京演劇集団風冬公演》』舞台・平成15年〈アニー・サリバン〉
井上麻美『素劇 ヘレンケラーとサリヴァン先生』舞台・平成15年〈アニー・サリヴァン〉
柴崎美納『ヘレン・ケラー〜ひびき合うものたち〜《東京演劇集団風秋公演》』舞台・平成15年〈アニー・サリバン〉
柴崎美納『ヘレン・ケラー〜ひびき合うものたち〜《東京演劇集団風春公演》』舞台・平成16年〈アニー・サリバン〉
柴崎美納『ヘレン・ケラー〜ひびき合うものたち〜《東京演劇集団風秋公演》』舞台・平成16年〈アニー・サリバン〉
柴崎美納『ヘレン・ケラー〜ひびき合うものたち〜《東京演劇集団風夏公演》』舞台・平成17年〈アニー・サリバン〉
魏涼子(吹替)『メントーズ 日本語版』テレビシリーズ・平成17年
勝生真沙子(声)『ガラスの仮面』テレビアニメシリーズ・平成17年〈劇中劇〉
田畑智子『奇跡の人《青山劇場公演》』舞台・平成18年〈アニー・サリヴァン〉
乙幡麻紀『奇跡の人《劇団むさしの座公演》』舞台・平成18年〈アニー・サリバン〉
柴崎美納『ヘレン・ケラー〜ひびき合うものたち〜《東京演劇集団風春公演》』舞台・平成18年〈アニー・サリバン〉
柴崎美納『ヘレン・ケラー〜ひびき合うものたち〜《東京演劇集団風春公演》』舞台・平成19年〈アニー・サリバン〉
鈴木杏『奇跡の人』舞台・平成21年〈アニー・サリヴァン〉
香寿たつき『ガラスの仮面〜二人のヘレン〜』舞台・平成22年〈劇中劇〉
高升君枝『奇跡の人《シアター生駒公演》』舞台・平成22年〈アニー・サリバン〉
平田愛咲;岡井結花『奇跡の人』舞台・平成23年〈アニー・サリヴァン〉
澤井るあ『奇跡の人《劇団アルフェージュ公演》』舞台・平成24年〈アニー・サリヴァン〉
野沢雅子(吹替)『歴史秘話ヒストリア ニッポン大好き!がんばって!〜ヘレン・ケラー 日本との友情物語〜』テレビ単発・平成24年
渋谷愛『ヘレン・ケラー〜ひびき合うものたち〜《東京演劇集団風春公演》』舞台・平成25年〈アニー・サリバン〉
葉山いくみ(声)『ガラスの仮面ですがZ』テレビアニメシリーズ・平成25年
木南晴夏『奇跡の人』舞台・平成26年〈アニー・サリバン〉
吉田ボイス『ギャラクシー街道』映画・平成27年〈サリバン先生〉
高畑充希『奇跡の人』舞台・平成31年〈アニー・サリバン〉

アン・シャーリー(あんしゃありい:)
〈Anne Shirley、アン・・ブライス〉ルーシー・モード・モンゴメリ作「赤毛のアン」シリーズの主人公
吉田理保子(声)『タイムボカンシリーズ ヤッターマン』テレビアニメシリーズ・昭和52年〈ラン〉
山田栄子(声)『赤毛のアン』テレビアニメシリーズ・昭和54年
久野綾希子『赤毛のアン』舞台・昭和55年
野村玲子『赤毛のアン』舞台・昭和59年
藤谷美紀(吹替)『赤毛のアン 日本語版』映画テレビ放映・平成2年
松本典子『欽ちゃんの爆笑仮装コンテスト! 第31回全日本仮装大賞』テレビバラエティ単発・平成2年
小高恵美『アンの愛情』舞台・平成3年
藤谷美紀(吹替)『続・赤毛のアン アンの青春 日本語版』映画テレビ放映・平成3年
深津絵里『アンの青春』舞台・平成4年
河合美智子『欽ちゃんの爆笑仮装コンテスト! 第36回全日本仮装大賞』テレビバラエティ単発・平成4年
高橋由美子『新アンの愛情』舞台・平成5年 
太田真紀子『グリーン・ゲイブルスのアン』舞台・平成5年
早坂好恵『欽ちゃんの第39回全日本仮装大賞』テレビバラエティ単発・平成5年
具志堅ティナ『赤毛のアン』舞台・平成6年
増田未亜(声)『サウンド文学館31 モンゴメリ「赤毛のアン」』CDドラマ・平成7年
鶴ひろみ(吹替)『赤毛のアン 日本語版』映画VHS版・平成9年
鶴ひろみ(吹替)『続・赤毛のアン アンの青春 日本語版』映画VHS版・平成
鶴ひろみ(吹替)『赤毛のアン アンの青春 完全版 日本語版』映画VHS版・平成11年
亜邪夢『じゅっかい』舞台・平成13年
山川恵里佳『赤毛のアン』舞台・平成15年
鶴ひろみ(吹替)『赤毛のアン アンの結婚 日本語版』映画VHS版・平成15年
磯野貴理子『欽ちゃん&香取慎吾の第70回新!仮装大賞』テレビバラエティ単発・平成15年
山川恵里佳『赤毛のアン』舞台・平成16年
上畑美智/中野綾奈/出光麻理沙;若林麻依『生命のコンサート 音楽劇 赤毛のアン《水戸公演》』舞台・平成16年
内林若奈/神野美由紀;三宅梢子/佐々木悠;落合実裕希『生命のコンサート 音楽劇 赤毛のアン《宇都宮公演》』舞台・平成16年
内林若奈;釈種サヤカ/原田京;鳴尾美由紀;小川侑子;岩崎真央/大胡愛恵;木村美月;佐々木悠;出光麻理沙『生命のコンサート 音楽劇 赤毛のアン《東京公演》』舞台・平成16年
中嶋彩佳;前田智子/木村美月;佐々木悠『生命のコンサート 音楽劇 赤毛のアン《静岡公演》』舞台・平成16年
華原朋美『赤毛のアン』舞台・平成17年
滝本真己/小関優季;潮崎遥『生命のコンサート 音楽劇 赤毛のアン《水戸公演》』舞台・平成17年
神野美由紀;柴田美帆/亀和田優希『生命のコンサート 音楽劇 赤毛のアン《宇都宮公演》』舞台・平成17年
拓麻早希/工藤洋子;松井桃子;矢野せいか;中嶋彩佳/仁科沙英美;遠藤由麻;永野愛子;佐々木悠『生命のコンサート 音楽劇 赤毛のアン《東京公演》』舞台・平成17年
華原朋美『赤毛のアン』舞台・平成18年
舞坂ゆき子;凜華せら/綾花ちか;佐藤由紀子;大胡愛恵/潮崎遥;水野菜穂;亀和田優希;梅田有芽『生命のコンサート 音楽劇 赤毛のアン《東京公演》』舞台・平成18年
綿引さやか;中嶋彩佳/山本理紗;西山真由『生命のコンサート 音楽劇 赤毛のアン《横浜公演》』舞台・平成18年
Akane/綾花ちか/軽部真綾;武田莉奈『生命のコンサート 音楽劇 赤毛のアン《さいたま公演》』舞台・平成18年
日美野梓;滝本真己;小川侑子/吉田菜都美;木下理華子;潮崎遥『生命のコンサート 音楽劇 赤毛のアン《浦安公演》』舞台・平成18年
島谷ひとみ『赤毛のアン』舞台・平成19年
岡本茜/彩橋みゆ;豊城礼;KURUMI;加藤裕美/RANA;山本理紗;吉田菜都美;潮崎遥『生命のコンサート 音楽劇 赤毛のアン《東京公演》』舞台・平成19年
岡本茜/町田ともえ;本多胡桃/武田莉奈;麻生佳奈子『生命のコンサート 音楽劇 赤毛のアン《さいたま公演》』舞台・平成19年
加藤裕美;塩塚玲/山本理紗;秋田美優『生命のコンサート 音楽劇 赤毛のアン《横浜公演》』舞台・平成19年
彩橋みゆ/麻生佳奈子;木下理華子;三上若菜『生命のコンサート 音楽劇 赤毛のアン《浦安公演》』舞台・平成19年
吉沢梨絵『ミュージカル 赤毛のアン』舞台・平成20年
島谷ひとみ『赤毛のアン』舞台・平成20年
華城季帆/菊地美香/亀和田優希;木下理華子;秋田美優;山本理紗『生命のコンサート 音楽劇 赤毛のアン』舞台・平成20年
島谷ひとみ『赤毛のアン』舞台・平成21年
山中瑠璃子;綿引さやか;倉田亜味;和泉祐三子/昆夏美;原彩子;小松春佳;成井まり子/太田菜月;高尾真由;木下理華子;赤石玲子『生命のコンサート 音楽劇 赤毛のアン』舞台・平成21年
日高里菜(声)『こんにちはアン〜Before Green Gables』テレビアニメシリーズ・平成21年
代永翼(声)『サウンドシアタードラマCD 赤毛のアン』CDドラマ・平成21年
島谷ひとみ『赤毛のアン《TOURSミュージカル公演》』舞台・平成22年
笠松はる;林香純『赤毛のアン《劇団四季東京公演》』舞台・平成22年
鈴木彬子;手塚佳代子;阿部彩乃;和泉佑三子/斉藤唯;横澤春佳;大石万奈絵;池内真弓/有田緋奈乃;赤石玲子;西乃サワ;高尾真由『生命のコンサート 音楽劇 赤毛のアン』舞台・平成22年
島谷ひとみ『赤毛のアン《TOURSミュージカル公演》』舞台・平成23年
笠松はる『赤毛のアン《劇団四季北海道公演》』舞台・平成23年
笠松はる;林香純『赤毛のアン《劇団四季名古屋公演》』舞台・平成23年
五十嵐恵美;磯貝レイナ;鈴木彬子;手塚佳代子/愛那結梨;山本理紗;稲川実花;滝本真己/高尾真由;赤石玲子;川愛香里;神田橋日和『生命のコンサート 音楽劇 赤毛のアン』舞台・平成23年
神田沙也加『赤毛のアン《TOURSミュージカル公演》』舞台・平成24年
林香純『赤毛のアン《劇団四季全国公演》』舞台・平成24年
若奈まりえ『赤毛のアン《劇団四季東京公演》』舞台・平成24年
安達星来;金子静;Reina/林ひなこ;絵川杏奈;井上花菜;中山理沙/岡田真祐子;山本美月;加藤ゆらら;渡辺菜花『生命のコンサート 音楽劇 赤毛のアン』舞台・平成24年
高橋愛『赤毛のアン《TOURSミュージカル公演》』舞台・平成25年
白華れみ;岩崎真央;安達星来/日向紗代;金松彩夏;三木桃子;出田桃子/早坂友花;佐藤夢緒;大類ひなた;西原かえで『音楽劇 赤毛のアン』舞台・平成25年
高橋愛『赤毛のアン《TOURSミュージカル公演》』舞台・平成26年
小原春香『赤毛のアン―みどりのやねの朝―《劇団エンゼル公演》』舞台・平成26年
若奈まりえ『赤毛のアン《劇団四季公演》』舞台・平成26年
小田川陽南;持田礼菜『生命のコンサート 音楽劇 赤毛のアン』舞台・平成26年
谷口由香/仲岡由佳『ミュージカル 赤毛のアン―いつか君が大人になったら―《劇団KCM公演》』舞台・平成26年
五十嵐由佳(声)『きくドラ モンゴメリ「赤毛のアン」』インターネットラジオドラマ単発・平成26年
上白石萌音『赤毛のアン《TOURSミュージカル公演》』舞台・平成27年
愛花ちさき;伊東愛/土田若菜;木下理華子;岩崎若葉;森川由梨/山口野乃花;斎藤利花子;伊東愛;安達星来/井上理香子;木下理華子;礒部花凛/持田礼菜『生命のコンサート 音楽劇 赤毛のアン』舞台・平成27年
江川望/仲岡由佳『Musical 赤毛のアン―いつか君が大人になったら―2015《劇団KCM公演》』舞台・平成27年
上白石萌歌『赤毛のアン《TOURSミュージカル公演》』舞台・平成28年
瀧本真己;大胡愛恵/井上理香子;澤田真里愛『生命のコンサート 音楽劇 赤毛のアン』舞台・平成28年
美山加恋『赤毛のアン《TOURSミュージカル公演》』舞台・平成29年
井上理香子『生命のコンサート 音楽劇 赤毛のアン《サンリオピューロランド・フェアリーシアター公演》』舞台・平成29年
佐藤琴美;澤田真里愛;渡邉絵美子/夏目ひみか;松尾由希;momona;田中凛音;高尾真由/井手柚香;永野絵梨奈;木村華;野々宮さき;ゆーゆ『生命のコンサート 音楽劇 赤毛のアン《東京国際フォーラム公演》』舞台・平成29年
岡田結実(吹替)『赤毛のアン 日本語版』映画・平成29年
上田真紗子(吹替)『アンという名の少女 日本語版』テレビシリーズ・平成29年
美山加恋『赤毛のアン《TOURSミュージカル公演》』舞台・平成30年

安寿(あんじゅ:)
〈〉説教節「山荘太夫」の主人公
調査中『山荘太夫』テレビ単発・昭和28年
池田昌子『子供の時間 東西名作ダイジェスト 安寿と厨子王』テレビ単発・昭和28年
香川京子/榎並啓子『山椒太夫』映画・昭和29年
金野幸子(声)『こどもマリオネット 安寿と厨子王』テレビ人形劇単発・昭和29年
渡辺知子(声)『山椒太夫』ラジオドラマ単発・昭和34年
鳳八千代『舞踊ホール 鳥追いのうた』テレビ単発・昭和36年
佐久間良子(声)『安寿と厨子王丸』アニメ映画・昭和36年
関根ゆり子『名作ドラマ 安寿と厨子王 (1)/(2)』テレビ単発・昭和37年
関みどり『こども劇場 山椒太夫』テレビ単発・昭和39年
調査中『安寿と厨子王《宝塚星組公演》』舞台・昭和44年
池上季実子『安寿と厨子王』テレビシリーズ・昭和51年
宗形智子(声)『まんが日本絵巻 母恋し 安寿と厨子王』テレビアニメ単発・昭和52年
滝沢久美子(声)『タイムボカンシリーズ ヤッターマン』テレビアニメシリーズ・昭和52年〈マンジュ〉
中村雀右衛門『山椒太夫』舞台・昭和54年
岡田直子(声)『タイムボカンシリーズ ゼンダマン』テレビアニメシリーズ・昭和54年
明石家さんま『オレたちひょうきん族 ざんしょ太夫の巻』テレビバラエティ単発・昭和59年〈アンズ〉
横山**『さんしょう太夫』舞台・平成元年
川原春香『かぐや姫《めるへん劇団公演》』舞台・平成9年
陵ちはや『真夏の夜の夢II 安寿と厨子王物語り』舞台・平成17年
水石亜飛夢『極上文學 高瀬舟・山椒大夫』舞台・平成17年
常盤貴子;唐澤まゆこ『世界劇・黄金の刻』舞台・平成18年

アンジュー公(あんじゅうこう:1409〜1480)
〈ルネ・ダンジュー〉フランスの貴族。ナポリ王
立川三貴『ヘンリー六世 第一部 百年戦争』舞台・平成21年〈レニエ〉

安重根(あんじゅうこん:1879〜1910)
〈アン・ジュングン〉朝鮮の壮士。伊藤博文を暗殺
リ・インムン『安重根 伊藤博文を撃つ』映画・昭和54年〈北朝鮮映画〉
調査中『春の波涛』テレビシリーズ・昭和60年
調査中『安重根 アン・ジュン・グン』舞台・平成6年
諏訪部仁『驚きももの木20世紀 伊藤博文を撃った男』テレビバラエティ単発・平成7年
調査中『寒花』舞台・平成9年
藤田健次郎『遥かなる幻影−伊藤博文を暗殺した男−』舞台・平成12年
岩崎雄一『遺墨 目的ハ国家ニアリ』舞台・平成15年
劉五性『ドマ 安重根(多黙 安重根)』映画・平成16年〈韓国映画〉
マイク・ハン『時空警察捜査一課 PART4』テレビ単発・平成16年
李鐘浩『虹を架ける王妃』テレビ単発・平成18年
吉田智則『遺墨』舞台・平成20年
調査中『音楽劇 東京・坊っちゃん』舞台・平成22年
イ・ソンジェ『東方の光』テレビシリーズ・平成22年〈韓国制作〉

