仮想バスプロワールド Clio  Bass  Club
2008 Clio Bass Club World Champion Series Tournament Result
CBC
ゼッケン
エントリープロ名 第1戦 第2戦 バスプロ 第3戦 ペア 第4戦 第5戦 クラシック 有効P 他魚
BF
P
HD 総HIT
匹数
総合計
P
亀山ダム 河口湖 山中湖 西湖 亀山ダム 精進湖 高滝湖 精進湖
W1 RR三浦プロ 0 - - - - - 12 6位 12 - 2 2 10
W2 常吉小笹プロ 8 - 3位 9 - - 13 優勝 30 2 1 18 31
W3 ノーフィッシュ藤巻プロ - 12 - - - - - - 12 - 2 4 10
W4 ゲーリー吉田プロ 0 10 2位 13 2位 22 0 3位 45 - 14 15 31
W5 ケン鈴木プロ 0 - 4位 13 - 12 19 2位 44 9 2 20 51
W6 デプス小泉プロ - - 5位 - - - - - - - - - -
W7 スクール神田プロ 10 16 - - 3位 - 0 - 26 2 6 5 22
W8 CALRA山田プロ - - - - - - - - - - 2 - -2
W9 GOD後藤プロ - - - - - - - 4位 - 5 - -5
W10 スタリオン高柳プロ 22 13 - - - 17 - - 52 - - 14 52
W11 ギル山崎プロ - - - - - - - - - - 4 - -4
W12 パワーズ金栗プロ 0 22 - 22 優勝 14 10 - 58 12 13 31 57
W13 ゴルゴ清水プロ - - - - - - - - - - 1 - -1
W14 ブルーダ唐牛プロ - 4 - - - - - - 4 - - 1 4
W15 ザラ田島プロ - - 優勝 7 - 11 20 7位 38 - - 11 38
W16 チマチマ福井プロ - - 5位 - - - - - - - - - -
W17 ボーマー小沢プロ - - - 5 - 7 8 5位 20 - - 4 20
W18 東尾プロ - - - - 優勝 - - - - - - - -
W19 山崎プロ - - - - 3位 - - - - - - - -
W20 ビギナー古屋プロ - - - - - - - 8位 - - - - -2
Clio  Bass  Club 第1戦 雄蛇ヶ池戦 2002年4月22日
4月9日、Clio Bass Club World Champion Series 第1戦 亀山ダム戦が行われました。本来は高滝湖戦の予定でしたが、前日に様子を見に行ったスクール神田プロからの報告で養老川はドロ濁りのまっ茶色で濁流になっていて本湖もドロドロの状態。風も強くエレキではとても川は遡れない状態で当日もボートを出せるようになるか判らないとのことで、急遽少しはましな状態の亀山ダムに変更しての開催となりました。当日は風速30m以上の風と2ヶ月分の雨が一日で降った爆弾低気圧の翌日で雨こそ上がったものの、まだ風がかなり強い状態で風をまともに受ける湖の中心部では白波が立っているような状態でした。高滝湖よりはましというものの、ボートを出したのむらボート周辺はドロドロの黄土色の水色で透明度は10cmほどでカフェオレ状態…オマケに前日まで15℃あった水温が11℃とこりゃ〜釣れませんぜ…という状況。とりあえずリミット3匹でスタートすることにするが、多分1匹でも釣ってきたら優勝じゃないかと思われました。、相変わらずエレキ戦だと皆さん装備が年々エスカレートしてきていてパワーズ金栗プロの3発109ポンドやRR三浦プロの2発の82ポンドなどハイパワーエレキが目白押し。いやいや200kg以上の装備でも白波たてて突っ走るボートは迫力ありますねェ〜。(^O^) さてさてトーナメントは少しでも水の良いエリアを求めて各自、思い思いにスタートしていきましたが、上流域が岩盤エリアの笹川エリアに向かっていくプロが多かったようでした。私はまずスタートしてすぐの立ち木エリアに入り第1投はビッグベイトをキャスト、なんと立ち木にグッと1巻き。(^^;ゞ 外しに行ってその場で第2投、横に出ていた木の枝にロッドが引っかかり大バックラツシュ。(^^;ゞ 早くも私のモチベーションは下がり気味…。その後は気を取り直して、雨が流れ込んでいるような多少水質の良いエリアを見つけて笹川エリア周辺をウロウロ…。スピナベ、ビッグベイト、ラバージグ、テキサスなどをタイトにキャストするがどこもまったく反応なし、結局バッテリーを1.5発を使って亀山ダムをグルグル徘徊してきただけで完全試合を達成してしまいました。(^^;ゞ スクール神田プロと常吉小笹プロがちっちゃいのを持っているのは知っていましたが、ウェイインに戻ってびっくり、こんな状況でも釣ってくるプロは釣ってくるもので、なんとスタリオン高柳プロは4本獲ったそうで、けっこういいサイズがライブウェルに入っていました。デジタル計りが充電不足で電源が入らず、なんとバネ測りで計測するという荒業が炸裂しましたが3本で2100g。この状態ではボート屋さんもビックリのもの凄いウエイトをたたき出してきてもちろんブッチギリの優勝でした。彼は押切沢どん詰まりの滝前でダイビングリップライザーで820g、松下ボート近くの生活排水の流れ込みでラバージグで630g/650gの2本を獲ったそうです。2位は交通事故のテキサスのフォーリング。590g/1匹で現役のなんちゃってJB・スクール神田プロ。3位も交通事故のテキサスで460g/1匹の常吉小笹プロでした。なにはともあれ半分以上がボウズを喰らうというあの状態で複数のあれだけのバスを獲ってきたのは凄いと思います。スタリオン高柳プロ初優勝おめでとうございました。なお、次回は5月14日、精進湖にてバスプロ選手権の予定でしたが、ヘラブナの乗っ込みに当たるとのことで日程は変えずに会場変更でWorld Champion Seriesの第2戦、河口湖になる予定です。より多くのプロの参加を期待いたしております。
