苺ましまろとマリみてのSS置き場

最終更新-2017.11.25

17.11.25-NEW GAME!ふたなり「滝本ひふみという女」(青葉xひふみ)
17.02.04-幼女戦記ふたなり「どうしようもない戦線に悪魔が舞い降りた」
17.01.14-ガヴリールドロップアウトふたなり「ガヴちゃん鬼畜道事始め」

16.12.16-NEW GAME!ふたなり「そのままの君でいて」(はじめxゆん)
16.11.17-NEW GAME!ふたなり「彼女がパンツで眠る訳」(コウxりん)

14.05.15-悪魔のリドル「ターゲット以外は、全員ふたなり」(晴x兎角)
14.04.15-ガルパンふたなり「妹LOVEでドッコイ」(まほxみほ)

13.04.16-マリみてフタナリ「由乃→祐巳←志摩子」
13.02.20-たまこまーけっと「さしみ奥さん(CV:日笠陽子)」
13.02.09-マリみてフタナリ「ふたなりを治さない」(祥x祐)

12.12.24-マリみてフタナリ「蓉子さまのおかず」(聖x蓉)
12.11.17-中二病「凸ちゃんに特濃ミルクをご馳走し隊」
12.11.15-中二病「丹生谷が凸守を凹る話」
12.10.30-ガルパンふたなり「(ふたなり)桃ちゃんと呼ぶなー!」
12.09.21-じょしらくフタナリ「まりいさんの彼女」(魔梨威x苦来)
12.09.12-じょしらくフタナリ「まぐのりあ」(丸京x苦来)
12.06.28-マリみてフタナリ「ふたなり志摩子さんの飼い殺し方」(由+祐x志)
12.06.06-ヨルムンガンド「ココ先生のはちみつ授業2」(ココxヨナ)
12.05.09-ヨルムンガンド「ココ先生のはちみつ授業」(ココxヨナ)
12.04.14-CANAAN「ふたなりチーちゃんと、ユンユン食堂」
12.03.29-キルミーベイベー「この恋が永遠に続きますように」
12.03.10-キルミーベイベー「ほんとの気持ちは秘密だよ。」
12.02.13-キルミーベイベー「やすなを殺す日」
12.01.15-マリみてフタナリ「ウブだからエロくなる」(聖x祐)
12.01.09-マリみて「私だけのお侍さま」(由x祐)

開設-2006.12.24

2017年04月14日
>しばいぬさんへ

ある時点のキャッシュだと開けない場合も
別の日付のキャッシュからだと開けたりするものなのですが
確かにあの話はダメっぽいですね…なぜでしょう?

今回整理したSSは
『どうせキャッシュが残ってるからいいや』と思い
サーバーから消しただけでなく
私のパソコンからファイル自体も削除しちまったのですよ

ということであの話はネットの藻屑と化した模様です…
なんかどうもすみません(;´∀`)

2017年02月15日
>123さんへ

いえいえご丁寧にどうもです
今回消したSSの復活予定は今のところないのですが
(実のところ改めて再検討するのも一苦労ですので…)
『wayback machine』(https://archive.org/web)
というサイトをご存知でしょうか?
あらゆるWEBページを継続的にアーカイブしていて
URLを入力しますと私のサイトも
開設当初の恥ずかしい状態から全て
ばっちりキャッシュとして残っていますので
消えたSSはひとまずそちらからお読み頂ければと…

2017年02月14日
>bさんへ

まさかそこまで記憶して下さっていたとは
こちらこそ感激ですよ!
今回の整理で『こりゃないわ』と
赤面したようなSSに関しても
そんなふうに仰って頂けますと
嬉しいやら恥ずかしさが倍増するやらで…

設定そのものは気に入っていても
単純に文章が気に入らないという理由で
消したのもいくつかありまして
『私だけの天使』などはまさにそれです
ちなみに『のりしま本屋編』は残してありますよ
自分でもあれは割と気に入っているんです(笑)

・鬼畜乃梨子シリーズはですねぇ…
あの頃すごく盛り上がって書いていたんですが
年々、現実世界で色々とあるものですから
せめて妄想の世界では楽しい(バカな)話をメインに
したいなという心境に変化してきたんです
まさしく昔は若かったのであります…

・ガヴリールはふたなり化してくれと言わんばかりの
見事なゴミクズっぷり(最上の褒め言葉)で
妄想がすこぶるはかどりまして
幼女戦記のほうも2話を見た時点で
『これはいける!』と確信に至ったのであります

・ヴィーシャのキャラデが若干マニアック
とのご意見には完全に同意です(笑)
でも私の場合それで余計に
「可愛いよヴィーシャ」状態に拍車がかかるんですね
思えばガルパンも放送前に公式サイトを見たときには
『大丈夫なんかこれ』と心配したものですが…

・lainはきっとbさんのお好みに合うと思いますよ!
残念ながら現在に至るまでほとんどのアニメでは
キャラクターの置かれた状況から心情に至るまで
分かり易いモノローグ等でいちいち説明してしまい
映像である意義がほとんど感じられないと思うんですが
lainはきちんと『映像作品』に仕上がっていて
おまけにその表現のぶっ飛び方が普通でなく
だけれども最終的に爽やかな結末を迎える点が
独特で素晴らしい作品です

lainは私が最も衝撃を受けたアニメであり
これを上回る衝撃を受けたのは今までのところ
勅使河原宏の実写映画しかありません

かつて発売されたDVD-BOXの中古ですと
かなりお安く手に入りますのでお一ついかがでせう
(ちなみにヤフオクより『駿河屋』が安いと思います
発送まで驚くほど時間がかかるのが難点ですが)

