第1戦 第2戦 第3戦 第4戦 ペア戦 第5戦 第6戦 クラシック 有効
合計P
加算
P
HD 総HIT
匹数
総合計
P
プロ名 雄蛇ヶ池 河口湖 山中湖 芦ノ湖 河口湖 河口湖 山中湖 河口湖
ゲイリー吉田プロ 6 5 3 0 2位 1 0 7位 14 6 ▲5 26 15
ソープ藤谷プロ - 1 0 0 7位 - 0 - 1 - ▲2 4 ▲1
ザラ田島プロ 0 - - - 4位 - - - 0 0 ▲1 0 ▲1
ボーマー小沢プロ - - - - 4位 - - - 0 - - - -
デプス小泉プロ - - - - - - 4 2位 4 - - 4 4
ブルーダ唐牛プロ - 3 - - - 5 - - 8 - - 12 8
シャッド西田プロ - - - - 5位 1 0 5位 1 - - 18 1
道楽須賀原プロ - - - - 6位 - - - 0 - ▲1 - ▲1
常吉小笹プロ - - - - - - 0 3位 0 - - 0 0
ラッキー高塚プロ 0 - - - - - - - 0 0 - 0 0
バイパー中谷プロ - 1 0 - - 1 - - 2 - - 14 2
CALRA山田プロ 5 - 6 - - 1 - - 12 2 - 6 14
ケン鈴木プロ - - 0 - 2位 4 7 優勝 11 3 - 27 14
ランク松岡プロ - - - - - 10 0 - 10 1 - 3 11
スクール神田プロ 10 7 7 0 優勝 0 0 8位 24 6 - 10 30
GO山田プロ 3 - - - - - - - 3 1 - 1 4
パワーズ金栗プロ 1 10 10 10 3位 7 10 6位 30 17 - 29 47
テキサス桐井プロ - - - - - - 0 - - - - 0 0
デイズ清水プロ 2 - - - 優勝 - - - 2 - - 2 2
エコギアたかプロ - 4 - - - 3 - 4位 7 - - 24 7
コペン菊地プロ - - - - 7位 - 0 - 0 - - 0 0
セブン佐藤プロ - - - - - - 0 - 0 - - 0 0
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BIG-ONE&他魚の部
順位 プロ名 大きさ 釣った湖
1位 スクール神田プロ 44.5cm 雄蛇ケ池
2位 パワーズ金栗プロ 44.2cm 山中湖
3位 パワーズ金栗プロ 42.0cm 芦ノ湖
4位 パワーズ金栗プロ 41.3cm 山中湖
5位 パワーズ金栗プロ 41.0cm 山中湖
6位 ケン鈴木プロ 40.7cm 山中湖
7位 パワーズ金栗プロ 40.0cm 河口湖
8位 スクール神田プロ 38.3cm 河口湖
8位 スクール神田プロ 38.3cm 山中湖
10位 CALRA山田プロ 38.0cm 山中湖
番外
ペア
ボーマー小沢プロ 930g 河口湖
パワーズ金栗プロ 920g 河口湖
クラシック スクール神田プロ 715g 河口湖
最多HIT賞 匹数
パワーズ金栗プロ 29匹
ケン鈴木プロ 27匹
ゲーリー吉田プロ 25匹
エコギアたかプロ 24匹
シャッド西田プロ 18匹
4月27日、Clio Bass Club 開幕第1戦の雄蛇ケ池戦が行われました。風邪をひいたプロ、
銀山湖にイワナを釣りに行ったプロ、腰がブレイクしたプロ、前日、飲み会のプロ、音信不通のプロなど、
数名が参加できず、おまけに当日は朝から風雨が強まるとの予報で、首都圏では風速30m以上の風が吹いた
一日でしたが、雨だろうが風だろうが関係ない猛者達の計8プロにて開催いたしました。
トーナメントの方は、朝方は風もほとんどなく、雨も降り出しが8時くらいからだったので、
心配していたより快適に行え、少し風雨が強まってきた午後2時くらいまで無事に開催でき、
申し合わせたように2時くらいには各自安全の為、塚本の桟橋に戻ってきました。