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Clio  Bass  Club 第1戦 雄蛇ヶ池戦 2002年4月22日
5月14日、Clio Bass Club World Champion Series 第2戦 河口湖戦が行われました。当日、集まってきたのは現在ポイントリーダーのスタリオン高柳プロを初め、パワーズ金栗プロ、スクール神田プロ、ノーフィッシュ藤巻プロ、ケン鈴木プロ、ブルーダ唐牛プロと:私の計7プロ。ここ数日、関東地方は3月下旬の気温が続き、当日の朝の国道138号線の気温計はなんと5℃。16℃まで上がっていた河口湖の水温もこの日は14度まで下がっていて、相変わらずのタフコンデイション。おまけに誰が雨男なのか分かりませんが、朝からけっこうな雨で毎度々のカッパスタイルでの厳しいスタートとなりました。私は水温の低下と気圧の低下で、バスが沈んでしまったのか、浮き気味なのかを探る為、まずは白須の2mラインに入って、アスリートミノーでキヤスト開始…。次はシャッドラップをキャスト…。少し深いブレイク沿いにダイビングリップライザーなども投げるがどれもノーな感じ…。しかたなく、まずは3匹揃える為にとりあえず放流君が居そうなさかなやワンドに行くことにする。さかなやワンドに着くと先行者が居て挨拶。様子を聞くとニコッとして2匹釣れたらしい。ロッドの先には小さなジグヘッドに小さいポーク???。がそんな釣りはしたくないので私はミノーとシャッドで行くことに…。さかなやワンドでしばらくキャストを繰り返すがやはりノーな感じ…。(^^;ゞ そのうちケン鈴木プロ艇も到着し様子を聞くとやはりノーバイトとのこと…。ここを見切って小海公園へと行くことにする。本命と思っていたミノー&シャッド系が釣れないので、どう見てもキワモノルアーの部類だと思うが、ワッキーのノーシンカーの動きを再現したというワッキープラグを投げてみる。もちろん小刻みにシェイクするとヘコヘコ動くのだが、正直とてもバスが釣れるとは思えない代物…。だがなんとこれが数投目のピックアップ直前にバスがヒ〜ット!! 500gほどのメタボ放流君だがとりあえず嬉しい。(^O^) その後はこのヘンテコなプラグとグリフォンをメインにランガンする。ラジコン岬までやって来ると、名前は分からないが、かなり大きな鳥が居て近寄ってなんとなく観察をしていると、かわいらしい雛鳥も5〜6羽いて水辺で遊んでいる。岸に向かってキャストするのは気がひけて、岸と平行にグリフォンをキャストすると、深みからスッと出てきた放流君がいきなりパクリ。これがやはりメタボの500gクラス。その後、八杭ワンドでもただ巻きのグリフォンにアシ際から出てきた放流君がパクリとやったがフッキングせずリミットはお預け…。(ちゃんと喰えっちゅ〜の…) ハワイまでの移動途中にパワーズ金栗プロ艇を発見!! すでに2人ともリミットメイクしており、パワーズ金栗プロはすでに2kg超とか…。スクール神田プロ&ノーフィッシュ藤巻プロ艇も2人ともリミットメイクとのことで、私もなんとしても、もう1本獲らなくてはならない。ハワイの桟橋下まで来るとに800gほどのバスを見つけ、ワッキープラグをフォールさせシェイク開始、すぐさま反応したが、真ん中を喰ってしまったのかグッと重みが伝わった後、すぐにフッと軽くなりフッキングせず。(^^;ゞ その後シャッドラップでやっとリミットを達成したが、たぶん1500gくらい。これだと優勝には絡めない…。最後の30分はグラブワンドで勝負することとし、溶岩岬を中心にキャストを繰り返すがスカ…。最後の最後にイルカ船の係留してある大きな桟橋先端に入った。ここは水深がかなりあるので、ワッキープラグを底近くまで沈めようとするとラインが少し走ったような気がして、半信半疑で聞きアワセをしてみるとバスが喰っていた。(^O^) アワセが弱かったのか、針掛かりが悪かったのかは定かではないが、水面にガバッと顔を出したバスはkgクラスだったが、ランデイング寸前にあえなくバラシ。タラレバの世界だが、ハワイの800gとこのkgクラスがあれば優勝に絡めていたと思います。(^^;ゞ このプラグなんとなく使い方が分かったような気がしますが、やっぱり両サイドだけのフックで、真ん中にフックがないのがバラシ多発の原因だと思われます。電子ハカリが復活したウェイインでは優勝はやはりパワーズ金栗プロで1200gオーバーのネイティブを含め、3本/2600g。(ビーフリーズシンキングチューンでサイト)2位はスクール神田プロで3本/1860g。(スモラバ・ポーク・メタルバイブのサイト)3位はスタリオン高柳プロで3本/1695g。(シャッド・スモラバ)4位はノーフィッシュ藤巻プロで3本/1630g。(スモラバサイト)5位はゲーリー吉田プロで3本/1525g。(ワッキープラグ・シャッドラップ・グリフォン)6位はブルーダ唐牛プロで1本705g(スモラバ)でした。
この男、必ずいいサイズを釣ってきます。
ここが定位置か…? 雨男。
1位・3位とただ今、トップ快走中!!