安祥院(あんじょういん:1720〜1789)
〈松平遊、お逸の方、お遊喜の方、お千瀬の方〉徳川家重の側室
山本みどり『時代劇スペシャル 大奥悪霊の館』テレビ単発・昭和56年
寺島しのぶ『八代将軍吉宗』テレビシリーズ・平成7年

アンセルム・ラカデ(あんせるむらかで:1804〜1866)
〈Anselme Lacade〉19世紀フランスのルルドの町長
山形ユキオ『ルルドの奇跡』舞台・平成17年
光枝明彦『ルルドの奇跡』舞台・平成20年
大谷美智浩『ルルドの奇跡』舞台・平成24年〈ラカデ市長〉
岡智『ルルドの奇跡』舞台・平成28年〈ラカデ市長〉

アンソニー・コンスタンチーノ(あんそにいこんすたんちいの:)
〈Anthony Constantino〉昭和期のGHQ職員。労働課員 
ジーン・バワーズ『日本の戦後 一歩退却二歩前進 2・1スト前夜』テレビ単発・昭和52年

アンソニー・ストロッロ(あんそにいすとろっろ:1899〜1962)
〈アンソニー・"トニー・ベンダー"・ストロッロ〉アメリカのマフィア。コーサ・ノストラの幹部
小林清志(吹替)『バラキ 日本語版《NETテレビ版》』映画テレビ放映・昭和49年〈トニー・ベンダー〉

アンソニー・パーキンス(あんそにいぱあきんす:1932〜1992)
〈〉アメリカの俳優
調査中(吹替)『ヒッチコック 日本語版』映画DVD版・平成25年

アンソニー・バビントン(あんそにいばびんとん:1561〜1586)
〈〉エリザベス1世暗殺を企てたカトリック信者
調査中(吹替)『エリザベス:ゴールデン・エイジ 日本語版』映画DVD版・平成20年

アンソニー・ブラント(あんそにいぶらんと:1907〜1983)
〈Anthony Frederick Blunt〉イギリスの貴族。ソビエト連邦のスパイ 
貴千碧『エドワード8世 王冠を賭けた恋《宝塚月組公演》』舞台・平成24年
蒼矢朋季『エドワード8世 王冠を賭けた恋《宝塚月組新人公演》』舞台・平成24年

安珍(あんちん:)
〈〉道成寺伝説の登場人物
市川百々之助『清姫の恋』映画・大正13年
沢田清『安珍清姫』映画・昭和14年
市川雷蔵『安珍と清姫』映画・昭和35年
高英男『昔噺 安珍清姫』テレビ単発・昭和36年

アンディ・ウォーホル(あんでぃうぉおほる:1928〜1987)
〈〉アメリカのアーティスト
野沢那智(吹替)『バスキア 日本語版』映画VHS版・平成10年
松尾スズキ『美しい男性!』テレビシリーズ・平成21年〈アンディ松尾〉
津田健次郎(吹替)『メン・イン・ブラック3 日本語版』映画DVD版・平成24年

アンティオキアのマルガリタ(あんてぃおきあのまるがりた:〜304)
〈聖マルガリタ〉キリスト教の聖人
滝沢三重子『火刑台上のジャンヌ・ダルク』舞台・昭和34年〈マルグリット〉
田邉織恵『火刑台上のジャンヌ・ダルク』舞台・平成21年〈マルグリット〉

アンティゴネ(あんてぃごね:)
〈アンチゴーネ〉ギリシャ神話の登場人物。テーバイ王オイディプスの娘
荒木道子『アンティゴオヌ』舞台・昭和24年〈アンティゴオヌ〉
藤野節子『アンチゴーヌ』舞台・昭和29年〈アンチゴーヌ〉
藤野節子『アンチゴーヌ《仙台公演》』舞台・昭和32年〈アンチゴーヌ〉
藤野節子『アンチゴーヌ《東京公演》』舞台・昭和32年〈アンチゴーヌ〉
市原悦子『芸術劇場 アンチゴーヌ』テレビ単発・昭和42年〈アンチゴーヌ〉
影万里江『アンチゴーヌ』舞台・昭和48年〈アンチゴーヌ〉
稲葉靖子;野上麻理奈;芦田圭『オイディプス王』舞台・昭和51年
野村玲子『アンチゴーヌ』舞台・昭和62年〈アンチゴーヌ〉
南果歩『アンチゴーヌ』舞台・平成13年〈アンチゴーヌ〉
美加理『アンティゴネ』舞台・平成16年
野村玲子『アンチゴーヌ』舞台・平成17年〈アンチゴーヌ〉
佐藤麻衣子『オイディプスの娘』舞台・平成21年〈アンチゴーネ〉
上田早紀(声)『きくドラ ソポクレス「オイディプス王」』インターネットラジオドラマ単発・平成27年
蒼井優『アンチゴーヌ』舞台・平成30年〈アンチゴーヌ〉

アンティゴノス1世(あんてぃごのすいっせい:B.C.382〜B.C.301)
〈モノフタルモス〉古代マケドニアの将軍、のちマケドニア王
郷里大輔(声)『アレクサンダー戦記』テレビアニメシリーズ・平成11年〈アンティゴノス〉

アンティノウス(あんてぃのうす:111?〜130)
〈〉古代ローマの皇帝ハドリアヌスの寵愛を受けた少年。ナイル川で溺死
調査中『テルマエ・ロマエ』映画・平成24年〈アンティノー〉

アンティノオス(あんてぃおのす:)
〈〉ギリシャ神話の登場人物。ペーネロペーの求婚者のひとり。エウペイテースの子
廣田行生(吹替)『オデュッセイア 勇者オデッセウス魔の海の大航海 日本語版』テレビ単発・平成14年 

アンティパトロス(あんてぃぱとろす:B.C.397〜B.C.319)
〈〉古代マケドニアの将軍
大木民夫(声)『アレクサンダー戦記』テレビアニメシリーズ・平成11年

アンディ・ハリス(あんでぃはりす:〜1996) 
〈アンドリュー、ハロルド〉ニュージーランドのエベレスト登山ガイド
高橋広樹(吹替)『エベレスト 3D 日本語版』映画・平成27年

アンディ・フグ(あんでぃふぐ:1964〜2000)
〈アントレーアス・フーク、Andreas Hug〉昭和・平成期のスイス出身の空手家、格闘家
アンディ・フグ『ウルトラマンゼアス2 超人対戦・光と影』映画・平成9年
アンディ・フグ『フードファイト』テレビシリーズ・平成12年

アンディ・ラウ(あんでぃらう:1961〜)
〈劉徳華、華仔〉香港の俳優、歌手、映画プロデューサー
調査中(吹替)『私の少女時代 OUR TIMES 日本語版』映画・平成28年

アンテーノール(あんてえのおる:)
〈〉ギリシャ神話の登場人物。トロイアの長老
角野卓造『トロイラスとクレシダ』舞台・昭和47年〈アンティーナー〉
妹尾正文『トロイラスとクレシダ《彩の国シェイクスピアシリーズ公演》』舞台・平成24年〈アンテノル〉
内藤裕志『トロイラスとクレシダ《世田谷パブリックシアター&ツアー公演》』舞台・平成27年〈アンティーナ〉

アンデレ(あんでれ:)
〈〉イエスの弟子
水田早穂『キリスト』舞台・昭和2年〈使徒アンデレ〉
水田早穂『キリスト《1月公演》』舞台・昭和3年〈使徒アンデレ〉
横田儔『キリスト《12月公演》』舞台・昭和3年〈使徒アンデレ〉
安西慎太郎『コーパス・クリスティ 聖骸』舞台・平成24年〈アンドリュー〉

安藤明(あんどうあきら:1901〜1960)
〈〉昭和期の実業家
新克利『ニュードキュメンタリードラマ昭和 松本清張事件にせまる 焼跡のクリスマス 戦後を駆けぬけた男』テレビ単発・昭和59年

安藤和津(あんどうかづ:1948〜)
〈〉昭和・平成期のエッセイスト
大橋るみ子『いつみても波瀾万丈 波瀾万丈伝安藤和津』テレビバラエティ単発・平成19年
調査中『金曜日のスマたちへ 金スマ波瀾万丈安藤和津』テレビバラエティ単発・平成19年

安藤鎌次(あんどうかまじ:1842〜1867)
〈正勝〉幕末期の土佐藩足軽
調査中『竜馬がゆく』テレビシリーズ・昭和43年

安藤喜八郎(あんどうきはちろう:1692〜1715)
〈〉江戸中期の郡山藩士。遠城宗左衛門の兄、安藤家の養子。生田伝八郎に返り討ちにあう
マキノ登六『崇禅寺馬場』映画・昭和3年
市川莚升『崇禅寺馬場』舞台・昭和14年〈遠藤喜八郎〉
三條雅也『仇討崇禅寺馬場』映画・昭和32年〈遠城喜八郎〉
高橋弘信『仇討ち 返り討ち崇禅寺馬場』テレビ単発・昭和44年〈遠藤喜八郎〉

安藤幸(あんどうこう:1878〜1963)
〈幸田幸〉明治〜昭和期のヴァイオリニスト。安藤勝一郎の妻、幸田露伴の妹
荻和子『音楽劇 荒城の月〜落日の譜〜《A組公演》』舞台・平成24年〈幸田幸〉
中嶋真利子『音楽劇 荒城の月〜落日の譜〜《B組公演》』舞台・平成24年〈幸田幸〉
和音美桜『瀧廉太郎の友人、と知人とその他の諸々』舞台・平成26年〈幸田幸〉
平井千尋『音楽劇 瀧廉太郎物語』舞台・平成26年〈幸田幸〉
和音美桜『瀧廉太郎の友人、と知人とその他の諸々』舞台・平成27年〈幸田幸〉
愛加あゆ『瀧廉太郎の友人、と知人とその他の諸々』舞台・平成28年〈幸田幸〉
大塚千弘/加藤あや『日本のヴァイオリン王 〜名古屋が生んだ世界のマエストロ 鈴木政吉物語〜』テレビ単発・平成28年

安藤サクラ(あんどうさくら:1986〜)
〈〉平成期の女優。奥田瑛二・安藤和津の次女
織田菜月『金曜日のスマたちへ 金スマ波瀾万丈安藤和津』テレビバラエティ単発・平成19年

安藤貞男(あんどうさだお:)
〈〉松川事件裁判の証人
伊東理昭『静かな落日』舞台・平成13年
梶野稔:荒井央『静かな落日』舞台・平成17年
梶野稔:平松敬綱『静かな落日 広津家三代』舞台・平成21年
梶野稔:平松敬綱『静かな落日 広津家三代』舞台・平成22年
梶野稔:平松敬綱『静かな落日 広津家三代』舞台・平成23年
梶野稔:平松敬綱『静かな落日 広津家三代』舞台・平成24年
梶野稔:平松敬綱『静かな落日 広津家三代』舞台・平成26年

安藤三郎(あんどうさぶろう:〜1333)
〈〉鎌倉期の幕府役人
岡田正典『太平記』テレビシリーズ・平成3年

安藤重長(あんどうしげなが:1600〜1657)
〈伊勢守、右京亮、右京進〉江戸前期の大名
袋正『お庭番 みな殺しの唄』テレビシリーズ・昭和43年
調査中『春の坂道』テレビシリーズ・昭和46年
名護屋一『徳川の夫人たち』舞台・昭和49年〈安藤右京亮〉
角川春樹『柳生一族の陰謀』映画・昭和53年
松本敏男〈←細川純一〉『柳生一族の陰謀』テレビシリーズ・昭和53年
鈴木瑞穂『大奥』テレビシリーズ・昭和58年

安藤重信(あんどうしげのぶ:1557〜1621)
〈対馬守〉江戸前期の大名
東条猛『宇都宮釣天井』映画・昭和12年
濱田格『長谷川・ロッパの家光と彦左』映画・昭和16年
香川良介『家光と彦左と一心太助』映画・昭和36年
調査中『柳生一族の陰謀』映画・昭和53年〈安藤対馬守重俊〉
佐藤和男『徳川家康』テレビシリーズ・昭和58年
木曽秋一/山崎海童『春日局』テレビシリーズ・昭和64年
藤田宗久『葵 徳川三代』テレビシリーズ・平成12年
西田健『天下騒乱 徳川三代の陰謀』テレビ単発・平成18年

安藤重博(あんどうしげひろ:1640〜1698)
〈〉江戸前期の高崎藩主
江藤潤『水戸黄門(第29部)』テレビシリーズ・平成13年

安藤治助(あんどうじすけ:)
〈〉昭和期の動物飼育員。東山動物園の象担当
田中邦衛『象列車がやってきた』テレビ単発・平成17年〈六田善造〉
調査中『歴史秘話ヒストリア あしたは動物園に行こう』テレビ単発・平成28年

安藤秀乗(あんどうしゅうじょう:)
〈〉明治期の僧侶。大阪安養寺の住職。与謝野鉄幹の養父
菅井一郎『みだれがみ』テレビシリーズ・昭和42年〈寛の義父〉

安藤昌益(あんどうしょうえき:1703〜1762)
〈〉江戸中期の医師、思想家
根岸光太郎『自り伝』舞台・平成24年
根岸光太郎『自り伝 其之弐〜江戸編』舞台・平成27年

安藤早太郎(あんどうそうたろう:1821?〜1864)
〈〉幕末期の新選組隊士
藤井敏夫『新選組始末記』テレビシリーズ・昭和52年
柴田耕作『新選組血風録』テレビシリーズ・平成10年
河西祐樹『新選組!』テレビシリーズ・平成16年
小菅達也『風 −Fū−《颪組公演》』舞台・平成19年
斧口智彦『風 −Fū−《颶組公演》』舞台・平成19年
桜木梨奈『別世界カンパニー7周年記念特別公演 新撰組伝』舞台・平成22年
長岡善哉『新撰組伝〜外伝・沖田総司の一生〜』舞台・平成22年
戸部陽『新撰組〜外伝・沖田総司の一生〜』舞台・平成24年
土屋シオン『TV・局中法度! 新撰組〜誠の書』テレビシリーズ・平成24年
土屋シオン『TV・局中法度! 御法度BOYS』テレビバラエティシリーズ・平成24年
日向翔梧『風 −Fū−《嵐組公演》』舞台・平成25年
ヒロヤ『風 −Fū−《颯組公演》』舞台・平成25年

安藤士(あんどうたけし:1823〜)
〈〉昭和・平成期の彫刻家
久保憲生『歴史秘話ヒストリア きっと会える!大好きな人に〜ハチ公と渋谷 真実の物語〜』テレビ単発・平成27年

安藤忠雄(あんどうただお:1941〜)
〈〉昭和・平成期の建築家
佐々木勇杜『わたしが子どもだったころ 建築家 安藤忠雄』テレビ単発・平成22年

安東愛季(あんどうちかすえ:1539〜1587)
〈近季〉織豊期の大名
岡本寛志(声)『戦国無双2 Empires』PS2ゲームソフト・平成18年
関智一(声)『鬼武者 Soul』オンラインシュミレーションRPG・平成24年
神村ひな(声)『戦極姫5〜戦禍断つ覇王の系譜〜』PCゲームソフト・平成25年
伊藤智哉(声)『戦国大戦 1590 葵 関八州に起つ』トレーディングカードアーケードゲーム・平成25年
佐藤美佳子(声)『戦極姫5〜戦禍断つ覇王の系譜〜』PSVitaゲームソフト・平成26年
水瀬いのり(声)『戦国姫譚MURAMASA−雅−』スマホゲームアプリ・平成27年
新堂真弓(声)『戦極姫7〜戦雲つらぬく紅蓮の遺志〜』PCゲームソフト・平成28年
新堂真弓(声)『戦極姫7〜戦雲つらぬく紅蓮の遺志〜』PSVitaゲームソフト・平成29年

安藤次猷(あんどうつぐのり:1749〜1827)
〈帯刀、直時〉江戸中期の紀伊徳川家附家老
有川正治『必殺ワイド 仕事人VS秘拳三日殺し軍団』テレビ単発・昭和63年〈安藤帯刀〉

安藤次由(あんどうつぐゆき:1716〜1765)
〈帯刀〉江戸中期の紀伊徳川家附家老
安井昌二『逃亡者おりん』テレビシリーズ・平成18年

安藤鶴夫(あんどうつるお:1908〜1969)
〈〉昭和期の作家
安藤鶴夫『羽織の大将』映画・昭和35年
緒形拳『桂三木助』舞台・昭和39年〈四谷の先生〉
安井昌二『三木助恋ごよみ』舞台・昭和53年〈近藤亀雄〉

安藤照(あんどうてる:1892〜1945)
〈〉明治〜昭和期の彫刻家
調査中『歴史秘話ヒストリア きっと会える!大好きな人に〜ハチ公と渋谷 真実の物語〜』テレビ単発・平成27年