釣果を聞くと、皆1〜3匹程度だがバスを持ち帰ってきているようだ。
うわさでは今回より参加のスクール神田プロがいいサイズをヒットさせたとの情報が入る。
桟橋で慎重にmm単位の検量の結果、やはりこのバスが44.5cmあり、ぶっちぎりの優勝だった。
今回は多少風があったため、各自釣りやすかった大やつ周辺での釣果が大半で、ヒットルアーも
1位のスクール神田プロ、3位のCALRA山田プロ、4位のGO山田プロはカットテールのノーシンカーで、
2位のゲーリー吉田プロは4インチグラブのイモグラブで、5位のデイズ清水プロはレッグワームで
ヒットと全てゲーリーワームだった。6位のパワーズ金栗プロだけが、Dゾーンと男の釣りだった。
なお、相変わらずの大遅刻のザラ田島プロとラッキー高塚プロは、エレキも持たず、
なんと、ザラ田島プロにいたってはスピニングタックルも持たず、
あまりに雄蛇ケ池をなめてかかり、風雨の中、4時くらいまで頑張ったが二人揃って玉砕した。
帰りは東京都内くらいまでは良かったが、神奈川県に入ったら凄い風雨で大荒れ、
べイブリッジなどでは前のトラックなどは明らかにハンドルをとられており、時速40km走行。
ヒヤヒヤしながら帰ってきました。 雄蛇ケ池でもしこんな状態だったら沈していたと思います。
安全に事故の無いように皆で協力してバストーナメントを楽しみましょう。
なお、第2戦は5月25日(火)、バスボート全開高速バトルの河口湖戦となります。
ギルダービー 大きさ
ゲーリー吉田プロ 17.5cm
ゲーリー吉田プロ 16.5cm
GO山田プロ 15.5cm
44.5cmの優勝は
スクール神田プロ
37.0cm2位は
ゲーリー吉田プロ
36.0cm3位は
CALRA山田プロ
35.ocm4位は
GO山田プロ
34.5cmは5位
デイズ清水プロ
惜しくも34.0cm6位は
パワーズ金栗プロ
これはギルだぁ〜
Clio Bass Club World Champion Series 第1戦 雄蛇ケ池戦 04/04/27
上位入賞のプロ達!!
順位 プロ名 大きさ ルアー 釣り方
1位 スクール神田プロ 44.5cm カットテール4インチ ノーシンカー
2位 ゲーリー吉田プロ 37.0cm 4インチイモグラブ ノーシンカー
3位 CALRA山田プロ 36.0cm カットテール ノーシンカー
4位 GO山田プロ 35.0cm カットテール ノーシンカー
5位 デイズ清水プロ 34.5cm レッグワーム ノーシンカー
6位 パワーズ金栗プロ 34.0cm Dゾーン ただ巻き
7位 ラッキー高塚プロ 荒ボウズ - -
7位 ザラ田島プロ 荒ボウズ - -
へらの巨匠 大きさ
ゲーリー吉田プロ 46.0cm
トラウトマスターズ 大きさ
ゲーリー吉田プロ 74.0cm
ソープ藤谷プロ 38.0cm
ゲーリー吉田プロ 36.0cm
マイクロバスの王様 大きさ
ゲーリー吉田プロ 19.5cm
晴天に恵まれた、5月25日、Clio Bass Club 第2戦の河口湖戦が行われました。
当日は2日前まで日本のトーナメントの最高峰、JBのワールド戦が行われており、
トッププロが3日間、(プラを含めるともっとですが…。)たたき切った後の開催となりました。
今回も業務用の洗濯機がブレイクした道楽須賀原プロ、腰がブレイクして病院通いのザラ田島プロ、
通勤経路が変更になって通勤時間の測定をしたラッキー高塚プロ、スポーニング準備のパームス小沢プロ、
仕事&家庭の事情のあるCALRA山田プロ、GO山田プロ、マイク高神プロなど数名が参加出来ず
今回は7名のプロ達で争われました。各自、レンジャーの115PS、バストラッカーの40PS、
419の30PSの3艇に分乗し、今回より参加のエコギアたかプロがマイアルミボートで参戦と計4艇でのスタート。