放流君3匹で4位でした。
いいサイズをばらして結局放流君3匹!!
寒い雨のなか頑張った7人です。、
順位 プロ名 重量/大きさ 釣った湖 Big-Fishポイント
1位 パワーズ金栗プロ 1205g 河口湖 10
2位 ケン鈴木プロ 1010g 高滝湖 9
3位 パワーズ金栗プロ 990g 西湖 -
4位 パワーズ金栗プロ 950g 亀山ダム -
5位 :ケン鈴木プロ 930g 西湖 -
6位 パワーズ金栗プロ 920g 西湖 -
7位 パワーズ金栗プロ 910g 西湖 -
8位 常吉小笹プロ 895g 高滝湖 -
9位 ゲーリー吉田プロ 865g 西湖 -
10位 スタリオン高柳プロ 820g 亀山ダム -
BIG-ONE&他魚の部
コイキング
- cm
ハスのプロ
- cm
シーバスチャンプ
- cm
へらの巨匠
- cm
マイクロバスの王様
常吉小笹プロ 15cm
ギルダービー
:スクール神田プロ 20.0cm
トラウトマスターズ
- cm
最多HIT賞
パワーズ金栗プロ 31匹
Clio  Bass  Club 第1戦 雄蛇ヶ池戦 2002年4月22日
6月11日、Clio Bass Club 2008 バスプロ選手権が梅雨空の山中湖で行われました。当日は仕事の都合がつかない数名が参加できず、ちょっと寂しい6名での開催となりました。今回は参加人数が少なく、優勝賞金が少ないので優勝者の総取りとBig-Fish賞のみとし2位以下は何もなし、桟橋打ちなし、3匹リミットというルールにて、各自、40PS・25PSのハイドロ、9.9PSの和船、2PSのブラックホークと4艇に分かれてのスタートとなりました。当日の水温は18.0℃〜18.5℃、スポーニングもほぼ終了して、回復しているアフター狙いをメインの戦略としているプロが多かったようでした。我々は朝一で、長池のウィード帯3mに入りキャスト開始。まずはバイブをキャストするがスカ。次にミノーをキャストするがスカ。もう少し深いところを狙ってクランクを投げるもスカ。すぐにダウンショットを手にするがこれもスカ。風で少し浅い2mラインまで流された時に魚探のフイッシュアラームが鳴り、ワカサギらしい群れが通過したので、すかさず私はノーシンカーを投下…。一発でセンコーを喰ったのはのは320gの過去放流君。その後もすこし長池で粘るがアタリがなくママの森へ移動。しかし、かなりの数のボートが入っていて、なかなか思う場所に入れずジャンプ台の保安区域側に入る。風を利用しながら3mラインを流しているとケン鈴木プロがリグをチェンジする間にと垂らしておいたノーシンカーになんとバスがヒット。これが635gのまあまあサイズ。ジャンプ台周辺のパッチ状の背丈の低いウィードがところどころに生えているブレイクまで来たところで、ダウンショットで私が2匹追加してリミットメイクするが、全て320g〜450g程度の過去放流君。リミットこそ揃ったものの1kgをちょっと超えただけ…。今日はキロアップがかなり釣れると読んでいるので、これでは話にならない。(^O^) これからキロアップだけを狙う為にもケン鈴木プロにも早くリミットメイクしてもらいたいので、小バスなら何匹かは釣れるだろうと思い秘密基地周辺まで移動をすることにする。ここは例年、この時期にはウイードかなり成長してウィードベッド状になっていて、コバッチがいっぱいいるはずと思っていたら、あららウイードはほとんどなく、また減水もしているので水深も1m足らずとかなり寂しい感じ…。(^^;ゞ それでもケン鈴木プロは秘密基地にへばりつくが、私は大物狙いで5インチのワンナップシャッドを沖に遠投。秘密基地の角にこすり付けるように引いてくるとこれにヒィ〜ト!! これはてっきりいいサイズだと思っていたらスイスイと寄ってきてなんと320gで入れ替えも出来ず。その後は午後になって風が吹いてきたら旭ヶ丘で回遊バス勝負と思っていましたが、山中湖にしてはめずらしく風も吹かず、湖面は鏡のような状態のまま…。結局午後も1匹追加したのみで入れ替え出来ずでした。ウエイインの時刻になり、ケン鈴木プロは1匹、常吉小笹プロも2匹、デプス小泉プロにいたってはなんとボウズとの情報を得ていたので、こんなロースコアで優勝するのはイヤだなぁと思っていたら、なんとたまにしか来ないザラ田島プロが小さいながらも7本獲っていてびっくり。前回のペアトーナメントに続き優勝を持っていきました。思いのほかロースコアでみっともない釣果でしたが、ザラ田島プロおめでとうございました。なお、次回は7月9日、Clio Bass Club World Champion Series 第3戦の西湖戦になります。毎年々、ビッグウエイトが出ているトーナメントです。ワーム禁止になる前の最後のトーナメントになるかも知れません。是非、大物連発のトーナメントを楽しみましょう。
平野ワンドに侵入という荒業が炸裂!!
