仮想バスプロワールド  Clio  Bass  Club 裏Tournament
Clio 鱒 Club
プロ名 マルミ戦 東山湖戦 王禅寺戦 芦ノ湖戦 合計P 大物P 匹数P 匹数 部門TOP 総合計P
バッセル吉田プロ 6 3 6 10 16 5 4 56 1 26
レイカー藤谷プロ 10 1 - 0 11 2 2 25 - 15
ゲーター唐牛プロ 2 5 1 - 7 2 3 34 2 14
マラブー須賀原プロ 10 7 0 7 17 5 3 46 1 26
ジャーク中谷プロ 5 - 3 0 8 2 - 2 - 10
ケン鈴木プロ - 10 10 0 20 9 5 59 4 38
マスタック長友プロ - - 2 - 2 - - 1 - 2
2003〜2004年
★ Clio Bass Clubのトーナメント同様、全3〜4戦合計Pから上位2戦のトータルPでChamp 争いです。
★ 2戦合計Pに大物Pと匹数Pをプラスします。
★ 大物Pは40UPは1P、50UPは2P、60UPは3P、70UPは5P、80UPは10P、90UPは15P、100UPは20Pです。
★ 匹数ポイントは10匹で1P、20匹で2P、30匹で3P〜です。★また、匹数TOPは1ポイントです。
★ 各部門トップは1ポイント。★またマイクロ鱒の王様のタイトルも新設です。Champは1ポイント。
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もともと鱒つりも好きな仲間も多くいるので、シーズンオフはプライベートで管釣りへ行ったりしていましたが、
ゲーター唐牛プロから、鱒釣りもトーナメントにしたいとの要望があり、バスと同様にトーナメントにしよう。
ということで、仮想バスプロワールド Clio Bass Club 内に 裏 Tournament  Clio
Club として、
ホームページにUPする事にいたしました。限定1月〜4月の4戦のみでトラウトのChampを目指します。
Clio  Club Memorial Galleryへ
Trout Masters Champ Result
順位 プロ名 大きさ
1位 ケン鈴木プロ 63.0cm
2位 レイカー藤谷プロ 55.0cm
2位 マラブー須賀原プロ 55.0cm
4位 バッセル吉田プロ 53.0cm
5位 バッセル吉田プロ 50.0cm
5位 ケン鈴木プロ 50.0cm
5位 ジャーク中谷プロ 50.0cm
ニジマスの部
順位 プロ名 大きさ
1位 ゲーター唐牛プロ 44.0cm
順位 プロ名 大きさ
1位 ゲーター唐牛プロ 38.0cm
2位 バッセル吉田プロ 35.0cm
3位 - -
ブラウンの部
アークティクチヤーの部
順位 プロ名 大きさ
1位 ケン鈴木プロ 15.0cm
マイクロ鱒の王様
1月27日、裏Tournament  Clio 鱒 Club のマルミフィッシング゛戦が行われました。
もともと鱒つりも好きな仲間で行った、プライベート釣行でしたが、:ゲーター唐牛プロから、
鱒釣りも、トーナメントにしたいとの要望があり、じゃぁバスと同様にトーナメントにしよう。
ということで、裏Tournament  Clio 鱒 Clubとして、ホームページにUPする事にいたしました。
(釣り人は皆自分が一番うまいと思っているので競争好きなんだねェ〜 (^-^)/ )
マルミはここのところの冷え込み続きで少し喰いが渋かったが、
ときおりヒットする魚は相変わらず元気で、ラインをぶっちぎり、フックを曲げ、
ジャンプしてはずれで、やはり取り込みには結構苦戦しました。
常連さんで30匹以上、釣っている方もいましたが、
大半の方は魚を持っていても、1〜2匹くらいで、我々もボウズこそ、いなかったものの、
5人で15匹とあまり状況は良くなかったです。
トーナメントは朝開始後すぐ、バッセル吉田プロが50cmクラスをターゲットミノーでヒットさせ
その後レイカー藤谷プロが55cmをノーネームミノーでヒットさせ、
それを各プロが追う展開となり、平均サイズが拮抗しているマルミでは最後まで、
誰が優勝するか判らない展開になった。優勝はレイカー藤谷プロのこの55cmと
最後に同サイズを、ヒットさせたマラブー須賀原プロが分けた、
最後の最後まで初めての鱒釣りにとまどいヒットするものの、
