仕事が上手く行かない時の対処法

仕事が上手く行かない時の対処法

たまに仕事が上手く行かず、落ち込む時があります。外的要因によるものもあれば、自分に原因がある場合もあります。

 

特に自分の仕事のミスが原因の場合はキツイですね。

 

失敗して叱られてまた失敗して、と繰り返しているとだんだん嫌になってくるんですよね、自分が。

 

まぁ、上司も嫌になっているかも知れませんが。

 

しかも、叱られる事によって上司との関係もギクシャクし出したりします。

 

でも、私の場合はこういった時にこそ、失敗を認めて明るく前向きに考える様ににしています。

 

終わった事でクヨクヨしても仕方ないですから。

 

でも、何故失敗したのかをキチンと考え、次は失敗しないように軌道修正はするようにしています。

 

相手によっては失敗を重ねると、信頼も失いかねないので、ある程度のところで踏み止まる努力も当然、必要になります。

 

あと、私の場合はこの様な状態に陥った場合は仕事以外で上司とのコミュニケーションを積極的に取る様に心掛けています。

 

上司と一緒にお酒を飲みに行くでも良いですし、ランチを一緒にでも良いと思います。

 

上司も人間ですし、多少仕事が出来なくてもコミュニケーションさえしっかり取れていれば、ある程度は何とかなると思うんですよね。

 

実際、それで上手く行ってますからね。

 

やはり、コミュニケーションは大事ですね。

いつか着物の着付け教室に通いたいです。

 

私は、ここ2、3年前から、着物の着付け教室に通いたいなあと思っています。

 

新聞の折りこみチラシなどで、着付け教室のものが入ってくるたびに、「いいなあ、行ってみたいなあ」と思います。

 

父が、着付け教室に通うなら、着物を買ってくれると言ってくれているのですが、いざ通うことを考えると、なかなか勇気がでないでいます。

 

私は、本当に着物の知識もなければ、所作も知りませんので、このまま何も知らないまま教室へ行っても、1人だけ浮いてしまいそう、と思ってしまうのです。

 

それでも、自分なりにできることをコツコツと初めてはいるのです。

 

例えば、着物を着た時は、皆さん綺麗にまとめ髪にされていますので、最近は一生懸命、お団子を作っています。

 

最初はとまどったのですが、不器用ながら、出歩いても大丈夫なくらいのお団子ができるようになりました。

 

また、着物ではなく、浴衣を着れるように練習しています。

 

着物を着る前に、浴衣を着れるようにならなければと思い、始めたことですが、これがなかなか苦戦しています。

 

上手に着れたかなと思ったら、右の衣を上にしてしまったりと、なかなかうまくいきません。

 

何回か練習して、なんとか上手に着れるようになりたいと思っております。

 

あとどれくらいかかるかわかりませんが、いろいろ着付けに必要なことを自分なりに身に付けて、自信が持てるようになったら、通うことができるかなと思っております。