・phantomはGunSlingerGirlほど
鬱っぽくは無かった気がしますね
(映画ニキータは未見でしたゴメンナサイ!)
実はこのファントムのCMが毎週しこたま流れていた
「NOIR」というテレ東の木曜深夜アニメこそ
私がアニヲタ化する決定的なきっかけになった作品でした

2017年02月13日
>123さんへ

はいそうなんです
以前から気になりつつそのままにしていた
『改行』の手直しに年末ようやく取り掛かりまして
手作業でタグをちまちま修正しながら
改めて全てのSSを読み返し
『今現在でも残しておきたい』
と思うSSの他は削除することにしました

そんなわけで半分以上消したのですが
『なんでこんなの書いたのだろう』
と不思議にすら思えてくるものと
『書いたこと自体忘れている』
ものが大半という結果でございました…

2016年12月04日
>bさんへ

まじですか、そんな頻度で来て下さっていたとは!
しかも実用的に(`;ω;´)

毎クール気に入った作品を
1本くらい書きたいという気持ちは持ち続けてるんですよ
気持ちだけは

・マリみてSSリンクのサイト一覧も404ばかりで
寂しいというか悲しくなってくるんですよねー
とにかく自分は続けていこうと数年前から決意しています

近頃のアニメでそこまで熱中する作品はないものの
幸いアニメ自体への情熱は失っていません

先日放送されたカンボジアPKOを取り扱ったNHKスペシャルを見て
パトレイバー2に改めて狂喜しているのが最近の状態です(笑)
もっとも、パトレイバーの初見は10年ちょっと前で
ぜんぜんニワカなのですけど…

・bさんが『印象に残っている』と仰って下さるポイントは
書いている当時、自分でも気に入っていた部分なので嬉しいです
そして、切ない感じの話も結構好きなんですよね

このサイトを始める前に読んでいたSSも
エロというより暗い感じのが断然多かったです
(『妹百合図書館』のシスプリダークSSとか好きだったんです
検索したらまだ残ってるみたいで驚きました…)
苺ましまろの千佳の話とか、そういう影響受けてると思います

余談ながら、ゲームをやる習慣の無い私が今まで唯一やったのが
「phantom of inferno」でして
やっぱりそういう路線が好きなんでしょうね
ただ、全く救われない物語は例外的にしか好きになれないという
我ながら変な嗜好です

アニメだと
陰鬱な雰囲気を漂わせつつ最後に清々しい気持ちになれる
「serial experiments lain」とか
「灰羽連盟」がオールタイムベストです

・当初は♀x♀以外書かないし書けないはずだったんですが
しゅごキャラがきっかけで♂x♀も書ける気になりまして
元々おねショタが好物だったということもあり
ヨルムンガンドからさしみ奥さんまで繋がりました

まあ、さしみ奥さんの場合はババア×男子高校生なわけですが
一応これも分類上はおねショタということで(笑)

2016年12月03日
>bさんへ

うおお!bさんお久しぶりです
コメント下さるのは2012年以来でしょうか?
ありがとうございます

・そうなんです今回のSSは
ゴリラ顔になってるりんを妄想して萌えたかっただけなんです
アニメの方は4話もしくは1話だけ見れば大丈夫な内容かなと思います
ニコ動で1話は無料配信やってるようなので、よろしければ

・「バブみ」って分からなくて検索しちまいましたよ(笑)
もう完全に老人ですね…
なにせ今はやりの新海誠も14年前に「ほしのこえ」の
DVDを買ったきりという有様ですから(;´Д`)

・SSを書く動機は
自分がその時期その作品を好きだったという記念の一種でして
実はその後に本編の視聴から脱落したり
2期以降は見なくなった作品もあるのですけど
SSを書いたアニメは何年経っても良く覚えているという点は共通です
もっさん、ユー子、リャン様、さしみババア
みんな今でもいいなあと思うんですよ
でも「C」の真朱たんは
もはや誰も覚えていないんじゃないかと思います。はは

・凸守の話は、確かだいぶ前の正月特番で
牛柄のボディペイントを施した鶴瓶が
乳牛から直接ミルクを飲もうとし蹴られて負傷
というバカな企画がありまして、そこから思い付いたネタなのです
そして私もどちらかと言うと牛になりたいタイプです(笑)

・結局、今年はなんとかSSを書きましたが
なぜ去年は1本も書かなかったのか
せっかくの10周年も毎年更新してこなきゃ意味ないじゃないかと
今さらながら後悔しております
来年以降はこの反省を活かせると良いのですが

2016年11月10日
>サシスさんへ

お久しぶりでございます
私のほうも今年はいまだかつてない状況で余裕が無かったのですが
ようやく先月末からSSを書きはじめておりまして
近いうちに完成の予定です
なにせ今年はサイト開設から10年の節目ですので
何も書かずに終わるわけにはいかんと思うのであります

-今期視聴中のアニメ-

(月)
(火)
(水)「このはな綺譚」
(木)
(金)「少女週末旅行」
(土)「ブレンド・S」
(日)「うまるR」

【管理人/PuppetMaster】