安藤輝三(あんどうてるぞう:1905〜1936)
〈〉昭和前期の陸軍軍人。226事件の首謀者の一人
細川俊夫『叛乱』映画・昭和29年
宇津井健『重臣と青年将校 陸海軍流血史』映画・昭和33年
鶴田浩二『銃殺 2・26の叛乱』映画・昭和39年〈安東大尉〉
岡田英次『宴』映画・昭和42年
森源太郎『日本暗殺秘録』映画・昭和44年
安田正利『狂騒昭和維新』舞台・昭和50年〈安藤大尉〉
有川博『妻たちの二・二六事件』テレビシリーズ・昭和51年
明石勤『熱い嵐』テレビ単発・昭和54年
高倉健『動乱』映画・昭和55年〈宮城啓介〉
志垣太郎『ニュードキュメンタリードラマ昭和 松本清張事件にせまる 襲撃 二・二六事件』テレビ単発・昭和59年
志垣太郎『ニュードキュメンタリードラマ昭和 松本清張事件にせまる 戒厳令下ル 二・二六事件』テレビ単発・昭和59年
西郷輝彦『そして戦争が終わった』テレビ単発・昭和60年
三浦友和『226』映画・平成元年
佐藤学『スパイ・ゾルゲ』映画・平成15年
藤井博之『我が屍を乗り越えて〜鈴木貫太郎終戦内閣の四ヶ月』舞台・平成16年
中野圭『恋が散る、雪が舞う《本隊公演》』舞台・平成18年
純京介『恋が散る、雪が舞う《PASHIRI公演》』舞台・平成18年
橋本祥平『ENDorphin』舞台・平成28年〈男4〉

安藤直清(あんどうなおきよ:1654〜1692)
〈帯刀〉江戸前期の紀伊徳川家附家老
小栗一也『水戸黄門(第16部)』テレビシリーズ・昭和61年〈安藤飛騨守〉
内藤武敏『徳川風雲録 御三家の野望』テレビ単発・昭和61年〈安藤帯刀〉

安藤直次(あんどうなおつぐ:1544〜1635)
〈帯刀、千福丸、彦兵衛、彦四郎〉江戸前期の武将
浅野進治郎『春の坂道』テレビシリーズ・昭和46年〈安藤帯刀〉
島田正吾『江戸を斬る 梓右近隠密帳』テレビシリーズ・昭和48年〈安藤帯刀〉
藤沢徹夫『柳生一族の陰謀』テレビシリーズ・昭和53年
中村勘五郎『木村長門守』舞台・昭和57年〈安藤帯刀〉
伊藤博『徳川家康』テレビシリーズ・昭和58年
早川純一『風雲柳生武芸帳』テレビ単発・昭和60年〈安藤帯刀〉
阿波地大輔『徳川家康』テレビ単発・昭和63年
上村吉弥『木村長門守』舞台・平成14年〈安藤帯刀〉
尾上菊市郎『木村長門守』舞台・平成20年〈安藤帯刀〉
中村悠一(声)『戦国大戦 1590 葵 関八州に起つ』トレーディングカードアーケードゲーム・平成25年

安藤直治(あんどうなおはる:1607〜1636)
〈〉江戸前期の紀州藩士
市川左団次『清正の娘』舞台・大正6年〈大学〉
千代田秀一『松平長七郎』映画・昭和5年〈大学〉
綿引勝彦『徳川風雲録』テレビ単発・平成20年〈帯刀〉

安藤陳武(あんどうのぶたけ:1688〜1717)
〈帯刀〉江戸前期の紀伊徳川家附家老
滝田裕介『時代劇スペシャル 暗殺者の神話』テレビ単発・昭和59年
高城淳一『水戸黄門(第22部)』テレビシリーズ・平成5年

安藤信尹(あんどうのぶただ:1717〜1771)
〈対馬守、大和守〉江戸中期の大名
伊集院八朗『名奉行 大岡越前(第2部)』テレビシリーズ・平成18年〈安藤邦信〉 

安藤信友(あんどうのぶとも:1671〜1732)
〈政蔵、長門守、対馬守、重興、重行、信賢、冠里〉江戸中期の大名
青木喬『魔像 新版大岡政談』舞台・昭和5年〈若年寄安藤對馬守〉
小川正太郎『魔像』舞台・昭和6年〈若年寄安藤對馬守〉
南部章三『素浪人罷通る』映画・昭和22年
大河内伝次郎『新吾十番勝負』映画・昭和34年
薄田研二『殿さま弥次喜多』映画・昭和35年〈安藤対馬守〉
島田竜三『昨日消えた男』映画・昭和39年〈安藤対馬守〉
村上冬樹『新吾十番勝負』テレビシリーズ・昭和41年
永野達雄『大岡越前(第2部)』テレビシリーズ・昭和46年〈安藤対馬守〉
幸田宗丸『大岡越前(第5部)』テレビシリーズ・昭和53年
小林勝彦『暴れん坊将軍(第1部)』テレビシリーズ・昭和53年〈安藤右京亮〉
永井智雄『時代劇スペシャル 新吾十番勝負』テレビ単発・昭和56年
幸田宗丸『大岡越前(第6部)』テレビシリーズ・昭和57年〈老中出雲守〉
久米明『大奥』テレビシリーズ・昭和58年
内藤武敏『新吾十番勝負』テレビ単発・平成2年
有島淳平『暴れん坊将軍 IV 』テレビシリーズ・平成3年〈安藤対馬守〉
安藤一人『吉宗評判記 暴れん坊将軍 命かなし江戸の朝霧《明治座公演》』舞台・平成6年〈安藤対馬守〉
仲谷昇『八代将軍吉宗』テレビシリーズ・平成7年
葉山和彦『新吾十番勝負』舞台・平成17年〈安藤対馬守〉
長門裕之『名奉行 大岡越前』テレビシリーズ・平成17年
長門裕之『名奉行 大岡越前(第2部)』テレビシリーズ・平成18年
調査中(声)『ムシブギョー』テレビアニメシリーズ・平成25年〈老中〉
佐々木勝彦『大岡越前3』テレビシリーズ・平成28年〈安藤対馬守重行〉

安藤信正(あんどうのぶまさ:1819〜1871)
〈対馬守、信睦〉幕末期の大名、幕政家
澤田正二郎『井伊大老の死』舞台・大正12年〈安藤老中〉
嵐冠三郎『桜田快挙録』映画・大正13年
嵐冠三郎『お高祖頭巾の女』映画・大正14年
中井哲『井伊大老の死』舞台・大正15年〈安藤対馬守〉
星野弘喜『建国史 尊王攘夷』映画・昭和2年
阪東国太郎『小松龍三』映画・昭和7年
山本嘉一『血涙坂下御門』映画・昭和7年
藤原徳太郎『怪傑鬼神組 後篇 覆面抜刀隊』映画・昭和8年
佐久間剛『井伊大老斬奸第一声』映画・昭和9年
水野浩『さむらひ音頭』映画・昭和12年
北龍二『英雄峠』映画・昭和16年
進藤英太郎『神変あばれ笠』映画・昭和28年
南部彰三『朱雀門』映画・昭和32年〈安藤信睦〉
新宮寺寛『大天狗出現』映画・昭和34年
小沢重雄(声)『対馬 1861年』ラジオドラマ単発・昭和37年
根上淳『大奥』テレビシリーズ・昭和43年
武内亨『天皇の世紀』テレビシリーズ・昭和46年
調査中『花神』テレビシリーズ・昭和52年
有馬昌彦『大奥』テレビシリーズ・昭和58年
寺島幹夫(声)『まんが日本史』テレビアニメシリーズ・昭和58年
仲谷昇『ねずみ小僧怪盗伝』映画・昭和59年
鈴木智『影の軍団 IV 』テレビシリーズ・昭和60年
鈴木智『影の軍団 幕末編』テレビシリーズ・昭和60年
近藤洋介『花の生涯』テレビ単発・昭和63年
川浪公次郎『勝海舟』テレビ単発・平成2年
佐々木敏『徳川慶喜』テレビシリーズ・平成10年
近藤芳正『勝海舟が最も恐れた男・小栗上野介』テレビ単発・平成10年
井上順『またも辞めたか亭主殿』テレビ単発・平成15年
白井晃『篤姫』テレビシリーズ・平成20年
倉石功『八重の桜』テレビシリーズ・平成25年〈安藤対馬守〉

安藤信義(あんどうのぶよし:1787〜1843)
〈対馬守〉江戸後期の大名
名和宏『桃太郎侍 III 』テレビ単発・平成6年

安藤昇(あんどうのぼる:1926〜2015)
〈〉昭和期の俳優、元安藤組組長
安藤昇『血と掟』映画・昭和40年
安藤昇『実録安藤組 襲撃篇』映画・昭和48年
安藤昇『安藤組外伝 人斬り舎弟』映画・昭和49年
安藤昇『安藤昇のわが逃亡とSEXの記録』映画・昭和51年
安藤昇『現代やくざ 人斬り与太』映画・昭和52年〈矢頭俊介〉
岩城滉一『疵』映画・昭和63年
原田芳雄『修羅場の人間学』映画・平成5年
柳葉敏郎『実録 新宿の顔 新宿愚連隊物語』映画・平成9年
柳葉敏郎『実録 新宿の顔2 新宿愚連隊物語』映画・平成9年
中条きよし『安藤組外伝 群狼の系譜』映画・平成10年
安藤昇/渡辺裕之『実録・安藤組外伝 餓狼の掟』映画・平成14年
安藤昇/村上弘明『渋谷物語』映画・平成16年

安東弘樹(あんどうひろき:1967〜)
〈〉平成期のアナウンサー
安東弘樹『和田アキ子殺人事件』テレビ単発・平成19年
安東弘樹(声)『佐々木夫妻の仁義なき戦い』テレビシリーズ・平成20年

安藤広重(あんどうひろしげ)→歌川広重(うたがわひろしげ)

安藤広栄(あんどうひろひで:)
〈出雲守〉江戸後期の幕臣
真実一路『遠山の金さんvs女ねずみ』テレビシリーズ・平成9年〈安藤出雲守〉
中田はじめ『〜にゃんたの(秘)ファイル〜コヤブ歴史堂』テレビバラエティシリーズ・平成25年〈安藤出雲守〉

安藤広美(あんどうひろみ:)
〈〉平成期のメイクアップアーチスト
洞口依子『未来創造堂 シアター創造堂 化粧筆を創ったニッポン人』テレビ単発・平成19年

安藤房子(あんどうふさこ:1912〜1996)
〈〉安藤輝三の妻。佐野益蔵の娘
岸田今日子『銃殺 2・26の叛乱』映画・昭和39年〈安東文子〉
加藤美津子『妻たちの二・二六事件』テレビシリーズ・昭和51年〈安藤雅子〉
南果歩『226』映画・平成元年
垂石香織『恋が散る、雪が舞う《本隊公演》』舞台・平成18年
川崎麻衣『恋が散る、雪が舞う《PASHIRI公演》』舞台・平成18年

安藤文子(あんどうふみこ:1896〜)
〈〉昭和期のオペラ歌手。藤原義江の最初の妻
順みつき『漂白者のアリア』舞台・平成5年

安藤仁子(あんどうまさこ:)
〈〉安藤百福の妻
堀ちえみ『てるてる家族』テレビシリーズ・平成15年〈安西節子〉
中込佐知子『インスタントラーメン発明物語 安藤百福伝』テレビ単発・平成22年
安藤サクラ『まんぷく』テレビシリーズ・平成30年〈福子〉

安藤正純(あんどうまさずみ:1876〜1955)
〈〉大正・昭和期の政治家
増田順司『小説吉田学校』映画・昭和58年

安藤正珍(あんどうまさよし:1604〜1666)
〈治左衛門〉江戸前期の旗本。河合又五郎を匿う。実伝では安藤四郎右衛門重光(重元)
寺島貢『荒木又右衛門』映画・昭和6年
水原忍『剣聖荒木又右衛門』映画・昭和10年
原聖四郎『活人剣 荒木又右衛門』映画・昭和10年
仁礼功太郎『伊賀の水月』映画・昭和17年
須賀不二夫『荒木又右衛門』映画・昭和30年
吉田義夫『天下の伊賀越 暁の決戦』映画・昭和34年
小林勝彦『柳生十兵衛』テレビシリーズ・昭和45年〈安藤四郎右衛門〉
渥美国泰『春の坂道』テレビシリーズ・昭和46年
菅貫太郎『ご存知時代劇 荒木又右衛門』テレビ単発・昭和48年〈安藤四郎右衛門〉
深江章喜『時代劇スペシャル 荒木又右衛門・決闘鍵屋の辻』テレビ単発・昭和57年
田中弘史『長七郎江戸日記スペシャル 血闘・荒木又右衛門』テレビ単発・昭和61年〈安藤四郎右衛門〉
唐沢民賢『風雲江戸城 怒涛の将軍徳川家光』テレビ単発・昭和62年〈安藤四郎右衛門〉
佐藤慶『荒木又右衛門 決戦鍵屋の辻』テレビ単発・平成2年〈安藤治右衛門〉
亀石征一郎『柳生武芸帳4 十兵衛あばれ旅』テレビ単発・平成3年〈安藤治右衛門〉
亀石征一郎『徳川武芸帳 柳生三代の剣』テレビ単発・平成5年〈安藤四郎右衛門〉
藤堂新二『荒木又右衛門 決闘鍵屋の辻』テレビ単発・平成5年〈安藤治右衛門〉
中野誠也『荒木又右衛門 男達の修羅』テレビ単発・平成6年〈安藤治右衛門〉
山西道広『天下騒乱 徳川三代の陰謀』テレビ単発・平成18年
飯尾武人『荒木又右衛門〜決闘!鍵屋の辻〜』舞台・平成20年〈安藤治右衛門〉

安藤美姫(あんどうみき:1987〜)
〈〉平成期のフィギュアスケート選手
安藤美姫『ママが生きた証』テレビ単発・平成26年

安藤統男(あんどうもとお:1939〜)
〈統夫〉昭和期の野球選手・監督
永井一郎(声)『プロ野球を10倍楽しく見る方法』アニメ映画・昭和58年

安藤百福(あんどうももふく:1910〜2007)
〈〉昭和期の実業家
中村梅雀『てるてる家族』テレビシリーズ・平成15年〈安西千吉〉
調査中『オマエ達昭和をなめんなヨ! 安藤百福篇』テレビ単発・平成19年
渡辺いっけい『経済ドキュメンタリードラマ ルビコンの決断 “食の安全”をどう守ったのか?〜インスタントラーメン開発者の決断〜』テレビ単発・平成21年
原田龍二『インスタントラーメン発明物語 安藤百福伝』テレビ単発・平成22年
島田太一『私の履歴書(第32シリーズ) 安藤百福』テレビ単発・平成27年
長谷川博己『まんぷく』テレビシリーズ・平成30年〈立花萬平〉

安藤守就(あんどうもりなり:1503?〜1582)
〈平左衛門尉、日向守、伊賀守〉織豊期の斎藤家武将
調査中『国盗り物語』テレビシリーズ・昭和48年〈安藤伊賀守〉
塚本信夫『秀吉』テレビシリーズ・平成8年
小休暁『恋の骨折り損?』舞台・平成16年
田畑利治『その時歴史が動いた 信長と道三 改革者を生んだ非情の絆』テレビ単発・平成16年
白井滋郎『国盗り物語』テレビ単発・平成17年〈西美濃衆〉
大和義武『信長』舞台・平成18年
宇納侑玖『功名が辻』テレビシリーズ・平成18年
岡本寛志(声)『戦国無双2 Empires』PS2ゲームソフト・平成18年
野宮一範(声)『戦国大戦 1560 尾張の風雲児』トレーディングカードアーケードゲーム・平成22年
伊吹吾郎『戦国疾風伝 二人の軍師 秀吉に天下を獲らせた男たち』テレビ単発・平成23年
滝知史(声)『織田信奈の野望』テレビアニメシリーズ・平成24年
玄田哲章(声)『鬼武者 Soul』オンラインシュミレーションRPG・平成24年
石井涼太『のぶニャがの野望』舞台・平成25年〈ニャンどう守就〉
香西咲『戦国愛撫 −CHIGIRI−』スマホゲームアプリ・平成27年
落合福嗣(声)『信長の忍び』テレビアニメシリーズ・平成28年
喜多田悠(声)『戦国大河』スマホゲームアプリ・平成30年

安藤有益(あんどうゆうえき:1624〜1708)
〈〉江戸前期の和算家、天文家
渡辺大『天地明察』映画・平成24年
金光宣明(声)『オーディオブック 天地明察』オーディオブック・平成27年

