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必要なもの |
備考 (「らくらく7」での環境設定) |
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第0ステップ 乙号申請 |
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コンピュータ環境
OS:Windows2000Professional/Windows XP/Windows
Vista
InternetExplorer 6.0,7.0(日本語版)等
その他インターネット接続環境とe-mailが受信できる環境
※Windows Vistaについては、一部制約がありますので、おすすめはXPです。 |
ほぼ最近のPCであれば問題ありません
正確にはこちらで確認してください。
http://shinsei.moj.go.jp/usage/kankyou.html |
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日本土地家屋調査士会連合会HPの「会員の広場」へのユーザー登録 |
「らくらく」は会員の広場からダウンロードします。
また、下記の甲号環境設定において必須です。
オンライン専用掲示板での情報収集にも不可欠です。 |
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インターネットバンキング利用環境 |
乙号申請による手数料決済はインターネットバンキングで行います。郵便局ATMによる振込も可能ですが、甲号申請でも利用しますので準備しておきます。(登記情報提供サービスはクレジットカード決済) |
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法務省オンライン申請システムへログインするためのユーザー登録 |
「らくらく」での設定の最後で登録することもできますが、設定前のユーザー登録もできます。
http://shinsei.moj.go.jp/doing/index.html |
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第1ステップ「特例方式による甲号申請」 |
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土地家屋調査士電子証明書(ICカード)
申込書類が手元にない場合は、日本土地家屋調査士会連合会認証局HPより申し込んでください。 |
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ICカードリーダライタを購入する
下記※ICカードリーダライタは、どれを買ったらいい?どこで買ったらいい?を参考にしてください |
電子署名する際に必要です。住民基本台帳カード(電子証明書)や土地家屋調査士電子証明書(ICカード)に対応したものを選択、購入しなくてはなりません。
「らくらく」を実行する前に、説明書にしたがって使える状態にしておきます。 |
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PDFファイルを作成するソフト(AdobeAcrobat以外で可) |
特例により原本は提出しますが、署名無PDFファイルを送信しておけば、先に調査を開始していただけます。(任意事項) |
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第2ステップ「登記令13条:署名付PDF添付情報送信による甲号申請」 |
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Adobe Acrobat 5,6,7,8,9のスタンダードまたはプロフェッショナルのいずれか。A次のページで最新情報を確認してください。
http://shinsei.moj.go.jp/usage/zyunbi_PDF.html
(閲覧のみのアクロバットリーダーは不可です)
また、Acobat8,9を使用する場合には、下記に注意事項があります。
http://shinsei.moj.go.jp/cautions/pdf.html |
左記プログラムはPDFファイルを作成したり、PDFへの電子署名をする際に必要です。「らくらく」を実行する前にインストールを済ませておきます。
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イメージスキャナ(とりあえずA4で可。私はA4でまかなっています) |
紙書類をPDFにするために必要です。コピー機と一体化したものを使用中の方も多いと思いますが、もちろんそれで利用できます。 |
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第3ステップ「現行法での完全オンライン方式による甲号申請」 |
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住民基本台帳カード(電子証明書)の取得
今すぐ1,000円と身分証明書を持って、役場へ行きましょう。写真付きにするなら、ちゃんとした服装で。 |
本人申請を行う際に必要。代理人であっても、申請人さんに住民基本台帳カード(電子証明書)取得を促すためにも、ご自身で取得しておきましょう。またご自身のカードで動作確認が出来ます。 |
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商業登記電子証明書取得ソフトウェア |
本来は法人である申請人が準備して、電子証明書の入ったFDを申請代理人が受け取るというのが本来のイメージですが、現段階では代理人側で準備して、一連の電子証明書FD取得までをお手伝いする必要があると思います |
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| 各項目の詳細は下記を参考にしてください。さあ、あとは関連プログラム等のインストールのみです。 |