1300gのロースコアで優勝はザラ田島プロ!!
過去放流の小バスばかりで2位は
何もなし…。ゲーリー吉田プロ
あと1本獲れずは常吉小笹プロ。
ちっともBigじやないBig-Fish賞。(なんと635g)
ケン鈴木プロ。
上位入賞のプロたち、2位3位も何もなし…。
Clio  Bass  Club 第1戦 雄蛇ヶ池戦 2002年4月22日
7月9日、Clio Bass Club World Champion Series第3戦、丸美/湘南匠工房CUP 西湖戦が行われました。当日は梅雨らしい天気でほぼ一日中の曇り空。西湖名物の風もなく人間にとってもバスにとってもなかなかのコンディションでした。当日集まってきたのは常吉小笹プロ、ゲーリー吉田プロ、ケン鈴木プロ、パワーズ金栗プロ、ザラ田島プロ、ボーマー小沢プロの計6プロ。ウェイイン3時・リミット3匹・キーパーサイズなしといつものルールで、ちょい遅れの朝7:20分にスタートいたしました。パワーズ金栗プロはいつもの36ボルト109LBで白波を立ててノドッ首方面。ザラ田島プロは以外と早いぞハンドコンでそんな所にバスが居るの…?のマルミ沖狙い。その他のプロは43LB〜55LBの12ボルト仕様で普通にクワルビ方面やポンプ小屋、長崎方面へ全速でスタートしていきました。私は今日は水面を意識したルアー(ポッパー/虫系)とビッグベイトをメインでいいサイズを見つけたらサイトという作戦で、まずは放流君狙いで松屋ワンド東側へ入る。ワンナップシャッドを岸に向かってキャスト開始。が放流釣れず…。次にスリムマイキーをキャストするもバツクラッシュ…。(^^;ゞ バックラッシュを直していると長崎〜松屋のワンドへ流してきたザラ田島プロと常吉小笹プロと遭遇。3艇並んで釣りをしているとまずは常吉小笹プロにファーストヒット!!放流バスか400gくらいのバス。2プロと別れた後にはすぐに私にも400gくらいのバスがファーストヒット。今日はこのくらいのサイズならけっこう釣れそうな感じ…(^O^) などと思っていましたが、その後は紅葉台キャンプ場〜溶岩帯方面へと移動をしていくが、陸っぱりもボートもけっこう多くてなかなか思うポイントへ入れず結局はノーヒット。やっとのことで40アップウヨウヨの溶岩帯へ到着したが、なんとヘラ釣りのおっちゃんがズラ〜と入っていてなかなか岸寄りに近づけない。空いているスペースを見つけては入るが、狭いスペースにバス釣りのボートが次々と入っているのでいつにも増してバスの気配がない…。(^^;ゞ やっと見つけた40アップもワームを投げるとピューと逃げる。フッと前を見ると先行しているバス釣りのボートは2艇に4人も乗ってオマケに2艇をロープで繋いで移動して遊んでいる始末…。これじゃバス釣れませんわ…。それではと先行者の居る溶岩帯を見切ってノドッ首〜ヒラ方面へ移動したが、減水していて水中の岩が出ていてバスもヘラもベイトも居ない…。(^^;ゞ 結局、松屋沖からヒラまでこの間は釣りらしい釣りをしていない…。こうなるとバッテリーの残量からいっても、残りは午後の風を待って丸美〜クワルビ川周辺で粘るしか手がなくなった。丸美周辺へ戻ると、ちょうどお昼で上がるというザラ田島プロと遭遇。聞けば3匹揃っているというので、一人だけウェイイン敢行。37cm/700gのグッドフイッシュを含んで1120gとまあまあのウエイト。私もなんとしてもあと2匹はと思い、残りの3時間をクワルビ川と心中を決意!!。1時を回って少し雨が降り始めた時にライズバッカーで300g弱がヒット。そして最後の最後、2時30分を回ってやっと4インチカットテールのダウンショットで865gがヒットしてなんとか3匹揃ってのウエイインとなりました。やれやれ…です。(^O^) 検量の結果、優勝はアフターばかりながら990g、920g、910gと揃えたパワーズ金栗プロ。2位と3位は全く同重量でケン鈴木プロが930gを含んで1415g/3匹、私が865gを含んで1415g/3匹。4位は400gばかり14匹も釣った常吉小笹プロ。5位はザラ田島プロで1120g/3匹、6位はボーマー小沢プロが210g/1匹でした。ケン鈴木プロは朝方、ポンプ小屋で40UPに3ポンドラインを2回も切られているそうで獲れていれば優勝に絡めただろうに…。(^^;ゞ 残念です。なお、次回は8月6日(水) Clio Bass Club 2008 ペアトーナメント 高滝湖戦となります。もちろんペアでの出場が原則ですが、一人でも参加可能です。たくさん賞品が出せるようにたくさんのプロの参加を期待いたしております。よろしく。
この男強すぎ!! Sドライブ・ローファイと
男の釣りで2820g/3匹で優勝だぁ!!
