ジェラート・ベネ 京都老舗のこだわりジェラート。名物は「究極の濃抹茶ジェラート」



京都老舗のジェラートショップ

6種類もの抹茶ジェラートのほか、日本よもぎ・黒寿きなこなど様々な和フレーバーもあります。
また、ジェラートに手彫りで工芸デザインを施してゆく、世界でも唯一のジェラートです。(当社調べ)


休業日カレンダー
※体験教室の出張などでお休みが変更になる場合があります。




更新情報・お知らせ

舞妓ちゃんのパフェゼリー♪
舞妓ちゃんのパフェゼリー♪
新発売!NEW
WEBデザインを変更しました
ショップのメニューが変わりました
だしで煮込んだ山椒とチョコのジェラート「ペペ」
最もエレガンスなジェラート「懐石ドルチェ2017」
ほろ酔いセットのプレスリリースを配信しました
TBSテレビ「ピラミッドダービー」で「究極の濃抹茶 極」が紹介されました。
旅行記風のプレスリリースを配信しました(2Mサイズです)
茶かぶきジェラート5個セットを発売開始
茶かぶきジェラート6個セットを発売開始
茶かぶきジェラート体験English Ver.を追加しました
茶かぶきジェラート体験を更新しました
手彫りジェラート体験キッズ教室を開催します
こだわりのページを更新しました。
新商品「タルトゥーフォ」を発売開始しました。
会社概要のページを更新しました。
SHOPのページを更新しました♪
『未来のジェラート フトゥーラ』オンラインショップで新発売!
フジテレビ【バイキング】で『究極の濃抹茶 極』が紹介されました
【婦人画報】に『茶かぶきジェラート体験教室』が掲載されました
【岐阜新聞】に掲載されました
【女性自身】に掲載されました
【堂本剛のやからね】で『究極の濃抹茶 極』が紹介されました
【女性セブン】で『究極の濃抹茶』が紹介されました
【なるみ・岡村の過ぎるTV】で『究極の濃抹茶』が紹介されました




私達のこだわり

どうして、そこまでこだわるの?

そうおっしゃるお客様も実はおられます。

でも、お料理でも同じことで、いい素材を使用するには
それを活かす技術がなくては、最高のものはできません。

だから、私たちは毎日、命を懸けて様々な作り方を研究しています。

当店のお客様のほとんどは、お誕生日や結婚記念日など、
大切な時間のためにお求めくださっています。

その幸せの時間に命がけで応えたい。
だから、私たちは
精一杯、命をかけてお作りしています。



少量ずつ作る

少量ずつ作る

色・味・香りを大切にするため、厳しい温度管理や繊細なタイミングでジェラートを作る必要があります。
いい素材ほど、その素材のよさを活かすために手間がかかります。
そのためにも、少量ずつで作ることで、繊細な管理をしているのです。
生産性が悪く、非効率的で、価格も高くなりますが、その分、繊細で濃厚な味わいになるのです。



ちょっと贅沢よりもドンと贅沢で心豊かに幸せな気持ちになってほしい

ちょっと贅沢よりもドンと贅沢で心豊かに幸せな気持ちになってほしい

普段、なかなか食べられない本物の素材をジェラートにすることで、
「今まで食べたことがない!」
「幸せな気持ちになれました」
そう言ってくださる方のために心を込めてお作りしています。
普段は滅多に食べられないけど、お誕生日や記念日に味わって、素敵な思い出とともに、幸せな気持ちになってほしいのです。



いい素材だからこそ、
手間ひまをかけるんです。

いい素材だからこそ、手間ひまをかけるんです。

「いい素材を使えば、おいしいのは当たり前。」
そう思われる方も多いですが、いい素材ほど、その美味しさを損なうことなく作り上げるには、手間ひまがかかります。
シンプルに、でも、ものすごく丁寧に作ることで、繊細なおいしさが出来上がるんです。
納得できなければ、お客様をお待たせすることもあります。
でも、幸せになってほしい!
その一心で作り続けています。



素材の本物

素材の本物

自然の法理法則に則って作られ、生命力・エネルギーに満ち溢れ、その味わいや色、香りで食べると感動できるものと私たちは考えています。
 無農薬や有機栽培といっても、他所で培養した微生物を投入して作った作物などは本物としての力は持っていません。
また、ある程度、農薬を使用していても、自然の中で自然のサイクルの一環で栽培され、その生命力が感じられるものを本物だと考えています。
例えば、ポンと半分に割った時に、水分や糖分が、まるで汗をかいたように、断面からジワッとあふれてくる南瓜。
マンゴやオレンジでも、たった一つ皮をむくだけで、部屋中に香りが広がるものなど。
それらは、手間ひまをかけて栽培され、工夫を凝らし、愛情を注がれているからこそ、食べた時に感動できるほど、色、香り、味わいに特徴があります。



製法の本物

製法の本物

 下ごしらえに手間ひまをかけ、素材のうまみや風味をできるだけシンプルに、かつ、最大限に生かす製法。
いい素材はそのままで美味しいんです。
様々な微妙なバランスで成り立つ、その美味しさは手を加えるのを間違うと、 とたんに輝きを失ってしまいます。
だからこそ、いい素材を使うことほど、実はすごく難しいことなのです。
さらに、たくさんの量を一度に作れば効率的で、コストも安くなりますが、コンロの火力やアイスクリームを冷却するフリーザーの能力は変わりません。
大量に加熱する場合は、火にかけて加熱する時間も長くなり、また冷やす時にも冷却時間は長くなります。
いちごや抹茶など、スピードが大切な素材の場合は、少量ずつ作らなければその美味しさは失われてしまうのです。
私たちのジェラートはこのようにして作ってゆくのです。



見た目の本物

見た目の本物

単にスイーツや料理としての味が美味しいというだけでなく、「食べるのがもったいない!」と感動してもらえるようなもの。
パッケージもイメージの一つではありますが、ジェラートやスイーツそのものの見た目が感動できるようなものを目指しています。
ジェラートだし、食べるんだからそこまでしなくても・・・という方もおられますが、記念日など、本当に大切な時に食べていただけることが多いので、心に残る、思い出になるジェラートを作りたい。
だからこそ、冷凍庫の中で何時間も何時間もかけて、やっと一つのジェラートを作り上げるんです。



遊び心

遊び心

京都人の感性の中には、遊び心や洒脱さといったものがあります。
茶道で使われるお茶菓子でも、お茶を引き立たせるために、あえて形を完成させないで、少し崩れたような雰囲気を持つものがあったりします。
そのように、遊び心や洒脱さを表現することも本物の要素であると私たちは思っています。



ジェラートは私達の作品なんです

ジェラートは私達の作品なんです

このように、素材・製法・見た目・遊び心があり、一つの作品としてのスイーツが本物であると私たちは思っています。
私達にとって、ジェラートは、商品ではなく作品なんです。
だからこそ、愛情がいっぱい、いっぱい詰まっているんです。
そして、召し上がってくださったお客様の笑顔が、私達は何より、嬉しいものなんです。





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