完全変形ゲッターロボ
君はこれ以上、何を望む!!
このペーパークラフトの設計には(株)システムハウス福知山様ご提供による脅威のフリーソフト、二次元汎用CAD『AR_CAD』を使用させて頂かせております。確認事項
リンク用バナーです。http://www.geocities.jp/gxtch337/gettaa.html
ゲッターロボ ゲッター1/ゲッター2/ゲッター3
ゲッターロボ ベアー号
ゲッターロボ イーグル号 2−1
ゲッターロボ イーグル号 2−2
ゲッターロボ ジャガー号 3−1
ゲッターロボ ジャガー号 3−2
このシート内には、『1』と表示されておりますイーグル号のパーツと、『3』と表示されておりますベアー号のパーツが含まれております。
ゲッターロボ ジャガー号 3−3
このシート内には、『1』と表示されておりますイーグル号のパーツと『3』と表示されておりますベアー号のパーツが含まれております。
ゲッターロボ ベアー号 2−1
このシート内には、『1』と表示されておりますイーグル号のパーツが含まれております。
このシート内には、『1』と表示されておりますイーグル号のパーツが含まれております。
以上が『ゲッターロボ』編の全パーツです。
二体の試作品を経てようやく一応の完成を見ました『完全変形ゲッターロボ』。実質あと一体試作品を製作しなくてはいけないところですが、時間的に厳しい為、本日2005年2月12日(土曜日/晴れ)に型紙を公開する事に決めました。全機、機首がポピニカ同様頭部に変形する事はもちろんのこと、さらに三機合体状態でも背面は至ってすっきりしています。コレが作りたいが為にいままでペーパークラフトを設計してきたわけではありませんが、回数を重ねて来た事で、私の中での一つの到達点にたどり着くことが出来たような気がします。全てはみじお先生の『ロボットタイリク』に出会って、紙工作のノウハウを学ばさせて頂いたおかげです。しかし大変残念な事に今年の1月、『ロボットタイリク』が閉鎖されるとの先生のメッセージがサイトに掲示されていました。ありがとうございます、みじお先生、そして、お疲れ様です。私の方もひとまずこのゲッターで2004年度のペッパークラフト全集は終了したいと思っています。2005年度はまだ未定ですが、時間にゆとりが持てましたら、誰も作りそうもないロボットをこりずに設計したいと思っています。
ゲッターロボ 専用ディスプレイ台プラスイメージアップパーツ
ゲッターロボ 専用ディスプレイ台プラスイメージアップパーツ 2−2
このディスプレイ台は、自立する事の出来ない各ゲッターロボを立っている様に見せる為に設計したものです。完全にディスプレイ台に固定するというものではなく、寄りかからせて置いておくといった感じになります。ゲッター3時のみ支柱上方の出っ張りを後方に回転させ寄りかからせてください。『シート2−2』の右上のパーツは台の内部のへこみを防止する為のものです。箱組みをする前に、支柱接着面の裏側に垂直に立つように接着してください。あと、『シート1−1』に余白がありましたので、おまけとしてゲッター1の意匠でもあるトゲトゲの付いた下腕部の拳バージョンを付けておきました。このパーツは完成後ゲッター1の腕にキャップをするようにスッポと被せてください。これにて2005年2月26日(土曜日/晴れ時々曇り)をもって『完全変形ゲッターロボ』は約半年の歳月を経て、ようやく完結致します。