安藤優子(あんどうゆうこ:1958〜)
〈堤優子〉昭和・平成期のニュースキャスター
安藤優子『F2グランプリ』映画・昭和59年
千野裕子『中居正広の金曜日のスマイルたちへ 日本のニュースを変えた男、久米宏』テレビ単発・平成29年

安藤優也(あんどうゆうや:1977〜)
〈〉平成期の野球選手
安藤優也『青空のルーレット』映画・平成19年

安藤利吉(あんどうりきち:1884〜1946)
〈〉昭和期の陸軍軍人
石山健二郎『激動の昭和史 沖縄決戦』映画・昭和46年〈安藤大将〉

アントーニオ・サリエーリ(あんとおにおさりえいり:1750〜1825)
〈アントニオ・サリエリ〉オーストリアの作曲家
杉浦直樹(声)『モーツァルトの暗殺』ラジオドラマ単発・昭和56年
松本幸四郎『アマデウス』舞台・昭和57年
松本幸四郎『アマデウス《サンシャイン劇場公演》』舞台・昭和58年
松本幸四郎『アマデウス《日生劇場公演》』舞台・昭和58年
調査中(吹替)『アマデウス・ミステリー 悲劇の天才 日本語版』映画テレビ放映・昭和59年
松本幸四郎『アマデウス《国立文楽劇場公演》』舞台・昭和60年
松本幸四郎『アマデウス』舞台・昭和61年
日下武史(吹替)『アマデウス 日本語版』映画テレビ放映・昭和61年
松本幸四郎『アマデウス』舞台・昭和57年
松本幸四郎『アマデウス』舞台・平成5年
松本幸四郎『アマデウス』舞台・平成7年
新木啓介『マドモアゼル・モーツァルト』舞台・平成8年
松本幸四郎『アマデウス《サンシャイン劇場公演》』舞台・平成10年
松本幸四郎『アマデウス《日生劇場公演》』舞台・平成10年
松本幸四郎『アマデウス《ル テアトル銀座公演》』舞台・平成16年
森崎博之『COMPOSER〜響き続ける旋律の調べ』舞台・平成17年
平幹二朗『オペラ物語 ブリリアント・モーツアルト』舞台・平成18年
桐生麻耶『華麗なるメヌエット』舞台・平成18年
佐久間祐人『子どものナイフ』舞台・平成19年〈サリエリ〉
広田勇二『マドモアゼル・モーツァルト』舞台・平成20年
松本幸四郎『アマデウス』舞台・平成23年
中川晃教『ロックオペラ モーツァルト《インディゴバージョン》』舞台・平成25年
山本耕史『ロックオペラ モーツァルト《ルージュバージョン》』舞台・平成25年
水野龍司(吹替)『アマデウス ディレクターズカット版 日本語版追加録音』映画DVD版・平成26年
関俊彦(声)『Fate/Grand Order』スマホゲームアプリ・平成27年〈アントーニオ・サリエーリ〉
松本幸四郎『アマデウス』舞台・平成29年

アントーニオ・プッチーニ(あんとおにおぷっちいに:1886〜1930)
〈〉イタリアの技師。ジャコモ・プッチーニの息子
津嘉山正種(吹替)『プッチーニ 日本語版』テレビシリーズ・昭和48年〈トニオ・プッチーニ〉

安徳海(あんとくかい:〜1869)
〈〉清朝末期の宦官
笠原章『西太后』舞台・平成7年
笠原章『西太后』舞台・平成9年
市川延夫『西太后』舞台・平成15年
市川延夫『西太后《新橋演舞場公演》』舞台・平成16年
市川延夫『西太后《中日劇場公演》』舞台・平成16年
劉長生『蒼穹の昴』テレビシリーズ・平成22年
辻親八(吹替)『蒼穹の昴 日本語版』テレビシリーズ・平成22年

安徳天皇(あんとくてんのう:1178〜1185)
〈言仁〉平安末期の天皇。第八十一代目
澤村田之介『義経千本桜』舞台・明和3年
佐藤ユリ『怪談』映画・昭和39年
吉野秀樹『建礼門院』舞台・昭和46年〈幼帝〉
宮村武子『女人平家』テレビシリーズ・昭和46年
山崎有右『新・平家物語』テレビシリーズ・昭和47年
当麻みどり『新・平家物語 かまくら殿の巻/悲弟の巻』舞台・昭和48年〈安徳帝〉
飯田淳子『建礼門院』舞台・昭和52年〈幼帝〉
石塚千樹『壇ノ浦夜枕合戦記』映画・昭和52年
岡本光彦/中村太郎『草燃える』テレビシリーズ・昭和54年
喜熨斗孝彦『義経千本桜《歌舞伎座公演》』舞台・昭和55年
岩瀬威司『雪の華 建礼門院徳子の生涯』テレビ単発・昭和57年
高橋知佳『建礼門院』舞台・昭和60年〈安徳帝〉
中島三鐘;続本裕夫『女人平家』舞台・昭和60年〈安徳帝〉
服部賢悟『武蔵坊弁慶』テレビシリーズ・昭和61年
松沢南『義経千本桜 第一部《国立劇場11月公演》』舞台・平成3年
山本綾香『義経千本桜《大阪新歌舞伎座公演》』舞台・平成3年
西村純一/中島悠爾『源義経 第一部』テレビ単発・平成3年〈安徳帝〉
松澤南『義経千本桜《歌舞伎座8月公演》』舞台・平成4年
鈴木琢磨/松岡洋子/高山みなみ(声)『平家物語』テレビ人形劇シリーズ・平成5年
河原崎権十郎『浪底滑稽親睦会』舞台・平成7年
林崎香菜子『平家物語 建礼門院』舞台・平成7年〈幼帝〉
宮内敦士/尾羽伸紘『遥かなる都』舞台・平成13年
デーモン小暮閣下『怪談狂言 耳なし芳一《松江公演》』舞台・平成16年
遠藤綾(声)『遙かなる時空の中で3』PS2ゲームソフト・平成16年
市川男寅『義経』テレビシリーズ・平成17年
高木涼生『耳なし芳一からの手紙』テレビ単発・平成20年 
調査中(声)『安徳天皇四国潜幸説』アニメ映画・平成20年
調査中(声)『遥かなる都』アニメ映画・平成20年
高橋日和;田中詠麗奈 『義経千本桜』舞台・平成21年
城嶋祐子(声)『源×平学園合戦録 源×平ボーイフレンズ』CDドラマシリーズ・平成22年〈安徳 現代劇〉
佐々木稔生『世紀のワイドショー!ザ・今夜はヒストリー』テレビバラエティシリーズ・平成23年
立蔵葉子/石本華江『義経千本桜 渡海屋・大物浦《木ノ下歌舞伎公演》』舞台・平成24年
調査中『歴史秘話ヒストリア “地獄”を見たプリンセス〜平清盛の娘・建礼門院徳子の生涯〜』テレビ単発・平成24年
田中悠太/貞光奏風/栗山水菜『平清盛』テレビシリーズ・平成24年
調査中『歴史秘話ヒストリア 源義経VS.平家のプリンスたち〜最終決戦!壇の浦への道〜』テレビ単発・平成24年
鈴木はるこ(声)『源狼 GENROH』PSPゲーム・平成24年
安倍なつみ『耳なし芳一』舞台・平成25年
COZY『鉈切り丸』舞台・平成25年
中林真希『水底平家』舞台・平成25年〈安徳帝〉
中林真希『水底平家〜みなそこへいけ〜再演』舞台・平成25年〈安徳帝〉
石田彰/調査中(声)『アンゴルモア 元寇合戦記』テレビアニメシリーズ・平成30年〈安渉襦〃狠翩週 EDクレジットでは安徳天皇〉

アントニー・ベークランド(あんとにいべえくらんど:1946〜1981)
〈〉アメリカの実業家ブルックス・ベークランドの子。母バーバラを殺害した
入野自由(吹替)『美しすぎる母 日本語版』映画DVD版・平成20年

アントニウス(あんとにうす:B.C.82〜B.C.30)
〈マルクス・アントニウス〉紀元前のローマの政治家
東儀季治『ジュリアス・シーザー』舞台・大正2年〈アントニー〉
中井哲『クレオパトラ』舞台・大正3年〈アントニー〉
市川左團次『ジュリアス・シーザー』舞台・大正14年〈アントニヤス〉
千田是也『ジュリアス・シイザア』舞台・大正14年〈アントニヤス〉
木村正夫『クレオパトラ』舞台・昭和4年〈アントニー〉
伊志井寛(声)『カクテル物語』ラジオドラマシリーズ・昭和28年
仲谷昇『ジュリアス・シーザー』舞台・昭和36年
市川中車『俳優祭 ジュリアス シーザー』舞台・昭和37年
西沢利明『ジュリアス・シーザー』舞台・昭和42年
神山繁『アントニーとクレオパトラ』舞台・昭和44年〈マーク・アントニー〉
なべおさみ(声)『クレオパトラ』アニメ映画・昭和45年
仲村秀生(吹替)『クレオパトラ 日本語版《セシル・B・デミル監督作品》』映画テレビ放映・昭和
小林清志(吹替)『アントニーとクレオパトラ 日本語版』映画テレビ放映・昭和
石田太郎(吹替)『クレオパトラ 前編/後編 日本語版《日本テレビ版》』映画テレビ放映・昭和50年〈マーク・アントニー〉
西沢利明(吹替)『ジュリアス・シーザー 日本語版』映画テレビ放映・昭和
仲代達矢『ジュリアス・シーザー』舞台・昭和52年
江守徹(吹替)『クレオパトラ 日本語版《TBS版》』映画テレビ放映・昭和52年〈マーク・アントニー〉
井上真樹夫(声)『タイムボカンシリーズ ヤッターマン』テレビアニメシリーズ・昭和52年〈アイトニー〉
中谷一郎『NHK劇場 アントニーとクレオパトラ』テレビ単発・昭和54年〈マーク・アントニー〉
峰岸徹『クレオパトラ〜砂漠の不死鳥』舞台・昭和54年
片岡弘貴『ジュリアス・シーザー』舞台・昭和56年
薫京子『新竹取物語 1000年女王』舞台・昭和56年〈アントニー〉
片岡弘貴『ジュリアス・シーザー』舞台・昭和57年
片岡弘貴『ジュリアス・シーザー』舞台・昭和58年
高汐巴『真紅なる海に祈りを−アントニーとクレオパトラ−《宝塚花組公演》』舞台・昭和61年〈マーク・アントニー〉
真矢みき『真紅なる海に祈りを−アントニーとクレオパトラ−《宝塚花組新人公演》』舞台・昭和61年〈マーク・アントニー〉
江守徹『クレオパトラ』舞台・平成9年
桂憲一『悪女クレオパトラ』舞台・平成9年
井上倫宏(吹替)『クレオパトラ 前編/後編 日本語版』テレビ単発・平成12年
上杉祥三『ジュリアス・シーザー』舞台・平成14年
中村秀利(声)『その時歴史が動いた クレオパトラ世界帝国の夢』テレビ単発・平成15年
津嘉山正種『アントニーとクレオパトラ』舞台・平成16年
戸谷昌弘『ジュリアス・シーザー』舞台・平成18年
霧矢大夢『暁のローマ−「ジュリアス・シーザー」より −《宝塚月組公演》』舞台・平成18年
明日海りお『暁のローマ−「ジュリアス・シーザー」より −《宝塚月組新人公演》』舞台・平成18年
金尾哲夫(吹替)『ROME 日本語版』テレビシリーズ・平成19年
吉田鋼太郎『アントニーとクレオパトラ』舞台・平成21年
平幹二朗『アントニーとクレオパトラ』舞台・平成22年
吉田鋼太郎『アントニーとクレオパトラ』舞台・平成23年〈マーク・アントニー〉
七味まゆ味『発情ジュリアス・シーザー』舞台・平成25年〈アントニー〉
桜井雅斗『〜にゃんたの(秘)ファイル〜コヤブ歴史堂』テレビバラエティシリーズ・平成25年
藤原竜也『ジュリアス・シーザー』舞台・平成26年〈アントニー〉
七味まゆ味『迷走クレオパトラ』舞台・平成26年〈アントニー〉
松田利冴(声)『ヴィーナスダンジョン』スマホゲームアプリ・平成26年
真以美『カクシンハン版ジュリアス・シーザー』舞台・平成28年〈アントニー〉
調査中『歴史秘話ヒストリア 女王はいずこに眠る クレオパトラの墓の謎』テレビ単発・平成28年
内匠靖明(声)『きくドラ シェイクスピア「ジュリアス・シーザー」』インターネットラジオドラマ単発・平成28年〈アントニー〉
丸川敬之『悪女クレオパトラ』舞台・平成29年〈マルクス・アントニウス〉

アントニウス・ボードウィン(あんとにうすぼおどうぃん:1820〜1885)
〈〉幕末期のオランダ人医師
アンドレ・ジエール『大村益次郎』映画・昭和17年
トーマス・スティール『花神』テレビシリーズ・昭和52年
ゲオルグ『篤姫』テレビシリーズ・平成20年
グレッグ・デール『JIN 仁(完結編)』テレビシリーズ・平成23年
リチャード・ヴァン・ローイ『八重の桜』テレビシリーズ・平成25年

アントニオ(あんとにお:1584?〜1596)
〈〉織豊期のキリスト教信者、日本二十六聖人のひとり。明国人と日本人の混血児
尾上助三郎『殉教血史 日本二十六聖人』映画・昭和6年

アントニオ猪木(あんとにおいのき:1943〜)
〈猪木寛至〉昭和・平成期のプロレスラー
北川国彦/中曽根雅夫(声)『タイガーマスク』テレビアニメシリーズ・昭和44年
アントニオ猪木『プロレスの星 アステカイザー』テレビシリーズ・昭和51年
アントニオ猪木『がんばれ!ベアーズ大旋風』映画・昭和53年〈アメリカ映画〉
田中崇(声)『タイガーマスク二世』テレビアニメシリーズ・昭和56年
島崎俊郎『オレたちひょうきん族 秋のひょうきんスペシャル』テレビバラエティ単発・昭和58年
調査中(声)『カッくんカフェ』アニメ映画・昭和59年
大滝進矢(声)『ダウンタウンのごっつええ感じ きょうふのキョーちゃん プロレスだよ全員集合!!の巻』テレビアニメ単発・平成6年〈アノトキノ・ハボキ〉
大川透(声)『グラップラー刃牙』テレビアニメシリーズ・平成13年〈猪狩完至〉
アントニオ猪木(声)『ドラえもん 夏だ!大スター続々登場スペシャル!!』テレビアニメ単発・平成19年
アントニオ猪木『佐々木夫妻の仁義なき戦い』テレビシリーズ・平成20年
アントニオ猪木『吉本新喜劇 嘘つきはヒョットコのはじまり!?』舞台・平成24年
アントニオ小猪木『志村けんのバカ殿様 愛菜ちゃん姫大はしゃぎスペシャル!!』テレビバラエティ単発・平成24年
アントニオ猪木『温泉殺人事件シリーズ 有馬温泉殺人事件』テレビ単発・平成28年

アントニオ・ヴィヴァルディ(あんとにおう゛ぃう゛ぁるでぃ:1678〜1741)
〈アントニオ・ルーチョ・ヴィヴァルディ〉ヴェネツィア出身のカトリック司祭、作曲家
小川真司/安達忍(声)『名曲と大作曲家物語』OVAシリーズ・平成元年
今井朋彦(声)『ピエタ』ラジオドラマシリーズ・平成24年

アントニオ・エガス・モニス(あんとにおえがすもにす:1874〜1955)
〈António Caetano de Abreu Freire Egas Moniz〉ポルトガルの医師、政治家
高瀬右光(吹替)『フロム・ヘル 日本語版』映画DVD版・平成14年〈フェラル医師〉
内田直哉(吹替)『フロム・ヘル 日本語版』映画テレビ放映・平成17年〈フェラル医師〉

アントニオ古賀(あんとにおこが:1941〜)
〈〉昭和・平成期の歌手、ギタリスト
植野隆司『トットてれび』テレビシリーズ・平成28年

アントニオ・デ・マルチェーナ(あんとにおでまるちゃあな:〜1484)
〈〉スペインの聖職者
若山弦蔵(吹替)『1492コロンブス 日本語版』映画テレビ放映・平成5年
桑原たけし(吹替)『1492コロンブス 日本語版』映画DVD版・平成13年

