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岡山南警察署、玉野警察署の車庫証明は、ともに行政書士事務所へご依頼ください。

TEL. 050-1343-6166

平日9時〜17時 →時間外、その他連絡先

行政書士業務 > 車庫証明の申請・届出

車庫証明の申請・届出  (自動車保管場所証明書)

ともに行政書士事務所が、車庫証明の取得を支援。

このような方におすすめ!
平日に、2日も警察署へ行くのが大変。
仕事等で時間がない。
不慣れな業務なので、依頼したい。
遠方の販売店の方。


迅速に対応致します。
当事務所の対応地域 ※他、近場は相談下さい。状況により対応
岡山南警察署管轄 岡山市南区
岡山市北区の一部
岡山市北区のうち 青江一丁目 青江二丁目 青江三丁目 青江四丁目 青江五丁目 旭本町 奥田一丁目 奥田二丁目 奥田西町 奥田本町 奥田南町 御舟入町 神田町一丁目 神田町二丁目 岡南町一丁目 岡南町二丁目 十日市中町 十日市西町 十日市東町 富田 七日市西町 七日市東町

玉野警察署管轄 玉野市全域
軽自動車の場合は、
上記対応地域で軽自動車の車庫届出義務があるのは、岡山市(旧児島群灘崎地区を除く)です。

車庫証明のご依頼方法

24時間受付対応のネット申込の場合下のフォームより
車庫証明申込フォーム
FAXで申込の場合
FAX申込書ダウンロード 記入後086-362-1354へ送信

※赤字がお客様
 ご連絡 上記申込フォーム/FAX申込書送信/電話連絡
いずれかにてご連絡下さい。

電話連絡の場合:
不備のない書類が揃っていれば、送る旨の連絡を頂ければ結構です。
(普通車or軽自動車か、所在図・配置図作成、使用承諾証明書取得が必要かお伝えください。)
(買い替えの場合は前の車の車名、車種情報が必要なので別途メモをつけるか、配置図に分かるように記入ください。)
※できれば申込フォーム又はFAX送信頂けると助かります。
 こちらから、確認のご連絡をいたします。
 ↓  
 請求書送信 請求書(場合によっては事前にお見積書)をFAX、メール 送信。
※原則入金後着手(振込手数料は負担下さい)
 事前連絡により当事務所発送前、またはそれ以降の振込でも対応。
 クレジット払い希望の方へは別途専用メール送信。(手数料4%)
 ↓  
 必要書類郵送 お客様の方で必要書類を作成、準備後当事務所へ郵送下さい。
持参希望の場合は事前に必ずご連絡下さい。
 ↓  
 申請 不備のない書類をお客様より受け取り後、原則翌日申請。
依頼頂いた内容によっては、現地調査を行い所在図・配置図を作成し申請。
 ↓  迅速対応!  原則、受け取り翌日申請!
 受け取り後郵送 原則、当事務所必要書類を受取可能日初日に受け取り
依頼者の方へ当日発送


普通自動車車庫証明申請


要件を満たす保管場所を確保。
 保管場所の要件
(自動車の保管場所の確保等に関する法律施行令 第一条)
当該自動車の使用の本拠の位置との間の距離が、二キロメートルを超えないものであること。
当該自動車が法令の規定により通行することができないこととされる道路以外の道路から当該自動車を支障なく出入させ、かつ、その全体を収容することができるものであること。
当該自動車の保有者が当該自動車の保管場所として使用する権原を有するものであること。

必要書類を用意。
 1 自動車保管場所証明申請書 
  申請者の住所と使用の本拠の位置が違う場合:
  例)法人で東京本社が申請者住所、使用の本拠の位置が岡山支店住所の場合等。
使用の本拠の位置を疎明する書面が追加で必要

(下記書類以外の場合は確認下さい)
※例:使用の本拠本人宛の3カ月以内の消印がある郵便物原本。
 使用の本拠本人宛の3カ月以内の公共料金の領収書原本。(電気・ガス)
 原本とコピーを申請時に持参すると、原本は返却されます。
 2 保管場所が使用できること(使用権原)を明らかにする書面
  自己の所有する土地、建物を使用する場合 
→ 自認書
  月極め駐車場等自己の所有する土地、建物以外の場合 
→ いずれか一通
  保管場所使用承諾証明書賃貸借契約書の写し
 3 保管場所の所在図・配置図
・配置図・保管場所の平面の寸法、道路の幅員を明示。
・自宅敷地等に駐車の場合で、他に車が何台あるのか、その他の車が普通車か軽自動車か
 今回の申請する車が新規購入・増車・買替か名義変更か分かるように記入。
 4 委任状(できるだけ用意ください)  書面印刷
用意いただくと、よりスムーズな申請が可能となります。
書類不備の際、委任の範囲内で訂正が可能となる為。