第一戦のウィナー、スクール神田プロはパームスのトーナメントシャツを着ての参戦で意気込みが伝わってきた。
トーナメントは戦前の予想通り、放流の30〜35cmクラスは容易に釣れるが、いかにネイティブを捕るかが
今回の勝負の分かれ目になった。開始早々、ゲーリー吉田プロが小海の桟橋に付いていたバスを
サイトでヒットに持ち込むが痛恨のラインブレイク、すぐもう一本掛けるが桟橋固定のチェーンに巻かれてバラシ。
サイズはどちらも37〜38cmクラスだったので、凹んでしまった。その後、さかなや、大石などもチェックするが、
どこもあまりいい反応がなく、結局大半の時間を一番反応があった沖の台地で過ごす。
他のメンバーもいろいろと思い思いのところを回っているようだが、ポツポツといったところで大物はまだのようだ。
腹もへったので今回はバーミヤンで昼食を取り、午後からも引き続き沖の台地で勝負することにする。
レンジャーで出ているパワーズ金栗プロとスクール神田プロが一回もエリアがバッティングせず、
どこでどう釣っているのかさっぱり判らず不気味ではあったが、やっぱり実力者、しっかり釣っていました。
結果的にはパワーズ金栗プロとスクール神田プロのコンビがワールド戦でもしばしばキッカーが捕れた、
白洲のお堂沖、2.7mでダウンショット、スプリットショットの風を利用したナチュラルドラッギングという釣り方で、
ナイスサイズのネイティブを捕り、1-2フィニッシュだった。3位は沖の台地でこまめに入れ替えをした、
ゲーリー吉田プロで35.1cm、4位はエコギアたかプロで信号下で33.5cm、5位はブルーダ唐牛プロで
ハワイで32.0cmだった。なお当日は産卵間近のヘラブナが沖の台地やハワイに一杯いて、
ミノーやバイブ、シャッドなどを投げるとスレでヒットし閉口した。その他、ニジマスやギルなどもヒットし、
なかなか楽しめた大会だった。
順位 プロ名 大きさ ルアー 釣り方
1位 パワーズ金栗プロ 40.0cm クロステールシャッド ナチュラルドリフトダウンショット
2位 スクール神田プロ 38.3cm サターンワーム スプリットショット
3位 ゲーリー吉田プロ 35.1cm Xウルトラ 沖の台地のど遠投
4位 エコギアたかプロ 33.5cm ダイビングチェリー 信号下
5位 ブルーダ唐牛プロ 32.0cm 4センコー ノーシンカー
6位 ソープ藤谷プロ 31.0cm 3センコー ノーシンカー
7位 バイパー中谷プロ 30.3cm 3グラブ ダウンショット
優勝はパワーズ金栗プロ
40.0cmのネイティブ
パームスのトーナメントシャツ
を着たスクール神田プロは
38.3cmで2位
Xウルトラで35.1cmは
ゲーリー吉田プロ。
ありがたや桟橋で
全員でパチリ!!
これがバスなら…。
46cmのヘラブナ。
ニジマスも釣れました
ソープ藤谷プロ
今回はワームを持たず
参戦。でも結局借りた。
ブルーダ唐牛プロ
粘ってなんとか釣った
30.3cmでもビリだった。
バイパー中谷プロ
Clio Bass Club World Champion Series 第2戦 河口湖戦 04/05/25
Clio Bass Club World Champion Series 第2戦 河口湖戦 04/05/25
6月29日、Clio Bass Club第3戦の山中湖戦が行われました。緊急の棚卸で来れなかったプロ、
店の修理費用の件で裁判所に調停に出掛けたプロ、相変わらず腰がブレイクしっぱなしのプロなど
数名が参加出来ませんでしたが、当日都合のついた7名のプロにて行われました。
当日の山中湖は梅雨の合間の晴れに恵まれ、まずまずの天候でしたが、風が強く、白波が立ち、
ママの森、長池、なぎさ前などに行ったプロは帰りは水しぶきでびしょびしょになってしまったほどでした。
トーナメントはこの時期の山中湖にしてはウィードの生育が悪く、パキパキのウィードがある所で
