使い心地も、洗いあがりも、“やみつき”洗顔石鹸
火山灰から生まれた『自然派洗顔石鹸』
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つかってみんしゃいよか石鹸は鹿児島の火山灰が原料
長寿の里【あっとよか】つかってみんしゃいよか石けんは、
洗顔で気になる毛穴の黒ズミや乾燥、ハリの不足にアプローチする
鹿児島にある桜島の火山灰から生まれた『自然派洗顔石鹸』です。
火山灰は、地底の奥深くからマグマの噴火によってもたらされています。
この火山灰には、ミネラルがたっぷりと含まれており、
カラダやお肌に嬉しい働きが温泉と同じようにあります。
微粒子化された火山灰は肌に吸い付いつき、もっちり泡とのダブルの効果で
肌をこすることなく、毛穴の汚れを吸着して洗い流すので、
洗顔をするたびに、スッキリモチモチ肌を実感することができます。
口コミで評判の「つかってみんしゃいよか石鹸」
口コミで話題になり、テレビで紹介されたよか石鹸は、売上げ個数1000万個を突破!
商品の品質と、こだわりを優先させるために、原料の加工から出荷まで、
一つひとつ職人による手作りで細心の注意を払いながら作られています。
洗顔1回に使用するのは、「さくらんぼ1個分」ぐらいのよか石鹸。
これを専用のあわ立てネットで泡立てると、肌をやさしく包み込む“もっちろマシュマロ泡”になります。
マシュマロ泡が肌をくすませる原因の一つである毛穴の汚れや古い角質を優しく包み込み
ふんわりと洗いあげます。
よか石鹸は、顔だけではなくデコルテラインや、肘・膝など、気になる部分のケアもできます。
洗顔のついでや、バスタイムのスペシャルケアとして週に2〜3回が目安になります。