ラインを切られたりしてなかなか一匹が遠かったジャーク中谷プロが、
終了の30分前にやっと50cmの取り込みに成功し、全員ヒットを達成しホッとした。
なお、バスでもバストーナメントでもそうだが、(得意技は他人のルアーで釣ること)が
キャッチフレーズのマラブー須賀原プロはこの日も、この得意技が炸裂し、
一匹目こそ自分で巻いたフライで釣ったが、その後はバッセル吉田プロの、
プライドとイグニスにM1ミノーが付いたタックルで、2匹も釣り、
挙句にフライボックスからもフライを、パクリまくり、後半のラッシュに繋げ、なんと8匹中、
他人のルアーとフライで7匹釣るという、暴挙(快挙)  (^-^)/  を成し遂げた。
なお、第2戦の東山湖戦は2月24日になりました。
優勝にはロッドを予定していますので、どなたでも参加出来ますので、
バスとあわせて我こそはと思う方ご参加ください。大歓迎です。
裏Tournament   Clio  鱒  Club
10分後にはこの通り、
3枚おろしの真空パック
優勝魚のサイズは55.0cmですが、ここの鱒は皆、尻尾が短いので、どの鱒も実質は
プラス5cmくらいの大きさだと思います。
順位 プロ名 大きさ ルアー 釣り方
優勝 マラブー須賀原プロ 55.0cm ウーリーマラブー ナチュラルフォール
優勝 レイカー藤谷プロ 55.0cm ノーネイムミノー トゥィッチ&ジャーク
3位 バッセル吉田プロ 53.0cm ターゲットミノー68 トゥィッチ&ジャーク
4位 ジャーク中谷プロ 50.0cm M1ミノー黒金 トゥィッチ&ジャーク
5位 ゲーター唐牛プロ 43.0cm シューガーミノー トゥィッチ&ジャーク
マルミのドナルド達。
全て50cm〜60cmクラス。
ゲーター唐牛プロ
バッセル吉田プロ
Clio 鱒  Club 裏Tournament
本日、2月24日 Clio 鱒 Club 第2戦 東山湖戦が行われました。今回はジャーク中谷プロが
都合がつかなかったものの、ケン鈴木プロが新たに参戦し、5プロの参戦で争われました。
ケン鈴木プロとゲーター唐牛プロは朝6時より、バッセル吉田プロとレイカー藤谷プロは7時に、
マラブー須賀原プロは9時よりのスタートとなった。ゲーター唐牛プロはスタートしてすぐに、
ブラウントラウトの44.0cmをヒットさせて余裕のスタート、ここではワーム、トレーラー、バーブ、
なんでもありの湖なので、トレーラーでオリーブのマラブー系のフライで釣ったようだ。
その後はゲイリー吉田プロが38.0cmのニジマスをヒットさせゲーター唐牛プロに続く、
しばらくは数は順調に釣れるが、サイズがアップできなかったが、9時過ぎにゆっくりと登場した、
マラブー須賀原プロがお昼頃、何と46cmのニジマスをフライのキャスティングでヒットさせ、
逆転した。このまま終わりかと思ったら、終了一時間前、桟橋の突端で沖に向かってキャストを
繰り返していたケン鈴木プロがなんと50.0cmのニジマスをヒット、これでトップに立った。
まわりも少しずつ夕方の気配がしてきて、大物の釣れそうな予感がしていたら、なんと4時30分頃、
ゲーター唐牛プロが超怒級のイトウをヒット、ヒットした瞬間に大ジャンプをしたそうで、
丸太ん棒のような魚体だったという、5人で大騒ぎになり、ロッドを片付け、タモを持ち、
カメラを構え、イトウといっしょに5人で桟橋を右往左往して、イトウが再び浮上してくるのを待ったが、
ぐいぐいと重い引きで桟橋の上の我々をあざ笑うかのように桟橋周辺を右へ左へなんと15分あまり、
とうとう再び浮上する事はなく、ラインを切っていってしまった。
恐らく80cmクラスのイトウだったので、残念無念だったが、このクラスの魚が入っている東山湖は、
チャレンジしがいのある湖だった。ゲーター唐牛プロはリベンジを誓っていた。 (>_<)
釣果は5人でなんと185匹、ブルックトラウトやブラウンも混じってなかなか楽しめた一日でした。
次回の王禅寺戦は3月23日ですが、3月16日に変更になるかもわかりません。よろしくです。

超怒級のイトウの引き、
必死に耐えるが、
二度とイトウは浮上せず。
これは小さい38.0cmは
バッセル吉田プロ!!
ゲーター唐牛プロは
残念のブラウン44.0cm
マラブー須賀原プロ
は46.0cm
優勝魚のニジマス
無事ランディング!!