アントニ・ガウディ(あんとにがうでぃ:1852〜1926)
〈〉スペインの建築家
調査中『サントリーローヤル ガウディ編』テレビCM・昭和59年
村瀬歩(声)『ノブナガン』テレビアニメシリーズ・平成26年

アントニヌス・ピウス(あんとにぬすぴうす:86〜161)
〈〉古代ローマの武人、ローマ皇帝
宍戸開『テルマエ・ロマエ』映画・平成24年
宍戸開『テルマエ・ロマエ II 』映画・平成26年
宍戸開『テルマエ・ロマエ大ヒット記念番組 もしも古代ローマ人がやって来たら』テレビシリーズ・平成26年

アンドリュー・ヘンリー(あんどりゅうへんりい:1775〜1832)
〈〉アメリカの毛皮商人、探検家
鶴岡聡(吹替)『レヴェナント: 蘇えりし者 日本語版』映画DVD版・平成28年

アンドリュー・ボーデン(あんどりゅうぼおでん:〜1892)
〈アンドリュー・ジャクソン・ボーデン〉リジー・ボーデンの父
吉沢久嘉(吹替)『若き女囚の秘密 日本語版』テレビ映画テレビ放映・昭和52年
上杉陽一『リジー・ボーデン事件』舞台・平成27年〈父親〉

アンドリュー・メロン(あんどりゅうめろん:1855〜1937)
〈〉アメリカの実業家
夏美よう『アル・カポネ―スカーフェイスに秘められた真実―《宝塚雪組公演》』舞台・平成27年

アンドリュー・モートン(あんどりゅうもおとん:1953〜)
〈〉イギリスのノンフィクション作家
宮本充(吹替)『ダイアナ妃の小説家 日本語版』DVD・平成19年

アンドリュー・ワイルズ(あんどりゅうわいるず:1953〜)
〈〉イギリスの数学者
調査中(吹替)『オックスフォード連続殺人 日本語版』映画DVD版・平成22年〈ヘンリー・ウィルキンズ〉
サムエル・ブラサール『ビーバップハイヒール ロマンあふれるドラマティック数学〜その感動をあなたは知らない〜』テレビ単発・平成24年

アンドレア・ペロン(あんどれあぺろん:1958〜)
〈〉アメリカのロードアイランド州ハリスヴィルの住人ペロン夫妻の娘
川庄美雪(吹替)『死霊館 日本語版』映画DVD版・平成26年

アンドレイ・グロムイコ(あんどれいぐろむいこ:1909〜1989)
〈アンドレイ・アンドレーエヴィチ・グロムイコ〉ソビエト連邦の外交官、政治家
ジョセフ・グレイス『日本の戦後 オペラハウスの日章旗 サンフランシスコ講和会議』テレビ単発・昭和52年

アンドレイ・ジダーノフ(あんどれいじだあのふ:1896〜1948)
〈アンドレイ・アレクサンドロヴィチ・ジダーノフ〉ソビエト連邦の政治家
チャールズ・グラバー『玉木宏 音楽サスペンス紀行 ショスタコーヴィチ 死の街を照らした交響曲第7番』テレビ単発・平成31年

アンドレ・ヴェイユ(あんどれう゛ぇいゆ:1906〜1998)
〈〉フランスの数学者
調査中『天才を育てた女房 世界が認めた数学者と妻の愛』テレビ単発・平成30年

アンドレ・カズヌーブ(あんどれかずぬうぶ:〜1874)
〈Andre Cazeneuve〉幕末期のフランス軍人。幕府陸軍顧問
秋山槐三『五稜郭血書』舞台・昭和8年
垂水悟郎『五稜郭血書』舞台・昭和27年〈かずぬーぶ〉
石川徹郎『五稜郭血書』舞台・昭和44年
クロード・チアリ『五稜郭』テレビ単発・昭和63年

アンドレ・グランディエ(あんどれぐらんでぃえ:1754〜1789)
〈〉池田理代子作「ベルサイユのばら」の登場人物
麻生薫『ベルサイユのばら』舞台・昭和49年
にしきのあきら『ベルサイユのばら《梅田コマ劇場公演》』舞台・昭和49年
榛名由梨『ベルサイユのばら《宝塚花組公演》』舞台・昭和50年
麻実れい『ベルサイユのばら《宝塚雪組公演》』舞台・昭和50年
調査中『ばあちゃんの星』テレビシリーズ・昭和50年
榛名由梨『第26回 NHK紅白歌合戦』テレビバラエティ単発・昭和50年
瀬戸内美八『ベルサイユのばら III 』舞台・昭和51年
片平なぎさ『いごこち満点』テレビシリーズ・昭和51年〈劇中劇〉
志垣太郎(声)『ベルサイユのばら』テレビアニメシリーズ・昭和54年
堀勝之祐(吹替)『ベルサイユのばら 日本語版』映画テレビ放映・昭和55年
大仁田厚『番組対抗かくし芸大会』テレビバラエティ単発・昭和
水島裕(声)『ベルサイユのばら』OVA・昭和62年
杜けあき『ベルサイユのばら アンドレとオスカル編』舞台・平成元年
麻路さき『ベルサイユのばら フェルゼンとマリー・アントワネット編』舞台・平成元年
市川右近『第26回俳優祭 仏国宮殿薔薇譚』舞台・平成元年
朝香じゅん『ベルサイユのばら フェルゼン編』舞台・平成2年
水島裕(声)『ベルサイユのばら/生命あるかぎり愛して』アニメ映画・平成2年
杜けあき;日向薫;天海祐希;大浦みずき『ベルサイユのばら オスカル編』舞台・平成3年
瀬川佳英(声)『ベルサイユのばら外伝』ラジオドラマシリーズ・平成4年
彩輝直;水夏希『ベルサイユのばら2001 フェルゼンとマリーアントワネット編』舞台・平成13年
香寿たつき;湖月わたる;樹里咲穂『ベルサイユのばら2001 オスカルとアンドレ編』舞台・平成13年
三木眞一郎(声)『ベルサイユのばら ドラマCDVol.1 忘れ得ぬ人・オスカル』CDドラマ・平成15年
香寿たつき『ダイハツMOVE ベルサイユの薔薇篇』テレビCM・平成15年
寺杣昌紀(声)『ベルサイユのばら』ウェブコミック・平成16年
三木眞一郎(声)『CR ベルサイユのばら』パチンコ・平成16年
立樹遥『ベルサイユのばら《全国ツアー公演》』舞台・平成17年
安蘭けい;立樹遥;柚希礼音『ベルサイユのばら―フェルゼンとマリー・アントワネット編―』舞台・平成18年
夢乃聖夏『ベルサイユのばら―フェルゼンとマリー・アントワネット編―《新人公演》』舞台・平成18年
湖月わたる;貴城けい;春野寿美礼;水夏希;瀬奈じゅん;安蘭けい『ベルサイユのばら―オスカル編―』舞台・平成18年
凰稀かなめ『ベルサイユのばら―オスカル編―《宝塚新人公演》』舞台・平成18年
壮一帆『ベルサイユのばら―オスカル編―《全国ツアー公演》』舞台・平成18年
壮一帆『外伝 ベルサイユのばら―アラン編―』舞台・平成20年
立樹遥『外伝 ベルサイユのばら―ベルナール編―』舞台・平成20年
黒沢かずこ『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで 山崎グランドロマン 新ベルサイユのばら』テレビバラエティ単発・平成20年
大和悠河/天咲千華『外伝 ベルサイユのばら―アンドレ編―《中日劇場公演》』舞台・平成21年
真飛聖/大河凜『外伝 ベルサイユのばら―アンドレ編―』舞台・平成21年
望海風斗/桜咲彩花『外伝 ベルサイユのばら―アンドレ編―《宝塚新人公演》』舞台・平成21年
吉田志門『ベルサイユのばら オスカル編《カヅラカタ歌劇団公演》』舞台・平成21年
鈴村健一(声)『ベルサイユのばら』CDドラマ・平成22年
鈴村健一(声)『ベルサイユのばら II 』CDドラマ・平成22年
鈴村健一(声)『ベルサイユのばら FIN』CDドラマ・平成22年
鈴村健一(声)『ベルサイユのばら外伝〜黒衣の伯爵夫人〜』CDドラマ・平成23年
明日海りお;蘭寿とむ;壮一帆;龍真咲/海乃美月『ベルサイユのばら−オスカルとアンドレ編−《宝塚大劇場公演》』舞台・平成25年
明日海りお;龍真咲/海乃美月『ベルサイユのばら−オスカルとアンドレ編−《東京宝塚劇場公演》』舞台・平成25年
鳳月杏/夢奈瑠音『ベルサイユのばら−オスカルとアンドレ編−《新人公演》』舞台・平成25年
未涼亜希;柚希礼音;龍真咲『ベルサイユのばら−フェルゼン編−』舞台・平成25年
夢乃聖夏『ベルサイユのばら−オスカルとアンドレ編−《宝塚雪組公演》』舞台・平成26年 
朝夏まなと;緒月遠麻『ベルサイユのばら―オスカル編―《宝塚宙組公演》』舞台・平成26年
実羚淳『ベルサイユのばら―オスカル編―《宝塚宙組新人公演》』舞台・平成26年
FROGMAN(声)『チャンネル5.5 ベルサイユのばら』インターネットアニメシリーズ・平成26年
芹香斗亜『ベルサイユのばら―フェルゼンとマリー・アントワネット編―《宝塚花組公演》』 舞台・平成27年
木南晴夏『勇者ヨシヒコと導かれし七人』テレビシリーズ・平成28年〈アンドラ ムラサキの変身した姿〉

アンドレ・ザ・ジャイアント(あんどれざじゃいあんと:1946〜1993)
〈アンドレ・レネ・ロシモフ〉フランス出身のプロレスラー
佐藤正治(声)『タイガーマスク二世』テレビアニメシリーズ・昭和56年

アンドレ・シェニエ(あんどれしぇにえ:1762〜1794)
〈アンドレア・シェニエ〉フランスの詩人
堀内賢雄(声)『革命の若き空』OVA・平成12年
蘭寿とむ『愛と革命の詩−アンドレア・シェニエ−《宝塚花組公演》』舞台・平成25年〈アンドレア・シェニエ〉
芹香斗亜『愛と革命の詩−アンドレア・シェニエ−《宝塚花組新人公演》』舞台・平成25年〈アンドレア・シェニエ〉

アンドレ・ジッド(あんどれじっど:1869〜1951)
〈アンドレ・ポール・ギヨーム・ジッド、アンドレ・ジイド、アンドレ・ジード〉フランスの小説家
三木眞一郎(声)『文豪ストレイドッグス(第2クール)』テレビアニメシリーズ・平成28年〈ジイド〉
林野健志『舞台 文豪ストレイドッグス 黒の時代』舞台・平成30年〈ジイド〉

アンドレ・デュモン(あんどれでゅもん:1923〜)
〈〉ベルギーの反ナチス活動家
調査中『玉木宏 音楽サスペンス紀行〜亡命オーケストラの謎〜』テレビ単発・平成29年

アンドレ・テラス(あんどれてらす:1872〜1923)
〈アンドレ・ボナール〉画家ピエール・ボナールの妹。作曲家クロード・テラスの妻
調査中;柳井久代(声)『美の巨人たち ピエール・ボナール「黄昏(クロッケーの試合)」』テレビ単発・平成30年〈アンドレ・ボナール〉

アンドレ・ブルトン(あんどれぶるとん:1896〜1968)
〈〉フランスの詩人
辻井健吾(吹替)『フリーダ 日本語版』映画ネット配信・平成30年〈ブレトン〉

アンドロマケー(あんどろまけえ:)
〈〉ギリシャ神話の登場人物。ヘクトールの妻
北里深雪『トロイ戦争は起こらないだろう』舞台・昭和32年〈アンドロマック〉
北村昌子『トロイ戦争は起こらないだろう』舞台・昭和40年〈アンドロマック〉
三田和代『トロイ戦争は起こらないだろう』舞台・昭和44年〈アンドロマック〉
斎藤昭子『トロイ戦争は起こらないだろう』舞台・昭和60年〈アンドロマック〉
山本郁子『グリークス』舞台・平成2年〈アンドロマケ〉
麻実れい『グリークス』舞台・平成12年〈アンドロマケ〉
野村玲子『アンドロマック』舞台・平成14年〈アンドロマック〉
野沢由香里(吹替)『トロイ 日本語版』映画DVD版・平成17年
八十川真由野(吹替)『トロイ 日本語版』映画テレビ放映・平成19年
坂本里咲『トロイ戦争は起こらないだろう』舞台・平成20年〈アンドロマック〉
塩田朋子『トロイアの女たち』舞台・平成22年〈アンドロマケ〉
馬渕英俚可『イリアス〜怒りと戦争と運命についての叙事詩〜』舞台・平成22年〈アンドロマケ〉
山下禎啓『トロイラスとクレシダ《彩の国シェイクスピアシリーズ公演》』舞台・平成24年〈アンドロマケ〉
越谷真美『トロイラスとクレシダ《劇団山の手事情社公演》』舞台・平成24年〈アンドロマキ〉
荘田由紀『トロイラスとクレシダ《世田谷パブリックシアター&ツアー公演》』舞台・平成27年〈アンドロマキ〉
高山佳音里『グリークス』舞台・平成28年〈アンドロマケ〉
鈴木杏『トロイ戦争は起こらない』舞台・平成29年〈アンドロマック〉

アンドロマリウス(あんどろまりうす:)
〈〉西洋悪魔学の悪魔
杉田智和(声)『Fate/Grand Order』スマホゲームアプリ・平成27年

アンドロメダ(あんどろめだ:)
〈〉ギリシャ神話の登場人物。エチオピア王ケペウスの娘、ペルセウスの妻
飯干恵子(吹替)『タイタンの戦い 日本語版』映画テレビ放映・昭和60年
林真里花(吹替)『タイタンの戦い 日本語版』映画・平成22年
林真里花(吹替)『タイタンの逆襲 日本語版』映画・平成24年
藤本喜久子(吹替)『タイタンの戦い 日本語版』映画テレビ放映・平成24年
高橋未奈美(声)『LORD of VERMILION III Chain-Gene』アーケードゲーム・平成27年
澁谷梓希(声)『ソウルリバースゼロ SOUL REVERSE ZERO』スマホゲームアプリ・平成28年

アントワーヌ3世(あんとわあぬさんせい:1604〜1673)
〈ギーシュ伯爵、グラモン公爵、アジェノール・ド・グラモン〉フランスの貴族、軍人
畑中蓼坡『シラノ』舞台・昭和5年〈ド・ギッシュ〉
宮口精二『シラノ・ド・ベルジュラック《文学座公演》』舞台・昭和22年〈ド・ギッシュ〉
野村清一郎『シラノ・ド・ベルジュラック《新国劇公演》』舞台・昭和22年〈ド・ギッシュ〉
十朱久雄『シラノ・ド・ベルジュラック《文学座8月公演》』舞台・昭和26年〈ド・ギッシュ〉
加藤和夫『シラノ・ド・ベルジュラック《文学座9月公演》』舞台・昭和26年〈ド・ギッシュ〉
芥川比呂志『シラノ・ド・ベルジュラック《東京公演》』舞台・昭和30年〈ド・ギッシュ〉
加藤和夫『シラノ・ド・ベルジュラック《地方公演》』舞台・昭和30年〈ド・ギッシュ〉
加藤嘉『シラノ・ド・ベルジュラック』舞台・昭和42年〈ド・ギッシュ伯爵〉
仲恭司『シラノ・ド・ベルジュラック』舞台・昭和58年〈ド・ギッシュ伯爵〉
一樹千尋『剣と恋と虹と《宝塚星組公演》』舞台・平成7年〈ド・ギーシュ〉
佐々木勝彦(吹替)『シラノ・ド・ベルジュラック 日本語版』映画DVD版・平成26年
六角精児『シラノ・ド・ベルジュラック』舞台・平成30年〈ド・ギッシュ伯爵〉

アントワーヌ・ド・サン=テグジュペリ(あんとわあぬどさんてぐじゅぺり:1900〜1944)
〈〉フランスの作家、軍人
岩下浩『サン=テグジュペリの生涯』舞台・昭和51年
矢島正明(声)『星の王子様 プチ・プランス』テレビアニメシリーズ・昭和53年
保坂尚輝『星の王子様』舞台・平成15年
調査中『青い地球の人間図鑑』舞台・平成22年
蘭寿とむ『サン=テグジュペリ−「星の王子さま」になった操縦士−《宝塚花組公演》』 舞台・平成24年〈サン=テックス〉
芹香斗亜『サン=テグジュペリ−「星の王子さま」になった操縦士−《宝塚花組新人公演》』 舞台・平成24年〈サン=テックス〉

