挙母神社

所在地:豊田市挙母町5丁目1番地

1189年に源義経の家臣・鈴木重善(善阿弥)が大和吉野より「子守明神」を勧請して祀ったのが起源とされ、通称“お子守さん”と呼ばれ親しまれています。

毎年10月第3土・日曜日には8台の山車が曳き出される大祭「挙母まつり」が開かれます。