順位 プロ名 魚種 大きさ ルアー&フライ
優勝 ケン鈴木プロ ニジマス 50.0cm マラブーウーリーイエロー
2位 マラブー須賀原プロ ニジマス 46.0cm マラブーストリーマー
3位 ゲーター唐牛プロ ブラウン 44.0cm マラブーウーリーオリーブ
4位 バッセル吉田プロ ニジマス 38.0cm マーゲイ・ワカサギカラー
5位 レイカー藤谷プロ ニジマス 33.0cm M1ミノー・黒金赤腹
サイズアップ出来ず、
33.0cmで終了は
レイカー藤谷プロ!!
順位 プロ名 大きさ
1位 バッセル吉田プロ 29.0cm
順位 プロ名 大きさ
1位 ケン鈴木プロ 43.0cm
2位 バッセル吉田プロ 42.0cm
3位 ケン鈴木プロ 42.0cm
イワナの部
スチールヘッドの部
裏 トーナメント Clio 鱒  Club 王禅寺戦 04/03/16
本日、3月16日 Clio 鱒 Club 第3戦の王禅寺戦が、行われました。
朝、7時より集まったプロはレイカー藤谷プロが欠場だったものの、マスタック長友プロも、
加わり総勢6名で争われました。初めて行った王禅寺はこれが平日なの????と思うくらい混んでおり、
土日の河口湖のロイヤルワンドよりひどい混みかたでした。おかげでここの鱒たちはスレきっており、
スプーン、プラグなどに追ってくるものの、なかなかヒットに持ち込めず各自かなり苦労しました。
トーナメントは朝、一番でケン鈴木プロがパニッシュとゲタースプーンで42.0cmのイワナを2本ヒットさせ、
余裕のスタート、しかしそのあとがなかなか続かず、皆手持ちのルアーを総動員して
各自パターンをいろいろと試す。バッセル吉田プロが30cm前後のニジマスを何匹かミノーでヒットさせるが、
大物はさっぱりで、なぜかケン鈴木プロだけはヒットすれば40cmオーバーのイワナやニジマスばかり来る。
そして9時頃突然、ケン鈴木プロのリールが悲鳴をあげだし、明らかに大物がヒットしたことが判る。
掛かった瞬間に右へ走り出し、おまつり必死の混み方だったので、ラインが絡むのを避けられないと
思っていたら、周りの方が協力してくれ、なんとかお祭りにならずうまくやり取りが出来、
数分間の格闘の末、無事にランディングしたのは、なんと63cmのニジマスでした。
ヒットルアーはパニッシュの9cmくらいの大きなミノーで金黒赤腹でした。
結局この後バッセル吉田プロがパチもんのルアーで50cmを捕りましたがそこまでで、
ケン鈴木プロのこのニジマスを超えることが出来ず、この63cmが優勝となった。
なお前回の東山湖戦同様、ゲーター唐牛プロがかなりの大物(推定50〜60cmくらい)を掛けましたが、
途中でまたもやバラしてしまいました。   あ〜ぁ残念!! 
その他に40オーバーのイワナが4本、44cmのニジマス、ちっちゃいスチールヘッドなども釣れましたが、
人が多くて、ちょっと落ち着いて釣りが出来る環境じゃないです。たぶんトーナメントも2度と開催しないし、
プライベートでも2度と行かないと思いますが、半分近くの方がボウズだった事を思えば、
釣果だけはまあまあだったのかなという気がします。 ひどいぞ王禅寺!!   {{ (>_<) }}
ケン鈴木プロは2連勝し、おまけに大物をけっこう釣って、2004年度のClio 鱒 ClubのトラウトChampに、
王手をかけています。なお次回最終戦は4月6日で、スーパーレインボーがいっぱい入っている、
芦ノ湖となります。もちろんボートでの釣りになりますので、ルアー&フライのキャスティング良し、
ハーリング良し、魚が深ければ、レッドコアでも良しですので、各自大逆転を狙ってシュミレーションをして下さい。
特に船長さんのマラブー須賀原プロとレイカー藤谷プロは確実に参加お願いいたします。
それと最終戦ですので、バスと同様に表彰式と抽選会も行います。
もちろん抽選会は全員にまわるように(定価ベースで\10000くらい)手配いたしますので、
最終戦だけの出席でも損しませんよ。ふるってご参加ください。芦ノ湖で気持ちよく釣りをしましょう。
順位 プロ名 魚種 大きさ ルアー&フライ
優勝 ケン鈴木プロ ニジマス 63.0cm パニッシュ9cm黒金赤腹
2位 バッセル吉田プロ ニジマス 50.0cm パチもんのルアー(鮎カラー)
3位 バイパー中谷プロ ニジマス 27.6cm 黄色のスプーン
4位 マスタック長友プロ ニジマス 26.6cm スプーン
5位 ゲーター唐牛プロ ニジマス 26.2cm ゲータースプーン
着外 マラブー須賀原プロ ニジマス 30.0cm ウェイインせず。(計測忘れ)
やったぜ63.0cmは
  ケン鈴木プロ
50.0cmはパチもんルアーで
  バッセル吉田プロ
ちっちゃいけど3位です。
  バイパー中谷プロ
42〜43cmのイワナが、
4本釣れました。
またもや大物がヒッ〜ト!!