キッカーはハドルシャッドで…。
2位は1415g/3匹でケン鈴木プロ。
キッカーは4インチカットテールで…。
同重量3位は1415g/3匹ゲーリー吉田プロ
400gばかり14匹でキッカー入らず…。
残念4位は常吉小笹プロ1260g/3匹
早上がりでも700gのキッカーを獲った、
ザラ田島プロ 1120g/3匹で5位。
今回も丸美さんのご好意で優勝者には
金一封が送られました。感謝感謝…。
Clio  Bass  Club 第1戦 雄蛇ヶ池戦 2002年4月22日
8月6日、Clio Bass Club 2008 Pair Tournament 亀山ダム戦が行われました。子供が夏休み中で釣りに行く許可が下りない者数名。お盆時期が一番忙しい住職。今年はお盆休みのない電気屋さん。何故か技能コンクールに出場した者など忙しいプロが多く、初出場の東尾プロ・山崎プロ2名を加えてもわずか5名の参加と相当寂しいペアトーナメントとなりました。前日までの数日間、首都圏ではあっこっちで、雷や局地的な大雨が降っていて昨日は千葉でも一部大雨の地域があったとか。今日もそんな天気だったらイヤだなぁ〜などと思いながらの亀山行きでしたが、朝、5時45分にのむらボートに着くと薄曇りでなかなか良い感じ…。このまま晴れないでくれと祈りながら支度を始めるが、やっぱり晴れてきてしまい結局は大汗をかいて1時間ほどかかってセッテイング終了。(^^;ゞ バッチリと日焼け止めまで塗って準備はOK、まだまだ準備の終わらないJBプロを放置して、定刻どおりの7時にスタートといたしました。私の今日の作戦は岩盤と立ち木をメインにノーシンカーをフォールで食わす作戦。まぁ作戦以前に暑いのがイヤなので、垂直岩盤の木陰に入っての釣りしかしないつもり…。(^^;ゞ フォールで食わすにはワームは当然、高比重のゲーリーのセンコーやカットテール。これを本物の細軸のマス針でリグって、まずはのむらボートを出てすぐ右の立ち木群を攻め始める。数投目にセンコーに早々にヒット!!。結構長いが痩せていて400gくらい。左に大きく曲がって木が覆いかぶさっている木立の中に入って又ヒット。これは300gくらい。少し移動して今度は500gくらいのがヒット。つばきもとの桟橋近くでも300gと開始40分で4匹/1500gくらい。すべてフォール中の1〜2mくらいの表層でのでヒットだ。その後もつばきもとの対岸の垂直岩盤で250gくらいのチビがヒットしてなんと1時間でリミット達成!! そのままの流れで医院下まで行ってみるが、ただでさえアオコが凄く緑色の水が抹茶アイスのような色で釣れそうにない感じ…。ならば流れ込み近くまで来たので多少水温も低いだろうと思い、ライブウェルの水を代えてやろうとフタを開けた瞬間に一匹脱走。分かっているけどやっちゃった…。(^^;ゞ その後はしばらく5匹目が揃わず焦ったが、なんとか11時頃にはもう一匹獲れて再びリミット達成!!; やれやれという感じ…。(^O^) その後は橋脚近くの木立まで来た所でボートの真上はこんな感じで上空を木で覆われていてボートを係留出来そうな立ち木のあるところを発見!!。おまけに風も適度に当たっていて涼しそう…。リミットも獲れたしまぁいいっか…と私はなんとここでトーナメント中にも係わらず1時間以上も昼寝を敢行!!。フラットなハイデッキの上でなかなか快適に寝ちゃいました。(^O^) 最高の贅沢のお昼寝の後は目の前にポトリと落とし込んだセンコーに大物がヒットしたものの、立ち木に絡まれあえなくラインブレイクしたりもしましたが、(まぁ立ち木の真上でボートを止めてライトリグで4mも落としちゃ当たり前だけどね…) その後に800g弱がちょっと深いところでヒットして入れ替えも出来て、総ヒット13匹、ウエイトも2200gまで伸びて、まあまあこの時期としては満足出来る釣りでした。3時の帰着になり、桟橋に戻るとTEAMムシキングのパワーズ金栗プロ/東尾プロコンビが戻ってきており早速、検量開始。950gのビッグフイッシュを含んで2955g/5匹で優勝。私が775gを含んで2260g/5匹。一人ハンデ200gを足してトータル2460gで2位。3位はJBハンデ200gのスクール神田プロ/山崎プロのTeam桟橋が何やってたの…?? のボウズで-200gでした。