アントワーヌ・バルナーヴ(あんとわあぶばるなあう゛:1761〜1793)
〈〉フランスの政治家
永久輝せあ『ルパン三世 ―王妃の首飾りを追え!―《宝塚雪組公演》』舞台・平成27年
調査中『ルパン三世 ―王妃の首飾りを追え!―《宝塚雪組新人公演》』舞台・平成27年

アントワーヌ・フーキエ=タンヴィル(あんとわあぬふうきえたんう゛ぃる:1746〜1795)
〈〉フランス革命期の革命裁判所検事 
月央和沙『愛と革命の詩−アンドレア・シェニエ−《宝塚花組公演》』舞台・平成25年〈フーキエ・タンヴィル〉

アントワーヌ・ラヴォアジエ(あんとわあぬらう゛ぉあじえ:1743〜1794)
〈〉フランスの化学者
間三助『月蝕版ベルサイユのばら G線上のアリア―フランス革命異聞―』舞台・平成28年〈ラボアジエ〉

アントワネット・ペイレー(あんとわねっとぺいれえ:)
〈〉19世紀フランスのルルドの資産家ミレー夫人の使用人
狩俣咲子;会川彩子『ルルドの奇跡』舞台・平成13年
向井玲子;三辻香織『ルルドの奇跡』舞台・平成17年
会川彩子;入吉玲羽『ルルドの奇跡』舞台・平成20年
福田奈実『ルルドの奇跡《月組公演》』舞台・平成24年
三辻香織『ルルドの奇跡《星組公演》』舞台・平成24年
三辻香織『ルルドの奇跡《月組公演》』舞台・平成28年
福田奈実『ルルドの奇跡《星組公演》』舞台・平成28年

アントン・ウィッキー(あんとんうぃっきい:1940〜)
〈Anton Wicky〉スリランカ出身の国際比較学者
志村けん『ドリフ大爆笑’86』テレビバラエティ単発・昭和61年
浜田雅功『ダウンタウンのごっつええ感じ 大先生』テレビバラエティ単発・平成4年
緒方賢一(声)『ダウンタウンのごっつええ感じ きょうふのキョーちゃん ハブ・ア・ナイス・デー!ビッキーさんの巻』テレビバラエティアニメ単発・平成7年〈ビッキー〉

アントン・シンドラー(あんとんしんどらあ:1795〜1864)
〈〉ドイツの音楽家
稲葉実(吹替)『不滅の恋 ベートーヴェン 日本語版』映画VHS版・平成8年
鎌苅健太『英雄の運命』舞台・平成28年

アントン・チェーホフ(あんとんちぇえほふ:1860〜1904)
〈アントン・パーヴロヴィチ・チェーホフ〉帝政ロシアの作家、劇作家
鈴木瑞穂『想い出のチェーホフ』舞台・昭和46年〈アントン・パーヴロヴィチ・チェーホフ〉
武正忠明『チェーホフ家の人々』舞台・平成10年 
牛山茂『チェーホフ的気分』舞台・平成16年
木場勝己/段田安則/生瀬勝久/井上芳雄『ロマンス』舞台・平成19年  
調査中『チェホフの御座舞』舞台・平成22年
横堀悦夫『わが兄の弟―贋作アントン・チェーホフ傳―』舞台・平成29年

アントン・ドレクスラー(あんとんどれくすらあ:1884〜1942)
〈〉ドイツの政治家
榊陽介『知り難きこと陰の如く、動くこと雷霆の如し。』舞台・平成25年
児島功一『知り難きこと陰の如く、動くこと雷霆の如し。』舞台・平成27年

アントン・ポートマン(あんとんぽおとまん:)
〈Anton L.C.Portman〉ペリー艦隊のオランダ語通訳
ハンドリック・エバワイン『天皇の世紀』テレビシリーズ・昭和46年
マーク・ヘーガン『徳川慶喜』テレビシリーズ・平成10年
デニス・ゾーメルハウス『龍馬伝』テレビシリーズ・平成22年

アントン・マウフェ(あんとんまうふぇ:1838〜1888)
〈〉画家。ビンセント・ヴァン・ゴッホの従兄
芦田伸介『炎の人 ヴァン・ゴッホの生涯』舞台・昭和26年
鈴木昭生『炎の人 ゴッホ小伝』舞台・昭和33年
石橋雅美『炎の人 ゴッホ小伝』舞台・昭和34年
石橋雅美『炎の人 ゴッホ小伝』舞台・昭和37年
小倉馨『炎の人 ゴッホ小伝』舞台・昭和40年
里居正美『炎の人 ヴァン・ゴッホの生涯』舞台・昭和44年
里居正美『炎の人 ゴッホ小傳』舞台・昭和51年
里居正美『炎の人 ゴッホ小傳《地人会公演》』舞台・昭和52年
水谷貞雄『炎の人 ゴッホ小伝』舞台・平成元年
山吉克昌『炎の人 ヴァン・ゴッホ小伝』舞台・平成12年〈アントン・モーヴ〉

アンナ・ヴァン・ゴッホ(あんなう゛ぁんごっほ:1855〜1930)
〈アンナ・コルネリア・ファン・ゴッホ〉ビンセント・ヴァン・ゴッホの妹
池脇千鶴『若き日のゴッホ』舞台・平成15年

安中逸平(あんなかいっぺい:1859〜1947)
〈〉明治〜昭和期の茶商、社会主義運動家
伊原剛志『花子とアン』テレビシリーズ・平成26年〈安東吉平〉

安中うめ(あんなかうめ:)
〈坂田梅子〉村岡花子の妹。坂田巌の妻
土屋太鳳/須田理央/黒沢莉愛;奥寺心優;佐藤紅『花子とアン』テレビシリーズ・平成26年〈安東もも〉

安中草三(あんなかそうざ:1784〜1821)
〈草三郎〉江戸後期の架空の盗賊。三遊亭円朝作「後開榛名梅香」の主人公。幕末の侠客・榛名の梅吉がモデル
尾上松之助『安中草三郎』映画・明治44年
尾上松之助『安中草三』映画・大正7年
澤村四郎五郎『安中草三』映画・大正9年
澤田正二郎『異説 安中宗三』舞台・大正13年〈安中宗三〉
明石緑郎『安中草三郎』映画・大正15年
市川右太衛門『榛名の梅ケ香 安中草三』映画・昭和6年
市川右太衛門『安中草三』映画・昭和7年
松本田三郎『安中草三』映画・昭和8年
大谷日出夫『流れ雲榛名峠』映画・昭和9年〈安中草三〉
羅門光三郎『安中草三郎』映画・昭和15年
瀬川菊之丞『草三と四郎蔵』舞台・昭和34年
若山富三郎『八州血煙笠』映画・昭和36年
花柳武始『講談ドラマ 安中草三郎』テレビ単発・昭和38年

安中千代(あんなかちよ:1907〜)
〈〉村岡花子の妹
黒木華/木村心結『花子とアン』テレビシリーズ・平成26年〈安東かよ〉
黒木華『朝市の嫁さん』テレビ単発・平成26年〈安東かよ〉

安中てつ(あんなかてつ:1871〜1954)
〈〉安中逸平の妻
室井滋『花子とアン』テレビシリーズ・平成26年〈安東ふじ〉
室井滋『朝市の嫁さん』テレビ単発・平成26年〈安東ふじ〉

アンナ・クラウゼン(あんなくらうぜん:1899〜)
〈〉昭和期のスパイ。マックス・クラウゼンの妻
ブランディン・エビンガー『Verrat an Deutschland』映画・昭和30年〈西ドイツ映画〉
ナディヌ・バジル『スパイ・ゾルゲ 真珠湾前夜』映画・昭和36年
レナ・レシング『スパイ・ゾルゲ』映画・平成15年

アンナス(あんなす:)
〈〉古代ユダヤの大祭司
根岸若之助『キリスト』舞台・昭和2年〈元祭司長アンナス〉
根岸若之助『キリスト《1月公演》』舞台・昭和3年〈元祭司長アンナス〉
鬼頭善一郎『キリスト《12月公演》』舞台・昭和3年〈元祭司長アンナス〉
もんたよしのり『イエス・キリスト=スーパースター』舞台・昭和48年
菱谷紘二『ジーザス・クライスト=スーパースター《4月公演》』舞台・昭和51年
菱谷紘二『ジーザス・クライスト=スーパースター《7月公演》』舞台・昭和51年
菱谷紘二『ジーザス・クライスト=スーパースター《各都市公演》』舞台・昭和51年
菱谷紘二『ジーザス・クライスト=スーパースター』舞台・昭和52年
菱谷紘二『ジーザス・クライスト=スーパースター《東京1月公演》』舞台・昭和54年
菱谷紘二『ジーザス・クライスト=スーパースター《東京7月公演》』舞台・昭和54年
水木誠『ジーザス・クライスト=スーパースター《各都市公演》』舞台・昭和54年
菱谷紘二『ジーザス・クライスト=スーパースター』舞台・昭和56年
菱谷紘二『ジーザス・クライスト=スーパースター』舞台・昭和58年
青木朗『ジーザス・クライスト=スーパースター』舞台・昭和59年
菱谷紘二『ジーザス・クライスト=スーパースター《東京公演》』舞台・昭和62年
山本隆則;青木朗『ジーザス・クライスト=スーパースター《各都市公演》』舞台・昭和62年

アンナ・ブロンソン・オルコット(あんなぶろんそんおるこっと:1831〜1893)
〈〉ルイーザ・メイ・オルコット作「若草物語」のモデルになったオルコット姉妹の長女
天城月江『若草物語』舞台・昭和31年〈ブルック〉
池田昌子(吹替)『若草物語 日本語版《テレビ東京版》』映画テレビ放映・昭和47年〈メグ〉
田島令子(吹替)『若草物語 日本語版』テレビ単発・昭和55年〈メグ・マーチ〉
増山江威子(声)『日生ファミリースペシャル 若草物語』テレビアニメ単発・昭和55年〈メグ〉
矢代朝子『音楽劇 若草物語』舞台・昭和60年〈メグ〉
福永恵規『ハウス食品ファミリーミュージカル劇場 世界名作劇場 愛の若草物語』舞台・昭和62年〈メグ〉
白石まるみ『ジェニーの若草物語』舞台・昭和62年〈メグ〉
潘恵子(声)『愛の若草物語』テレビアニメシリーズ・昭和62年〈マーガレット・マーチ〉
佐々木優子(吹替)『若草物語 日本語版《NHK版》』映画テレビ放映・平成2年〈メグ〉
木村多江『ミュージカル 若草物語』舞台・平成4年〈メグ〉
潘恵子(声)『若草物語 ナンとジョー先生』テレビアニメシリーズ・平成5年〈マーガレット・ブルック〉
田中敦子(吹替)『若草物語 日本語版』映画VHS版・平成7年〈メグ・マーチ〉
手塚佳代子『イマジンミュージカル 若草物語』舞台・平成14年〈メグ〉
原宏美『Little Women 若草物語《星組公演》』舞台・平成14年〈メグ〉
瀬戸早妃『Little Women 若草物語《月組公演》』舞台・平成14年〈メグ〉
渋谷はるか『ファミリーステージ 若草物語』舞台・平成19年〈メグ〉
真下みずほ『若草物語《Melody版公演》』舞台・平成23年〈メグ〉
伊藤しいな『若草物語《Story版公演》』舞台・平成23年〈メグ〉
伊藤しいな『若草物語〜ルイザが描く愛の世界〜《5月公演》』舞台・平成26年〈メグ〉
三井捺々『若草物語〜ルイザが描く愛の世界〜《7月公演》』舞台・平成26年〈メグ〉
小林美穂(吹替)『若草物語 日本語版《PD版》』映画DVD版・平成26年〈メグ〉
行友理美子『LITTLE WOMEN〜若草物語〜《日暮里d倉庫3月公演》』舞台・平成27年〈メグ〉
RiRiKA;松原凛子『LITTLE WOMEN〜若草物語〜《日暮里d倉庫9月公演》』舞台・平成27年〈メグ〉
金田絵美理『ミュージカル若草物語《桐朋学園演劇専攻科公演》』舞台・平成27年〈メグ〉
宮澤那名子『ミュージカル若草物語《桐朋学園音楽専攻科公演》』舞台・平成27年〈メグ〉

アンナ・ベルタ(あんなべるた:1833〜1919)
〈アンナ・ラディッグ〉ヴィルヘルム・レントゲンの妻
中野聖子(声)『ミームいろいろ夢の旅』テレビアニメシリーズ・昭和58年
アリソン・ヌーナン;林エルケ(ドイツ語吹替);斉藤ゆき子(日本語吹替)『奇跡の七週間 X線の発見』テレビ単発・平成12年

アンナ=ヘルド(あんなへるど:1873〜1918)
〈ヘレーネ・アンナ=ヘルド、アンナ・フェルト〉フランスの女優。ロートレックの絵「アンナ・ヘルト」のモデル
山本優希『Moulin de la Galette ムーラン・ドゥ・ラ・ギャレット』舞台・平成21年〈アンナ・ヘルト〉

アンナ・マリア・ゾンネンベルク(あんなまりあぞんねんべるく) →マリア・アンナ・モーツァルト(まりああんなもおつぁると)
ウォルフガング・アマデウス・モーツァルトの姉

アンナ・マリア・モーツァルト(あんなまりあもおつぁると:1720〜1778) 
〈アンナ・マリーア・ペルトル〉レオポルト・モーツァルトの妻。ウォルフガング・アマデウス・モーツァルトの母
北村岳子『ロックオペラ モーツァルト』舞台・平成25年

アンナ・メイ・ウォング(あんなめいうぉんぐ:1905〜1961)
〈アンナ・メイ・ウォン〉アメリカの中国系女優
内田有紀『VoCE KOSHINOプロデュース』雑誌企画・平成18年 

アンナ・レオノーウェンズ(あんなれおのおうぇんず:1831〜1914)
〈〉タイ国王ラーマ5世の家庭教師を務めたイギリス人女性
越路吹雪『王様と私《梅田コマ劇場公演》』舞台・昭和40年
越路吹雪『王様と私《東京宝塚劇場公演》』舞台・昭和40年
那智わたる『王様と私』舞台・昭和43年
水城蘭子(吹替)『王様と私 日本語版』映画テレビ放映・昭和47年
草笛光子『王様と私』舞台・昭和48年
草笛光子『王様と私』舞台・昭和51年
安奈淳『王様と私』舞台・昭和54年
安奈淳『王様と私』舞台・昭和55年
鳳蘭『王様と私』舞台・昭和63年
水城蘭子(声)『サントリーオールド 王様と私』ラジオCM・昭和
鳳蘭『王様と私』舞台・平成2年 
一路真輝『王様と私』舞台・平成10年
久野綾希子(吹替)『王様と私 日本語版』映画テレビ放映・平成12年
一路真輝『魅惑のブロードウェイ・ミュージカル』テレビ単発・平成14年
高島雅羅(吹替)『アンナと王様 日本語版』映画DVD版・平成16年
杉村理加(声)『王様と私』アニメ映画DVD版・平成18年
戸田恵子(吹替)『アンナと王様 日本語版』映画テレビ放映・平成19年
紫吹淳〈←貴城けい〉『王様と私』舞台・平成24年
紫吹淳『王様と私』舞台・平成25年
紫吹淳『王様と私』舞台・平成26年

アンヌ=シャルロット=ロール(あんぬしゃるろっとろおる:1778〜1854)
〈〉オノレ・ド・バルザックの母
佐々木すみ江(吹替)『バルザック〜情熱の生涯 前編/後編 日本語版』テレビ単発・平成15年〈バルザックの母〉 

アンヌ・ド・ブルターニュ(あんぬどぶるたあにゅ:1477〜1514)
〈ブルターニュ女公〉フランス国王シャルル8世の妃、のちにフランス国王ルイ12世の妃
夏妃真美『チェーザレ・ボルジア《宝塚大劇場月組公演》』舞台・平成8年
瑠菜まり『チェーザレ・ボルジア《宝塚月組新人公演》』舞台・平成8年