軽自動車の届出が必要な場合



当事務所基本対応地域内(岡山南・玉野警察署管轄)で自家用軽自動車の保管場所の新規届出または変更届出が必要なのは、自動車の使用の本拠の位置が岡山市(旧児島群灘崎町を除く)の場合です。

  ・ 新規届出 → 軽自動車(新車・中古車)を購入された方
  ・ 変更届出 → 軽自動車の保管場所を変更された方(変更後15日以内に変更届出が必要です)

軽自動車の保管場所届出手続き


要件を満たす保管場所を確保。
 保管場所の要件
(自動車の保管場所の確保等に関する法律施行令 第一条)
当該自動車の使用の本拠の位置との間の距離が、二キロメートルを超えないものであること。
当該自動車が法令の規定により通行することができないこととされる道路以外の道路から当該自動車を支障なく出入させ、かつ、その全体を収容することができるものであること。
当該自動車の保有者が当該自動車の保管場所として使用する権原を有するものであること。

必要書類を用意。
 1 自動車保管場所届出書 
  申請者の住所と使用の本拠の位置が違う場合:
  例)法人で東京本社が申請者住所、使用の本拠の位置が岡山支店の場合等。
使用の本拠の位置を疎明する書面が追加で必要

(下記書類以外の場合は確認下さい)
※例:使用の本拠本人宛の3カ月以内の消印がある郵便物原本。
 使用の本拠本人宛の3カ月以内の公共料金の領収書原本。(電気・ガス)
 原本とコピーを申請時に持参すると、原本は返却されます。
 2 保管場所が使用できること(使用権原)を明らかにする書面
  自己の所有する土地、建物を使用する場合 
→ 自認書
  月極め駐車場等自己の所有する土地、建物以外の場合 
→ いずれか一通
  保管場所使用承諾証明書賃貸借契約書の写し
 3 保管場所の所在図・配置図
・配置図・保管場所の平面の寸法、道路の幅員を明示。
・自宅敷地等に駐車の場合で、他に車が何台あるのか、その他の車が普通車か軽自動車か
 今回の届出する車が新規購入・増車・買替か名義変更か分かるように記入。
 4 委任状(できるだけ用意ください)  書面印刷
用意いただくと、よりスムーズな申請が可能となります。
書類不備の際、委任の範囲内で訂正が可能となる為。

書類データ


実際に印刷して使用できます。
自動車保管場所証明申請書(普通車の場合)
・4枚すべてにシャチハタ以外の印で押印、記入。
自動車保管場所届出書(軽自動車の場合)
・3枚すべてにシャチハタ以外の印で押印、記入。
使用権限疎明書面(自認書兼使用承諾証明書)
・自認書の場合は申請書・届出書に押しているのと同じ印鑑で押印。
保管場所の所在図・配置図
・道路の幅、車の出入り口の広さ(間口)、車を置けるスペースの広さを記入。
・自宅敷地等に駐車の場合で、他に車が何台あるのか、その他の車が普通車か軽自動車か、今回の申請する車が新 規購入・増車・買替か名義変更か分かるように記入。
 委任状
・用意頂くとスムーズな申請が可能。
 書類不備の場合に訂正ができる為。
・委任状があれば申請書、届出書の押印については行政書士の押印で対応できますが、念の為申請書、届出書に 押印ください。申請書、届出書に押しているのと同じ印鑑で押印。

記載例
 (岡山南警察署  (玉野警察署
よく記載例をご確認の上、不備のないように作成をお願いします。


書類については、一般的に各警察署で取得できる書類でも可能。
ここでは、日本行政書士会連合会推奨書式を掲載しています。

※使用権原疎明書面に関する問題点と日本行政書士会連合会推奨書式の利用による解消について
@例えば、マンションの居住契約者が親で、その家族が自動車を購入し保管場所として マンションの駐車場を賃借する際、所有者(管理者)が、親以外は使用承諾しない場合があること。
⇒「使用者」「契約者」の区分欄をあらかじめ書式として設定。
これによって、 契約者と使用者が異なる場合の問題が解消。