イモグラブ・スモラバで岩盤撃ち・
ボイルをスピナベとワサビーで
狙い撃ちはTeamムシキング
がまかつのマス針一袋とセンコー・
カットテールが一袋づつなくなった…。
考えられないJBプロ…。
何やってるんだか…。(^O^)
なお、次回は10月8日(水) Clio Bass Club World Champion Series 第5戦 10m丸見えウルトラクリアディープ本栖湖戦です。
なお、エレキ戦となります。  たくさんのプロの参加を期待いたしております。  -Griffonpapa-
Clio  Bass  Club 第1戦 雄蛇ヶ池戦 2002年4月22日
9月3日、Clio Bass Club World Champion Series 第4戦 精進湖戦が行われました。まだまだ平地は残暑が残り、暑い日も続いていますが、さすがにこの時期は標高の高い富士山麓まで来ると涼しく、138号の温度計は朝方は17度。試しに窓を開けて走ると、半そでではかなり寒いくらいの感じである。今回のフィールドは本来は本栖湖の予定でしたが、いつもどおり6時に現地に着くと観光協会のボート屋さんが開いてなく、なんでも9時開店との情報。対岸の浩庵荘も8時開店とのことで、2時間も無駄に過ごすのは勿体無いので、急遽お隣の精進湖へとフィールド変更となりました。ふじみ荘には6時45分くらいに到着。おやじさんに挨拶をしてボート6艇と告げるとよほど嬉しかったみたいで\500づつ引いてくれてラッキー。(んで勝手に冠にしちゃった。(^O^)) 速攻でスロープを下り、準備に取り掛かり、7時30分スタート。いつもより少しスタートが遅いのでウエイイン4時・3匹リミットでのスタートとした。ここ精進湖は平均個体が小さく良く釣れて来るサイズは250g〜300gクラス。40UPもチラホラ見かけるようだが、なかなか口を使わないようで、400g〜500gのグッドサイズを何匹入れられるかがポイントになりそうでした。私は最初はシャローを狙っていましたが、アタリすらなくノーな感じ。途中でケン鈴木プロに会って様子を聞くとこの辺一体が釣れるとのことで一緒に探ってみるとことにする。ダウンショットを投げ、探り始めると、すぐそばの岸際で小魚が逃げ惑うのが見え、ロッドを置き、ミノーを2〜3投するがスカ。置き竿状態のダウンショツトを回収しようとすると、なにやらいい手ごたえ…。あららファーストヒットは置き竿で300gくらいのアベレージサイズ。(^^;ゞ 水深4〜5mくらいのところでヒットしたようなので、この辺を中心に狙うことにして再びダウンショットを投入。明確なアタリでまたまた300gのバス。どうも周りを溶岩に囲まれた5mのフラットにバスが溜まっている感じでした。午後になって風がそよそよと吹いてきてからは活性があがり、シャローからデイープまで、どこでも釣れたようで、ノーシンカー、ダウンショット、ジグヘッド、ネコリグ、テキサス、スビナベ、ミノー、バイブ、トップなど各自好きな釣り方で釣りまくりました。パワーズ金栗プロがリミットを獲ったあと、40UPのバスをサイトで狙い撃ちしていましたが、反応はあるもののヒットまで持ち込めず。これといったキッカーを持っているプロはいなかったようで、ウエイインが終わるまで誰が優勝なのか全く判らない状態でしたが、結局ディープで400gクラスを揃えた私が1185g/3匹で優勝でした。(実はケン鈴木プロとライブウェルのフタをあけた瞬間に左右に2匹がロケツト発射して逃げてしまい、なんと一番でかいのが逃げてしまっていたのですが、いやいや優勝できて良かったです。(^O^)
2匹ロケツト発射してしまったがなんとか
1185g/3匹のロースコアながら優勝!!