アンヌ・ドートリッシュ(あんぬどおとりっしゅ:1601〜1666)
〈〉フランス国王ルイ13世の妃
五大路子『松竹現代劇 三銃士』舞台・昭和53年〈王妃アン〉
東恵美子『松竹現代劇 三銃士2』舞台・昭和55年
山田栄子(声)『ワンワン三銃士』テレビアニメシリーズ・昭和56年
岡本茉利(声)『アニメ三銃士』テレビアニメシリーズ・昭和62年
松井菜桜子(声)『けろけろけろっぴの三銃士』アニメ映画・平成3年
井上喜久子(吹替)『三銃士 日本語版』映画VHS版・平成6年
調査中(吹替)『三銃士 日本語版』映画テレビ放映・平成10年
月影瞳『バッカスと呼ばれた男《宝塚雪組公演》』舞台・平成12年
紺野まひる『バッカスと呼ばれた男《宝塚雪組新人公演》』舞台・平成12年
鈴木弘子(吹替)『ヤング・ブラッド 日本語版』映画VHS版・平成14年
中司優花(声)『古代王者恐竜キング Dキッズ・アドベンチャー 翼竜伝説』テレビアニメシリーズ・平成20年
瀬戸カトリーヌ(声)『連続人形活劇 新・三銃士』テレビ人形劇シリーズ・平成21年
シルビア・グラブ『三銃士《帝国劇場公演》』舞台・平成23年
星奈優里『三銃士《日生劇場公演》』舞台・平成23年
梨花ますみ/麻樹ゆめみ『仮面の男《宝塚雪組公演》』舞台・平成23年〈アンヌ王太后〉
愛加あゆ/此花いの莉『仮面の男《宝塚新人公演》』舞台・平成23年〈アンヌ王太后〉
伊瀬茉莉也(吹替)『三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船 日本語版』映画・平成23年
石嶋久仁子(声)『マスケティア』PSPゲームソフト・平成23年
茅野愛衣(吹替)『三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船 日本語版』映画テレビ放映・平成24年
濱田真理子『女三銃士〜ダルタニヤンの冒険《Aversion》』舞台・平成25年〈王妃アンヌ〉
佐々木繭『女三銃士〜ダルタニヤンの冒険《Bversion》』舞台・平成25年〈王妃アンヌ〉
万里柚美『太陽王 〜ル・ロワ・ソレイユ〜《宝塚星組公演》』 舞台・平成26年
清水理沙(吹替)『マスケティアーズ パリの四銃士 日本語版』テレビシリーズ・平成28年
瀬音リサ『王妃の館−Château de la Reine−《宝塚宙組公演》』舞台・平成29年
憧花ゆりの『All for One〜ダルタニアンと太陽王〜《宝塚月組公演》』舞台・平成29年
麗泉里『All for One〜ダルタニアンと太陽王〜《宝塚月組新人公演》』舞台・平成29年

アンヌ・ド・モントルイユ(あんぬどもんとるいゆ:〜1781)
〈アンヌ・プロスペル・ド・ローネー・ド・モントルイユ〉サド侯爵夫人の妹
村松英子『サド侯爵夫人』舞台・昭和40年
村松英子『サド侯爵夫人』舞台・昭和41年
調査中『サド侯爵夫人』舞台・昭和58年
調査中『サド侯爵夫人』舞台・平成2年
平井久美子『サド侯爵夫人』舞台・平成13年
片岡京子『サド侯爵夫人《新国立劇場公演》』舞台・平成15年
平佐喜子;浅野葉子『サド侯爵夫人《楽園王公演》』舞台・平成16年
佐古真弓『サド侯爵夫人』舞台・平成17年
大桑茜『サド侯爵夫人』舞台・平成19年
小林高鹿『サド侯爵夫人』舞台・平成20年
生田斗真『サド侯爵夫人』舞台・平成23年
美波『サド侯爵夫人』舞台・平成24年

アンヌ・ポンサルド(あんぬぽんさるど:〜1582)
〈ポンサール〉ミシェル・ド・ノストラダムスの二人目の妻
日野由利加(吹替)『ノストラダムス 日本語版』映画VHS版・平成11年〈アン〉

アンヌ・マリー・マルティノッジ(あんぬまりいまるてぃのっじ:1637〜1672) 
〈アンナ・マリーア・マルティノッツィ〉コンティ公アルマンの妻
麗泉里『All for One〜ダルタニアンと太陽王〜《宝塚月組公演》』舞台・平成29年
花時舞香『All for One〜ダルタニアンと太陽王〜《宝塚月組新人公演》』舞台・平成29年

アンヌ・マリー・ルイーズ・ドルレアン(あんぬまりいるいいずどるれあん:1627〜1693)
〈モンパンシエ公爵夫人、ラ・グランド・マドモワゼル〉フランスの王族
沙央くらま『All for One〜ダルタニアンと太陽王〜《宝塚月組公演》』舞台・平成29年〈モンパンシエ公爵夫人〉
海乃美月『All for One〜ダルタニアンと太陽王〜《宝塚月組新人公演》』舞台・平成29年〈モンパンシエ公爵夫人〉

アンヌ=マルト・サンソン(あんぬまるとさんそん:) 
〈アンヌ=マルト・デュピュ〉シャルル・サンソンの妻。シャルル=ジャン=バチスト・サンソンの母
大西多摩恵(声)『イノサン』インターネットコミック・平成26年

アンヌ・ルイーズ・ジェルメーヌ・ド・スタール(あんぬるいいずじぇるめえぬどすたある:1766〜1817)
〈スタール夫人〉フランスの作家、批評家
愛水せれ奈『ジャン・ルイ・ファージョン 王妃の調香師』舞台・平成24年〈スタール夫人〉
万里柚美『眠らない男・ナポレオン ―愛と栄光の涯に―《宝塚星組公演》』舞台・平成26年〈スタール夫人〉
夢城えれん『眠らない男・ナポレオン ―愛と栄光の涯に―《宝塚星組新人公演》』舞台・平成26年
〈スタール夫人〉

アン・ネヴィル(あんねう゛ぃる:1456〜1485)
〈〉リチャード3世の妃
加藤治子『リチャード三世《日生劇場公演》』舞台・昭和39年〈アン〉
吉田日出子『リチャード三世《オンシアター自由劇場公演》』舞台・昭和51年〈アン〉
范文雀『リチャード三世』舞台・昭和55年〈アン〉
立石凉子『リチャード三世』舞台・昭和62年〈アン〉
相沢恵子(吹替)『リチャードを探して 日本語版』映画DVD版・平成8年
久世星佳『リチャード三世』舞台・平成11年
山賀晴代『リチャード三世《六行会ホール公演》』舞台・平成12年
那智ゆかり『リチャード三世《銀座みゆき館公演》』舞台・平成12年
坂田周子『リチャード三世』舞台・平成14年〈アン〉
高橋理恵子『リチャード三世《演劇集団円公演》』舞台・平成15年
香寿たつき『リチャード三世《日生劇場公演》』舞台・平成15年〈アン〉
征矢かおる『リチャード三世《文学座公演》』舞台・平成15年〈アン〉
大内めぐみ『子供のためのシェイクスピア リチャード三世』舞台・平成18年〈アン〉
加藤ローサ『役者魂!』テレビシリーズ・平成18年〈劇中劇〉
白石加代子『国盗人』舞台・平成19年〈杏〉
安田成美『リチャード三世』舞台・平成20年〈アン王女〉
安田成美『リチャード三世』舞台・平成21年〈アン王女〉
白石加代子『国盗人』舞台・平成21年〈杏〉
森万紀『リチャード三世《新国立劇場公演》』舞台・平成24年〈アン〉
成海璃子『鉈切り丸』舞台・平成25年〈巴御前〉
八坂沙織『完熟リチャード三世』舞台・平成27年〈アン〉
内山智絵『リチャード三世《少年社中公演》』舞台・平成27年〈アン〉
真以美 『カクシンハン版 リチャード三世 1471-1485』舞台・平成28年〈アン〉
たきいみき『三代目、りちゃあど』舞台・平成28年〈アン〉
大島由莉子(声)『きくドラ シェイクスピア「リチャード三世」』インターネットラジオドラマ単発・平成28年〈アン〉

アンネッテ・ジョヴァンナ・メラール(あんねってじょう゛ぁんなめらある:1898〜1945)
〈リーヌ・マルサ〉フランスの歌手。エディット・ピアフの母
唐沢潤(吹替)『エディット・ピアフ〜愛の讃歌〜 日本語版』映画DVD版・平成20年〈アネッタ〉
床嶋佳子『エディット・ピアフ』舞台・平成23年
柳井沙羅『今際の光に導かれ! 〜ピアフの母、相克の涯に〜』舞台・平成24年〈リーヌ・マルサ〉

アンネ・フランク(あんねふらんく:1929〜1945)
〈〉第二次世界大戦下のオランダの少女。死後日記が出版されベストセラーとなる
北島まや『アンネの日記』舞台・昭和28年
三井美奈;吉行和子『アンネの日記』舞台・昭和31年
阪口美奈子『アンネの日記』舞台・昭和32年
牧理恵『アンネの日記』舞台・昭和37年
樫山文枝『アンネの日記』舞台・昭和39年
笹森みち子;日色ともゑ『アンネの日記』舞台・昭和42年
笹森みち子;日色ともゑ『アンネの日記《学校公演》』舞台・昭和42年
二木てるみ(吹替)『アンネの日記 日本語版』映画テレビ放映・昭和44年
樫山文枝『アンネの日記』舞台・昭和45年
成田美佐子;片桐千里『アンネの日記』舞台・昭和54年
藤真利子(声)『アンネ・フランク物語』テレビアニメ単発・昭和54年
成田美佐子;片桐千里『アンネの日記』舞台・昭和55年
丘山未央;大橋伸予『アンネの日記《劇団民藝公演》』舞台・昭和59年
青柳有美『アンネの日記《劇団名古屋公演》』舞台・昭和59年
桃井かおり『おしゃべり人物伝』テレビバラエティシリーズ・昭和59年
滝沢久美子(吹替)『アンネの日記 日本語版』映画テレビ放映・昭和
吉村恵美子『新宿八犬伝・第二巻−ベルリンの秋』舞台・昭和60年
伊藤つかさ『アンネの日記』舞台・昭和60年
青柳有美『アンネの日記《劇団名古屋公演》』舞台・昭和61年
伊藤つかさ(吹替)『アンネの日記 日本語版』テレビ単発・昭和62年
松田典子;桜井明美『アンネの日記』舞台・平成2年
松田典子;桜井明美『アンネの日記』舞台・平成4年
高橋玲奈(声)『アンネの日記』アニメ映画・平成7年
奥菜恵『アンネの日記』舞台・平成8年
清沢雅美;花村さやか『アンネの日記 プロローグとエピローグのある二幕』舞台・平成8年
奥菜恵『アンネの日記』舞台・平成9年
清沢雅美;花村さやか『アンネの日記 プロローグとエピローグのある二幕』舞台・平成9年
秋山エリサ『アンネの日記』舞台・平成10年
清沢雅美;花村さやか『アンネの日記 プロローグとエピローグのある二幕』舞台・平成10年
碧川るり子『Anne』舞台・平成11年
平野百合江;小林美香『アンネの日記《劇団名古屋公演》』舞台・平成13年
花村さやか;藤田麻衣子『アンネの日記 プロローグとエピローグのある二幕』舞台・平成13年
花村さやか;藤田麻衣子『アンネの日記 プロローグとエピローグのある二幕』舞台・平成15年
清水理沙(吹替)『アンネ・フランク 日本語版』DVD・平成15年
花村さやか;藤田麻衣子『アンネの日記 プロローグとエピローグのある二幕』舞台・平成16年
黒澤ひかる『アンネ・その軌跡』舞台・平成16年
かないみか(吹替)『メントーズ 日本語版』テレビシリーズ・平成17年
高宗歩未;清水那奈子『アンネ』舞台・平成21年
天羽明惠『モノオペラ アンネの日記』舞台・平成21年
永田亮子(吹替)『アンネの日記 日本語版』テレビシリーズ・平成21年
八木橋里紗『アンネの日記』舞台・平成23年
野本ほたる;田上真里奈『アンネ』舞台・平成23年
矢島晶子(吹替)『アンネの追憶 日本語版』映画DVD版・平成24年
八木橋里紗『アンネの日記 プロローグとエピローグのある二幕』舞台・平成26年
満島ひかり(声)『100分De名著 アンネの日記』テレビシリーズ・平成26年
八木橋里紗『アンネの日記 プロローグとエピローグのある二幕』舞台・平成29年
八木橋里紗『アンネの日記 プロローグとエピローグのある二幕』舞台・平成30年

安念(あんねん:)
〈阿静坊〉鎌倉前期の僧
辻萬長『草燃える』テレビシリーズ・昭和54年

安濃徳次郎(あんのうとくじろう:1821〜1874)
〈安濃徳、安濃徳右衛門、穴太徳、中野徳二郎〉幕末期の博徒
木村健児『清水次郎長全伝 阿修羅復讐の巻』映画・大正15年
東良之助『関東綱五郎 前後篇』映画・大正15年
寺島貢『血煙荒神山』映画・昭和4年
蕃九郎『吉良の仁吉』映画・昭和5年
玉島愛造『清水次郎長《寛プロ版》』映画・昭和6年
市川伝之助『決戦荒神山』映画・昭和8年
団徳麿『叫ぶ荒神山』映画・昭和9年
志賀靖郎『血煙荒神山』映画・昭和10年
遠山竜之介『熱血荒神山』映画・昭和10年
志村喬『次郎長一家』映画・昭和13年
尾上多見太郎『荒神山二十八人衆』映画・昭和14年
寺島貢『血煙り荒神山』映画・昭和14年
芝田新『吉良の仁吉』映画・昭和14年
高堂國典『虎造の荒神山』映画・昭和15年
香取栄二『次郎長封印切り』映画・昭和16年
進藤英太郎『乱れ星荒神山』映画・昭和25年
玉川一郎『荒神山』舞台・昭和27年
柳家金語楼『歌くらべ荒神山』映画・昭和27年
阿部九州男『次郎長三国志 荒神山・前編』映画・昭和29年
吉田義夫『殴り込み二十八人衆』映画・昭和29年
小堀阿吉雄『次郎長富士』映画・昭和30年
杉山昌三九『二十九人の喧嘩状』映画・昭和32年
薄田研二『任侠東海道』映画・昭和33年
石山健二郎『新国劇アワー 次郎長外伝 荒神山』テレビシリーズ・昭和34年
中村時之介『若き日の次郎長 東海の顔役』映画・昭和35年〈安濃徳右衛門〉
阿部九州男『次郎長血笑記 殴り込み荒神山』映画・昭和35年
近衛十四郎『暴れん坊一代』映画・昭和37年
山形勲『勢揃い清水港』映画・昭和38年
伴淳三郎『てなもんや東海道』映画・昭和41年
汐路章『次郎長三国志』テレビシリーズ・昭和43年
近藤洋介『清水次郎長』テレビシリーズ・昭和46年
加藤和夫『ご存知時代劇 吉良の仁吉 血煙り荒神山』テレビ単発・昭和48年
沢村宗之助『次郎長三国志』テレビシリーズ・昭和49年
小田部通麿『晴れ姿 男は仁吉』舞台・昭和57年
深江章喜『次郎長三国志 東海道の暴れん坊』テレビ単発・昭和63年
汐路章『旅人 国定龍次』舞台・平成2年〈穴太徳〉
遠藤征慈『次郎長三国志』テレビ単発・平成3年〈穴太の徳次郎〉
清水彰『吉良の仁吉』舞台・平成4年
亀石征一郎『次郎長三国志』テレビ単発・平成10年〈穴太の徳次郎〉
森次晃嗣〈←橋本功〉『吉良の仁吉』舞台・平成12年
竹中直人『次郎長三国志』テレビ単発・平成12年
成國英範『幕末異譚 大江戸喧嘩囃子』舞台・平成13年
岡田正典『次郎長背負い富士』テレビシリーズ・平成18年

庵野秀明(あんのひであき:1960〜)
〈〉平成期の映画・アニメーション監督
安田顕『アオイホノオ』テレビシリーズ・平成26年〈庵野ヒデアキ〉
山寺宏一(声)『監督不行届』テレビアニメシリーズ・平成26年〈カントクくん〉

庵の平兵衛(あんのへいべえ:1672?〜1702)
〈〉江戸中期の侠客。浪華五人男のひとり
法月康平『元禄チャリンコ無頼衆 浪花阿呆鴉』舞台・平成25年〈庵平兵衛〉

安野モヨコ(あんのもよこ:1971〜)
〈〉平成期の漫画家
林原めぐみ(声)『監督不行届』テレビアニメシリーズ・平成26年〈ロンパース〉

アン・ハサウェイ(あんはさうぇい:1555〜1623)
〈Anne Hathaway〉ウィリアム・シェークスピアの妻 
中村真知子『WORLDS The Tempest』舞台・平成21年
鷹野梨恵子『ウィリアム・シェイクスピア』舞台・平成25年〈アンナ〉
実咲凜音『Shakespeare〜空に満つるは、尽きせぬ言の葉〜《宝塚宙組公演》』舞台・平成28年
遥羽らら『Shakespeare〜空に満つるは、尽きせぬ言の葉〜《宝塚宙組新人公演》』舞台・平成28年
たきいみき『三代目、りちゃあど』舞台・平成28年〈ワルカツマー〉