ブレイクが近くにあるような所を探していくような釣りになり、魚探とにらめっこの釣りになった。
優勝はパワーズ金栗プロでママの森、3.5mをチビアダーのスプリットで攻めて41.3cm、2位は同じく
ママの森を攻めたスクール神田プロで38.3cmをシェイプワームのスプリットで、3位はCALRA山田プロで
東電寮前の流れ込みのブレイクをパワーホックのテキサスで38.0cm。4位はゲーリー吉田プロで、
ママの森保安ブイ近くのウィードパッチでM1ミノーでヒットさせました。:ゲーリー吉田プロは長池で43cm前後の
スモールのような体色のバスをヒットさせましたが、なぜかランディング寸前にバレてしまいました。
なお、当日はヘラブナ釣りのおじさんも全然釣れていない様子で、近くを通った際に呼び止められ、
怒られるのかと思ったら、俺の浮子のそばを通って魚がいるか見てくれといわれ、魚影やら水深やら、
ヘラブナがいっぱい溜まっていたところなどを教えてあげました。いつもはなんとなく近寄りがたい雰囲気
のあるヘラブナ釣りのおじさんですが、なんか親しみを感じてしまいました。
順位 プロ名 大きさ ルアー 釣り方
1位 パワーズ金栗プロ 41.3cm チビアダー スプリットショットト
2位 スクール神田プロ 38.3cm シェイプワーム スプリットショット
3位 CALRA山田プロ 38.0cm パワーホッグ テキサス
4位 ゲーリー吉田プロ 31.6cm M1ミノー トゥィッチ&ジャーク
- ケン鈴木プロ 荒ボウズ - -
- バイパー中谷プロ 荒ボウズ - -
- ソープ藤谷プロ 荒ボウズ - -
優勝は41.3cmで
パワーズ金栗プロ
2位は38.3cmで
スクール神田プロ
3位は38.0cmで
CALRA山田プロ
大物バラシて31.6cm。
4位はゲーリー吉田プロ
当日参加のプロ達!!
41.3cm・41.0cm・37.8cmとBig-Bass3連発!!
Clio Bass Club World Champion Series 第1戦 雄蛇ケ池戦 04/04/27
晴天に恵まれた、7月27日、Clio Bass Clubの第4戦の芦ノ湖戦が行われました。
当日はただいまランキングの1-2のパワーズ金栗プロ、スクール神田プロ、
昨年のチャンプゲーリー吉田プロ、昨年の2位のソープ藤谷プロの4名の参加で行われました。
朝、7時に元箱根のノザキさんより出船し、ちっとも釣れない芦ノ湖を攻めた。
ここ芦ノ湖はハードベイト限定なのでもちろんワームが使えない。見えバスはポツポツと
いるのだが、ハードベイトのみではなかなかヒットに持ち込めず、各自大変苦労しました。
この中でパワーズ金栗プロはグルグルXという管理釣り場のトラウト用のスプーンを使い、
ノーシンカーワームの代わりにスローフォールさせなかなか口を使わないバスをヒットに
持ち込みました。、その他にもスクール神田プロも含め、数匹のバラシやフック折れもあったようで、
芦ノ湖ではこういう釣り方もあるという見本を示してくれました。
ゲーリー吉田プロは得意のサスペンドミノーで一本掛けましたが痛恨のバラシ、
ソープ藤谷プロはノーヒットの完全試合を達成した。なお優勝は唯一のバスを釣った、
パワーズ金栗プロで1.2Kgはあろうかという42cmの丸々太ったバスで大変良く引いたそうです。
なおゲーリー吉田プロが漁協の流れ込み前で60cmオーバーのレインボーを3匹見つけ、
トーナメントそっちのけで、これを狙い、見事一番大きい74cmのレインボーを仕留めました。
なにをやっているのでしょうか…。
順位 プロ名 大きさ ルアー 釣り方
1位 パワーズ金栗プロ 42.0cm グルグルX スローフォール
- スクール神田プロ 荒ボウズ - -
- ゲーリー吉田プロ 荒ボウズ - -
- ソープ藤谷プロ 荒ボウズ - -
優勝はパワーズ金栗プロ
今回で3連勝!! 42.0cm
釣りが終わって、ノザキ
の前で!!