100g差で2位はスタリオン高柳プロ。
40UPを狙っていたが、獲れずに
腕パンで3位はパワーズ金栗プロ
エサがないのかサイズの割に痩せて
いるバスが多い。4位はケン鈴木プロ
揃ったあとはトップばかり投げていた
ザラ田島プロは5位。
男の釣りを展開して、結局揃わず…。
ボーマー小沢プロは6位
Clio  Bass  Club 第1戦 雄蛇ヶ池戦 2002年4月22日
10月8日、Clio Bass Club Warld Champion Series 第5戦 高滝湖戦が行われました。当日集まって来たプロは8名。各プロ7艇に分かれてのトーナメントとなりました。当日の天候はまたかの雨。午前中で上がるとの予報が出ておりましたが、ローボートのセッティングをするときから雨ではやはり気持ちも沈みがち(^^;ゞ…。ただひとりやる気なのはザラ田島プロで早々にボート代も払って早くやりましょうとやる気満々である。(^O^) ここ高滝湖は高速が延びたおかげで本当に近くなって横浜からだとわずか1時間ほどのドライブで到着。雨の中のセッティングにも係わらず7時前にはスタートとなりました。ポールポジションに陣取っていたザラ田島プロはスタートと同時に桟橋前のハンプを狙い、第一投目に早くも700gをヒット。続いて近くを攻めていた常吉小笹プロにも900gがヒットと雨で濁りはかなり入っているものの出足はなかなか好調のようだ。今日は雨の影響で養老川や古敷谷川は濁りが入っているので濁りの影響の少ない本湖をメインに考えているプロが多く、ここ桟橋周辺はボトムの起伏もかなりあり、ワカサギも回っているので一日中船団が出来上がっていました。私も以前、大雨の時にビッグフィッシュを獲った大和田ワンドや加茂橋橋脚、浮漁礁などいろいろ回ってみましたが、ギルのアタリばかりでバスのアタリはなく終了〜。(^O^) 今年のWarld Champion Seriesを終えてしまいました。雨で濁りが入り、良いコンディションではありませんでしたが、3時のウエイインには次々とバスが持ち込まれ、検量の結果、雨の中で一番やる気だったザラ田島プロが1395g/3匹で優勝。2位は終了わずか30分前に加茂橋橋脚に入り、キロフイッシュを含んで2匹、1360gを獲ったケン鈴木プロ。3位は895gの他にも2匹獲ってリミットを揃えましたが、なぜか1010gしかなかった常吉小笹プロ。(,年間マイクロバスGet!!)4位は2本、985gのRR三浦プロ。5位はパワーズ金栗プロで855g/3匹。6位はボーマー小沢プロで765g/1匹でした。入賞したプロの方たちはカットテールやクロステールシャッドのDS.やスモラバ、クランクなどごくごく当たり前の釣り方のプロが多かったですが、なかには2インチワンナップシャッド(そんなの見たことない…)のDSで釣ったプロや、優勝のザラ田島プロに至ってはジグヘッド・ホプキンスはともかく、なんとスーパースポットやロングA130mmのレッドヘッドなどで獲ってましたよ…。(^O^) そんなアメリカンルアー、ストック用のタックルBOXには入ってるけど、一軍ルアーにしているプロはいなんいじゃないの…? なお、トーナメント後は年間表彰が行われ、年間優勝は57ポイントでパワーズ金栗プロ(4回目)となりました。2位は52ポイントでスタリオン高柳プロ。3位は51ポイントでケン鈴木プロ。4位は38ポイントでザラ田島プロ。5位は同点31ポイントで常吉小笹プロでゼッケン勝ち。6位はゼッケン負けのゲーリー吉田プロとなりました。なお、Clio Bass Club 2008 Super Bass Classicは晩秋の精進湖にて11月5日に行いたいと思います。一戦勝負で2008クラシックウィナーの称号が与えられます。多くの参加を期待いたしております。よろしくお願いいたします。
トップ&アメルアー大好き。ザラ田島プロ
バスプロ選手権に続き今季2勝目!!
30分前の追い込みで2位はケン鈴木プロ
年間でも3位まで浮上!!、
895gの他は極チビバスで3位は
常吉小笹プロ。年間5位で終了!!
もう1本獲れば優勝に絡めていた4位は
RR三浦プロ。今年は年間9位で終了!!