アン・パットナム(あんぱっとなむ:1661〜1699)
〈アン・パトナム1世、アン・カー〉アメリカ・マサチューセッツ植民地セイレム村の教会書記トマス・パットナムの妻
高野由美『るつぼ』舞台・昭和37年〈パトナム夫人〉
佐々木すみ江;久保まづるか『るつぼ』舞台・昭和46年〈アン・パトナム〉
武内悦子;戸谷友『るつぼ』舞台・昭和61年〈アン・パトナム〉
仙北谷和子『るつぼ』舞台・平成10年〈アン・パトナム〉
仙北谷和子『るつぼ』舞台・平成12年〈アン・パトナム〉
高島玲『るつぼ』舞台・平成21年〈ミセス・アン・パトナム〉
福地冷緒『るつぼ』舞台・平成22年〈アン・パトナム〉
高山佳音里『クルーシブル〜るつぼ〜』舞台・平成23年〈アン・パトナム〉
松熊つる松『るつぼ』舞台・平成24年〈アン・パットナム夫人〉
秋本奈緒美『るつぼ』舞台・平成28年〈アン・パトナム〉

アン・ブーリン(あんぶうりん:1507〜1536)
〈〉ヘンリー8世の第二番目の妃、エリザベス1世の母
鈴木弘子(吹替)『1000日のアン』映画テレビ放送・昭和51年
佐古真弓(吹替)『ブーリン家の姉妹 日本語版』映画DVD版・平成21年
鍋井まき子(吹替)『THE TUDORS〜背徳の王冠 日本語版』テレビシリーズ・平成21年
和音美桜『レディ・ベス』舞台・平成26年
和音美桜『レディ・ベス』舞台・平成29年

アン・フレミング(あんふれみんぐ:1913〜1981) 
〈ロザーメア子爵夫人〉イギリスの上流階級女性、社交界で浮名を流す。イアン・フレミングの妻
宮島依里(吹替)『ジェームズ・ボンドを夢見た男 日本語版』テレビシリーズ・平成26年〈アン・オニール〉

安部信古(あんべのぶひさ:1815〜1842)
〈摂津守〉江戸後期の大名。武蔵岡部藩主
高津住男『風』テレビシリーズ・昭和42年〈安倍攝津守〉

安部元真(あんべもとざね:1513〜1587) 
〈大蔵尉〉戦国期の今川・徳川家武将
小野大輔(声)『戦国大戦 1560 尾張の風雲児』トレーディングカードアーケードゲーム・平成22年

安保七郎(あんぼしちろう:1854〜)
〈大島七郎〉幕末期の二本松藩士。二本松少年隊隊員
畑中重信『二本松少年隊』映画・昭和15年

アン・ボニー(あんぼにい:1700〜1782?)
〈〉18世紀の女海賊
オアナ・セヴェリンク『歴史秘話ヒストリア よみがえる幻の海賊都市 〜海に沈んだカリブの楽園〜』テレビ単発・平成26年
川澄綾子(声)『Fate/Grand order』スマホゲームアプリ・平成27年

アン真理子(あんまりこ:1945〜)
〈佐藤ユキ、藤ユキ、佐藤由紀〉昭和・平成期の歌手、作詞家、女優
アン真理子『東京←→パリ 青春の条件』映画・昭和45年

あんみつ姫(あんみつひめ:)
〈栗あんみつ姫〉倉金章介作の漫画「あんみつ姫」の主人公
雪村いづみ『あんみつ姫・前篇 甘辛城の巻』映画・昭和29年
雪村いづみ『あんみつ姫・後篇』映画・昭和29年
中原美紗緒『あんみつ姫』テレビシリーズ・昭和33年
鰐淵晴子『あんみつ姫の武者修業』映画・昭和35年
水前寺清子『チータの新あんみつ姫』舞台・昭和51年
うつみ宮土理『欽ちゃんの爆笑仮装コンテスト! 第4回全日本仮装大賞』テレビバラエティ単発・昭和56年
小泉今日子『月曜ドラマランド あんみつ姫』テレビ単発・昭和58年
小泉今日子『月曜ドラマランド あんみつ姫2』テレビ単発・昭和58年
小泉今日子『月曜ドラマランド あんみつ姫3』テレビ単発・昭和59年
小山茉美(声)『あんみつ姫』テレビアニメシリーズ・昭和61年
立花理佐『ドリフ大爆笑’88』テレビバラエティ単発・昭和63年
中村あずさ『欽ちゃんの第42回全日本仮装大賞』テレビバラエティ単発・平成6年
内田有紀『新春かくし芸大会 ドラマ・あんみつ姫』テレビバラエティ単発・平成7年
高橋由美子『おしるこ姫 時空の冒険』OV・平成 年〈おしるこ姫〉
細川ふみえ『欽ちゃんの第48回全日本仮装大賞』テレビバラエティ単発・平成8年
井上真央『あんみつ姫』テレビ単発・平成20年
井上真央『志村けんのバカ殿様 2008!笑いのお年玉スペシャル』テレビバラエティ単発・平成20年
井上真央『あんみつ姫2』テレビ単発・平成21年

安明進(あんみょんじゅん:1968〜)
〈〉北朝鮮元秘密工作員
イ・ソンジュ『北朝鮮拉致 めぐみ、お母さんがきっと助けてあげる』テレビ単発・平成15年

安養院(あんよういん:〜1599)
〈〉森長可の妻、後に中村一氏の後妻。池田恒興の娘
乙葉『功名が辻』テレビシリーズ・平成18年〈とし 中村一氏の先妻の設定〉
沢城みゆき(声)『戦国大戦 1582 日輪、本能寺より出ずる』トレーディングカードアーケードゲーム・平成24年〈池田せん〉

安養寺三郎左衛門尉(あんようじさぶろうざえもんのじょう:〜1606)
〈経世、氏種、三郎右衛門〉織豊期の浅井・京極家家臣
市川莚若『信長とお市の方』舞台・昭和38年〈安養寺三郎右衛門〉
野宮一範(声)『戦国大戦 1582 日輪、本能寺より出ずる』トレーディングカードアーケードゲーム・平成24年〈安養寺氏種〉

安楽院(あんらくいん:1577〜1640)
〈高田種、香の前、お種の方、お種殿〉豊臣秀吉の側室、後に伊達政宗の側室、さらに茂庭綱元の側室。高田次郎右衛門の娘
大原麗子『大坂城の女』テレビシリーズ・昭和45年〈香姫〉
高師美雪『独眼竜政宗』テレビシリーズ・昭和62年〈香の前〉
土谷麻貴(声)『戦国大戦 1600 関ヶ原 序の布石、葵打つ』トレーディングカードアーケードゲーム・平成26年〈香の前〉

アンリ2世(あんりにせい:1519〜1559)
〈〉フランス王
金尾哲夫(吹替)『ノストラダムス 日本語版』映画VHS版・平成11年
山野井仁(吹替)『クイーン・メアリー 愛と欲望の王宮 日本語版』テレビシリーズ・平成28年

アンリ3世(あんりさんせい:1551〜1589)
〈アンジュー公〉フランス王、ポーランド王
大塚芳忠(吹替)『王妃マルゴ 日本語版』映画VHS版・平成7年〈アンジュー公アンリ〉
田原アルノ(吹替)『エリザベス 日本語版』映画DVD版・平成12年〈アンジュー公〉
岩田翼『マルゴ 王妃にして王女』舞台・平成16年
春瀬央季『SANCTUARY《宝塚宙組公演》』舞台・平成26年〈アンジュー公〉

アンリ4世(あんりよんせい:1553〜1610)
〈ナヴァール王、大アンリ〉フランス王
金尾哲夫(吹替)『王妃マルゴ 日本語版』映画VHS版・平成7年〈ナヴァール王アンリ〉 
岩田翼『マルゴ 王妃にして王女』舞台・平成16年〈アンリ・ド・ブルボン〉
愛月ひかる『SANCTUARY《宝塚宙組公演》』舞台・平成26年〈アンリ・ド・ナヴァール〉

アンリエット・ダンコス(あんりえっとだんこす:)
〈〉ミシェル・ド・ノストラダムスの最初の妻
沢海陽子(吹替)『ノストラダムス 日本語版』映画VHS版・平成11年〈マリー〉

アンリ・カルタン(あんりかるたん:1904〜2008) 
〈アンリ・ポール・カルタン〉フランスの数学者
調査中『天才を育てた女房 世界が認めた数学者と妻の愛』テレビ単発・平成30年

アンリ・カルティエ=ブレッソン(あんりかるてぃえぶれっそん:1908〜2004)
〈〉フランスの写真家
蓮水ゆうや『ロバート・キャパ 魂の記録』舞台・平成24年  
桜木みなと『ロバート・キャパ 魂の記録』舞台・平成26年

アンリ・ギヨメ(あんりぎよめ:1902〜1940)
〈Henri Guillaumet〉フランスの飛行家
石森武雄『サン=テグジュペリの生涯』舞台・昭和51年
壮一帆『サン=テグジュペリ−「星の王子さま」になった操縦士−《宝塚花組公演》』 舞台・平成24年
大河凜『サン=テグジュペリ−「星の王子さま」になった操縦士−《宝塚花組新人公演》』 舞台・平成24年

アンリ・ド・トゥルーズ=ロートレック(あんりどとぅるうずろおとれっく:1864〜1901)
〈〉フランスの画家
森雅之『炎の人 ヴァン・ゴッホの生涯』舞台・昭和26年
春日俊二;多々良純『炎の人 ヴァン・ゴッホの生涯《再演》』舞台・昭和26年
斎藤三勇『炎の人 ゴッホ小伝』舞台・昭和33年
斎藤三勇『炎の人 ゴッホ小伝』舞台・昭和34年
斎藤三勇『炎の人 ゴッホ小伝』舞台・昭和37年
斎藤三勇『炎の人 ゴッホ小伝』舞台・昭和40年
山内明『炎の人 ヴァン・ゴッホの生涯』舞台・昭和44年〈トゥールーズ・ロートレック〉
調査中(声)『赤い風車 日本語版』映画・テレビ放映・昭和
稲垣隆史『炎の人 ゴッホ小傳』舞台・昭和51年〈トゥールーズ・ロートレック〉
稲垣隆史『炎の人 ゴッホ小傳《地人会公演》』舞台・昭和52年〈トゥールーズ・ロートレック〉
稲垣隆史『炎の人 ゴッホ小伝』舞台・平成元年〈トゥールーズ・ロートレック〉
横島亘『炎の人 ヴァン・ゴッホ小伝』舞台・平成12年〈トゥルーズ・ロートレック〉
家中宏(声)『ムーラン・ルージュ 日本語版』映画DVD版・平成15年
さとうこうじ『炎の人』舞台・平成21年
米倉利紀『Moulin de la Galette ムーラン・ドゥ・ラ・ギャレット』舞台・平成21年〈トゥールーズ・ロートレック〉
今若孝浩『サートーマス・ドッグマン・フェルナンデス・ダマスカスからの招待状 II ジュラリエッタの悲劇』舞台・平成22年〈アンリ・トゥールズ・ロートレック〉
さとうこうじ『炎の人』舞台・平成23年
烏丸祐一(吹替)『ミッドナイト・イン・パリ 日本語版』映画DVD版・平成24年〈アンリ・ド・トゥールーズ=ロートレック〉
土屋シオン『さよならソルシエ』舞台・平成28年

アンリ・ファーブル(あんりふぁあぶる:1823〜1915)
〈ジャン=アンリ・カジミール・ファーブル〉フランスの博物学者
宮内幸平『テレビ図書館 ファーブル』テレビ単発・昭和37年
岸部シロー『バラエティ 世界史漫遊』テレビシリーズ・昭和50年
宮村義人(声)『タイムパトロール隊 オタスケマン』テレビアニメシリーズ・昭和55年
納谷六朗(声)『ミームいろいろ夢の旅』テレビアニメシリーズ・昭和58年
加藤茶『ドリフ大爆笑’93』テレビバラエティ単発・平成5年
森久保祥太郎(声)『時空探偵ゲンシクン』テレビアニメシリーズ・平成10年
関俊彦(声)『ファーブル先生は名探偵』テレビアニメシリーズ・平成12年
竹内順子(声)『R.O.D -READ OR DIE-』OVA・平成13年
レッド吉田『OUT OF ORDER〜偉人伝心〜』舞台・平成19年
藤原堅一『ファーブルの楽園』舞台・平成20年
濱本直樹『ジャン=アンリ・ファーブルの一生 The Life of Jean-Henri Fabre』舞台・平成20年〈男F〉
石坂浩二(声)『アニメ 世界の名作シリーズ ファーブル昆虫記』DVDアニメシリーズ・平成20年
レッド吉田『OUT OF ORDER〜偉人伝心〜』舞台・平成25年
町田康介『ニノさんSP!! 全人類サミット』テレビバラエティ単発・平成26年

アンリ・ベルトラン(あんりべるとらん:1773〜1844)
〈Henri Bertrand〉フランスの軍人。ナポレオン1世の副官
田島義文『風車宮』舞台・昭和46年

アンリ・ベルナール(あんりべるなある:1899〜1986)
〈アンリー・ベルナール〉フランスの法律家。東京裁判のフランス代表判事
セルジュ・アザナヴィシウス:加藤亮夫(吹替)『NHKスペシャル ドラマ 東京裁判 TOKIO TRIAL』テレビシリーズ・平成28年〈ベルナール判事〉

アン・ルイス(あんるいす:1956〜)
〈〉昭和・平成期の歌手
アン・ルイス『多羅尾伴内』映画・昭和53年〈歌手〉

アンリ・ル・ブレ(あんりるぶれ:1618?〜1710)
〈Henri Le Bret〉フランスの法律家、歴史家。シラノ・ド・ベルジュラックの親友で伝記作家
高木繁『シラノ』舞台・昭和5年〈ルプレー〉
高木繁『シラノ修道院』舞台・昭和8年〈ルプレー〉
龍岡晋『シラノ・ド・ベルジュラック《文学座公演》』舞台・昭和22年
石山健二郎『シラノ・ド・ベルジュラック《新国劇公演》』舞台・昭和22年〈ルプレー〉
伊達信『シラノ・ド・ベルジュラック』舞台・昭和26年
宮口精二『シラノ・ド・ベルジュラック《東京公演》』舞台・昭和30年
小池朝雄『シラノ・ド・ベルジュラック《地方公演》』舞台・昭和30年
川辺久造『シラノ・ド・ベルジュラック』舞台・昭和42年
清水彰『花の宴』舞台・昭和42年〈ルブレー 劇中劇「シラノ・ド・ベルジュラック」〉
石田圭祐『シラノ・ド・ベルジュラック』舞台・昭和58年
英真なおき『剣と恋と虹と《宝塚星組公演》』舞台・平成7年〈ルブレー〉
斎藤志郎(吹替)『シラノ・ド・ベルジュラック 日本語版』映画DVD版・平成26年
大石継太『シラノ・ド・ベルジュラック』舞台・平成30年

安禄山(あんろくざん:705〜757)
〈〉中国・唐の官人
東儀鉄笛『玄宗と楊貴妃』舞台・大正10年
山村聰『楊貴妃』映画・昭和30年
加藤武『陽気妃』舞台・昭和32年
伊志井寛『玄宗と楊貴妃』舞台・昭和32年
中村勘三郎〈←守田勘弥〉『楊貴妃』舞台・昭和36年
中村勘三郎『舞踊ホール 長恨歌』テレビ単発・昭和36年
斎藤隆(声)『マリオネット 長恨歌』テレビ人形劇単発・昭和37年〈安祿山〉
大河内稔『望郷詩 阿部仲麻呂と唐の詩人たち』舞台・昭和52年
嵯峨善兵『楊貴妃伝』舞台・昭和56年
南幸子『楊貴妃』舞台・昭和57年
立川**『玄宗と楊貴妃』舞台・昭和62年
安蘭けい『花舞う長安−玄宗と楊貴妃−《宝塚星組公演》』舞台・平成16年
大真みらん『花舞う長安−玄宗と楊貴妃−《宝塚星組新人公演》』舞台・平成16年
ワン・デイ『空海 KU―KAI 美しき王妃の謎』映画・平成30年〈日中合作〉



最終アップデート 2019.01.12
このページは「配役宝典」を完成稿として、そのままアップデートしたものです。
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配役宝典 第六版 目次


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