A使用承諾証明書の軽微な訂正でも、その都度、所有者または管理者の印による該当箇所 の訂正が必要とされること。また、使用者側のミスにより、新たに承諾証明書の発行手 数料を徴収される場合があること。
⇒申請書の作成及び申請手続を行う行政書士が、その職印による訂正が可能となるよう に文言を挿入。

B申請者以外に共有者がいる場合があること。
⇒共有者が複数いる場合の記載場所を明示し、記入用の空白部を確保。

C自認書と使用承諾証明書を一枚の様式に統合。
⇒どちらの場合でも利用できます。用紙間違いの防止に役立ち、用紙負担の軽減に繋がります。

推奨書式利用による、行政書士の職印による使用承諾証明書の訂正について  
使用承諾証明書の記載内容部分の訂正に関しては、保管場所の所有者または管理者が認めた方法での訂正が可能。
行政書士の職印による訂正についても、その旨の記載があることを承知した上で、保管場所の所有者または管理者が押印しますので問題ないものと思料しますが、以下の点については十分な注意が必要。  
@行政書士の職印による訂正は「自動車ユーザーの負担軽減」に資することが目的です 。
訂正範囲は「使用承諾証明書の主旨を損なわない範囲内での軽微な訂正」に限定 されることを十分にご理解ください。  
A事前に保管場所の所有者(管理者)に対し、行政書士の職印による訂正の具体的な箇所についての連絡を行い、後日の紛議を避けるため承諾を得てください。


日数目安


迅速な申請と発送を心がけています。
※状況や書類の不備により遅れる場合があります。
 その際はご連絡いたします。

不備のない書類受け取り後、原則翌日申請

不備があった場合はご連絡。

車庫証明は約1週間後に交付。

軽自動車の車庫届出は岡山市の警察署は翌日。

当事務所が警察署へ原則、
受取可能日初日に受け取り
当日送付希望先へ発送。

費用


 費用内訳  参考合計費用 注意事項 

1台あたり
項目   料金(税込)
 車庫証明書提出・受取  7,560円
※通常対応地域外は別途加算お見積り
 状況により受けられない場合もあります。
 所在図・配置図作成  3,240円
※提出・受取とセットでのご依頼をおすすめします。
 配置図の不備が多い為。
 保管場所使用承諾証明書取得   3,240円
※不動産屋、権利者への支払手数料は別途必要。
 案件により別途ご相談。取得場所が遠方の場合等。
上記+ 以下必要手数料 
 審査手数料  2,230円(軽自動車の場合:0円)
 保管場所標章交付手数料  600円
 送料(一律)  510円

1台あたり
基本エリア内(岡山南警察署・玉野警察署管轄)、合計金額早見表 
 項目 料金(税込) 
 普通自動車 
 提出・受取+必要手数料 10,900円 
 提出・受取+所在図・配置図作成必要手数料 14,140円
 軽自動車 
 提出・受取+必要手数料 8,670円
 提出・受取+所在図・配置図作成必要手数料 11,910円


(書類に不備がある場合)
・委任状があれば、できる範囲で訂正いたします。
・保管場所使用承諾証明書の訂正は、原則権利者の方の押印が必要ですが、掲載の推奨書式使用の場合は軽微なものは権利者に連絡の上、訂正が可能。

(対応可能な手続き)
・基本的には以上の手続きを代行しております。
・依頼があればその他対応可能な作業の明細を、別途お知らせ。
 登録や希望番号取得、住民票取得等も状況により当事務所で行っています。
 普通車の場合、岡山運輸支局へ車の持ち込み後、封印が必要な場合にはご注意ください。

・通常エリア外の場合は費用加算有。

(お支払について)
・振込手数料はお客様の負担となります。
・原則、入金確認後着手。
 事前連絡により、合意すれば当事務所発送前までか、それ以降の振込でも対応いたします。

・別途必要な報酬や費用が最初の振込後発生した場合は、依頼者の方に事前に連絡。
 支払時期については別途相談対応。

※万一車庫証明が、警察署調査の結果出なかった場合も事務所報酬と必要費用は頂くことになります。

車庫証明に関する根拠法令
・自動車の保管場所の確保等に関する法律
・自動車の保管場所の確保等に関する法律施行令
・自動車の保管場所の確保等に関する法律施行規則


自動車登録・封印等に関する根拠法令
・道路運送車両法
・道路運送車両法施行規則




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岡山県岡山市南区
西紅陽台三丁目1番地76

TEL.
050-1343-6166

つながり難い時は、
次の番号又はe-mailへ。

mobile.
080-4296-4134

FAX.
086-362-1354

e-mail.
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