キッカーが入らないパワーズ金栗プロは
5位。2008 Warld Champion (4度目)
2007 Warld Champion  RR三浦プロより、
2008 Warld Champion  パワーズ金栗プロへ
11月5日、Clio Bass Clubのトーナメントの一年の総決算、Clio Bass Club 2008 Super Bass Classic 精進湖戦が秋も深まった晩秋の精進湖にて行われました。当日の参加はWarld Champion 枠からゲーリー吉田プロ・RR三浦プロ、クラシックウイナー枠からケン鈴木プロ・GOD後藤プロ、2008年バスプロ選手権ウイナーのザラ田島プロ、2008年シリーズ年間5位の常吉小笹プロ、年間8位のボーマー小沢プロの7人プラスGriffonpapa推薦枠よりトーナメントBig-Fishタイトルホルダーのビギナー古屋プロの計8人。今年最後のトーナメントを目一杯楽しみました。当日の天候は晴れてはいるものの、北東の風がやや強く、本湖はかなり釣りにくい状態。また気温もかなり低く朝の国道138号の気温計は1℃で、ここ精進湖でも朝は3度くらいしかなかったようです。早朝6時には全員がふじみ荘に揃い受付。早速ボートのセッティングを開始する。精進湖や西湖はボートに横付け出来るとはいえやはりローボートのセッティングは結構大変。全員のセッティングが終わってスタートしたのは定刻の7時ちょうどでした。今回はクラシックなのでリミットは5匹。平均個体の小さい(150g〜250g)精進湖なのでいかに300gクラスを入れられるかがキーになりました。私は今日は赤池方面と決めていたので、真っ先にウィード帯のシャローに入り数投目にグラスミノーのジグヘッドにヒットしやはり小さい200g。一番奥の船が係留してあるワンドのハンプの際3mで立て続けに4匹ヒットして開始1時間足らずでリミットメイク。しかし重量はせいぜい1100g程度と寂しい限り。少しつづ入れ替えをするべく赤池の周辺をウロウロすることに…。間もなく、常吉小笹プロとケン鈴木プロがやってきて様子を聞くと、1匹、0匹とのこと。この辺が釣れるよなどと情報交換をすると、その後はマイポイントを見つけた様で常吉小笹プロは1m〜2mのウィード帯周辺をメインにライトテキサスやダウンショットなどでバンバン、ケン鈴木プロは5mから大きく3mまで盛り上がるハンプの周辺を、風を利用しながらへら釣りのおっちゃんの間を流していく作戦で1日中、流し釣りをしてポツポツ。しばらく3人で貸切状態で釣りをしておりましたが、本湖は風が強く釣りづらいので各プロとも続々と赤池に集まってきて、ロケット発射したボーマー小沢プロは5m〜6mの起伏の激しいところをパワーホッグなどでズルズル、RR三浦プロは相変わらず、スピナベやテキサスをバンバン岸際に打ち込んだり、赤池ボート前のウィード帯でテキサスでキッカーを獲ったり。昼ごろにはアルミボートのGOD後藤プロもやってきて、常吉小笹プロとケン鈴木プロの間を流してウロウロ、やはりリミットメイクしていました。ここ精進湖はこじんまりしていて、どこに皆がいるかどんな釣りをしているかがよく判り、なかなか良いですね…。(^O^) 一時は全員が集合して和気あいあいで楽しんでおりましたがさすがにクラシック、最後の30分で優勝に向かって大きく動きがありました。この時点でリミットを持っていたのは5プロ。3本だがキッカーを持っているRR三浦プロも含めて優勝の可能性のある6人のうち4人が最後の30分で優勝に向かって大きく動きました。私とケン鈴木プロが、本湖の盆地状になった5mフラットに競うように着いてみると、そこにはすでにボーマー小沢プロ、RR三浦プロがいて最後の勝負を賭けていました。4人で狭い盆地状のフラットを攻めましたが、結局ボーマー小沢プロが一本取っただけで、たいしたドラマもなく終了時間も近づき各プロとも帰着へ向かうことになりました。常吉小笹プロとGOD後藤プロは動かずにそのまま赤池で釣っていたようで、常吉小笹プロは最後にグッドサイズを2本獲ったということなので検量が楽しみである。(^O^) 注目のウェイインは電子ハカリによる慎重な検量の結果、やはり最後に獲ったという太った2本のバスが効いたようで Clio Bass Club 2008 Super Bass Classic Winnerは1485g/5本で常吉小笹プロとなりました。2位は1315g/5本でケン鈴木プロ。3位は1265g/5本でゲーリー吉田プロ。4位は1205g/5本でGOD後藤プロ。5位は1185g/5本でボーマー小沢プロ。Big-Fish賞は480gでRR三浦プロとなりました。常吉小笹プロはクラシック制覇で永久シード権を獲得いたしました。おめでとうございます。なお、来年も同様な企画にてトーナメントを開催したいと思います。沢山のプロの参加をよろしくお願いいたします。 来月からはClio 鱒 Club Trout Masters Series が始まります。第1戦は開成水辺フォレストスプリング戦となります。こちらも参加をよろしくお願いいたします。
1485g/5本でクラシック初制覇!!
常吉小笹プロ。2勝目!!
最後で逆転負けの2位はケン鈴木プロ。
2004クラシック・2008マスターズChamp!!
2度のWarld Champion もクラシックには
縁のないゲーリー吉田プロは3位!!
マイアルミを持ち込んだが4位の
GOD後藤プロ。2005 クラシックウィナー
1185g/5本で5位のボーマー小沢プロ!!
5本揃っていれば優勝だったかも…?
2007Warld Champion RR三浦プロ。
2008クラシック上位入賞者のプロ達!!
僅差での勝負でした。
優勝はバーサス3070
2位は非売品ラッキークラフト
ルアー2個セット
3位はヴェイロン
4位はマジョーラカラーの
スピンムーブシャッド
5位はモンスタージャックJr.
BF賞はフラップスラップ.
6位ライン
7位ACミノー
8位ドッグX Jr. コアユ etc.
など全員に賞品が当たりました。
2008バスプロ選手権&高滝湖戦優勝は
どうした?ウェイインはわずか1匹…。(^^;ゞ
Clio  Bass  Club 第1戦 雄蛇ヶ池戦 2002年4月22日