どうでもいいけど、でかい
レインボウは74.0cm
2004 Clio Bass Club Pair Tournament 河口湖戦  04/08/31
夏休み最後の昨日、Clio Bass Club Pair Tournament が行われました。
台風16号が通過して、当日は朝から大変な暴風雨でしたが、
朝遅刻もなく集まった強者たちは総勢15名、午前中に雨が上がり風も弱くなるとの予報を信じて、
凄い嵐の中、少し様子を見ることにする。午前9時くらいになって雨はほとんど止んだが、
風がなかなか収まらず、しゅうすいやのご主人とも協議の結果、山中湖を諦め、
急遽、風の心配のない状態だとの情報で、開催場所を河口湖に変更する。
ありがたやさんに急遽、レンジャーの80PS、ハイドロ50PSX2、ハイドロ40PSX2
30PSの和船と419の計7艇を用意してもらい。
営業時間も延長して午後6時までとしてもらって、ペアトーナメントを開催いたしました。
台風の影響で、濁り、増水、風とコンディションは決して良くなかったが、
各自ウェイインにはリミットメイクするもの、何度も入れ替えをするものなどもいて、
それぞれにバスを持ち込んだ。
今回はペアトーナメントなので、全長勝負ではなく、5匹の総重量による勝負だったので、
各プロは最後までパートナーと力を合わせ必死にバスを追っていた。
結果は500gのバスでベースを作り、600gを入れた、デイズ清水プロとスクール神田プロのペア、
チームタイフーンが2600gで優勝し、フェンウィックのスチールホークを2本ゲットしました。
2位はゲーリー吉田プロとケン鈴木プロのチームスレキングで2370g
3位はパワーズ金栗プロと海猿神田プロの雨上がり決死隊で2140g
なおビッグフィッシュ賞はボーマー小沢プロで930gだった。
                                                       
順位 チーム名 ボーター ノンボーター ウエイト
優勝 Teamタイフーン デイズ清水プロ スクール神田プロ 2600g
2位 Teamスレキング ゲーリー吉田プロ ケン鈴木プロ 2370g
3位 雨上がり決死隊 パワーズ金栗プロ 海猿神田プロ 2140g
4位 Team田島商店 ボーマー小沢プロ ザラ田島プロ 1790g
5位 Team湘南 シャツド西田プロ エアウォーク本橋プロ 930g
6位 Team道楽 道楽須賀原プロ コータ井川プロ/コン谷口プロ 710g
7位 Team30ty ソープ藤谷プロ コペン菊地プロ 0g
雨上がり決死隊は
ハイドロ50PS
Teamスレキングは
レンジャー80PS
陽気なTeamタイフーン
今回Big-Fishは
ボーマー小沢プロ
Team道楽は和船で
3人で1Teamでした。
Teamスレキングは
残念の2位でした。
Team田島商店は
あと1本が取れず!!
フェンウィックをGet
はTeamタイフーン!!
クーラーの中はビール…?
まさかツルツルの坊主に
なるとは…。Team30tyは撃沈!!
夏休み中のスポット参戦は
現役高校生の3人組!!
Team湘南の西田プロ艇
なにやら打ち合わせ中!!
参加者全員で
ありがたや桟橋にて!!
CBC World Champion Seriesも残り2戦となり、そろそろエントリーフィーの金額も判断が
ついてきたので、出せそうな賞品を写真に撮ってみました。(小さくて判らないか…。)
ロッドがデストロイヤーF2-62XS、フェンウィックスチールホーク60CMJ、イクシオーネ
1166H-F、マイキィ、POP-MAX、JB20thアイスクリームビル、スレッジ、スピンムーブ、
リバイアサン、バイブレーションX、コアユ、Vフラット、ステイシー、ベビシャ、ノリーズ、
スミス15thハトリーズ、CCラウンドジグ、釣りキチ三平ルアー、非売品のNW2000、
ゼンマイのSPシャッドなんかも用意いたしました。
ラインはスーパーハードやワームはクリンクルカッツ、スイーパー、ゲーリー、サワムラ
スライダー、ケイテック、ノリーズなどこちらもいっぱい用意いたしました。
1〜5位だけでなく、皆勤、Big-Fish、外道1位、匹数TOP、などの他にも抽選で、
メガバスやインスパイアなども当たります。ギルやマイクロバスはまだまだ狙い目です。
頑張って賞品Getしましょう!! なお一発勝負のClio Bass Club Super Bass Classicも
ロッド、出せればカマー443などを考えています。是非振るってご参加ください。
絢爛豪華…!!な
World Champion Series
の賞品!!