ゲーター唐牛プロ。でも…。
これはM1ミノーでヒット、
 バッセル吉田プロ
賞品を色々と揃えてみました。
優勝 ファントムTR-602ULRS
2位 ライン、ルアー3個、ワレット
3位 ライン、ルアー2個
匹数TOP  メガバススプーンX
各トップ ルアー1個づつ計6個
抽選  ルアー6個
総額 ¥35000以上になります。
60cmオーバー釣っちゃう
プロがいるので、大物用
トーナメントスケール
作りました。(68cmまでOK)
インスパイア、ラッキー、
ジャッカルなどざっくざっく
順位 プロ名 大きさ
1位 マラブー須賀原プロ 31cm
ヒメマスの部
ごめんね!! 写真はなし
裏 Tournament  Clio 鱒  Club 芦ノ湖戦  04/04/06
4月6日、Clio 鱒 Clubの最終戦、芦ノ湖戦が行われました。芦ノ湖では連日のように、
60cm〜70cmクラスがあがっており、最終戦に相応しく、大物続出の期待も大きく、
各自逆転を狙っての挑戦となった。ミノーのキャスティングや、フライキャスティングなど、
各自思い思いの方法でトライするが、期待とは裏腹にまったくノーヒット。それどころかあたりすらない。
湖をほぽ一周するが、結果は同じ、周りでもまったく釣れている姿を見ることはなく、
午前中は各自ボウズで非常に厳しい釣りとなった。午後からは、釣りやすい風裏の白鳥の湾で、
フライのキャスティングをする。かなり魚は深いと読み、20くらいカウントダウンをしてフライを沈めて、
リトリーブするとやっとアタリが出始め、ポツポツと釣れ始める。ケン鈴木プロなどはお得意の、
東山湖スペシャルのトレーラーで狙う。しかしアタリは少しづつあるものの、なかなかフックアップせず、
結果はバッセル吉田プロが32.5cmのニジマスをヒットさせ優勝。2位は31.0cmのヒメマスをヒットさせた、
マラブー須賀原プロだった。ケン鈴木プロ、レイカー藤谷プロ、ジャーク中谷プロはボウズという、
寂しい結果だった。芦ノ湖では放流量が例年に比べ少ないのか、非常に魚が薄く、いるところと、
いないところがはっきりしており、各湾の中にしかいない感じだった。今年はきびしいですよ芦ノ湖!!
なお総合優勝はケン鈴木プロで本戦2回優勝で20P、大物釣りまくりで大物Pが9P、匹数Pが5P、
ニジマスの部、イワナの部、匹数トップ、おまけにマイクロ鱒もトップで4Pのトータル38Pのダントツだった。
なお2位はマラブー須賀原プロ、3位はバッセル吉田プロで、ともに26Pだった。
(優勝各1回だが、最大魚でマラブー須賀原プロが2位)
Clio Bass Club の開催前の前哨戦として、始めたClio 鱒 Clubの鱒トーナメントでしたが、
思いのほか大物が続出で、かなり熱く盛り上がりました。今年の12月〜来年3月にかけて、
同ルールで2005年度も開催したいと思います。参加者が多いほうが盛り上がりますので、
ホームページをご覧になって、興味を持たれた方、是非参加をお願いいたします。
4月27日より、本来のClio Bass Club のWorld Champ Seriesになります。
こちらも大盛り上がりでシリーズ戦を進めていきたいと思っております。ご協力お願いいたします。
順位 プロ名 魚種 大きさ ルアー&フライ
優勝 バッセル吉田プロ ニジマス 32.5cm マラブーウーリーワカサギカラー
2位 マラブー須賀原プロ ヒメマス 31.0cm ツノスプーンレッドコア50ヤード
3位 バイパー中谷プロ - - -
4位 :ケン鈴木プロ - - -
5位 レイカー藤谷プロ - - -
今回の優勝魚32.5cmは
  バッセル吉田プロ
総合2位はマラブー須賀原プロ
スーパーハード・ワレット・M1
TR-95・RS150など盛り沢山!!
総合3位はバッセル吉田プロ
ステイシー・M1ミノー・ライン
などをGet!!
ヒメマス31.0cmをGet!!
 マラブー須賀原プロ
総合優勝はケン鈴木プロ
ロッドのほかルアーごっそり
独り占め!!
抽選でつりキチ三平ルアーの
シークレットルアーが当った
レイカー藤谷プロ!!