Clio Bass Club World Champion Series 第5戦 河口湖戦 04/09/28
9月28日、晴天に恵まれ、Clio Bass Club 第5戦の河口湖戦が行われなわれました。
今回から参加のランク松岡プロをはじめ、集まったプロは総勢10名、各自115PSのレンジャー、
50PSのハイドロ2艇、30PSの419、マイアルミのエコギアたかプロ艇と5艇に分乗してのトーナメント
となりました。当日の河口湖は4日前に放流が入っていて、かなりの数が釣れると思われましたが、
チャプターの影響かはたまたお天気の影響か以外と喰いが渋く、各自かなり苦労した様子でした。
朝一で、浅川に入ったシャッド西田プロ艇は一番放流の数が残っていたエリアに入ったようで、
リアシートのケン鈴木プロが、わずか1〜2時間のうちに怒涛の入れ食いで24匹のヒットを記録!!。
なんでも、彼は自分で作ったフォーミュラをセンコーにしみ込ませ、この入れ食いを演じたらしい…。
ゲーリー吉田プロ艇も大石や小海公園前をはじめ、ポツポツと放流バスがヒット、やはり浅川では
一番ヒットが多くジグヘッドでWヒットも2回あり、数はかなり上がるがサイズがいまいちだった。
過去放流を狙って少し深めのブレイクなども狙うが、やはり放流物ばかりで30cmに乗らない。
午後からはエコギアたかプロ艇がさかなやの桟橋前の放流魚が溜まっているところを見つけ、
怒涛の入れ食いを演じる。ゲーリー吉田プロがミノーでヒットさせてからは各自、クランクやら、
シャッドやら、ミノー、スピナベなどを取り出し、ハードベイトでもけっこうヒットし、大物そっちのけで、
数釣りを楽しむありさまだった。そんな中、ひとりもくもくと信号下を攻めたランク松岡プロが、
37.2cmをラバージグで仕留め、初出場、初優勝に輝いた。2位はやっぱり強い、パワーズ金栗プロで、
34.0cm、3位は33.0cmでブルーダ唐牛プロだった。その他、19.5cmのマイクロバスと17.5cmのギルを
ゲーリー吉田プロが仕留め、他魚の部では圧倒的に優位に立ちました。
でもバスはいいサイズがなかなか釣れません…。(^O^)

順位 プロ名 大きさ ルアー 釣り方
1位 ランク松岡プロ 37.2cm ラバージグ 信号下ちょっと深め
2位 パワーズ金栗プロ 34.0cm - -
3位 ブルーダ唐牛プロ 33.0cm ハンハンジグ&サターンワーム ふわ釣り
4位 ケン鈴木プロ 31.2cm センコー3インチフォーミュラ 浅川フリーフォール
5位 エコギアたかプロ 31.0cm センコー3インチソーク ノーシンカー
6位 ゲーリー吉田プロ 28.3cm :オカシラヘッド+ゲーリー4グラブ 浅川ジグヘッド
7位 バイパー中谷プロ 27.6cm センコー3インチ194 浅川ノーシンカー
8位 シャッド西田プロ 27.5cm カットテール ダウンショット
9位 CALRA山田プロ 26.5cm - -
10位 スクール神田プロ 25.6cm - -
優勝はランク松岡プロ
37.2cmで900gのバス
ソークしたセンコー大当たり
はエコギアたかプロ!!
ハンハンジグで釣って
ゴキゲン、ブルーダ唐牛プロ
今回はレンジャーの
115PSでCALRATEAM
ギルとマイクロバスの
両手持ち……。
入れ食いを演じた、
ケン鈴木プロは4位
恥ずかしながら8位の
シャッド西田プロ!!
今回もしぶとく2位は確保
はパワーズ金栗プロ!!
放流まみれでサイズが
伸びず、残念…!!
数はかなり釣りましたが、
全て放流で、入賞外!!
ギルダービーを制するか
17.5cmのギルだぁ〜。
恐る恐るのバスボートの
運転はバイパー中谷プロ
Clio Bass Club World Champion Series 第6戦 山中湖戦/しゅうすいやCUP 04/10/26
10月26日、Clio Bass Club World Champion Series 第6戦の山中湖戦/しゅうすいやCUPが行われました。
今回より冠スポンサーにしゅうすいやさんに付いていただき賞品の提供をしていただきました、ありがとう
ございました。トーナメントは前日のぽかぽか陽気から一転、当日は朝から雨でおまけにかなり冷え込み、
移動中などは寒くて手がかじかむほどでした。雨の中、朝集まって来たプロは12名、今回から新たに
デプス小泉プロ、常吉小笹プロ、テキサス桐井プロ、セブン佐藤プロと4名のプロの参加があり、各自8艇に
分乗して、午前7時よりスタートし夕方の4時までトーナメントを楽しみました。ただ今ポイントランキングトップの
パワーズ金栗プロがそうそうに45cmクラスをヒットさせ、各自このサイズを目標として雨の中最後まで頑張るが
結局このバスを越えるバスはヒットせず、パワーズ金栗プロが4勝目を飾った。このバスはママの森の
冠水植物の手前の倒木に、ラバージグを落としヒットさせたそうです。2位は終了間際にしゅうすいや前の
3mラインをメバルちっくなジグヘッドに黒いストレートワームを付けて、へこへこやっていたケン鈴木プロが、
40.7cmを仕留めました。3位は過去放流のバスが数匹居たエリアを攻め、口を使わ
せたデプス小泉プロで33.2cmだった。他のプロはランディング寸前でバラすプロ、
途中でバラすプロもいましたが、当たりすらなかったプロもいて、いやはやなかなか
厳しい状況でした。なおWorld Champion Seriesは6戦4勝のパワーズ金栗プロが
圧倒的な強さで2004年度のWorld Champion に輝きました。来年度はWorld1と
なります。Clio Bass Club World Champion Seriesは全日程を終了いたしましたが、
11月16日に一年の総決算、Clio Bass Club Super Bass Classicが河口湖で
行われます。もちろん総決算の一発勝負ですので、頑張りましょう。
なおSuper Bass Classicだけの参加も出来ますので振るってご参加ください。
順位 プロ名 大きさ ルアー 釣り方
1位 パワーズ金栗プロ 44.2cm ラバージグ ママの森、倒木
2位 ケン鈴木プロ 40.7cm ジグヘッド&ストレートワーム しゅうすいや前
3位 デプス小泉プロ 33.2cm - -
44.2cmで優勝は
パワーズ金栗プロ
遅い和船はランク松岡プロ
&セブン佐藤プロコンビ
惜しくも40.7cmで2位は
   ケン鈴木プロ
ワールドチャンプは
メガバスロッドでした。
40UPのそろい踏みは
ケン鈴木プロ&
パワーズ金栗プロ
年間2位でまたフェンウィックを
ゲットした、スクール神田プロ
初参加でポイントゲットは
デプス小泉プロ
今年は不振で1勝も出来ず、
なんとか3位で終了は
ゲーリー吉田プロ
トーナメント名 フィールド ウィナー サイズ/ウエィト/ポイント
ワールド第1戦 雄蛇ケ池 スクール神田プロ 44.5cm
ワールド第2戦 河口湖 パワーズ金栗プロ 40.0cm
ワールド第3戦 山中湖 パワーズ金栗プロ 41.3cm
ワールド第4戦 芦ノ湖 パワーズ金栗プロ 42.0cm
ワールド第5戦 河口湖 ランク松岡プロ 37.2cm
ワールド第6戦 山中湖 パワーズ金栗プロ 44.2cm
ワールドチャンプ - パワーズ金栗プロ 47ポイント
CBCペアトーナメント 河口湖 デイズ清水プロ/スクール神田プロ 2600グラム
CBCクラシック 河口湖 ケン鈴木プロ 2195グラム
最多ヒット匹数(ワールド合計) - パワーズ金栗プロ 29匹
Big-Fish賞(ペアトーナメント) 河口湖 ボーマー小沢プロ 930グラム
最多HIT賞(クラシック) 河口湖 シャッド西田プロ 37匹
Big-Fish賞(クラシック) 河口湖 スクール神田プロ 715グラム
トラウトマスターズ 芦ノ湖 ゲーリー吉田プロ 74cm
ギルダービー 河口湖 ゲーリー吉田プロ 17.5cm
ヘラの巨匠 河口湖 ゲーリー吉田プロ 46cm
マイクロバスの王様 河口湖 ゲーリー吉田プロ 19.5cm
Clio Bass Club World Champion Series Tournament Result 2004
Clio Bass Club  Super Bass Classic ありがたやCUP  河口湖 04/11/16
晴天に恵まれた、11月16日、Clio Bass Club の一年間の総決算の Clio Bass Club 
Super Bass Classicが行われました。忙しい中、集まったプロは総勢9名、各自7時にスタートし、
夕方4時まで、晩秋の河口湖で目いっぱいバスフィッシングトーナメントを楽しみました。
当日のコンディションは朝の気温は0℃。河口湖は数日前から本格的にターンオーバーが始まり、
水質の悪いところが多く、透明度は1〜1.5mくらいで水温も13℃くらいと、人間にもバスにも
あまり良いコンディションとは言えない状態でした。トーナメントは1週間ほど前の放流バスでまず、
5匹を揃えようというプロが多く、朝一で放流ポイントへ一目散。各自30分〜1時間程度でリミットを揃え、
その後、過去放流やネイティブを狙ってサイズアップを図っていくという釣り方で各自ウエイトを上げて
いきました。釣れてくるバスは250グラム〜300グラムクラスのバスが多く、400グラムクラスのバスで
ベースを作れるかが勝負の分かれ目になった。結果的にはClio Bass Club始まって以来の
大激戦を制したのはケン鈴木プロで、彼は最後の一投で450グラムのバスを釣り、
350グラムと入れ替えて劇的なウェイイン。この一匹で僅差の逆転勝利を収めました。
ケン鈴木プロは2004年度のトラウトチャンプに続き、Super Bass Classicも制して、
2本目のロッドをGetしました。なお、Big-Fish賞はスクール神田プロで715g、
最多HIT賞はシャツド西田プロで37匹でした。おめでとうございました。
また、今回のSuper Bass Classicはありがたやさんに冠スポンサーに
なっていただき、昼食のうどんや、ボートの割引券を提供していただきました。
ありがとうございました。     トーナメント結果は下記の通り。
順位 プロ名 重量/匹数 総HIT匹数 ルアー/釣り方
優勝 ケン鈴木プロ 2195g/5匹 19匹 インチワッキー/ノーシンカー
2位 デプス小泉プロ 2150g/5匹 9匹 スワンプクローラー/ネコリグ
3位 常吉小笹プロ 2150g/5匹 13匹 4センコー・3.5ファットセンコー
4位 エコギアたかプロ 2090g/5匹 21匹 カットテール3.5/ネコリグ
5位 シャッド西田プロ 2030g/5匹 37匹 インチワッキー/2センコー
6位 パワーズ金栗プロ 1980g/5匹 25匹 ラバージグ/Dゾーン
7位 ゲーリー吉田プロ 1950g/5匹 18匹 ジグヘッド/ノーシンカー
8位 スクール神田プロ 1905g/5匹 7匹 Dゾーン/ダウンショット
9位 ワッキー岡崎プロ 1460g/4匹 4匹 -
カマーをGetして思わずにっこりはケン鈴木プロ
快速バストラッカーは
CALRA TEAMの2人
ハイドロ50PSは
シャッド西田プロ
朝の富士山は
大変美しい!!
マイアルミは
エコギアたかプロ
45g差の2位の
デプス小泉プロ
2位と同グラムでジャンケン
負けは常吉小笹プロ
715gでBig-Fish賞は
スクール神田プロ
後半入れ替え出来ず
7位はゲーリー吉田プロ
初参加はワッキー岡崎プロ
今回も爆釣の
エコギアたかプロ
今回は目立たず、
パワーズ金栗プロ
放流バスを釣りまくり、
シャッド西田プロ
2004 Clio Bass Club World Champion Series Tournament Result
6戦4勝で2004年のWorld
Champion はパワーズ金栗プロ